クレイジーインディアとは、インド亜大陸のことでしょうか?
だとしたら、語源や意味合い、ニュアンスは、どういったもの
なのでしょうか。

A 回答 (2件)

crazy india→ 気ちがいのindia



「crazy」はcraze(a.<人を>発狂させる。b.<人を>夢中にさせる。)の形容詞形です。

「india」(インド亜大陸)はギリシャ語「インダス川(Indus)」の意からきてるそうです。

私がわかるのはここまで。

参考URL:http://translate.lhsl.com/officeupdate/jp/
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この回答へのお礼

konan-xです。

hukujin様

ご回答ありがとうございました。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/04/23 20:26

見当違いかもしれませんが、


アメリカ・インディアンに「クレージー・ホース(Crazy Horse)」という酋長がいました。
何か関係ないですかね。
「india」じゃないからハズレかもしれませんね。

参考URL:http://www.plans-jp.com/pages/shasinshuchu/shasi …
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この回答へのお礼

konan-xです。

00seven様

ご回答ありがとうございました。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/04/23 20:28

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Q過去の習慣「~したものだ」のニュアンスの違いは?

英語初級レベルの者です。
過去の習慣「~したものだ」という表現(would、used to Vg)がありますが、以下の2文で、ニュアンスや、書き言葉、口語的などの違いはあるのでしょうか?

 (1) He would go fishing.

 (2) He used to go fishing.

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

過去の習慣についての助動詞であることは共通していますが、
* would 短期的な習慣、反復
* used to 長期に亘る習慣、反復
という違いがあると、一般的には解釈されています。

