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ロード、700×23Cのタイヤに対して、26×1.9(これ以外、チューブに表記がありません)のチューブを使用すると、どのような問題が考えられるでしょうか。
以前ショップで購入したはずなのですが、26×1.9のチューブが2、3本ストックに混ざっていました。

昨日、路上でパンクし、リムより径が小さいので、装着するのに少々手間取ったのですが、空気をチューブにある程度入れてから装着できました。

以上です。

A 回答 (6件)

私もパンク時の緊急避難として、似たような事をやった事はあります。



しかし、太さ23Cと1.9インチというのはかなり違いがありますね。
本来はタイヤに対してわずかに細いチューブを使うのがセオリーですが、多少チューブが太いなどというだけであれば特に問題はありません。

また700Cと26インチの外径に関しても、それなりに違いはあるのですが、チューブの伸縮によって吸収できる範囲ではあります。
ただ、700Cの方が大きいため、700Cホイールに26インチ用のチューブを入れる場合、当然ながら26インチの想定よりはチューブが引き伸ばされ細くなる事になります。そのためその分を考慮して、少し太めのチューブを選んだ方がセットしやすく、性能的にも安定するのではと思います。
でも基本は700Cホイールには700C対応チューブという事でしょうね。

23Cに対して1.9インチという点ですが・・・
これはかなり太さに違いがあり、私としては問題なくセットできた事が驚きです。考えた事もありませんでした。
とりあえずセットできているのですから問題はないのでしょうが、あまりに太いため、タイヤ内部でチューブにシワがよっている可能性が高いです。そうすると、本来であれば均一にチューブがタイヤ内側に接し、圧力がかかるはずですが、タイヤ内部でチューブの外壁が折り重なっているため、圧力バランスが不均一化している可能性があるでしょう。この影響でパンクしたり、チューブが破裂したり、最悪はタイヤがホイールから外れるという事がないとも言えないと思います。単なるパンクならシューっと空気が抜けていくだけなので問題ありませんが、万が一チューブが破裂するとタイヤ内部で小爆発が起きたような状態となり、タイヤがホイールから外れてしまう事があります。走行中の事を考えると非常に危険で、あまり高圧にするのはやめた方が安全でしょう。

チューブのサイズ表記で1.9インチとはいっても適応タイヤサイズに幅を持たせて表記している事も多いですよね。
例えば1.9インチとしても、表記が(26×1.5-1.9)なのか、(26×1.8-2.2)なのかでもだいぶ実質の太さには違いがありますので。
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この回答へのお礼

詳しい説明ありがとうございます。

チューブのサイズですが、26×1.00の見間違えかもしれません。(印刷がかすれていまして。。。)
1.00は直径でしょうか?
空気が入っていない状態では幅2.2mmくらいです。

お礼日時:2011/04/07 17:30

空気が入ってない状態で2.2mmは22mmの間違いですよね?


2.2mmってゴムの厚さか?ってくらいですから。

22mmなら1.0あたりじゃないですかねー。
1.0ってのはタイヤ幅でインチ表記なんで、2.54センチになるんで。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
22mmの間違えです。

お礼日時:2011/04/08 12:48

26×1.0のチューブを700Cタイヤに、という事なら納得できます。


問題もないと思います。

1.0というのは単位はインチです。

タイヤやチューブのサイズには様々な規格と表記方法があるのですが、1.0インチの太さは23Cと同一の太さとされています。
ですから太さとしては適合しているわけですが、サイズが26インチと700Cという事ですね。
26インチホイールは直径559ミリ、700Cホイールは直径622ミリとされています。(いずれも実寸ではなく規格上の寸法)

よってホイールだけで比較すると6センチほど700Cが大きいわけですが、このくらいであればチューブは伸びるので、26インチ用のチューブであっても対応できます。
私もこのパターンはやった事あがあり、しばらく使っていましたが問題はありませんでした。

太さが極端に違わなければ、問題は少ないでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
詳しい説明、参考になります。

