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My friend wrote to his parents about the accident.

 という文なら、about以下の構成はどう説明すればいいのでしょうか?
NPは My friend 、VPが wrote to his parents about the accident になって、Vがwroteですよね。
この場合、VPの中にNPが二つあるんですか?about the accident がなければ 
My      Det
friend    N

wrote    V
to      PP
his      Det 
parents   N

という考え方でいいのでしょうか?

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A 回答 (2件)

すみません、質問の主旨が少し理解しづらいので、回答になるかどうかわかりません。



>about以下の構成はどう説明すればいいのでしょうか?

about以下はPP(Prepositional Phrase)だと思います。PPの中に、更にNP(the accident)が存在すると思います。

>VPの中にNPが二つあるんですか?

そう考えて良いと思います。ただし、私なら"wrote to"で1つに纏めて、Verb Particleとして扱うかもしれません(「手紙を書く」という慣用句として扱う場合)。toはPPと表記してありますが、Prepositionの略ですよね?PPといえばPrepositional phraseの事と勘違いしやすいので・・。余計なことかもしれませんが、Prepositionなら"PreP"等のようにPrepositional Phrase(PP)と区別できるように略したほうがわかりやすいかと思われます。

後、これこそ余計なお世話かもしれませんが、質問される際には略語を使わずに記したほうが他の方も理解しやすいと思うので、もっといろんな素晴らしい文法知識のある方々に回答していただけると思います。略語の説明なしでは回答もつきにくいのではと思います。(DetはDeterminerのことですよね?)
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この回答へのお礼

あぁ、こういう略語ってそんなにメジャーってわけではないんですか?!知りませんでした。。。
丁寧にありがとうございました。

お礼日時:2003/05/15 23:25

(変形)生成文法の勉強でしょうか。

そんなに詳しくありませんが、ComplementかAdjunctかって言うことでしょうか。about the accidentってなくても文としては成立しますので、Adjunctでしょうかね。とは言っても、to his parents もなくても文の構造は成立しますので、そこら辺が鍵でしょうか。どこで枝分かれさせるかって言うことにも通じかと思いますし、最近の考え方ってあまり知りませんので、どうでしょうか。
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この回答へのお礼

Adjunct・・・その辺はまだちゃんと勉強してないんですよね~(泣)。ありがとうございました。

お礼日時:2003/05/15 23:23

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Qチョムスキーと生成文法

苫米地英人さんのインタビューか何かで見たのですがチョムスキーという人が出ていて、聞いたことないなと思い調べてみたところ生成文法という理論を作った人と知りました。そこでなのですが、生成文法とは一体何なのですか?英語の文法とかとはまったく違うのは何となくイメージできるのですが。またその理論等について書かれたサイト、書籍等御存知でしたら教えてください。また言語学とはどういう学問なのですか?質問が多くなってすいません、回答お願いします。

Aベストアンサー

生成文法の出発点は、
1.人間はなぜ見たことも聞いたこともない文を発したり、理解したりすることができるのか?

2.人間はなぜ見たことも聞いたこともない文について、言えるとか言えないとかの判断ができるのか? たとえば、
○アフリカ象が牙が長い
○牙が長いアフリカ象(がいる)
×アフリカ象が長い牙(が落ちている)

3.なぜ人間だけが「言語」を持っているのか?
(動物言語とは全く質が異なる)

これらの疑問に答えられる仮説はいくつかあり得ますが、その一つを考え出したのがチョムスキーです。彼は、人間は生まれながらにして、文法を持っていると考えました。これを普遍文法と呼びます。

普遍文法に単語を与え、ちょっと微調整してやれば、あら不思議、英語にも日本語にもタガログ語にも中国語にもケチュア語にもなるというのです。

信じる信じないはあなた次第です。(古い?)
ま、私は信じていますが。

お手軽な入門書をご紹介しておきます。

町田 健
『チョムスキー入門 生成文法の謎を解く』(光文社新書)
¥756

スティーブン ピンカー
『言語を生みだす本能 <上><下> (NHKブックス)
各¥1,344


言語学とは何か、というご質問には、到底お答えできません。
言語学のごくごく一部でしかない生成文法の入門書でさえ、本一冊になるのです。でもまあ、やっぱりお手軽なところで、これなどいかがでしょう?

黒田 龍之助
『はじめての言語学』(講談社現代新書)
¥ 777

生成文法の出発点は、
1.人間はなぜ見たことも聞いたこともない文を発したり、理解したりすることができるのか?

2.人間はなぜ見たことも聞いたこともない文について、言えるとか言えないとかの判断ができるのか? たとえば、
○アフリカ象が牙が長い
○牙が長いアフリカ象(がいる)
×アフリカ象が長い牙(が落ちている)

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(動物言語とは全く質が異なる)

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