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仮説の域ですが、この宇宙の外にも宇宙があるという仮説が本当であれば、地球以外にも知的生命体(宇宙人)は無限とも言える数あると思います。また、科学技術が格段に進歩した文明や話好きの宇宙人も居ると思います。
しかし、なぜ、まだ会話すらできていないのでしょうか?

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A 回答 (32件中1~10件)

宇宙には確実に宇宙人がいます。


NASAが発表した観測データからは、太陽系のすぐ近くに
スーパーアースと呼ばれる地球に非常によく似た
惑星が3個発見され宇宙には数百億とあるようです。
さらに生命体というものは、地球と似たような環境
出なくとも、発生するとのことです。
なので、我々よりも遥かに進んだ文明を持った
宇宙人がいても何ら不思議ではないのです。
従って、宇宙人と会話ができていても不思議はありません。
また、その会話が出来ない理由としては、
すでに宇宙人と会話ができていて宇宙局が発表していない
だけかもしれません。
又、別の理由としては、
我々は3次元という世界に住んでいますが、
宇宙人は4次元5次元などという世界に住んでいるかもしれません。
なので、今現在、宇宙人との会話が出来ないということです。
それとは別に、よく宇宙人ではなく未来からの訪問者
と言う人もいますが、それは間違いでタイムマシンはその
作った年より前には行けませんがそれよりも未来になら、いくらでも行けます。
従って、未来からの訪問者では有りません。
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あなたも無意識の世界では会話してるはずですよ。



あと宇宙人(地球外知的生命体)の共通コミュニケーションは、非言語が主流らしいです。
知った情報ではある程度地球文明が高次へ進化しないと、
基本他の文明の直接の干渉については禁止されているようです。

が・・やっぱりそれについては一般的に真実を隠しているという事実はあると思います。
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「宇宙人とのテレパシーと意識の旅行」



まず人間は宇宙的な自分の意識(魂、生命)が地球上や他の惑星上の人間や生物達と宇宙の意識において一体であり意識的な面にて同体であるので他人の生命とも同じ意識上において一体感を持っている事を御自分で感じて頂きたい。この事はあたかも他人が自分自身であるかのように感受したりするフイリングを養う事から始まります。誰しも私達地球人は目で見え耳で聞こえ

たものでしか判断する事を押し付けられて教えられて来た為に難しく感じるかもしれませんが自身が進化をしようとすれば宇宙空間の全ての生命体との一体感を持つ必要があります。まず他の惑星や宇宙母船等へ行って見たいと興味を持つ事から始まります。貴方の宇宙の意識(魂、生命)が行く場所には貴方がいる訳です。貴方が行きたい場所に貴方の宇宙の意識は何処へで

も行けますし、それらの生命体(人間等)と意識において同体化する事も出来ますし貴方の意識眼はそれらの光景も見る事も出来ますし言葉(テレパシー)でもって通常の日本語での話も相手の方と出来ます。テレパシーにおいては通常言語の翻訳等の不具合はありません。例えば現在、日本上空に金星の宇宙母船が常駐していますが私は時々、彼らの乗務員さん達とテレパシー

で情報の交換を行っています。彼らと一体化すると全ての自分が見通されているような気がしますが慣れると気楽になる事も出来ますし彼らは表面的には微笑んだりしていますが実際はテレパシーで挨拶や情報の交換を行なったりしています。それは心の中の想念帯で話をしているのと同じです。彼女や彼達と地球上での生活面や金星上での実際面での意見の交換等を時々、行な

っています。その時に私の意識は彼らの金星や宇宙母船での彼らの生活をしているパイロット室や食堂や住まいに存在していて実際にテレパシー通信で日本語でお話をさせて頂いています。しかし口の中の舌を動かして話をしている訳ではありません。想念そのものです。貴方が何時も心の中で思ったり考えたりして使用している場所(頭の中の想念帯)に自分の言いたい言葉や

映像を表現します(最初は自分の舌が動いて発音しても構わない)。つまり何時も自分が使ってる話し方そのものです。そして例えば日本上空の宇宙母船の乗務員様の場合は私達にテレパシーで話される場合もありますし同じ自分の心の中に相手の言葉や映像が入って来ます。それがテレパシーです。この事は心霊関係者が陥る自身の肉体細胞内の一部の細胞の情報とは違い