お礼日時:2011/04/08 12:49

問題ないですよ。


チューブはゴムですから伸びますし。
ロングをやるときには予備はどっちにしても必要ですから、そんなときに持っていくのもありでしょう。
私もそうしてます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2011/04/08 12:50

>700×23Cのタイヤに26×1.9のチューブはやはり小さいということですよね。



逆ですよー。太すぎるんです。
ブチルチューブは伸びますから、多少小さいのは問題ないのです。
問題は太かったり大きすぎたりしてチューブにしわがよった時にトラブルが出るです。
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございます。

チューブのサイズですが、26×1.00の見間違えかもしれません。(印刷がかすれていまして。)

お礼日時:2011/04/07 17:31

タイヤの中でしわが寄っていたらそこがすれてスローパンクしますが、しわさえ寄らなければ問題ないですよ。


軽量化のために650cのチューブを使うって手もあるくらいだしね。

いきなりバーストするようなことは無かったですから、とりあえずしばらく乗ってみて様子を見るのがベターかな。
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この回答へのお礼

早々に回答いただきありがとうございます。
700×23Cのタイヤに26×1.9のチューブはやはり小さいということですよね。

昨日15km、本日15km走行していますが、特に異常は無いようです。
少し様子を見てみようと思います。

お礼日時:2011/04/07 14:52

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Qロードバイクのチューブサイズの選び方

現在私の自転車は700×25Cなのですが パンクの際のチューブ交換では

”18-28C”と書いてある方が”25-32C”よりも交換はしやすいでしょうか?

細いチューブ対応の方がコンパクトで軽いと聞いたので

交換の際のリムに納めたりする作業も、容量が少ない方が

私みたいな素人には楽なのかなと思いまして。

アドバイスよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

えっと…
実は、18-28cのチューブと25c-32cを広げて重ねてみると解りますが、
大きさが違います。
チューブというのは、伸びる分、
太さだけではなく全長も変わりますので
18c対応のチューブの方が短くできています。

で、先に回答しましたとおり、
チューブ交換の際には、
「リムにチューブを入れる」のではなく
「タイヤにチューブを入れるように作業してください」ということが
最も「タイヤビードにチューブを挟むのを回避できる方法」だと言うことです。

つまり、慣れていないのであれば、
「タイヤにチューブを入れやすい大きめの25-32cチューブの方が
作業はしやすい」というのはそう言う理由です。
=短いチューブだと、リムぎりぎりにチューブが来やすく、
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もちろん、
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それを23cで使う状況こそ「内部でシワになったりしやすくなる」とは言えます。
余り普通勧められない方法です

えっと…
実は、18-28cのチューブと25c-32cを広げて重ねてみると解りますが、
大きさが違います。
チューブというのは、伸びる分、
太さだけではなく全長も変わりますので
18c対応のチューブの方が短くできています。

で、先に回答しましたとおり、
チューブ交換の際には、
「リムにチューブを入れる」のではなく
「タイヤにチューブを入れるように作業してください」ということが
最も「タイヤビードにチューブを挟むのを回避できる方法」だと言うことです。

つまり、慣れていないのであれば、
「タイヤに...続きを読む

Qチューブサイズが合わないとだめですか

よろしくお願いします。
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Aベストアンサー

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Qチューブのサイズ

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Aベストアンサー

チューブって、同じ大きさのタイヤ用となっていても、メーカーによってサイズが結構違ったりするんですよ。
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Qサイズの合わないチューブを使うとどうなる?(25cタイヤに18-23cチューブ)

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Aベストアンサー

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Q28Cタイヤに25C用チューブは使える??

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ちなみに
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です。

Aベストアンサー

700C規格でのリムですので少なくとも32Cまでは収まるはずです。
私のが丁度25Cリムで28Cを履いてます。
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Q25Cタイヤに23Cのチューブは使える?

