使い方がよくわからなくなったので教えてください。

メイルの返信でAさんが不在のため、私が代わり書いている場合、

"instead of"と"on behalf of"の

どちらを使うのがよいのでしょうか?

私の持っているGeniusの辞書では、instea ofの説明には
「彼女の代わりに~」と例文が載っています。しかし、
on behalf ofの説明には「代理として」や「~を代表して」の
場合に使用されると書いてあります。

何か明確な使い分けの意味等があったら教えていただけると助かります。
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

http://www.merriam-webster.com/dictionary/for

上記オンライン辞書のNo.5:にありますように、この場合は”on behalf of”が最も多く使われるようですが、少し大げさですね。単に “for”だけでも済ませます。

例えば会社でそれほど重要でない英文書類をサインするときなど上司がいなくて急ぐ時は、彼に代わって左肩に手書きで“for”を記入代理人としてサインします。

次に “in place of”も使えます。

ご参考まで
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
forは考えていませんでしたの調べてみたいと思います。

お礼日時:2009/10/04 00:10

こんにちは。

アメリカ在住16年目に突入の者です。

注:私は高校卒業まで英語の成績は平均して2で、アメリカで産まれたのかと勘違いされる位になった英語力は全て日常生活でアメリカ人と接して学んだ者ですので、文法を踏まえた的確な回答では無いと思います。

Instead of~はご質問者さんの仰ってる通り、“~~の代わりに”と言う意味にもなりますが、もう少し一般的(大きく見て)に“~では無く、~にする”と言う意味も伴います。

例は
I will take my sister to shopping instead of my brother (私は私の弟では無く、私の妹をショッピングに連れて行く)

I will call him tomorrow morning instead of afternoon(私は明日の昼では無く、朝に彼に電話を掛ける)

と言った感じです。

その点”~on behalf of”は、“誰かの為に私が代わりにやってあげる”と言う感じで、“人”の為に何かをする、と言うのが対象(前提)です。

ご質問者さんのケースの様に、メール等“誰かがやらなければ行けなかった事”を自分がやる事になる場合は、

I am emailing you on behalf of my mother(私の母の代わりにメールをしています)

と言う使い回しや、

ある会社がスポンサー会社の助け(寄付金等)を得て、イベントを行う時など、招待状の所に

"This event takes place on behalf of (スポンサー会社)"(このイベントは当社では無くスポンサー会社のお心で開催されております)


と言った様な事が書いてあります。つまり、このフレーズは誰かの“為”に行動を起こしたと言うのが前提ですので、“恩”と言う言葉も含まれている場合があります。

この様な説明では余計にご質問者さんを混乱させてしまったと思いますが、簡単にまとめると、~on behalf ofと言うフレーズは“誰かの代わりに”と言うのが前提で、Instead ofの場合は人に限らず、状況で“こちらでは無くこちらを選ぶ”と言う時に多く使われます。

私なんかよりももっとちゃんと文法を踏まえて説明出来る人はいると思いますので、私の回答は参考程度にでもなれば幸いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

ニュアンス的によくわかりやすくて助かります。
シーンの説明があってとてもわかりやすかったです。

次の返信ではon behalf ofを使ってみようと思います。(^^

お礼日時:2009/10/04 00:18

代理として返事をかくのならon behalf ofです。

代理する資格があることが了解されなければなりません。代理する権利がなければ正式な返事は書けないので、単なる状況説明になると思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/04 00:07

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QA lot of boys are taking their writs and intimidating people instead of investigaitng.

70年代の刑事ドラマで英語の学習をしております。

殺人事件を捜査し、捜査線上に1人の容疑者が浮かびます。
刑事は令状をとろうとしますが…。

(A:刑事,B:上司)
A: What do you mean the judge won't give us a writ?
B: The judges have to be careful. A lot of boys are taking their writs and intimidating people instead of investigating. They're getting very sensitive, and I don't blame them.
A: But there's a note from the two dead men on his wall.
(刑事は、容疑者の自宅で、被害者の名前の入ったメモを見つけています)
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A: Yeah.
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Gです。 補足しますね。

warrantはwritの一種なんです。 warrentの中に含まれないよく知られたwritとしてSubpoenaがあります。 これは出廷命令とでも言いますか、~しなくてならない、と言う分の、出廷しなくてはならない、と言う令状ですね。

これは、被疑者だけでなく「罪にはまったく直接関係していない」証人も出廷しなくてはならないと言うことなのです。 Warrantには「めんどくささ」がないわけです。 善良な市民が法廷に出廷して知っている限りのこと、忘れかけてしまっていること、または、まったくプライベートのことまで話さなくてはならない羽目になるわけです。 もちろん時間もとられます。 変な例ですが、浮気をしているときに何か重大なことを見てしまったと言うことが警察に知られてしまいこの出廷令状が来てしまった場合、その人の人権をも壊す事にも発展する可能性が大きくなるわけです。

お分かりですね、なぜジャッジが躊躇する理由が。 

この辺のところが分からないと何でWarrentsだけではないWritsの発行が市民に「威圧感」ないし「威迫」の問題が起こる、とこの文章で入っているわけです。 脅かしているわけではないのですね。 これをintimidation of a witnessないしwitness intimidationと言う大きな問題になっているわけです。

つまり、この令状を使って「検察」側に有利な証言をさせることは法廷では違法とされているからなんですね。 つまり検察側が負けとなり、すなわち起訴もおじゃんになってしまうわけです。 それをリクエストした署長の首までも飛ぶことにもなるのです。 裁判官・判事だけの問題ではないのです。

ちょっと実際の専門的な説明がどうしても必要だと感じましたので書かせてもらいました。

なお、このご質問には直接の関係はないですが、例文にも含まれていますので書かせてもらいますが、That's not exactly evidence pointing to a murder, is it?と言う表現をしています。

http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=1584939 で、このis(n't) it?で私の説明が不十分だったようですが、ここでも立派に使われているわけですね。

ではまた書いてください。

参考URL:http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=1584939

Gです。 補足しますね。

warrantはwritの一種なんです。 warrentの中に含まれないよく知られたwritとしてSubpoenaがあります。 これは出廷命令とでも言いますか、~しなくてならない、と言う分の、出廷しなくてはならない、と言う令状ですね。

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Qon whose behalf he is negotiating

on whose behalf he is negotiating

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He acts as the employer's agent but, unlike the lawyer described earlier, is part of the organization on whose behalf he is negotiating.

該当箇所だけ書き直すと 
He is part of the organization on whose behalf he is negotiating.
ですね。関係代名詞でくっついているこの文を2つに分けると
He is part of the organization.
He is negotiating on the organization's behalf.

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こんにちは。
逆と思われる言葉で同じ意味を持つって本当に面白いですよね。私も、「馬鹿言え」と「馬鹿言うな」が同じ意味で使われるのはどうしてって外国人に聞かれたらどう答えてよいかわかりません。。
それはさておいて、
fill inとfill outですが、
fill in the form(用紙に記入する)

fill out the form
は同じ意味で使われますが、
fill in the blanks (空白を埋める)
とはいっても、
fill out the blanks
とはあまりいいません。googleでもヒットするので、ゼロではないと思いますが。
あと、
in the week of

on the week of
の違いですが、inのほうがonより「漠然とした」感じみたいですよ。逆に言えばonはもっとその時点(week)にフォーカスした感じで使われている、ということです。うまく説明できなくて申し訳ないけれど。わたしが聞いたとき、ネイティブの人も「うまく説明できなくて申し訳ないけれど」といっていましたっけ。

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