1.I ought not to tell my father the true state of his health.

2.He must be in because I can hear his radio.

3.Maria need not give up smoking, though I told her to many times.

A 回答 (2件)

1.私は父親に彼の本当の健康状態を伝える(言う)べきでないと思う。


(ought not は should not と同じ意味として考えると良いと思います。)

2.彼のラジオ(の音)が聴こえるから、彼は中にいると思う。

3.私は(彼女にタバコを止めるように)何度も勧めた(言った)ことがあったけれど、マリアは(必ずしも)タバコを止める必要はない。

私は何度も彼女に勧めたが、だからと言ってマリアがタバコを止めなくちゃならないということではない。

(told her to の後に「何を』言ったかが省略されていますが、前の節でgive up smokingのことだと分かります。)
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私は父に、彼の(父の)本当の症状を教えるべきではない。

ラジオの音が聞こえるから、彼は居るにちがいない。(在宅中にちがいない。)

マリアはタバコをやめる必要はない、私は何度もやめるように言ってはいるけれど。
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Qhave to be able toって?

You have to be able to go there and back.

have to しなければならない
be able to できる

日本語が繋がらないです

be able toはいるんですか!?

Aベストアンサー

have to be able to~ で
「~できなければならない」 です。

have to のあとに can は使えないですからね。
be able to の登場となるわけです。


You have to be able to speak English to apply this job.
この仕事に応募するためには、英語を話せないといけませんよ。

Do I have to be able to drive a car to be a babysitter?
ベビーシッターになるには、車の運転ができないといけませんか?

~するためには~できなければいけない、という文章であれば、have to be able toを使用する意味があるのが分かりやすいと思います。

質問文の、You have to be able to go there and back. は、単独では、
「あなたはそこへ行って、帰って来れなくてはいけない」という意味です。

be able to を省略してもよさそうに見えますが、前後の文脈とあわせればもっと意味をとりやすいはずです。

私なりに本当の意味を推測しますと、こういう意味ではないかと。

「あなたはそこへ行くだけではダメ、自分で帰って来れなくてはいけないんだよ」

この意味であれば、
You have to go there and back. では意味が全く違ってしまいます。

have to be able to~ で
「~できなければならない」 です。

have to のあとに can は使えないですからね。
be able to の登場となるわけです。


You have to be able to speak English to apply this job.
この仕事に応募するためには、英語を話せないといけませんよ。

Do I have to be able to drive a car to be a babysitter?
ベビーシッターになるには、車の運転ができないといけませんか?

~するためには~できなければいけない、という文章であれば、have to be able toを使用する...続きを読む

Q(?) I have lost my pen which my father gave to me on my birthday last year.

次の問題は、中高一貫の学校用に編集された教科書に準拠するように作られているワークブックにある問題で、関係代名詞のいわゆる制限用法を習っている課のものです。

次の2つの文を、関係詞を用いて1つの文にしなさい。
1.I have lost my pen. 
2.My father gave it to me on my birthday last year.

この課は制限用法のみをターゲットにした課で、非制限[継続]用法はまだこの課では習っておらず、次の課で習うことになっています。よって、きっとこのワークブックの著者は正解を次のものと考えているように私は思います。
3.I have lost my pen which[あるいはthat] my father gave to me on my birthday last year.

しかし、上の文3のように関係詞節の先行詞に人称代名詞Iの所有格my がつく場合は、少なくとも学校文法ではいわゆる制限用法ではなく、次の文4のように非制限[継続]用法にすべきような気が私はします。
4.I have lost my pen, which my father gave to me on my birthday last year.

上の文3(whichの前にカンマなし)も正しい英文なのでしょうか?

次の問題は、中高一貫の学校用に編集された教科書に準拠するように作られているワークブックにある問題で、関係代名詞のいわゆる制限用法を習っている課のものです。

次の2つの文を、関係詞を用いて1つの文にしなさい。
1.I have lost my pen. 
2.My father gave it to me on my birthday last year.