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23Cにすると、荷物が多いので不安になり、28Cに太くするのは気分が悪いです。

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使うと、パンクし易くなったりするのでしょうか?

Aベストアンサー

そんなに売ってないですか25C対応チューブ?

23C用、25C用ときちんと決まったチューブはほとんどないです。
大体が18~23Cとか25~28Cとかある程度の幅があるはずです。
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Q前後に異なる太さのタイヤを使用した場合のデメリット

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先日、サイクリング時にガラス片を踏み、タイヤ1つが2cmほど裂けてパンクしたため、磨耗を待たずに交換となりました。
しかし、パンクしていないタイヤは、まだ使えることと、予算問題もあり、前輪に23c、後輪に28cのタイヤをつけることを考えました。

自分で考えたデメリットは、サイクリング時に予備チューブを余計に携帯しないといけないことですが、そのほかに、デメリットはあるでしょうか?
前輪、後輪ともに交換がベストであることは、十分承知しております。

Aベストアンサー

車やオートバイの世界では、前後サイズ違いなんてのはごく当たり前ではありますが・・・自転車では、確かにあまり見ませんね。
ビーチクルーザーなどではフロントに細く、リアにブッといタイヤを入れてたりしますが、ロードバイクに限定しての話です。
タイムトライアルマシンで、フロントだけ650Cを入れて小さくして空気抵抗を減らす、などというケースはありますが。

まず、すぐ思いつくのは前後の直径の違いですね。
当然28Cの方がデカいので、今よりやや前傾がキツくなります。
しかも、ハンドルやサドルの高さの調整による前傾ではなく、車体そのものが前のめりになるので、わずかながらキャスターが立って、しかも前に細く反応がクイックな23Cがきてるので、全体的にオーバーステア傾向が若干強くなるような気がします。
(と言っても、直径の違いはいいとこ1cm程度なので、わずかな違いですが)
逆に前28後23だと若干アンダー強くなる気がします。
前後のグリップバランスも変わってくるので、おそらくこの「旋回性に対する影響」が一番大きいんじゃないでしょうか。
前後23C、及び前後28Cに比べて、若干クセのある操縦性になるかもしれません。

あとは、見た目ですね。
おそらく前23後25ならさほど目立たないでしょうが、さすがに23/28の組み合わせだと、見た目の違和感がけっこうあるのではないかと。
(前28後23よりは、ずっとマシという気がしますけれど)
そんなもの気にしない、というのであれば、これは特にデメリットたりえませんが。
むしろ、ホットロッドみたいでカッコいい、なんていう人もいるかもしれませんが・・・
あとは、23Cと28Cでは当然指定空気圧も変わってくると思うので、空気圧管理がちょっと面倒になるとかいうのもありますね。

ただ、市販タイヤでも前後サイズ違いという例はあります。
コンチネンタルのアタック/フォースがそうですね。
アタックは前輪専用で22C、フォースは後輪専用で23Cと、わずかながらアタックの方が細くなっています。
オートバイのタイヤは前輪用と後輪用で、同じサイズでもパターンが違うので、一応逆は使用不可となっています。
自転車タイヤで前輪専用、後輪専用があるのは、知る限りではこのアタック/フォースだけですね。
こういうタイヤって、もうちょっと増えてもいいように思うんですが。

ちょっと脱線しました。
結論としては、おそらくやったことのある人はあまりいないため、「やってみないとわからない部分が大きい」と言えます。
もっとも、前後28Cを前後23Cにした時の操縦性の違いほどではないと思います。
23Cに何を入れるかにもよりますが、28Cの時よりも軽く、クイックで、切れ味鋭い走りになると思います。
ただ逆に言えば、28Cのいい意味でソフトでダルな、気を使わない操縦性は失われて、固く、ナーバスで、不安定な気を抜けない動きになります。
とはいえ、元々のフレームがリアセンター430mm、ホイールベースも約1020mmの、かなり安定性重視のフレームなので、そうそうひどいことにはなりません。
(私の自転車のように、リアセンター400mmしかない、まっすぐ走らないジャジャ馬とはわけが違いますから・・・)
むしろ、安定志向フレーム+太めのタイヤの組み合わせで、ややもったりした動きが適度に軽快になるかもしれませんね。
ただ、23Cは確かに走りは軽くなるのですが、かなり空気圧が高くなるので乗り心地が固くなるのと、いろいろ気を使うようになるため、ゆったり乗りたいのであれば、25Cくらいで抑えておくというのもアリです。