さしずめ日本語ではこのような差異でしょう。
(1)彼は釣りに行ってたね。
(2)彼はよく釣りに行っていたもんだっけかなぁ。

Q小説版刑事コロンボ:put muscle on peopleとは? 聞き込みをしたに近いニュアンスだと思うんですが、、、。

こんにちは、お世話になります。

現在小説版刑事コロンボのThe Glitter Murderを読んでいます。その中でちょっと分かりにくい文がありましたので、御助力をお願いします。

背景:コロンボ刑事が事件捜査をして行くうちに、重要参考人の知り合い(未成年の少女)が暴行事件に遭遇していた事実を知る。 殺人課のコロンボ刑事は自分ではその犯人を追わずに、他の刑事にその犯人逮捕を頼む。 そして、意外にも早く暴行犯逮捕の知らせを聞いたコボンボ刑事は驚いて「そりゃ早かったね。」という、それに対しての同僚刑事の返答。

~~~~~~~~~上記の本より引用します~~~~~~~~~~~
We went out to the motel and 『put muscle on people』 who were paid to keep their mouth shut. They caved in quick and gave us the name of the guy who rented room that night.
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(『』は僕が挿入しました。)

試訳:あっしどもらは、モーテルにいきまして、口止め料を払われた者どもにput muscle on peopleしてやったんです。 やっこさんども、あっさり折れて、あの夜、例の部屋を借りていた野郎の名を吐きやした。

と、put muscle on peopleが今一分かりません。

もしかしたら、muscle=圧力 put A on B=BにAを課す

put muscle on people=あいつらに圧力を課す

の意味でしょうか? あんまり詳しくは無いのですが、「あいつらに圧力を課してやったら、あっさり折れました。」って言いますか? 何かものすごく不自然な感じがします。

僕は、正しく理解しているでしょうか? また、直訳や自然な言い回しではどうなりますか?

よろしくお願い致します。

こんにちは、お世話になります。

現在小説版刑事コロンボのThe Glitter Murderを読んでいます。その中でちょっと分かりにくい文がありましたので、御助力をお願いします。

背景:コロンボ刑事が事件捜査をして行くうちに、重要参考人の知り合い(未成年の少女)が暴行事件に遭遇していた事実を知る。 殺人課のコロンボ刑事は自分ではその犯人を追わずに、他の刑事にその犯人逮捕を頼む。 そして、意外にも早く暴行犯逮捕の知らせを聞いたコボンボ刑事は驚いて「そりゃ早かったね。」という、それに対して...続きを読む

Aベストアンサー

"put muscle on" でいろいろな用例を検索してみても、「筋肉を付ける」という例ばかり目につきます。
それで、ここからはちょっと想像の世界に入りますが、日本語で「ちょっと鍛えてやるから来い!」といって殴ったりしますので、そういう線もあるかも。腹筋を鍛えるのに殴って鍛えるという方法もあるみたいですし。

「ちょっと鍛えてやった」とか「ちょっとかわいがってやった」とかいう方が、刑事ドラマに似合いそうなセリフかなと思いました。

QChineseやJapaneseの-eseにはかつては軽蔑のニュアンスが?

ChineseやJapaneseなどのように固有名詞について言語や住人を表す接尾語-eseにはかつて(今も?)は軽蔑のニュアンスがあったのでしょうか?『英語語源辞典』(研究社、1997)によれば、独特の作風をもつ作家名について「...風の、...特有の文体[用語]の場合には「しばしば軽蔑・非難のニュアンスを含む」とありますが。

Aベストアンサー

-eseはラテン語起源で-ensisが元の形のようです。
ラテン語により近いスペイン語では-enseとなり次のように使われ軽蔑の意味はありません。(英語でも第一義では同じであり軽蔑の意味はないでしょう)
合衆国人(アメリカ人)Estadounidense コスタリカ人
Costarricense, アラゴン州(スペイン)の人。

第二義の作家名につけ「xxx風の」は、その作家を誰がどのように評価しているかによって変わってくると思いますが、辞典にもあるように「独特の文体を持つ作家に冠して」ですから、その作家がもともと文学界で高くは評価されていないのでしょう。journaleseという場合、ジャーナリストの文章は文学者からみれば、破格の
文章や新語、造語、外来語を多用するので、新聞調といわれ、若干軽蔑の意味があるかと思います。しかし、うまい文章、特に分かりやすい文章、短い文章は新聞記事を真似ろともいわれるので一概に軽蔑ということにはならないと思います。数学用語ではないので答えはひとつではないでしょうね。

QI will be back と I shall return ってニュアンス的にどう違うの?

I will be back と I shall return ってニュアンス的に、どう違うんでしょう?
最初の文はターミネーターの中でのセリフ。
あとの文は小池百合子さんの言葉。
マッカーサーも使ったらしいというところまでわかりました。

Aベストアンサー

larionovさん、こんにちは。

意志未来としての、will と shall のニュアンスの違いですよね。

shall のほうは、一人称の主語のとき、「義務的感覚」「強い意志」のニュアンスがあります。

will のほうは、同じく一人称の主語のときは、「発話時の話者の意志」を表します。また「約束」のニュアンスもあります。(ちなみに、あらかじめ決めている事柄については、will よりも be going to が一般的のようです。)

これらのことを考えると、なぜマッカーサーが I shall return. で、ターミネーターが I'll be back. なのかわかると思います。

マッカーサーは軍人・将軍として、強い義務感、強い意志の表明として、I shall return. と言ったわけです。

ターミネーターは、もっと軽いニュアンスで、単に戻ってくるつもりだということで、I'll be back. と言ったわけですね。あの場面では、軽いニュアンスの言い方がかえって不気味で、ターミネーターのほうには心理的余裕があることも表現していますね。

逆のせりふに置き換えてみると、面白いと思います。マッカーサーが I will be back. と言ったら、なんか軽いかんじがして、日本軍に追い出されたことの深刻さがわかってないのではないかということで、指揮官として問題がありそうです。しかし、その軽い感じがかえって不気味に聞こえるかもしれません。

