【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

現在簿記試験勉強中のものです。

勉強しながらふと疑問が湧いたので質問させていただきます。

入金伝票に「入金先」という項目がありますよね。
ここには「支払う人」を記入するのですか?

○○会社へ売上5,000円、というとき
(借)現金 5,000  (貸)売上 5,000
となったとき
「入金先」は「○○会社」になるのでしょうか。


入金「先」だと、「自分・自社」のこと?と思いましたもので・・・

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A 回答 (4件)

自分のところの伝票を切ってるので、全部自分(自社)中心に考えれば良いのではないでしょうか?^^;


入金伝票であれば自社に「入金した先」、出金伝票であれば自社が「出金した先」と言う感じで。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。

自社中心で考えるのはわかるのですが
「自社に入金した先」=支払者、という感覚がつかめないんです。

入金「先」って、お金の到達先、つまり自分という意味だと思うんですが、正解から逆に考えると違うってことですよね…。

「出金元」や「支払者」と書いてあればよくわかるんですけど
「入金先」がこれらと同義という感覚は難しいです。

補足日時:2009/05/04 14:13
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「お金の到達先」と言う表現がすでに自分中心の視点ではないんですが・・・^^;



「 自社 <------ 相手先 」
図示すると、このような第3者の視点になってますよね?

「 お金 <------ 相手(入金先)」入金伝票
「 お金 ------> 相手(出金先)」出金伝票
感覚的なものなので表現が難しいですがこんなイメージでしょうか

この回答への補足

感覚的なものだから、そういうものだと割り切ってしまえば
いつか身につくんでしょうね。

どうもありがとうございました。

補足日時:2009/05/04 22:21
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    • 3

「先」という言葉には「相手」という意味があります。


自分ではないよ。

この回答への補足

そうすると、「入金先」とは
お金を入れる相手=自分、ということにはならないのでしょうか。

それとも正しい意味から考えると
お金を入れてくれる相手、ということですかね?

補足日時:2009/05/03 22:03
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    • 3

その通りです。



入金伝票の「入金先」欄には「支払者」を記入します。自社に現金を支払ってくれた人です。

因みに、出金伝票の「出金先」欄には「受取者」を記入します。自社が現金を支払ってあげた人です。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。

私みたいに勘違いする人っていないのかな?
日本語(簿記用語)って難しい。

補足日時:2009/05/03 22:06
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2)交通費は月をまたいで請求できないと聞きました。しかし例えば9月の最終日に発生した交通費は10月1日にしか請求できないと思うのですが・・・。そういうケースでも出金伝票の日付は9月30日にした方がよいのでしょうか。

3)コンビニで宅急便を出したとします。その場合の支払先はコンビニでよいのでしょうか。

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ついでにといっては何ですが、初歩的な経理のことがのっているHP等ありましたら教えてください。

Aベストアンサー

1.出金伝票は1枚でいいでしょう。No.1の方と同じです。

2.現金の締めをいつにするか、ではないでしょうか?
会社がどう判断し、9月か10月のどちらの経費で計上するか?
金庫の残高を確認し、月末で締めて日報を作成し、
もう現金を動かさない日はいつですか?

私がいた会社では、現金の金庫は月末の夜まで受付し、
精算にこなければ、翌月扱いでした。
なぜなら、ルールを守らない人(よく現金精算をする人)が多かったからだそうです。

また、システム上現金だけは前月に戻って
データを入力することが出来なくなっていたので、
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http://knowledge.yahoo.co.jp/service/question_detail.php?queId=6568411&flag=2&burl=

経理初心者おたすけ帳
http://www.otasuke.ne.jp/

1.出金伝票は1枚でいいでしょう。No.1の方と同じです。

2.現金の締めをいつにするか、ではないでしょうか?
会社がどう判断し、9月か10月のどちらの経費で計上するか?
金庫の残高を確認し、月末で締めて日報を作成し、
もう現金を動かさない日はいつですか?

私がいた会社では、現金の金庫は月末の夜まで受付し、
精算にこなければ、翌月扱いでした。
なぜなら、ルールを守らない人(よく現金精算をする人)が多かったからだそうです。

また、システム上現金だけは前月に戻って
デー...続きを読む

Q入出金伝票は出納帳があっても使ったほうがよいのですか?

現在、小規模な会社(従業員4名)くらいの会社で経理を担当しています。その点でご質問があります。

私は弥生会計を使っているのですが、例えば何か現金で売上が上がった時に入金伝票を使わずに、現金出納帳もしくは預金出納帳にそのまま上げているのですが、本来は入出金伝票を使ったほうがよいのでしょうか。

振替伝票は使い勝手がよく、どの場面で使えばいいのかも分かるのですが、出納帳がある場合に入出金伝票の必要性があまり分からずに困っています。

ご返答よろしくお願いいたします。

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私も振替・出金伝票は若干使用しますが、入金伝票は未使用に近いです。
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『入出金伝票は出納帳があっても使ったほうがよいのですか?』

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Q振替伝票の書き方

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振替伝票の書き方を教えてください。

21000円の請求に対して、お客様が手数料(315円)を引いた20685円を振り込んで来ました。
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20685   普通預金   〇〇会社    売上      21000
 315    振込手数料 


上記記入方法で合っていますか?