車やオートバイの世界では、前後サイズ違いなんてのはごく当たり前ではありますが・・・自転車では、確かにあまり見ませんね。
ビーチクルーザーなどではフロントに細く、リアにブッといタイヤを入れてたりしますが、ロードバイクに限定しての話です。
タイムトライアルマシンで、フロントだけ650Cを入れて小さくして空気抵抗を減らす、などというケースはありますが。

まず、すぐ思いつくのは前後の直径の違いですね。
当然28Cの方がデカいので、今よりやや前傾がキツくなります。
しかも、ハンドルやサド...続きを読む

Q700cタイヤのチューブについて

700×35cと表記のあるタイヤに700×32cのチューブを装着することは、可能でしょうか?
素人質問で申し訳ありませんが、皆様ご教授よろしくお願い致します。

また、もう一点質問なのですが、
700×35c と 28×13/8インチは、同じサイズでしょうか?
タイヤには、28x 1 5/8 x 1 3/8 という表記もあります。

Aベストアンサー

35Cのタイヤに32Cのチューブは使えます。
逆にチューブのほうが太めだとタイヤの中でしわになってしまいトラブルの原因になります。
またタイヤを嵌める時にビードで挟みやすくなります。

タイヤに対して細過ぎるとチューブの伸びが大きくなるので肉が薄くなってしまいます。でも32を35にぐらいならたいして問題はありません。(メーカー指定でも兼用の場合があるのでは?)

分数表示はややこしいのですが  28×1 5/8 というのは700Cを分数表示した場合の書きかたです。
700÷25(mm)=28(インチ)ですよね。
1と5/8インチのタイヤを嵌めた時にタイヤ外径が28インチになる規格のリムに細いタイヤを嵌めるので27インチぐらいの外径になっているというものなのです。
1と3/8インチは=35mmですから 700×35C と同じはずです。

もしかして他に “ETRTO” または “ISO” という表示はありませんか?
ETRTO または ISO 622と書いてあれば確実に700Cと同じ物です。

http://sheldonbrown.com/tire-sizing.html
↑decimal の所を参照

35Cのタイヤに32Cのチューブは使えます。
逆にチューブのほうが太めだとタイヤの中でしわになってしまいトラブルの原因になります。
またタイヤを嵌める時にビードで挟みやすくなります。

タイヤに対して細過ぎるとチューブの伸びが大きくなるので肉が薄くなってしまいます。でも32を35にぐらいならたいして問題はありません。(メーカー指定でも兼用の場合があるのでは?)

分数表示はややこしいのですが  28×1 5/8 というのは700Cを分数表示した場合の書きかたです。
700÷25(mm)=28(インチ)ですよね...続きを読む

Q自転車のタイヤが空気を入れるとバルブ付近が膨らんでしまいます

自転車(ママチャリ)がパンクしたのでチューブを交換しました。そのあと空気を入れるとタイヤのバルブ付近が膨らみ過ぎて、リムからはみ出してしまいそうになります。その他の部分は正常にリム内に収まっています。何度やり直しても同じことになります。だれかちゃんとリム内に収まるコツを教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

