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音響機器音痴の私に教えてください。。AVアンプ等でデジタル接続端子部分ににcoaxialとありますがこれには専用の接続端子をもったケーブルを使用しなくてはいけないものなのかRCAと接続端子部分は良く似ているので同じもので供用できるものなのかよろしくお願いいたします。

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A 回答 (5件)

MIFUNEBASI さま



 主として補足の質問に付いて解答します。
1、OpticalとCoaxialの違い
 Opticalとは光ファイバーコードを利用して機器間の接続をするものですが、この欠点は電気信号を光信号に、光信号を電気信号に変換するEO-OE変換器(回路)が必要になります。 一方利点は、光信号はケーブルが受ける電気的なノイズに関しては無関係になりますから、ノイズ環境の悪い所では効果を発揮します。
 因って、使用環境が外来ノイズの多い所ではOptical、問題なければCoaxialのような使い分けが出来ます。ただCoaxial;同軸ケーブルの中にも外来ノイズに対して配慮した特性インピーダンス(Zo)=75Ωのケーブルも販売されていますので、OE-EO変換回路を使用したくなければ、この様な製品を使用することも可能です。例えば参考URLで販売している4C-XEW同軸ケーブルが該当します。

2、Zo=75Ω同軸ケーブル
 TV、ビデオ等の画像を扱う信号はZo=75Ωの同軸ケーブルと決まっていますので、身近にある画像用ケーブルはZo=75Ωと考えて間違えありません。JIS規格では例えば”3C-2V や S-5C-FV”と言う表示の”C"がZo=75Ωを示しています。”TVECX”等もTV用ということでZ0=75Ωです。
 AV機器周りではRCAコネクタが付いていますので、混乱を招きますが、先の回答にも有りますように、ビデオ用は黄色の表示が一般的ですので、これを使用ればZo=75Ωと成っているでしょう。アナログオーディオ用に販売されているRCAケーブルの多くは特性インピーダンスを75Ωに成るように設計されていないものが多くあります。その理由は音声帯域の20Hz~20kHzのような低周波ではケーブルの特性インピーダンスは大きく変動する為にインピーダンスマッチングと言う考え方が無い、出来ない、する必要が無い世界だからです。この当たりの事を詳しくお知りに成りたければ、これも参考URLに記載があります。御参考まで。
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この回答へのお礼

大変役に立ちました。有難うございました。

お礼日時:2010/11/18 16:27

ビデオデッキやDVDプレイヤーなどに付属の赤、白、黄の同軸ケーブルは、


実際には75Ωで無いものが多数存在します。
きっちり75Ωであることを記載しているメーカー製のケーブルであればほぼ問題ありません。

75Ωでない物を高速デジタル信号に使用すると、信号の減衰や反射が発生し、
正常に使用出来ない場合があります。

特にオーディオマニアでない限りは、「デジタル専用」などと謳った物を使用する必要はありません。

以上、ご参考になれば。
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この回答へのお礼

大変役に立ちました。有難うございました。

お礼日時:2010/11/18 16:26

前の方もそれとなく触れられていますが,


黄色のピンコードを使えば問題ありませんよ.
インピーダンスはビデオ信号用と同じです.

デジタル信号は伝送中に劣化することがありませんから,
高級アナログケーブルのようなごっついシロモノを使う必要はないと思います.
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この回答へのお礼

大変役に立ちました。有難うございました。

お礼日時:2010/11/18 16:29

同軸ケーブル(Coaxialケーブル)には特性インピーダンスと言って交流信号やパルス信号を伝える時の電流と電圧の比率を決める値があります。

この特性インピーダンスが接続する器機の入力端子や出力端子のインイーダンスに合っていないと波形が歪んだり周波数特性にデコボコが出来たりします。

AVアンプなどのデジタル接続端子や映像端子は75オームの特性インピーダンスで統一されています。Coaxialと言われている黄色いRCAコネクタの付いたデジタル機器やビデオの映像信号を接続するケーブルも、特性いピーダンスが75オームになるように作られています。
オーデオ用のRCAケーブルは特性インピーダンスが特に規定されていません、このためオーデオ用のRCAケーブルをデジタル接続端子やビデオの映像端子に接続して使うと、波形が歪んで信号の品質が低下する可能性があります。