この課は制限用法のみをターゲットにした課で、非制限[継続]用法はまだこの課では習っておらず、次の課で習うことになっています。よって、きっとこのワークブックの著者は正解を次のものと考えている...続きを読む

Aベストアンサー

my pen というのは,「私が持っている一本のペン」という意味に加え,「一本しか持っていない」ことが暗示されます。
a pen of mine や one of my pens と比較して言われることが多いです。

そういう意味では my pen という表現で,もともと一本しか持っていなかった,すなわち一つに限定されているものですので,限定用法で修飾することはない,
ということがおっしゃりたいのだと思います。

一文だけとらえるとその通りだと思います。
ただ,すでに my pens について述べられた後であれば,
その中のある一本を my pen と言うことができ,
それを限定用法の関係代名詞節で修飾することは可能になります。

あるいは,いろいろな人のペンをなくした話の中で,
「私の場合は,父に誕生日にもらったペンをなくした」のような場面では
my pen だけで一本に限定されず,「私の場合」という意味合いで用いることになると覆います。

あと,pen のようなものを一本しか持っていないはずがない,という一般常識を考えても,my pen which/that ~という限定用法は許容されるのではないかと考えます。

よく言われることですが,文法で例文にあげられる英文は一文だけで,前後の文脈が度外視される点で気をつけないといけないと思います。

my pen というのは,「私が持っている一本のペン」という意味に加え,「一本しか持っていない」ことが暗示されます。
a pen of mine や one of my pens と比較して言われることが多いです。

そういう意味では my pen という表現で,もともと一本しか持っていなかった,すなわち一つに限定されているものですので,限定用法で修飾することはない,
ということがおっしゃりたいのだと思います。

一文だけとらえるとその通りだと思います。
ただ,すでに my pens について述べられた後であれば,
その中の...続きを読む

Qbe+to不定詞の識別

Nationalism is not to be confused with patriotism.

という文ですが、
この文のbe+to不定詞が
to不定詞が補語なのか、
be to不定詞という助動詞の代用表現のどちらか判別できません。

また、この文に限らず、
一般的にbe+to不定詞が
to不定詞が補語なのか、
be to不定詞という助動詞の代用表現なのかを
どのように判別するのでしょうか?

Aベストアンサー

My aim is to go to college.
補語となるパターンを考えればわかりやすいと思います。

go という不定詞部分の主語は I 自体であり、
my aim 自体が go するのではない。

my aim = to go to college

助動詞の代用の場合は、
He is to attend the meeting.
attend の主語は he そのもの。

he という人間が to attend the meeting という行為と=ではない。
単純に is to を must などの助動詞に代えて成り立つのだから当然のことです。

助動詞の代用という説明自体、判断する手がかりです。
助動詞に置き換えて意味が通じればそちら。

私としてはそういう説明上のもので、助動詞の代用というのが
be to の本質ではないように思います。

QI want to go to here. Could you tell me route to g

I want to go to here.
Could you tell me route to go here.
私はここに行きたいです
ここに行くためのルートを教えてください。

これであってますか?
ルートのスペルが違うかもヾ(・ω・`;)ノ

Aベストアンサー

I want to go here.
Could you tell me the route to get here?

Qbe likely to の不定詞の用法

 be [likely/apt/liable] to,be [willing/reluctant] to, be eager to,be ready to, と思いつく限り書いて見ましたが、この
be+形容詞+to doの形の不定詞は何用法にあたるのでしょうか?

