所定労働日数と有給休暇について教えて下さい

もし、有給休暇を平日に1日取ったら
その月は所定労働日数が1マイナスされるのでしょうか?
それとも、土日祝日?以外はいくら有給使っても
所定労働日数の総数に反映されないのでしょうか?

宜しくお願い致します。

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A 回答 (1件)

年次有給休暇第三十九条。



1年間継続し全労働日の8割以上出勤した労働者に対して,継続し,又は分割した6労働日の有給休暇を与えなければならない。

使用者は,2年間以上継続勤務した労働者に対しては,1年を超える継続勤務年数1年について,前項の休暇に1労働日を加算した有給休暇を与えねばならない。

但し,この場合において総日数が20日を超える場合においては,その超える日数については有給休暇を与えることは要しない。

snowsanさんの会社が土・日仕事をしていない会社なら月~金までの間に休めば,例えば木曜日に有給休暇を消化すれば,1年間に与えた1日が1マイナス(つまり1日消化)であるから,6日の有給休暇が5日の有給休暇になります。つまり20日の有給休暇になるのに14年のところ15年目になります。

有給休暇は風を引いて1日休務しても1日分の報酬(賃金)が頂けるのです。だから,あなたの,考え方は一旦無視してください。

最後の質問が怪しいです。土・日・祝日。以外は1年間に,最初に謳われている6労働日なっている人は6日消化できる。20労働日の人は20日消化できる。

だからと言って1年の真ん中で20労働日分を消化したら,後の半年間に病気をしても有給休暇が無いので欠勤扱いになります。 分からなかったら,また質問してね。
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更に通勤手当を「一日いくら」と決めている場合、休んだ時は交通費が発生していないわけですが、
1.その分の通勤手当はなし
2.必要とされている
3.会社の取り決めによる
のどれでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 旧労働省の通達によりますと、「年次有給休暇の日数及び時間を実際に労働に従事した日数及び労働時間数とみなして、それぞれ該当欄に記入するが、その日数及び時間をそれぞれ該当欄に別掲し括弧をもって囲んで記入されたい」となっています。

 通勤手当については、会社が自由に定めていいものです。ただし、その内容が、年次有給休暇を取得したことで、労働者が不利益が被る場合には、無効となります。通勤手当が実費弁償の意味合いであれば、休暇を取得した日の支払いがなくても、不利益とは言えないでしょう。

 なお、労働基準法や、その法令解釈については、労働調査会という出版社の「労働基準法解釈総覧」が参考になります。

Q健康保険資格喪失証明書について

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が必要ということだけはわかりました。

しかし、退職時にはいただいておりません。
退職して約2ヶ月たちますが、自宅に郵送などもされてきておりません。

そこでお聞きしたいのですが、
1.健康保険資格喪失証明書は退職時に渡されるのが普通なのか?
2.問い合わせは前の会社でよいのか?
3.現状で最短で保険証を手に入れる手順は?

以上です。大変申し訳ありませんが宜しくお願いします。


早く歯医者行きたいです。
痛みでよるも眠れません;;

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
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しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が...続きを読む

Aベストアンサー

喪失証明書は送付義務はありません。
また、勝手に自宅に送られてくるものでもありません。
通常会社は、資格喪失届を出すことで送られる資格喪失通知書の
コピーか、もしくは資格喪失連絡票というものを退職者に渡します。

前の会社に問い合わせして、資格喪失通知書のコピーをもらうことです。
通常は雇用保険の離職票などと一緒に退職後すぐに会社が退職者に渡すべきものです。
保険証については、市役所などで問い合わせしないとここでは分かりません。
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Q(Excel)あるセルに文字を入力しただけで、同じブック内のほかのワークシートにも、同じ文字が自動的に入るようにするには?

