痔になりやすい生活習慣とは?

商標登録出願をしました。

その際にかかった費用は
・調査費用
・商標出願
・電子出願代
・商標出願印紙代/非課税A
と、なっているのですが、
それぞれどのような仕訳になるのでしょうか?

どなたかご教授ください。
お願いします。

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A 回答 (3件)

登録した商標のデザイン料などはどうしたのでしょうか。


(デザイン料等+登録諸費用)が20万円以上なら無形固定資産(商標権)に計上する必要があります。
10万円以上20万円未満なら一括償却資産として処理します。
質問者さんの会社が中小企業の場合は、30万円未満までは費用処理できます。
金額はどうなっているのでしょうか。

もし質問されているものを全て費用処理するというのであれば、
調査費用、商標出願、電子出願までは弁理士さんへの報酬ですから、税理士さんへの支払いと同じ処理で問題ありません。
出願印紙代は、租税公課で処理して問題ありません。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5250625.html
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〔借方〕支払手数料оооо/〔貸方〕現金◇◇◇◇


〔借方〕仮払消費税χχχχ/
【摘要欄】商標権調査費用

〔借方〕商標権оооо/〔貸方〕現金◇◇◇◇
〔借方〕仮払消費税χχχχ/
【摘要欄】商標出願

〔借方〕商標権оооо/〔貸方〕現金◇◇◇◇
〔借方〕仮払消費税χχχχ/
【摘要欄】電子出願代

〔借方〕商標権◇◇◇◇/〔貸方〕現金◇◇◇◇
【摘要欄】商標出願印紙代
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この回答へのお礼

ありがとうございました!!

お礼日時:2009/10/14 16:19

A特許取得は特許権勘定科目


B商標取得は営業権勘定科目
AやBにかかった費用を含めて仕訳します。

(借方)     (貸方)
特許権  / 現預金
営業権  / 現預金
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Q商標登録の仕訳について

新会社設立により社名を商標登録し、弁理士さんへ依頼しました。
請求内容は
□商標登録査定成功謝礼金 約45万
□料金納付手数料     約11万
□商標登録印紙代     約100万(但10年分)

この仕訳は 無形固定資産とせずに
支払報酬+支払手数料+租税公課 で良いでしょうか?

よく分からないので教えてください。宜しくお願いいたします。     

Aベストアンサー

#1の追加です。
商標権として処理するのは、外部から購入したり、デザインなどを外部に委託した場合に外部に支払った金額です。
ご質問の場合は、商標権に該当しません。

Q特許関連の仕訳

経理初心者です、宜しくお願いいたします。

特許事務所から「特許出願にかかる公開特許公報入手」という内容で請求がきました。
この場合の仕訳は「支払手数料」と「特許権」どちらになるのでしょうか?

Aベストアンサー

特許事務所から「特許出願にかかる公開特許公報入手」という内容であれば、情報料でしょうから「支払手数料」で処理します。

無形固定資産に計上される特許権とは、外部から特許権を購入した場合に計上します。
償却方法は、定額法により残存価額は0で計算します。

自社で特許権を取得した場合は、新たな製品又は新たな技術の発明に係る試験研究のために特別に支出された試験研究費は、税法では繰延資産として処理することになっていますが、この繰延資産は、税法上、任意償却となっているため、発生時の経費として処理できますから、結果的に繰延資産に計上される例は少ないでしょう。

Q特許権の取得費用とは?

"特許権の取得費用"とは、具体的にどのようなものを指して言っているのでしょうか?
特許を取得するのには、出願料や審査請求料や登録料などが必要となりますが、その際の印紙代のことですか?

弁理士に依頼して出願し、その請求内訳が「出願の報酬」と「出願印紙代」となっているのですが、この仕訳をどうしたらよいのかよく分かりません。

ご存知の方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

特許を申請するため弁理士に依頼して出願したばあい、出願の報酬と出願印紙代については、10万円以下の場合は特許取得費用として経費になり、10万円を超えて20万円以下の場合は、「特許権」として固定資産に計上して3年間の均等償却で経費とします(この場合、残存価格は0です)、20万円を超える場合は、「特許権」として固定資産に計上して、耐用年数8年で、通常の減価償却をすることになります。

又、特許を取得するために試験研究した費用については、過去の事業年度において、「試験研究費」として経費処理していますから、その処理を取り消して、特許得取得費として「特許権」に含めるという規定は無いようです。

Qライセンス取得の経理処理について

市販ソフトと高額なCADソフトのライセンス取得について、経理処理が同じというのに疑問を感じたのでご相談します。

現在、市販のソフト及びCADソフトのライセンス料を支払手数料で処理されています。その根拠は、どちらもソフト代(物品)と見ているのではなくて、使用できる権利を買ったと考えておられるそうです。

しかし、CADソフトのライセンスは確かにものはなくインターネットで登録するだけのものなので、これから使用するのに掛かった登録手数料として、支払手数料でもいいと思います。
その反面、市販ソフトはパッケージの箱(CAD-ROM)が存在し、キット自体は数百円のものぐらいだと思いますが、それに数万のライセンス料(使用できる権利)が含まれていて、十数万の物品と見るべきかライセンスという権利手数料と見るべきか判断に悩んでいます。私は、事務消耗品費か雑費か少額資産あたりに該当するのではないかと思います。

みなさんは、どう経理処理されていますか?
また、基本的な考え方が記されているHPや税法が存在すれば、教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