1.一旦、空気を抜いてください。

2.空気を入れるバルブを、リムに固定する為のナットを締めこんでしまっていたら、
  取り外してください。

3.少しだけ空気を入れて、バルブをリム側に押し込んでください。完全に押し込まないように。

4.バルブを押し込む時に、バルブ周辺のチューブの分厚い部分が、タイヤのビード部分よりも
  内側に入る感触を確認しながら、作業をしてください。

5.バルブ周辺のタイヤのビードが、しっかりとリムと密着している事を確認してください。

6.タイヤの空気を入れてください。バルブが極端に斜めになる場合は、空気を完全にぬいて
  チューブの位置調整を行ってください。

7.問題が無ければ、バルブの固定ナットを締めこんでください。

こんな感じで、調整できると思います。

膨らむ原因は、バルブ周辺のチューブが少し分厚いので、引っかかった結果、タイヤとリムの
間にチューブが挟まっていることが原因と考えられます。

Qボトムブラケットの規格 測り方がわからない

BBを交換しようと思いますが、規格の一覧を見つけましたが、
どう測ったものかわかりません。
http://www.geocities.jp/jitensha_tanken/bottom_bracket.html#BBshell
BB交換の際に見るのはBBシェルの規格と、テーパー規格だけでいいでしょうか?

BBシェルだから、BBの幅ではなく、フレーム側の幅を計ればいいんですよね?
はずしたほうが正確なのですが、面倒なので、つけたままBBとBBシェルの間を、
クランクが邪魔だなと思いつつノギスで測ったら、68.5mmでした。
これはISO,JIS規格だとおもっていいでしょうか?

Aベストアンサー

パーフェクトな補足ありがとうございます。

・TREK 1.5(2008年モデル?)
BB 「VP-BC82」 BC1.37"x24T 68x110.5
クランク ボントレガー 「BR7GADE」
>1.37"x24T(ネジ径) 68(シェル幅)x110.5(軸長)が
BB規格。
もうJIS68ハンガーで間違え在りませんね。
で、肝心のテーパーですが…
ボントレガーのクランクは、もともと
シマノ置き換え品として作られているものがほとんどですので
アメリカ製であったことからもJISテーパーです。
=ISOテーパーは基本ヨーロッパ系・フランスイタリア系のパーツです。

・Peugot CADET (2003年春~夏ごろの購入だと思う)
BB shimano 「BB-LP28」 68 BC1.37x24
クランク shimano 「FC-MC20」
で、こちらは答える必要がないくらいシマノですね。
JISテーパー。
軸長は、実物を計って調べてください。
情報としては、126mmが適合するはずですが…
確実なのは現物の軸長です。

いずれも最近のBBですので
オフセットは普通です。

また、110.5と110とか111とかは、
神経質になる必要は在りません。
=近似値で調整可能と考えて良いです。
逆に言えば、110必要なんだけど、
すこしアウタートップを軽く使えるようにしたい…とかの場合
111でも113でも使用可能です
オフセットは左右均等なので、
1mmの長さの差=チェーンリングが0.5mmずれるだけ。

また。
四角テーパーの泣き所ですが、
そう言う使い込んだクランクの場合、
勘合部がどうしても減ってしまい、
前よりも深く刺さるようになってしまう場合が多くあります。
ですので、
110.5の軸長が標準であれば
111や113を選択すべきです。
間違っても109とかは選択すべきではありません。
=勘合が深くなっているのと合わせて3mm以上ギアが内側に入ると
アウタートップやミドルトップがかなり苦しくなります。
=チェーンがすこしごりごり言っているかもしれません。

パーフェクトな補足ありがとうございます。

・TREK 1.5(2008年モデル?)
BB 「VP-BC82」 BC1.37"x24T 68x110.5
クランク ボントレガー 「BR7GADE」
>1.37"x24T(ネジ径) 68(シェル幅)x110.5(軸長)が
BB規格。
もうJIS68ハンガーで間違え在りませんね。
で、肝心のテーパーですが…
ボントレガーのクランクは、もともと
シマノ置き換え品として作られているものがほとんどですので
アメリカ製であったことからもJISテーパーです。
=ISOテーパーは基本ヨーロッパ系・フランスイタリア系のパーツです。
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