この回答への補足

丁寧で分かりやすい回答を頂き有難うございます。もう少し知りたい補足部分について再度質問させてください。私のAVアンプにはデジタル入力端子がopticalとCoaxialと両方ありますがどちらのケーブルを使ったほうがよりよい音で聴けるのでしょうか?またCoaxiaは光ケーブルのように余り普及していないように思いますがすがCoaxial専用のケーブルとして別に販売されているのでしょうか。普通のデジタルケーブルと差し込み口は同じ大きさに見えますが同じピンコードとして使用できますか。また。また欲張った質問になりますがCoaxialのケーブルを使用するとしたら高価なものほど良いとは思いますが良いケーブルがあったら教えてください。

補足日時:2010/11/14 18:36
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この回答へのお礼

大変役に立ちました。有難うございました。

お礼日時:2010/11/18 16:31

お勧めは出来ませんが使用できなくはないです。


赤、白のヤツだとインピーダンスが違ったりします。
また、デジタル専用のものではないのでノイズが出たりなどの現象が出る場合があります。
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この回答へのお礼

大変役に立ちました。有難うございました。

お礼日時:2010/11/18 16:32

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Q同軸と光(デジタル)、COAXIALとRCA(アナログ)の差は?

業務用のCDRやテープデッキなどでは、ジャックの形がタイトルのように2種類ずつあると思います。その差は、形状以外に何があるのですか?またバランス、アンバランスとはどんな意味ですか?

Aベストアンサー

遅れてきて申し訳ありませんが、
いろいろな切り口があるようなので、下を見ない様にして書きます。
重複失礼します

伝送方式には、バランスとアンバランスがあります。
また、それぞれにアナログ・デジタルがあります。

バランスはノイズに強いのが特徴で、プロが使います。
接続には3極(+、-、シールド(アース))が必要なので
キャノンコネクタを使いますが、3ピンのものだけでも、
ピン配置が2種類、接続規格が3種類あります。
信号の行きと帰りの線を確保し、さらにこの2線をノイズよけの
網線で囲ってあるのが特徴です。

通常の接続はアンバランスです。
これは信号とアースで伝送する方式で、
信号線(1本)と、アース線で構成します。2線です。
民生用のミニジャック、RCAピンなどは皆こちらです。
RCAピンでは更に、ローインピーダンス出し、ハイインピーダンス受けという
暗黙のルールがあり、あるていどのノイズへの耐性をもたせつつ、
信号レベルを狂いにくくしています。

この、アンバランス伝送ケーブル(の同軸タイプ)に、通常の
アナログ信号ではなくデジタル信号を流すのが
COAXIAL(同軸)です。
他に、光ファイバーを利用してデジタル信号を流す場合もあります。
CD/MDなどではもともとの信号をほとんど加工しないで出力しますから
劣化は少ないといえます。
逆に、原信号がアナログの場合(カセットなど)では、
無理してデジタル化してもメリットは薄いです。


さて、本当のプロ用では、このデジタル信号は使われていません。
AES/EBUと呼ばれる規格で、民生用、低価格の業務用
との接続はできません。
アンバランスでは、同軸75Ω(BNCと呼ばれる端子を使います)
バランスでは、キャノンコネクタを用いた110Ωラインを使用します。
こちらは規格が厳密に決められていますが、そのおかげで
数百メートル引き回しても大丈夫です。

遅れてきて申し訳ありませんが、
いろいろな切り口があるようなので、下を見ない様にして書きます。
重複失礼します

伝送方式には、バランスとアンバランスがあります。
また、それぞれにアナログ・デジタルがあります。

バランスはノイズに強いのが特徴で、プロが使います。
接続には3極(+、-、シールド(アース))が必要なので
キャノンコネクタを使いますが、3ピンのものだけでも、
ピン配置が2種類、接続規格が3種類あります。
信号の行きと帰りの線を確保し、さらにこの2線をノイズよけ...続きを読む

Qコアキシャル(COAXIAL)→RCAの変換

コアキシャル端子からの信号をRCA端子の信号に変換することは可能でしょうか?

quad captureというオーディオインターフェイスを使っているのですが、こちらのオーディオのコアキシャル端子(3/4)の信号を変換して、RCA端子の信号として出力したいです。
もしそれが可能であれば、必要な機材(変換プラグなど)を紹介していただけると助かります。

