住宅金融公庫平成12年度第4回個人向け融資(受付 H13.1.22(月)~H13.3.23(金))に応募し、融資承認を受けましたが、今月も貸出金利が下がる可能性があると思います。この場合、貸出金利引下げのタイミングにより、第4回に遡って、適用される可能性があるのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

 kyaezawaさんも言う通り、申し込み時の金利が適用されてその後の金利変動は関係なしです。

どうしても下がった金利で融資を受けたいということなら、今回融資承認を受けた分を辞退してまた申し込みするという方法はあります。ただこの場合は、辞退してから確か6ヶ月間は再度公庫の申し込みが出来ないという決まりがあるので、着工の時期のこともあり、はっきり言ってこの方法は無理ということになるでしょう。(6ヶ月後またあがってるかもしれないし、何より公庫や銀行担当者に申し訳ないです)
 長々と書きましたが、結局は「申し込み時の金利が適用される」ということですね。 
    • good
    • 0

住宅金融公庫の金利は申し込み時点の金利が適用され、申し込み後の変動は影響しません。

    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q住信SBIネット銀行の「通期引下げプラン」「当初引下げプラン」について

住信SBIネット銀行の「通期引下げプラン」「当初引下げプラン」について
現在住信SBIネット銀行にて、住宅ローンの借り入れを考えております。

色々考えた末、変動金利タイプにて借り入れを決めたのですが、その際金利プランを「通期引下げプラン」と「当初引下げプラン」から選ぶようです。

このプランが今ひとつ理解できなく質問させて頂きます。

サイトを見る限り

借り入れ全期間変動金利の通期引下げプランを選ぶと
「借入全期間で基準金利より年1.7%引下げます。」
とあります。

ところが
これを同じ条件で当初引下げプランを選ぶと
1.「借入から60ヵ月経過した後の6月または12月(いずれか早い方)の返済日まで基準金利より年1.7%引下げます。」
2.「上記返済日の翌日より適用される基準金利から年0.7%引下げます。」

と記載があります。

これは二つのプランを比べると
・5年後までは両プランとも同じ返済額
・6年目から「当初」を選択した場合、その時点での金利から0.7%しか引下げられない。
対して「通期」の場合は6年目以降も1.7%引下げられる
というように感じられるのですが、どう考えても「当初引下げプラン」のメリットが無いのではないか?と思っております。

全くメリットが無い事を銀行が提案するようにも思えませんので、恐らく私が何らかの基本的に勘違いをしているものと思いますが、この辺りをご指摘頂けると幸いです。

住信SBIネット銀行の「通期引下げプラン」「当初引下げプラン」について
現在住信SBIネット銀行にて、住宅ローンの借り入れを考えております。

色々考えた末、変動金利タイプにて借り入れを決めたのですが、その際金利プランを「通期引下げプラン」と「当初引下げプラン」から選ぶようです。

このプランが今ひとつ理解できなく質問させて頂きます。

サイトを見る限り

借り入れ全期間変動金利の通期引下げプランを選ぶと
「借入全期間で基準金利より年1.7%引下げます。」
とあります。

ところが
これを同じ条...続きを読む

Aベストアンサー

ご自身が変動金利を選択される予定なので盲点になっていますが、
当初引き下げは固定金利を選択される人向けに重点をおいて作られたプランだと思います。
固定金利は、「通期」は▲1.3%、「当初」は▲1.5%もしくは▲2.2%ですから。

変動金利を選択されるかたには、そのとおり全くメリットないと思います。
途中で固定に切り替えても、通期だと▲1.3%ですが、「当初」だといきなり▲0.7%ですからね。
でも、固定金利を選択するかたには「当初」はメリットがありますよね?
 
変動金利を選択するといえば、金融機関も通期引き下げをすすめると思いますよ。

Qマンション購入(公庫融資×)

今、頭金0とか月々の支払が家賃以下だったりしますよね?

友人夫婦が何年後かにマンションを購入したいらしく
しかし、ダンナさんは有限会社で勤めてるのですが
給料明細をみると税金も引かれてないそーです。
しかしながら、確定申告もしていないみたいです。

ですから公庫融資はもちろん無理ですよね?

今後、購入にあたってどのようにしていいか
わからないらしく、私自身も無知の為アドバイスできません

どなたか良いアドバイスありましたらおねがいします

やっぱりキャシュで購入するしかないんでしょーか?