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Qエクセルで数式の結果が反映されない(自動計算になっているのに)

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Aベストアンサー

原因は分からずじまいになってしまいましたが
同じことがありました。

「Officeの救急隊」を試してみましょう。
ボタン一発で全ての設定が元に戻ります。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se247118.html
(ツールバーなども初期状態に戻ります)

私の場合はコレで直ってしまいました^^

参考URL:http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se247118.html

Q請求書に御が要らない理由

単純な質問ですみません。

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Aベストアンサー

> 私は請求書では「ご」はつけないように習いました。

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で、算定基礎は4・5・6月の給与で計算しますが、そのとき平均を出すのですから、特に5月に上乗せされている4月昇給差額は、4月に移して計算せずともいいですよね。基礎日数は日給月給者ですので30日か31日です。
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Aベストアンサー

まず算定基礎届について

4月昇給であるものの、実際に昇給したものが支払われた月が5月であり、なおかつ4月に支払うべき昇給分も遡及して5月に支払っているわけですから、修正平均を出さなければなりません。

例1
1万円昇給したものが、5月に支給され、4月分までさかのぼったものとする。

4月 180,000円
5月 200,000円
6月 190,000円
遡及支払額 10,000円
昇給差額  10,000円

合計   570,000円
平均   190,000円
修正平均 186,666円

修正平均に基づき、標準報酬月額は190千円

となります。


次に月額変更届ですが、月額変更届を5・6・7月で提出するという根拠は法律にあります。

健康保険法
第43条 保険者は、被保険者が現に使用される事業所において継続した3月間(各月とも、報酬支払の基礎となった日数が、20日以上でなければならない。)に受けた報酬の総額を3で除して得た額が、その者の標準報酬月額の基礎となった報酬月額に比べて、著しく高低を生じた場合において、必要があると認めるときは、その額を報酬月額として、その著しく高低を生じた月の翌月から、標準報酬月額を改定することができる。

となっていますので、「その者の標準報酬月額の基礎となった報酬月額に比べて、著しく高低を生じた場合において、」と言う部分は、「固定的賃金が変動したものが実際に支払われた場合において」という意味合いに解釈されています。
ですので、ご質問の場合は昇給した賃金が、実際に支払われた月は4月ではなく5月ですので、5・6・7月にて平均をとらなければなりません。
そして、その平均が従前の標準報酬月額よりも2等級以上あがった場合は、月額変更の対象となります。

例2
従前の標準報酬月額が180千円とし、2万円昇給したものが、5月に支給され、4月分までさかのぼったものとする。

5月 220,000円
6月 200,000円
7月 200,000円
遡及支払額 20,000円
昇給差額  20,000円

合計   620,000円
平均   206,666円
修正平均 200,000円

修正平均に基づき、標準報酬月額は200千円
となり、8月分の標準報酬月額から変更となります。
なお、月額変更の場合は、この3ヶ月間の支払基礎日数は20日以上でなければなりません。

参考URL:http://www.otasuke.ne.jp/jp/kihon/roumu_getsuhen.html

まず算定基礎届について

4月昇給であるものの、実際に昇給したものが支払われた月が5月であり、なおかつ4月に支払うべき昇給分も遡及して5月に支払っているわけですから、修正平均を出さなければなりません。

例1
1万円昇給したものが、5月に支給され、4月分までさかのぼったものとする。

4月 180,000円
5月 200,000円
6月 190,000円
遡及支払額 10,000円
昇給差額  10,000円

合計   570,000円
平均   190,000円
修正...続きを読む

Q労働日数や労働時間の端数処理

変形労働時間の「労働時間の総枠」を算出するとき、「変形期間の日数」を「7」で割りますが、このときの小数点以下の数字はどのように処理したらいいのでしょう。
同様に、
・1ヶ月の平均労働日数を算出するとき(年間休日が確定している時)
・1ヶ月の所定労働時間を算出するとき(年間休日が確定している時)
の小数点以下の端数処理の仕方も教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

話への割り込み、失礼します。

#2の「補足」を読んだのですが、
平均労働日数を算出するのに整数未満を丸めてしまったら、「年によって数日違う」程度の差異は消えてしまいますよ。
pilot-kさんが回答されている「小数点以下2桁まで算出」が普通のやり方だと思うのですが、それでは不都合なのでしょうか。