<参考>
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=631%5EUA55%5E%5E

Aベストアンサー

デジタルをアナログに変換しなければRCAにできません。
DAコンバーターが必要ですが上は天井知らずでオーディオ用なら百万以上するものもあります。
製品がレコーディング用の機器なのでBEHRINGER SRC2496 Ultramatch Proなんかがいいかもしれません。
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=181%5ESRC2496%5E%5E
デジタル同士の変換(コアキシャル(S/PDF)から光(その逆も))
コアキシャルや光からアナログ(RCA・XLR)(DAコンバーター)
ADコンバーターとしても使えるのでアナログ(RCA・XLR)をコアキシャル(S/PDF)や光に
変換してQUAD-CAPTUREへデジタルで入力する事もできます。
他にもサンプリングレート(周波数)の変換などもできます。

ケーブルはS/PDFケーブル1本とRCAケーブル(2本がくっついたステレオ仕様なら1本)です。

QXLRケーブル 音質的にメリットはあるのでしょうか

私の愛用している300Bシングルアンプ。
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でも、変換ケーブルでRCAからXLR端子にしても、端子の形状が
違うだけでメリットはないと思ってしまいます。

XLRケーブルの音質的メリットってあるのでしょうか。

Aベストアンサー

>> 変換ケーブルでRCAからXLR端子にしても、端子の形状が違うだけでメリットはない //

その通りです。

XLRケーブル(以下、特に断らない限り3ピンのもの)は、バランス接続に使用します。すなわち、出力がバランス(差動)、入力もバランスの場合にだけ、意味があります。出力がアンバランスである以上、バランス入力に繋いでも実態はアンバランス接続のままです。

もっとも、一般家庭では、そもそもバランス接続をするメリットがありません。バランス接続が有利なのは、端的にいえばノイズ耐性が高いからです。業務用分野では数10~100m近い配線を引き回す上に、照明や舞台装置の電源が大きなノイズを出すので、バランス接続でないと実用に堪えません。

普通の家庭では、実用上問題になり得るノイズ源はせいぜい電子レンジくらいで、長さも10mに満たないので、アンバランス接続でも問題ありません。もし問題がある場合でも、まず引き回しを工夫してノイズ源から遠ざけるのが先決です。

内部の回路構成が差動型のオーディオ機器の場合、アンバランス→バランス変換の回路を省くことで最良の音質になると謳った製品もありますが、「メーカーがそう言うんだから、多分そういうものなんでしょ」としか言えません(メーカーとしてはその方が良い音だと考えていても、聞く人によっては感想が異なるでしょう)。

いずれにせよ、(真空管にはあまり明るくありませんが)シングルアンプなのでバランス入力はアンバランスに変換した上で増幅されるのではないですか? その「変換回路による色付け」に期待するかどうか、ということになります。

-----

蛇足ながら...

ピンの割当ては、現在では1: GND、2: HOT、3: COLDが標準ですが、古い製品の中には2: COLD、3: HOTという割当てがあります(逆相になるだけで家庭では特に問題ありませんが、業務用だとミキシングや複数スピーカーを使用する場合に困ります)。近年でも、「敢えて」3番HOTという接続をしている製品があるので(特に家庭用)、ちょっと注意が必要です。

1つのコネクタでステレオのバランス接続をする場合は、普通は5ピンのXLRコネクタを使います。というか、4ピンで2チャンネル分のバランス接続をしようとすると、本来GNDに割り当てるべき1番ピンを信号線に使うことになるので、コネクタの使い方としては「誤用」です。

アンバランス出力→(変換コネクタ)→バランス入力は、原則として問題なく行えます(前記の通り、当然ながらアンバランス接続になります)。

バランス出力→(変換コネクタ)→アンバランス入力は、原則として御法度です。出力側の回路構成によっては故障の原因になります。トランス出力、疑似バランス出力、もしくは保護回路が入っている場合は大丈夫ですが、正体がハッキリしないときは使えないものとして扱う必要があります。

バランス出力・入力をトランスで行っている場合、アンバランス接続にするとインピーダンスマッチングの問題が生じる可能性があります。

>> 変換ケーブルでRCAからXLR端子にしても、端子の形状が違うだけでメリットはない //

その通りです。

XLRケーブル(以下、特に断らない限り3ピンのもの)は、バランス接続に使用します。すなわち、出力がバランス(差動)、入力もバランスの場合にだけ、意味があります。出力がアンバランスである以上、バランス入力に繋いでも実態はアンバランス接続のままです。

もっとも、一般家庭では、そもそもバランス接続をするメリットがありません。バランス接続が有利なのは、端的にいえばノイズ耐性が高いからです...続きを読む

Q光デジタルケーブルの値段による音質の差はある?