ます。意識の旅行の場合は自分の意識を日本の上空の宇宙母船内の宇宙人達が働いている職場やパイロット室、食堂等に自分の意識を行ってみたいと思う場所に焦点を合わせます。すると自分がその場所にいる事に気付きます。相手の姿が見えたりしますので彼らと話をする事も出来ます。こちらから話し掛けてみても良いでしょう。日本上空には金星の宇宙母船が約80年程、

昔から常駐されておられるとの事です。しかし防衛機密や安全面に関する情報が色々ありますが、これ等は発表する事を禁じられております。これ等の意識の旅行やテレパシー等は月面上や金星の住宅街等の宇宙人達とのコンタクトする事や他の文明の事を見たり知りたい場合には必要になります。やが

て日常生活でテレパシーや遠隔透視が日常茶飯事な時代がそこまでやって来ています。(過去記事「テレパシーの送受信」の記事)
http://d.hatena.ne.jp/eien3/20070704貴方がこれ等の能力が出来て身に付いても身内や知人には話さないほうが賢明です。

「宇宙人文明の衛星映像とUFO」衛星画像ブログ

米国NASAや欧州宇宙機関等の惑星探査衛星の映像による太陽系内惑星に宇宙人達の文明があり証拠となる火星や金星、月面等の宇宙人達の建築物や住宅街、UFO,湖、植物群、ピラミッド、河川等の衛星映像を満載。

http://eien3.jugem.jp/

参考URL:http://eien333.meblog.biz/
「宇宙人と会話できない理由は?」の回答画像30
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続きです。


宇宙の137億年という年齢からすると100年はまさに一瞬です。地球から発信された電波は光の速度で宇宙を旅しますが、いつ電波が電波を使っている文明に到達するかは予測出来ません。1万年後か、1億年後か、ある宇宙人が電波を受け取り、地球に向かって光の速度で移動したとしても1万年か、1億年かかります。生命の寿命が限られているとすれば、気の遠くなるような沢山の世代を越えて地球に向かう意味はあるでしょうか?たとえ不老不死であったとしてもあまりに無意味な旅だと思います。したがって宇宙人は地球に文明があるのをまだ認識できていません。電波が彼等に届き、返事が来るのには、上記のとおり時間がかかります。しかし、いつの日にか、宇宙人の存在を示す電波はきっと見つかると思います。
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宇宙には文明を持った星が沢山あるのは間違いないと思います。

高度な文明を持つには、環境が大切です。まず、星の表面が個体であること。水が液体で存在すること。酸素が存在すること。光が十分あること。器用に動かせる身体を持っていること。です。
イルカは頭は良いですが、道具を作れません。もちろん機械も作れません。
私たちのような科学技術水準を持った生命は沢山存在するでしょうが、宇宙は広大で、距離と時間を克服して地球を訪れるほどの意義は見いだせないと思います。文明が存在する期間(地球にその情報が伝わる期間)がずれていると存在を認識出来ません。私たちの文明はせいぜい1万年の歴史しかなく、電波を利用しはじめたのは最近100年位です。
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No26です。

再度回答します。
「無限大」に絞って考えます。

No25のお礼から引用します。
<宇宙人の数も無限大に多ければ、私個人に関心を持っている宇宙人も、千人や1万人ではないという意味です。>
は、そのとおりだと思います。

ただし、これには、もう少し条件が付くと思います

最初の条件。無限大の宇宙人が、地球のみへコンタクトをとる、ということであれば、地球にとっては、相手の宇宙人は無限大にいます。しかし、無限大の宇宙人は、無限大の星をコンタクトの対象にすると思います。したがって、地球の相手は、ある限られた(有限の)宇宙人しか割当たらない、と思います。

次の条件。無限大の宇宙人ということが機能するには、宇宙が誕生してから無限の時間が経過している、という条件が必要だと思います。ところで、今の宇宙論によると、宇宙は137億年前に誕生しました。すなわち有限の時間しか経過していません。

上の2つの条件がないとすると、、
<宇宙人の数も無限大に多ければ>
は、ドラえもんのポケットのように容易に利用できるもの、ではない、と思います。
 
ただし、この文章を書きながらも、私の理屈は筋道が立っているのかな、という疑惑が付きまとっています。
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このスレはまだ続いているのですね!