また、ターミネーターが I shall return. と言ったら、いったい急に改まって何だということで、不自然に聞こえ、かえってコミカルになるかもしれません。

小池さんのは知りませんが、ターミネーターの有名な台詞を真似して、うけを狙ったのではないでしょうか。

larionovさん、こんにちは。

意志未来としての、will と shall のニュアンスの違いですよね。

shall のほうは、一人称の主語のとき、「義務的感覚」「強い意志」のニュアンスがあります。

will のほうは、同じく一人称の主語のときは、「発話時の話者の意志」を表します。また「約束」のニュアンスもあります。(ちなみに、あらかじめ決めている事柄については、will よりも be going to が一般的のようです。)

これらのことを考えると、なぜマッカーサーが I shall return. で、ターミネーターが I'...続きを読む

Qbarelyとhardlyの差は程度・ニュアンスといったものですか?

この具体的な2つの単語というよりは、その仕組みについての興味なのですが

今手元の英単語帳(DUOという単語帳です。本格的な辞書は手元にありません…すみません)によると
barely:何とか...する, かろうじて...する 《ぎりぎりの肯定を表す》
hardly:ほとんど...ない《実質的には否定語なので他の否定語と一緒には用いない》
と書いてあります。

これを信じて日本語訳文をつくってみると
例えば
The particles are barely visible to the naked eye.
→その粒子は肉眼でもかろうじて見える。
The particles are hardly visible to the naked eye.
→その粒子は肉眼ではほとんど見えない。
となり、評価の量的にはかなり近いものの
かろうじてでも「見える」ということに焦点を当てるか
ほとんど「見えない」ということに焦点を当てるかという、
捉え方としては反対のニュアンスを持つ文章になってしまいます。

実際に、英語を使う人もbarelyとhardlyではこのような、捉え方の違いを感じるのでしょうか?
それとも、たとえば「barelyは10%くらい hardlyは5%くらい」といったような、 連続した中での程度の差なのでしょうか?
また、捉え方の違いを感じるとすると、英語の中で「notを使わない文形で、否定語のような働きをする語」は
ハッキリと使い分けられて認識されているということなのでしょうか?

オンラインの英英辞典でhardlyを引くと 1.Barelyなんて書いてあって
自分は全く見当違いなことを言ってるのではと不安になりながら、質問させて頂きます。

この具体的な2つの単語というよりは、その仕組みについての興味なのですが

今手元の英単語帳(DUOという単語帳です。本格的な辞書は手元にありません…すみません)によると
barely:何とか...する, かろうじて...する 《ぎりぎりの肯定を表す》
hardly:ほとんど...ない《実質的には否定語なので他の否定語と一緒には用いない》
と書いてあります。

これを信じて日本語訳文をつくってみると
例えば
The particles are barely visible to the naked eye.
→その粒子は肉眼でもかろうじて見える。
The p...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは!

 barely と hardly/scarcely の違いをうまく問うご質問だと思います。

 私も辞典の説明がもう少し懇切であればよいのにと前から思っています。

 1)hardly/scarcely はもっぱら否定です。それに対し、barelyは、それと似た否定的な面と、肯定的な面との二面性を持っています。

 2)barely の否定的な面が出る場合は、any などの否定を示す言葉といっしょに使われる場合が多いです。

 例)I barely heard any noise. ほとんど何も音がしなかった。

 3)しかしかなり多くの場合、barely は肯定的な意味で用いられます。

 例)I have barely enough money for lunch. (昼飯が食えるぎりぎりのお金がある。)

 ある辞書には、 just and no more とうまい定義が載せてあります。そうすると、お尋ねの、何%かということで言えば、99%ではなく、100%(ないし101%等その近傍)ということになりますね。

 4)ご自分で作られた

ア)The particles are barely visible to the naked eye.
→その粒子は肉眼でもかろうじて見える。
イ)The particles are hardly visible to the naked eye.
→その粒子は肉眼ではほとんど見えない。

 の例は適切なものです。英語母語者もそのように捉えると思います。

 ア)は、とにかく見えるのですから、その意味で100%です。
 イ)は、ほとんど見えないのですから、0%の近傍です。

 でもこういう場合は、実際は両者とも、visibility/invisibility の境界線の近くに位置しているということですから、状況的には、似たようなものであることが当然多いわけですね。グレーゾーンが少ない状況ほど、紙一重ということになります。

 一方、何かの商談をしていて、ある金額を提示し、その答えが

 ア)It's barely enough.(とは言わないと思いますが...)
 イ)It's hardly enough.

であった場合、提示された金額は、これを言ったほうがにとっては、ア)でしたら100%だったわけですが、イ)でしたら80%くらいかもしれず、懸隔は大きいですね。

 このように、probably と perhaps はそれぞれ何%の確率かと問うに似て、数値化することは難しいと考えます。

 以上、ご参考になれば幸いです!

こんにちは!

 barely と hardly/scarcely の違いをうまく問うご質問だと思います。

 私も辞典の説明がもう少し懇切であればよいのにと前から思っています。

 1)hardly/scarcely はもっぱら否定です。それに対し、barelyは、それと似た否定的な面と、肯定的な面との二面性を持っています。

 2)barely の否定的な面が出る場合は、any などの否定を示す言葉といっしょに使われる場合が多いです。

 例)I barely heard any noise. ほとんど何も音がしなかった。

 3)しかしかなり多くの...続きを読む


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