光デジタルケーブルの値段による音質の差はありますか?
オーディオテクニカやプラネックス、エレコムなどメーカーによって値段が全然違いますが。
値段によって音質や耐久性に違いはありますか?

Aベストアンサー

高価な製品は、一般に光ケーブル故に折ることはできませんが、曲げる(湾曲させる)ときにその耐久性が高いものが存在します。ケーブルの外側に補助用の多層シールドがされているケースがあり、折れ難く、形状記憶するような仕組みがしっかりしているものもあります。

音質への影響については、基本的にはさほどないです。よほど粗悪なら別ですけど。
ちなみに、如何にデジタルデータであってもある程度の距離を通信すれば減衰は発生します。それを補うためにエラー訂正(前後のパリティビットからデータ符号を訂正したり補正する)が登載されています。まあ、S/PDIFは送り専用なので、エラーの訂正は最小限となります。
S/PDIFでのエラー発生時の対応では、音声や映像のロストの場合、ミリ秒単位なら同じ音、映像を引き延ばし残すことで、対応します。

それに対して、持続的にエラーが生じる場合は、再生不能となります。要は、音声なら音飛び(または信号途絶が発生)します。
内部のファイバー線が断線したり、粗悪なケーブルや、接合部の処理が不完全(特に抜き差しが多いなら3番目は大きいかもしれません)はなものなら、この傾向があります。ただし、高安が必ず影響するわけではありません。初期不良によるケースが多いです。

高価な製品は、一般に光ケーブル故に折ることはできませんが、曲げる(湾曲させる)ときにその耐久性が高いものが存在します。ケーブルの外側に補助用の多層シールドがされているケースがあり、折れ難く、形状記憶するような仕組みがしっかりしているものもあります。

音質への影響については、基本的にはさほどないです。よほど粗悪なら別ですけど。
ちなみに、如何にデジタルデータであってもある程度の距離を通信すれば減衰は発生します。それを補うためにエラー訂正(前後のパリティビットからデータ符号を訂...続きを読む

QSPDIF端子の活用方法をやさしく教えて下さい

SPDIF端子の使い方がよくわかりません。
ふつうのジャックより高音質なんだということは薄々わかるのですが、ひとつしかない端子を入力と出力でどう接続していったらよいでしょうか。

またSPDIFというのは、オーディオ機器側にもSPDIFの専用端子がついていないとだめなんでしょうか。
自分の持っているステレオにはその手の端子が無い古い機器です。
古い機器でも変換コネクタなどで使える方法があるでしょうか。

Aベストアンサー

S/PDIFには、オプティカル(光)とコアキシャル(同軸)の2種類あります。
高音質なのではなく、音声をデジタルでやりとりするため、アナログのように音質が劣化することがない=高音質になりうる、のです。
もちろん、スピーカ等が大したものでなければ、高音質は望めません。
また、入出力双方(ただし、送信または受信のどちらか)に対応していますが、入出力を別にしている場合もあります。
http://vcl.vaio.sony.co.jp/glossary/files/S0207020011025/internet-jp.html
http://allabout.co.jp/entertainment/dtm/closeup/CU20030405/

>またSPDIFというのは、オーディオ機器側にもSPDIFの専用端子がついていないとだめなんでしょうか。

ダメです。
S/PDIFからアナログへ変換するものもあったと思いますが、結局、それでは音質を劣化させることになるので、それならはじめからアナログで出力しても大差ありませんね。
デジタル←→デジタルでやりとりすることに意味があるのですから。
まあ、最初からアナログ出力するよりも、ノイズは拾いにくくなるかもしれませんが。。。

どうせS/PDIFからアナログに落とすのであれば、USBオーディオという選択肢もあります。
USBで音をデジタル出力し、あとはアナログで出力するなり、そのままデジタル出力するなりできる製品です。
メーカーにもよりますが、付属しているソフトがなかなか良かったりする場合もありますので、S/PDIFよりも良いかもしれません。
ただし、USB機器を使用する場合は、S/PDIFと違ってCPUパワーを喰いますので、そこはデメリットになるでしょうが。

以上、参考になれば幸いです。
あとは、Googleなりで色々調べてみてください。

S/PDIFには、オプティカル(光)とコアキシャル(同軸)の2種類あります。
高音質なのではなく、音声をデジタルでやりとりするため、アナログのように音質が劣化することがない=高音質になりうる、のです。
もちろん、スピーカ等が大したものでなければ、高音質は望めません。
また、入出力双方(ただし、送信または受信のどちらか)に対応していますが、入出力を別にしている場合もあります。
http://vcl.vaio.sony.co.jp/glossary/files/S0207020011025/internet-jp.html
http://allabout.co.jp/entertai...続きを読む

Q光角型プラグをデジタル同軸に変換することはできませんか?