私も、おもしろい説を読んだので、それを紹介します。

No25への回答のお例から引用します。
<しかし、実際には、全く、コンタクトしてくる気配すらありません。
何故でしょうか?>

宇宙人は、意図的にコンタクトを避けています。なぜなら、宇宙協定により、地球は、「宇宙自然公園」に指定されているのです。
地球にも、各地に自然公園があり、趣旨として、自然環境の保護をしています。同じように、地球は宇宙自然公園に認定されているので、宇宙人は、地球にはかかわらないようにし、その自然環境を保護しています。したがって、宇宙人は、地球人とコンタクトを極力とらず、ただ、成り行きを見守っているだけです。
しかし、秘境好きな宇宙人が、観光旅行にこっそりと、来ているかもしれません。また、宇宙人の公園監視員が、「放射能汚染がある地域で拡大している」と、本星に観察情報を送信しているかもしれません。

馬鹿馬鹿しいが、おもしろい説を紹介しました。
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございます。
私も、その節は何度か聞いたことがあるのですが、No.25のお礼欄に書いた事まで想像すると、映画などでは良い題材に思いますが、宇宙人の数を無限に考えるととても中途半端な説に思えています。(詳しくはNo.25の回答欄)

お礼日時:2011/06/01 21:41

再質問ありがとうございます。



Q私たち個人にアクセスしてくる宇宙人はいないのか?


Aいることはいますがその場合はアブダクションといって地球人を拉致して人体実験をして記憶を消すなどの接触の仕方で、普通にアクセスしてくることはありません。


Q何故無数の宇宙人がいるはずなのに、会話ができないか?



A先ほど言ったようにアブダクションという形でしか接触できないですし、言語が違うため普通の地球人に話しかけても会話ができずに無駄だからだと思います。

しかし地球人の生活は宇宙人は関心を持っていてモニタリングはよくしておるようです。
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この回答へのお礼

再度、回答いただきありがとうございます。

>Q私たち個人にアクセスしてくる宇宙人はいないのか?
>Aいることはいますがその場合はアブダクションといって地球人を拉致して人体実験をして記憶を消すなどの接触の仕方で、普通にアクセスしてくることはありません。

>Q何故無数の宇宙人がいるはずなのに、会話ができないか?
>A先ほど言ったようにアブダクションという形でしか接触できないですし、言語が違うため普通の地球人に話しかけても会話ができずに無駄だからだと思います。

再度、同じ様なコメントになり恐縮ですが、
無数の宇宙人が想定できれば、法律なんて気にしない程の科学力や好奇心を持っており宇宙の法律にも従わない、高度な技術を持つ個性的な宇宙人も無数にいると想像出来ます。また、その膨大な宇宙人の中には、言語やコンタクト方法が違っていても、それを地球人にあわせてくれる種族も想像しています。

先の、返信の要は、宇宙人の個性は無限大であるという点です。1つめの回答に、「記憶を消すなどの接触の仕方」とありますが、これをしないで記憶を残こす宇宙人を想定しています。
宇宙人の数も無限大に多ければ、私個人に関心を持っている宇宙人も、千人や1万人ではないという意味です。もちろん、宇宙が有限であり私の想像よりも小さければ、この理論は成り立ちませんが・・・

具体的に言えば、毎日どこかの宇宙人が、私をアブダクションをしているとも仮定できるわけです。そうなれば、中には、コンピュータの不調で記憶を消し忘れたり、意図的に記憶を残しておいたりする宇宙人もいる方が自然と考えるべきではないかという意味です。

しかし、実際には、全く、コンタクトしてくる気配すらありません。
何故でしょうか?