そもそも「月給を平均営業日数で割る時」の必要性を感じません。当方、人事関係の専門家ですが、「所定労働時間(またはその平均)」を使えばすべて用が足りませんか。
もしかしたら「平均賃金」を算出したいのかも知れませんが、そうでしたら算式が違いますので労働基準法12条で確認してください。

Q所定労働日数の定義について(契約か実績か)

契約上では、週2日働く、というパートが、
実際には、週5日働いていた場合(週40時間は超えていない)、
年休は、どのように付与されるのでしょう。

1.契約上は、週2日なので、比例付与で、6ヶ月後には3日付与となる。
  (残りの週3日は、時間外勤務、となる)

2.契約には関係なく、実績が週5日勤務なので、通常の付与で10日となる。

また、参考になる記述があれば、教えてください。

Aベストアンサー

>比例付与の表にある『週所定労働日数』とは、
判断する場合によって、
契約の日数でもありうるし、
実績の日数でもありうる、
という理解でよろしいのでしょうか。

例えば、週によって2~5日勤務と特定できない場合には、「1.契約上は、週2日なので、比例付与で、6ヶ月後には3日付与となる。」としてもいいと思われます。ただ、比例付与の趣旨からいうと、一般の労働者に比べてどれだけ比例して付与するかということですので、10日 × 週平均勤務実績日数/5.3日 で出すか、あるいは年間所定労働日数を基準に用いるか、どちらが実情に適するかという話になると思います。最終的には監督署で判断してもらったらいいと思いますが、そこまで必要なければ、趣旨を基準にしたらいいでしょう。
質問を読んだ限りでは「2.契約には関係なく、実績が週5日勤務なので、通常の付与で10日となる。」が妥当だといえます。

Q厚生年金加入期間

厚生年金受給資格は何年加入していれば良いのでしょうか?

第2号被保険者期間が19年6ヶ月、引き続き第3号に変更し現在に至っています。(通算約24年間、今後も第3号で継続予定)

会社を退職する時に「たとえ1ヶ月でも厚生年金を支払っていれば受給資格はある」と聞き安心して退職しましたが、最近になって20年間の加入期間がないと受給資格がないと聞きました。???

たった6ヶ月足りなくて、19年6ヶ月も支払った分が無効になってしまうのでしょうか?
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

まず他のご回答にもあるように老齢年金受給資格要件では公的年金(国民年金、被用者年金)に25年以上の加入ですべての年金を加入年数に応じて受け取れます。厚生年金1ヶ月の加入でも1か月分もらえます。

ご質問にある20年という区切りについては、

1)昔の厚生年金制度では20年で受給できるとしていたため、その当時の加入者に対する暫定措置として公的年金25年を満たさなくても受給できる経過措置

2)20年以上加入していた場合、年金を受給するときには配偶者の為に加給年金が受けられることがある
ただしその配偶者は本人によって生計を維持されている必要があります。(年金3号に入っているということは、扶養されているわけですから生計を維持されているとはみなされません)

3)20年以上加入していた人が障害をおった場合には障害厚生年金の受給が出来る。(20年に満たない場合は加入者でなければ受給できない)

4)同じく遺族年金にも3)と同様、20年の境目があります。

大まかなところはこんなところです。

Q求人応募してきた方への断り方

会社で事務職の募集をかけていて何名か応募はあったのですが、中に募集している年齢層より20歳くらい上の方からの応募がありました。上に相談したところ即ダメだと言われお断りすることになったのですが、どういう風な文面で断ればいいのか思いつきません(返事はメールです)。
周りは年齢オーバーなんだからそのまま言えばいいじゃんと軽く言いますがそれは相手の方に対して失礼ですし、なにか別の言い回しがありましたらアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
 さて、先日は弊社の募集に際し、ご応募頂きましてありがとうございました。
 さっそく慎重に選考を重ねました結果、遺憾ながら今回は面談を見送らせて 
 頂くことになりました。
 誠に不本意な結論かと存じますが、あしからずご了承下さいますようお願い 
 申し上げます。
 末筆ながら、今後のご健勝をお祈り申し上げます。
                                  敬具

上記のような内容で良いと思います。


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