CDの出力が光角型プラグなのですが、
アンプの入力がデジタル同軸しか空いていません。

光角型プラグをデジタル同軸に変換したいのですが、そのような製品知りませんか?
googleで探しましたが、光ミニプラグと光角型プラグの変換ケーブルは見つかりましたが、光角型プラグとデジタル同軸の変換ケーブルは見つかりませんでした。


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

同軸は電気を流していますし、光は文字通り「光」を流していますから、ケーブルごときでの変換が出来る筈ありません。

#1さんがご紹介しているコンバーターを用いるか、光デジタルのセレクターを使いましょう。

光デジタルのセレクター
http://www.audio-technica.co.jp/products/converter/at-sl37opt.html

参考URL:http://www.audio-technica.co.jp/products/converter/at-sl37opt.html

QUSBから同軸デジタルへ変換したい!

現在ノートPCにUSB-DACを繋いで音楽を楽しんでいます。しかしUSB接続だと16bitまでしか対応していません。光もしくは、同軸だと24bit96khzまで対応します。そこでノートPCには無い光又は同軸デジタルにUSBを変換してDACに繋ぎたいのです。

アンプ機能などの余計な機能は無く単純に
DDC機能だけで24bit96khzに対応した安価な
アダプターのようなものご存知ある方教えて頂けませんか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アマゾンにこんなのがありました。

http://goo.gl/TAF9Dm

DDCはDAC以上にマニアックな機器なので、製品のバリエーションはDACよりもぜんぜん少ないです。ただ、探せば上記以外のものもまだまだあるはずなんで、これがベストだと言うつもりはないです。

Qデジタル音声出力 (同軸) 端子 を赤・白へ

LGのブルーレイプレーヤー(BP120)を購入しました。
映像は、HDMIでテレビモニターに接続し、
音声は、アンプへ コンポジットの赤・白へ接続しようと思ったところ、
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そこで、デジタル音声出力 (同軸) 端子 から アンプの音声入力の赤・白へ接続するケーブルは
あるのでしょうか?

ただ、単純に片側1個 反対側2個(赤・白)のケーブルで宜しいのでしょうか?

ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

、デジタル音声出力 (同軸) は、あくまでもデジタルですから、デジタル/アナログ変換をしないと音になりません。

簡単なD/Aコンバーターがありますから、それが必要です。

例 http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AA%E5%A4%89%E6%8F%9B%E6%A9%9F-%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E2%86%92%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%83%AD%E3%82%B0%E5%A4%89%E6%8F%9B-DCT-3/dp/B004G903AS

Qスピーカーのインピーダンスをどう判断すれば良いのですか?

高級オーディオをかじり始めた者です。スピーカーのインピーダンスの数値は大きい方が良いのか、小さい方が良いのか、どちらでしょうか?(どうも、その大小の問題でも無いような気もするのですが・・・)
それと、アンプとの関係で注意が必要だとものの本に書いてありますが、どうもよく理解出来ません。数値が合わないと、アンプの故障につながるようですが、具体的にどこに注意すれば、良いのでしょうか?ご教示願います。

Aベストアンサー

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/Rですね)
現代のアンプの大半は電圧出力ですから、4オームのスピーカーでも8オームのスピーカーでも、1Vの出力で得られる音量に変わりはありませんが、抵抗値が半分ですので、実際に流れる電流が2倍になり、すなわち出力電力も2倍になります。
このとき、トランジスタや電源の性能などによって、許容量以上の電流が流れると、アンプが以上発熱したりトランジスタが破壊されたりするわけです。(もっとも、普通は保護回路やヒューズによって出力が遮断されます)

(つまり、8オームのスピーカーに10W出力するのと、4オームのスピーカーに20W出力するのは、スピーカーの仕事量は同じですが、アンプの負担が倍になっています。)

なお、インピーダンスは直流抵抗と異なり、周波数によって抵抗値が変化します。つまり、公称8オームのスピーカーでも、特定の周波数対では3オームくらいまで落ち込むこともあり得ます。(最近は落ち込みが大きいものは表示されるものもあります)

蛇足ながら、真空管アンプなどに多いトランス出力式のアンプの場合、4オーム端子に6オームのスピーカーを繋ぐのはアンプにとって定格より仕事が楽になり、8オームの端子に繋ぐと若干つらくなります。
この際にはダンピングファクターが変化するため、音色にも若干の違いがあるといわれています。

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/R...続きを読む

Q同軸の映像ケーブルと音声ケーブルの違いは?