お礼日時:2011/05/31 16:54

質問者さんの仰る通り宇宙は私たちが属している宇宙以外にも無数にあり、他の星では地球より高度な文明をもっている宇宙人もたくさんいます。



まだ会話ができないのは宇宙には宇宙協定という国連憲章のようなものがあり、宇宙人の地球人への接触に制限があるからです。

ただ、私たちは宇宙人とまったく話してないかと言えばそうでもなく実は驚くかもしれませんが、トミーリージョーンズのBOSSのCMのように地球人として生きる事を許された宇宙人がいて今地球人の姿で生きている宇宙人がたくさんいます。

もちろん、地球人の姿で生きている宇宙人は日本にもいますし、私も会ってお話した事があります。

なので、冗談抜きで質問者さんの職場の上司が実は地球人の姿をとった宇宙人という事もあるわけです。

メイインブラックという映画がありましたが、それはフィクションでなく実際にこの地球で起きている事なのです。

ただ残念なのは現在地球人に強い影響を持っている宇宙人は、プレアデス星人やベガ星人などの地球人に友好的な宇宙人でなく、地球乗っ取りを企む悪質な爬虫類型宇宙人レプタリアンが多いのが現実です。

以下の内容は私達が政府の裏事情に詳しく、地球人として普通に暮らしている宇宙人とたまに会って話した時に聞いた話なのですが、地球の未来に関わる大切な内容ですのでたくさんの知人友人に広めて頂ければ幸いです。
表だってはまだ出てきていませんが、現在宇宙人は様々な国の政府に接触してます。

アメリカがレプタリアンと接触があるのは、有名ですので言わずもがなですが実は、1年前に中国政府は地球よりも科学技術を遥かに凌ぎ、地球乗っ取りを企んでいるドラコニアンという凶暴な龍型レプタリンから技術供与を受ける事を決定したようです。沖縄に米軍がいるのに中国が尖閣諸島の件でやたらと強気なのはそのためです。(日本の安全保障政策の充実が急がれます。)しかも、日本のマスコミは中国に乗っ取られかけていますので、注意が必要です。

何故、そのような事をするかと言いますと、宇宙にも宇宙協定という法律があり、「その星が平和なうちは異星人はその星に介入してはならないが、その星の人々が自らを滅ぼすような争いを始めた時は、異星人がその星の文明に介入しても良い。」という法律があります。

なので、ドラコニアンなどのレプタリアンは大国に技術供与をして戦争を誘発させ、地球に介入する口実を創るためにそのような事をしている訳です。(万が一、ドラコニアンなどの悪質レプタリアンの介入が始まってしまったらどうなるかと言いますと、地球人は一掃されるか、生き延びても家畜同然の奴隷として使われる事になります。)

しかし、執拗に恐れる事はなく泥棒は人が見ているところでは出来ないのと一緒で多くの方々にドラコニアンやアメリカに接触する地球乗っ取り計画が明かされてしまえば、彼らもやりにくくなるわけです。

なので、質問者さんもいきなりいわれても困るかも知れませんが、人間関係に支障がでない範囲で構いませんので、メールや口頭、ネット媒体などで、様々な知人友人の方々に「okwaveでこんな事を言っていた人がいたよ。」とドラコニアンや悪質レプタリアンの地球乗っ取り計画を暴露して頂ければ幸いです。多くの方々がそれを知り、中国の軍事拡大に歯止めをかけようと世論が熱くなればなるほど危険性は回避出来ます。

ちょっと怖い話になってしまってもうしわけありませんが上記は全て真実です。

今世界を見渡すと悪質レプタリアンが地球に介入する口実になりうる危険性がある将来起こり得る戦争とは、

1軍事拡大を続ける中国とアメリカの西太平洋の覇権戦争。

2.中東での宗教対立による核戦争。

以上が下手をしたら起こり得る戦争ですが、恐れる事はなく中国が1日も早く民主化して、宗教対立を世界中の国々が協力して解消すれば世界は平和になりますので安心して下さい。

簡単日本ではマスコミにより情報が統制されているために、そのような情報が入って来ませんが、世界では宇宙人の存在は常識化しつつあります。

日本のマスコミは見えない世界に目を開き真実を伝えるべきです。
ちなみに、今UFOの目撃情報が日本でもでていますが、それは、地球は大きな文明の岐路にたっており、上記の戦争が回避されて、世界が平和になったら数百年後には、地球に友好的な宇宙人との交流が始まり、地球がメイインブラックのような、宇宙人と共存共栄する宇宙時代が到来するため下見に来ていると言われています。

何か俯に落ちない点や、疑問に思う事がありましたらまたご質問下さい。
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございます。

>私たちが属している宇宙以外にも無数にあり、
>他の星では地球より高度な文明をもっている宇宙人もたくさんいます。
では、何故、私個人にアクセスしてくる宇宙人は居ないのでしょうか?