したがって、税務上は1つのライセンスあたりの単価が10万円までなら支払手数料でも消耗品費でも雑費でもかまいません。勘定科目はその会社の判断で行うのが基本です。支払手数料で処理されているのならそのやり方を変えてはいけません。

10万円を超えるものは無形固定資産のソフトウェアとして処理することになります。中小企業であれば、30万円未満であれば少額減価償却資産の特例を使うことができます。

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり...続きを読む

Q商標権が申請~登録されるまでの仕訳

商標権の登録出願から登録完了までの仕訳処理はどのようになるのでしょうか。(デザインは外部委託、申請は特許事務所に委託)

(1)デザイン会社に500万円支払った。

(2)(登録出願時)特許事務所より出願手数料10万、
        印紙3.6万 を支払った。

(3)決算が来た。

(4)(商標登録完了時)特許事務所より手数料30万、
          10年分の登録印紙代20万、
           を支払った。 

※仮数字を使用しています。

(1)の仕訳処理(使用科目は?)
(2)の仕訳処理(どこまで取得価額とするか)
(3)の仕訳処理(償却等が必要か)
(4)の仕訳処理(どこまで取得価額とするか)
(2)(4)は課税と非課税の支払経費なので、取得価額に含める場合はどうやって入れるのでしょうか。

商標権が登録完了するまでは仮払金や建設仮勘定としておくようなやり方を聞いたこともありますが,実際よくわかりません。
どうか宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

(使用科目は?)
建設仮勘定を使用するつもりなら支払時は
建設仮勘定/現預金
仮払消費税
(商標登録完了時)
商標権/建設仮勘定(税抜額)
あたりで良いのでは。
(どこまで取得価額とするか)
原則 商標権取得にかかわり支払った物全て(税抜額)
但し(2)と(4)は取得価格から除くことも認められるのでお好きな方で・・・
(償却等が必要か)
償却は(商標登録完了時)からです。

Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

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Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
また、講習会などがよくある場合には、「研修費」なんていう科目を使われても良いと思いますよ。
今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。

Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Q関税の仕訳教えてください!!

輸入した際にかかる関税についての仕訳なんですが・・

立替金 運賃 94,930
    ターミナル 4,044
    保険料  4,482
    関税   77,400
    消費税  82,400
    地方消費税  20,600

通関諸掛  通関料 11,800  
      取扱料 6,000  
      貨物配達料 5,500

支払い合計 307,731円

なのですが、仕訳が解りません・・

輸入運賃なのか?輸入仕入なのか?宜しくお願いします。

    

Aベストアンサー

下記法人税法施行令により、棚卸資産の取得価額は運賃、保険料、関税等を
含みますので、仕入勘定で処理すればよいでしょう。

お使いの会計ソフトでの消費税の処理を適切に行いましょう。


(商品仕入高) /(現金預金) 180,856 ・・・輸入課税仕入

(仮払消費税等)/(現金預金) 103,000 ・・・輸入課税仕入

(商品仕入高) /(現金預金)  17,800 ・・・通関手続き等の役務は免税

(商品仕入高) /(現金預金)  5,500 ・・・課税仕入


法人税法施行令
(棚卸資産の取得価額)
第三十二条 第二十八条第一項(棚卸資産の評価の方法)又は第二十八条の二第一項
(棚卸資産の特別な評価の方法)の規定による棚卸資産の評価額の計算の基礎となる
棚卸資産の取得価額は、別段の定めがあるものを除き、次の各号に掲げる資産の区分に
応じ当該各号に定める金額とする。

一  購入した棚卸資産   次に掲げる金額の合計額

 イ 当該資産の購入の代価(引取運賃、荷役費、運送保険料、購入手数料、
   関税(関税法 (昭和二十九年法律第六十一号)第二条第一項第四号の二
   (定義)に規定する附帯税を除く。)その他当該資産の購入のために
   要した費用がある場合には、その費用の額を加算した金額)

 ロ 当該資産を消費し又は販売の用に供するために直接要した費用の額

下記法人税法施行令により、棚卸資産の取得価額は運賃、保険料、関税等を
含みますので、仕入勘定で処理すればよいでしょう。

お使いの会計ソフトでの消費税の処理を適切に行いましょう。


(商品仕入高) /(現金預金) 180,856 ・・・輸入課税仕入

(仮払消費税等)/(現金預金) 103,000 ・・・輸入課税仕入

(商品仕入高) /(現金預金)  17,800 ・・・通関手続き等の役務は免税

(商品仕入高) /(現金預金)  5,500 ・・・課税仕入


法人税法施行令
(棚卸資産の取...続きを読む

Qシステム使用料の勘定科目

経理初心者です。会社で楽天のシステムを使用しています。システム使用料は勘定科目は何になるのですか?このような質問ですみませんが、アドバイスよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私は
支払手数料 楽天 現金
で起票しています。

Q保守契約の勘定科目

個人事業主です。

仕事で使用しているPCの保守サービス契約が期限切れになりました。
延長する場合、勘定科目は何で切ればいいでしょうか。

検索したところ「消耗品費」「修繕費」「支払保険料」など諸説入り乱れ、どれも「これが正しい!」とばかりの記述だったので、かえってわからなくなりました。

購入時は本体込みで「消耗品費」としていました。

Aベストアンサー

>青色申告用紙(手書き)に転記する時にどうしようかと悩んでいるのですが

損益計算書
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tebiki2011/pdf/33.pdf

のことであれば、経費の項目に「保守料」と記入すればいいです。


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