Aベストアンサー

まず、友人の旦那さんの税金が引かれていない事については
ご年収が課税最低額(年収がある一定以下の場合の経済的負担考慮の為の
税金の免除)に達していない事も予測されますね。
つまり、ご年収が低い事も予測されます。
給与収入が一定以上あれば、公庫融資は受けられますし、勤務先や物件内容
の審査は銀行に比べたらいくらか緩やかかと思います。
(最近うるさいですが・・・)
しかしながら、注意点としては年収により借り入れ額が決められる為
希望額まで借入できるかどうかと、今年度より特殊な場合を除き購入費の
8割まで(年収800万円以下)しか融資が受けられない為、残念ながら頭金0では
資金計画はなりたちません。
ちなみに銀行ローンについては、100%+諸費用も融資なんて言う
金融商品も出てますが、多くの場合、年収や物件購入金額の他
勤務先内容・物件評価まで公庫以上に審査内容が厳しいため
多くは望めない場合も多いですし、融資にまつわる諸費用も公庫に比べ
割高になるケースもあります。(火災保険料・保証料)
かと言って高額の買い物ですからオールキャッシュで購入と言うのも
かなり厳しい場合が多いと思います。

何年後かの購入との事でしたので、それまで可能な限り自己資金をお貯めになって、マイホーム取得の期が熟す段階で改めて希望物件の営業マンなどに
その時勢に合わせた資金相談をされてみると良いと思います。

まず、友人の旦那さんの税金が引かれていない事については
ご年収が課税最低額(年収がある一定以下の場合の経済的負担考慮の為の
税金の免除)に達していない事も予測されますね。
つまり、ご年収が低い事も予測されます。
給与収入が一定以上あれば、公庫融資は受けられますし、勤務先や物件内容
の審査は銀行に比べたらいくらか緩やかかと思います。
(最近うるさいですが・・・)
しかしながら、注意点としては年収により借り入れ額が決められる為
希望額まで借入できるかどうかと、今年度より特殊な...続きを読む

Q何故公庫融資を受けられないのか?

住宅建築を前提として、ハウスメーカーに土地を探してもらいました。ハウスメーカー所有ではない土地です。気にいった土地があったので、そこを購入して家をたてることにし公庫に融資を申し込みたいといったところ、家は問題ないが、土地は公庫からの融資が受けられないと言われました。各HPで調べても、公庫融資の対象にならない土地がよくわかりませんし、納得できません。どなたかに教えていただければと思います。なお、土地については下記のとおりです。

購入希望地は全体で298.99平方メートルですが、256.00(雑種値)、41.00(雑種地)、1.99(雑種地)の3つから成り立ち、登記もそれぞれにされています。都市計画法では都市計画区域、市街化区域に区分されています。建築基準法では第一種低層住宅専用地域になっています。

Aベストアンサー

公庫では土地融資が可能な土地と不可能な土地を分けています。

可能な土地は地方公共団体や住宅供給公社などが造成した土地などと、公庫の申込書やホームページに書いてあります。

したがって、あなたの検討している土地は対象外なのでしょう。

銀行ローンを検討されてはいかがでしょうか?有利な点、不利な点を充分勉強した上で納得できればおとくかもしれませんよ。

Q住宅金融公庫の金利

私は新築分譲マンションを購入しました。
契約をしたのが建築中の昨年3月で、今月末に引渡しとなります。
昨年の3月の時点では、公庫の金利が2.75%だったのですが、最近公庫金利が2.7%に下がったと聞きました。
先日、内覧会に行った際も引渡しのスケジュールなどにもその事は何も触れていません。
勝手なもので、金利が上がっていたら何も言わずにいると思うのですが、下がっているのなら、まだ融資の実行もされていませんので、新しい金利で融資を受けなおす事ができないものか、と考えています。
どなたか良い方法など、ご存知であれば教えていただけませんか?
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

契約を締結する前に、重要事項の説明というものをお受けになったと思います。
その中に融資金の金利で説明されているはずですが、
その内容は住宅金融公庫の金利については申し込み時の金利が適用され、
銀行ローンの場合は融資実行時の金利が適用されるとの記載があると思います。

公庫の場合、再申し込み(一度辞退して再度の申し込み)はできませんので
この場合は公庫申し込み時の金利が適用されると思います。

Q住宅金融公庫融資承認後に退職したとき

再来年春に入居となるマンションを今年4月に購入しました。
住宅金融公庫の融資の金利は、申し込み時期の金利で確定することから、5月に申し込みに行きました。
夫だけの収入では希望金額を借りられなかったので、妻である私が収入合算者になり、「融資承認通知書」を受け取りました。
その後は入居が2年先であることから来年夏ぐらいまでは何も動けないのですが、融資開始までの間に私が退職するようなことになったら、やはり融資は受けられなくなるのでしょうか。
融資開始後に退職した場合は、夫の収入で双方の返済ができるなら黙認してくれるようですが…。
初歩的な質問で恐縮ですが、ご回答お願いします。

Aベストアンサー

#3です。

基本的に、融資は前年の年収を基に借入可能額を計算します。
銀行の場合は勤続状況等を詳しく調査されますので、銀行とその保証会社の判断になります。
でも、出産が絡むと、結局退職に繋がるケースもあるとの判断で難しいかもしれません。

住宅金融公庫・フラット35の場合は安定した収入がある方であれば、借入は可能です。
退職しないで、収入が減っただけで駄目という事はないのではないでしょうか。

ただ、私も金融機関の社員ではないので、詳しくは金融機関窓口等で相談されるのがいいかと思います。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報