>宇宙人の地球人への接触に制限があるからです。
無数の宇宙人が想定できれば、法律なんて気にしない程の科学力や好奇心を持っている、そもそもそれに加盟せず、高度な技術を持つ個性的な宇宙人も無数にいると想像出来ます。流石に、地球の原子やその構成素粒子一つ一つにまで関心を持つとまでは言えなくても、私個人程度には関心を持ってくれる宇宙人(人型ではなくコンピュータのような知性体かもしれませんが)も宇宙や宇宙人の数が無数であれば居ると思うのですが、何故、会話できていないのでしょうか?

お礼日時:2011/05/29 00:40

 あなたはアリのような昆虫と会話出来ると思いますか。



 地球外知的生命が我々がいる宇宙に存在するのであれ、異次元宇宙に存在するのであれ、知性が根本的に食い違っているのであれば、会話が成立しないのはわかりますね。

 我々の側から考えても、アリの知能を調べようとすれば、アリの脳の記憶領域のデータを読み取って解読する以外に方法がないわけですし、理解したと言えるのは、アリの情報処理がどうおこなわれているか、どういう反応を示すかだけで、実際にアリがどういう考えを持って生きているかなどは理解出来る性質のものではないわけです。

 アリの知能は集団行動で互いに情報交換しているうちに物理法則性がある行動を起こすようになるのだそうで、人間のように自分で考えて行動する知能とは違うようです。

 コンピュータが決められた手順の処理だけは高速で完璧に出来ても、それを大きく超える判断を求められる処理に関しては無能であるように、人間とは異なる知性は宇宙に数多く存在するかもしれません。

 たとえば、地球よりも遥かに高度な文明はあるかもしれませんが、完璧な管理体制を維持する為の技術開発ばかりを進めた結果、何万年が過ぎても何も変わらない体制が出来上がってしまい、同じ事の繰り返しを何億年も続けているような文明があっても不思議ではないと思います。

 そういう文明は硬直した管理体制を壊す異文明との接触は望まないでしょうから、地球にやって来る事もないでしょう。

 人類の文明も同じく、自分が理解可能な範囲内でしか物事を考えない性質を持っていますから、互いに会話が成立する文明が見つかったとしても、大きな誤解があって、相手はアリの研究ぐらいにしか考えていない可能性もありえますね。
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございます。
返信が遅れてすみません。

>そういう文明は硬直した管理体制を壊す異文明との接触は望まないでしょうから、
>地球にやって来る事もないでしょう。
文明の数を膨大とすると、そうではない(硬直しなかった)発展をした文明は地球にやってくる可能性が残るのではないでしょうか?

また、蟻がコンピュータプログラムのような、一定の決められた法則にしか基づいていないとしても、ヒトも結局はDNAというプログラムの上で動いていますので同様な事ではないでしょうか?
それでも、ヒトが感じる事は知性して意識していますので、同じ様な感覚が得られる可能性はまだ残されているように思います。
また、仮に、蟻がコンピュータに近い物であれば、コンピュータを通してアクセスすることで、蟻との何らかの会話はできるのではないかと思います。
また、蟻ではなく、犬や猿などであれば、もう少し一日回感覚が得られるような気がします。
更に、相手良く理解していれば、伝達や翻訳方法を開発することも出来ますので、蟻、犬、猿との会話を試みる可能性もあるのではにかと思っています。

もちろん、全ての異星人がと言うわけではありませんが、人でも全く蟻に興味を持たない一階無い火とも言えれば驚くほど興味を持つ研究者も居ますので、無限の可能性があるならば、全ての条件を満たした異星人がいる可能性が十分に高いのではないかと思うのですがいかがでしょうかね?

お礼日時:2011/05/27 05:31

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