お分かりの方教えて下さい。

Aベストアンサー

正しいやり方はこうです。
21,000円の請求に対して,お客様は21,000円支払いくださればよかったのです。
ところがお客様が銀行から振り込み送金する時に315円かかったのです。だから本来は,お客様が銀行へ支払う費用です。しかしお客様は315円差し引いて20,685円送金してきたのです。

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    支払手数料  315/

よけなことですが,誰であれ銀行へ行って振り込み手数料がかかった時は振り込んだ方の費用になります。ですから,お客様と,しっかり契約時に,決めてください。もし,お客様が数十件だったらどうしますか?平成のこの時代にどんぶり勘定は通用しません。

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(2)昨年度の売掛金(¥10,000)が、預金口座(普通預金)に入金されました。
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→預金出納帳に¥9,500は入力したのですが、振込手数料はどこに入力したらいいのでしょうか?
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振替伝票の場合、貸方・借方それぞれどんな勘定科目で入力したらいいのかも教えていただけると大変助かります。

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

預金出納帳に9,500円が入力済ですから、残りの振込手数料500円については振替伝票で入力してください。
借方 支払手数料(又は雑費) 500/貸方 売掛金 500

これで、売掛金の貸方が10,000円となり万事OKです。

なお、ご質問の内容では、現金出納帳は関係ありません。

<仕分け→簿記では「仕訳」です。(仕分は事業仕分の場合)>

Q印鑑証明の仕訳

印鑑証明を取った時の仕訳は何が正しいでしょうか?
ネットで検索したところ、
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手数料だと、弥生会計の標準の仕訳にないところから
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一般的ではない気がします。
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Aベストアンサー

消費税非違課税の支払手数料か、公租公課ですが、どちらでもよいと思います。
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Q受講料の仕訳の仕方

仕訳の仕方を教えて下さい。

仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

受講すると資格が得られるのですが、個人に対する資格ではなく、会社に対する資格となります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前の方が答えてみえるように「福利厚生費」で一般的にはよろしいかと思います。
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今年から「人材育成投資税制」なんてのも始まりましたんで、人材育成関係の費用だけ「研修費」なんていう別科目で管理しておくとわかりやすいかもしれませんね。

Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Q勘定科目を教えてください。

来客用の飲料や茶菓子等の勘定科目は何にするのがいいのでしょうか?交際費?雑費?消耗品費?教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一般的には、その内容によって、会議費、福利厚生費、交際費に分かれるものと思います。

その場で商談する際に出す飲料や茶菓子であれば会議費、主として従業員のためのものであれば福利厚生費、来客へのお土産については交際費に該当するものと思います。
(飲料や茶菓子について、来客と従業員、どちらにも出す場合は、どちらが比重が大きいかで判断されれば良いと思います。)

ただ、金額がそれほど大きくなければ、雑費で処理する会社もあるとは思います。
(もちろん、そのうちの交際費については、税務上は交際費で処理すべき事となります)

Q備品と消耗品の区別について

備品の管理をします。
「税法上、10万円以上は備品、10万円未満は消耗品扱い」であると、知りました。

備品と消耗品の定義を教えてください。

備品に分類する場合は、減価償却の対象になる物品だと思うのですが、
「10万円以上で、減価償却をする対象」の物品ということでしょうか?
ちなみに、この場合の「税法」とは、何税法となるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

備品と消耗品の区別は下記の通りですが、
企業によって、「備品・消耗品費」と一つの勘定科目で
処理する場合もあるので、会社の会計処理の方針に
したがって、区別すればよいかと思います。

●消耗品=1年以内に消耗するであろう物品
(コピー用紙、文具 など)
●備品=耐用年数が1年を超える物品
(机、キャビネット などの什器)

備品のうち、(1)耐用年数が1年を超え、(2)取得価額が10万円以上の物が
減価償却の対象(=固定資産)となります。

取得価額が10万円未満であれば、耐用年数が1年を超える物品で
あっても、減価償却の対象とはならず、費用として処理され、
資産計上されません。

なお、取得価額が20万円未満の物品については、「一括償却資産」
として費用処理することができます。
※「一括償却資産」について詳しくは下記をご覧下さい。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hojin/5403.htm
(国税庁 タックスアンサー)

最後に税法について、回答します。
ご質問に対する回答固定資産税および償却資産税の納付を義務付ける税法は地方税法、
減価償却について規定する税法は法人税法が該当すると
思われます。

ところで、質問者様の所属は経理部門でしょうか?
それとも資材・購買部門はたまた総務部門でしょうか?
もし、質問者様が経理部門以外の所属であれば、
会社の会計処理の方針に従うことが一番ですので、
経理部門の方ともご相談されることをおすすめします。

備品と消耗品の区別は下記の通りですが、
企業によって、「備品・消耗品費」と一つの勘定科目で
処理する場合もあるので、会社の会計処理の方針に
したがって、区別すればよいかと思います。

●消耗品=1年以内に消耗するであろう物品
(コピー用紙、文具 など)
●備品=耐用年数が1年を超える物品
(机、キャビネット などの什器)

備品のうち、(1)耐用年数が1年を超え、(2)取得価額が10万円以上の物が
減価償却の対象(=固定資産)となります。

取得価額が10万円未満であれば、耐用年数が1年...続きを読む

Q仮払金精算について教えてください

先日、社員に交通費として10,000円の仮払いをしました。
出金伝票に
勘定科目 仮払金
摘要   交通費
金額   10,000

その社員が戻ってきたので、交通費精算をしたいのですが。
どの伝票を使用していいのか、又、記入方法を教えてください。
精算金額は 11,500円で仮払金より多く使ってました。

Aベストアンサー

はじめに
  仮払金10,000 / 現金10,000

清算
  交通費11,500 / 仮払金10,000
             現金 1,500


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