CDプレーヤーとDACをつなぐためにCOAXIALのデジタル音声ケーブルを買うべきところ、
よく確かめずに「同軸映像ケーブル」と表示している製品を買ってしまいました。

FURUTECHの「FVV-32 」(http://www.furutech.com/a2008/product2.asp?prodNo=143)です。
これはたぶんAVアンプなどとの接続用なのかもしれませんが、当初の目的通りに接続したところ、
普通に聴くことができています。

製品説明には、「トップクラスの伝送速度とジッターや波形歪の発生を抑えた高品位な音声や映像を
再現……」と書かれていますが、バカなことをしてしまったのでしょうか。

「普通に聴けた」と書きましたが、「音声ケーブル」と表示している製品を買えばもっといい音が
期待できるのでしょうか。

この方面には疎いので詳しい方に、ぜひともご教示いただきたいと思います。

Aベストアンサー

はじめまして。

コンポジット映像コードはCOAXIALのデジタル音声ケーブルに流用可能です。
と、言うか基本的に同じ物です。

元祖家庭用デジタル録音機は家庭用のビデオデッキ(4分の3インチのUマチックや2分の1インチのβ、VHS)にPCMアダプターを接続して録音する方式でした。
ソニーや松下(現パナソニック)ではオーディオマニア向けにPCMアダプター(現在のA/D、D/Aコンバーター)をオプションで用意していました。
生録用、コンサートホールでの録音用にポータブルのビデオデッキと同等サイズのPCMアダプターまで用意されていました。
これはそのままR-DAT開発への流れに繋がります。

PCMアダプターとの入出力の接続はビデオデッキの映像入出力端子を利用しました。
RCA音声入出力ではデジタルデータの高周波信号を扱うには信号減衰によるエラー発生の不安があり、5~10メートル程度ならば高周波の減衰が抑制でき、同じ高周波信号を扱う映像端子を使用するようにした経緯があります。
光入出力(TOS LINK、S/PDIF)は東芝が自社製CDプレイヤーに採用して以降となります。
それ以前にデジタルデータ伝送にはコンポジット端子とコンポジット接続の映像コードしかありませんでした。
また以降のデジタル機器もこの流れに添いました。機器を変えても、フォーマットが異なっても、端子が同一ならばコードの流用が可能だからです。

正確には初期の個人向けPCではストレージはCカセットデッキとCカセットを用いたものであり、RCA端子、RCAコードでもデジタルデータの伝送は出来ないことはありません。
ただ、とにかく不安定なシロモノで、データ転送もテープの送り速度だったので読み書きに非常に時間がかかりましたし、スピーカーからピーと言う高周波が流れるので非常に耳障りでした。が、この音でエラーが判断できたのでできるのはボリュームを絞って音を小さくする程度でした。

>「音声ケーブル」と表示している製品を買えばもっといい音が
期待できるのでしょうか。

これは「気分」
ほとんどプラシーボ的なもので、デジタルデータの伝送がコードで左右されることはありません。
左右されるのでしたら、エラーが発生していることになります。
実際の音はD/Aコンバーターと、アンプ、スピーカーの質と性能に左右されるので、聴感上と言うある種適当な判定方法では個人の主観も含まれるために全く宛になりません。

実際にその昔ビデオデッキ付属の安物と、ビデオ用の高級品を使用して比べたことはありましたが、結果は自分の聴力では聴き分けはできませんでした。
音楽ジャンルもポップスやロックでしたし、ね。
と言うことは安物でも十分と言うことになります。
高級品や音楽専用コアキシャルを謳うものは安心料だと思ってください。

はじめまして。

コンポジット映像コードはCOAXIALのデジタル音声ケーブルに流用可能です。
と、言うか基本的に同じ物です。

元祖家庭用デジタル録音機は家庭用のビデオデッキ(4分の3インチのUマチックや2分の1インチのβ、VHS)にPCMアダプターを接続して録音する方式でした。
ソニーや松下(現パナソニック)ではオーディオマニア向けにPCMアダプター(現在のA/D、D/Aコンバーター)をオプションで用意していました。
生録用、コンサートホールでの録音用にポータブルのビデオデッキと同等サイズのPCMアダプタ...続きを読む


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