 僕が思うに副詞的用法の形容詞の限定には考えにくい
と思うのですが、それともこれは熟語の一部としてとらえた
方がいいでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして。例えば、

・ Gina is likely to leave school before the term is over. ジーナは学期が終わる前に学校をやめそうだ。

 においては、likely を省略して考えると、

・ Gina is to leave school before the term is over. ジーナは学期が終わる前に学校をやめることになっている。

 となりますよね。つまり to leave は、likely を省略した文章においては、叙述用法で is を修飾してますから、副詞です。

 また英文法大全の説明では、

不定詞の副詞的用法

・(2)形容詞の修飾語として形容詞または形容詞相当語句のあとに置いて、判断の理由、条件、感情の原因などを表します。
This scheme is difficult to put into practice.
(=It is difficult to put this scheme into practice.)
  (この計画は実行に移すのがむずかしい)
That old machine is not safe to touch.  (あの古い機械は触れるとあぶない)
I am happy〔glad、delighted〕to make your acquaintance.
 (お知り合いになれてうれしく思います)

[注]
「be + 形容詞 + to不定詞」の形で、慣用句としてよく用いられるものに次のようなものが挙げられます。
be anxious〔eager、impatient〕to~(~したがっている)
be apt〔liable、likely〕to~(~しやすい、~しそうだ)
be ready〔prepared、willing〕to~(いつでも、喜んで~する)
be sure to~(きっと~する)など。

 ということで、お尋ねの不定詞は、副詞的用法ですが、慣用表現ですので、判断の理由、条件、感情の原因のどれにもあたらないのでしょう。

 いかがでしょうか?

はじめまして。例えば、

・ Gina is likely to leave school before the term is over. ジーナは学期が終わる前に学校をやめそうだ。

 においては、likely を省略して考えると、

・ Gina is to leave school before the term is over. ジーナは学期が終わる前に学校をやめることになっている。

 となりますよね。つまり to leave は、likely を省略した文章においては、叙述用法で is を修飾してますから、副詞です。

 また英文法大全の説明では、

不定詞の副詞的用法

・(2)形容詞の修飾...続きを読む

QI'm not sure how the boy got to my

I'm not sure how the boy got to my clinic but when I walked into the waiting room he was lovingly petting his cat lying in his lap.

この英文の~clinic but when I~のように接続詞とは連続して使用しても良いものなのでしょうか?接続詞のルールについてあまりよくわからないので教えて下さい。

Aベストアンサー

連続して使用できます。
参考URLを良くお読みになってみてください

参考URL:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1214798057

Qbe going to beがわかりません。

be going to beがわかりません。

I'm not going to be humiliated in front of the entire neighborhood.

ご近所全員の前で辱をかかせたら承知しないわよ!
(親が子供に言ってる台詞でした)

この文は何でbe going toを使うのですか?
be going toは、これから何かしようとする時に使うと思っていました。

I'm going to go to....のように。

Aベストアンサー

SPS700さんのお答えの通りです。

また、I don't want to be ... でしたら、現在形ですから、「現在私は~されることを欲しない」という意味になります(未来の時点では変わるかもしれない)。
それに対して I'm not going to be ... だと、現在の時点から以降のことを問題の対象にしています。
直訳すれば、「私はご近所全員の前で辱をかかせられるような状態に陥るつもりはない」とでもなるでしょうか(日本語には英語の未来時制に相当する表現がないので、これくらいがせいぜいでしょう)。
「つもり」はなくてもそうなったらどうなるか。I'm not going to be ... という、しかるべき状態を否定されるわけだから、あり得べき世界が壊れることを意味する。もはや、それまでのような秩序は期待されない状態になるので、何がどうなるか分らない・・・

Qどうしてshould, ought to, need not だけが完了形と?

「べきだ」という意味の should は、should have -ed と言えますが、同じ系列の意味で、「できる、~してもよい、ねばならない」(かもしれない、ちがいないという意味ではなく)などは、完了不定詞がきません。どうして、should, ought to, need not だけが完了不定詞を取れるのでしょうか?

Aベストアンサー

前回の回答後、あれこれ考えた末、mustについて多少理解できたようにも思えます。思い込みの可能性、無きにしもあらずですが・・・。

mustは大きく分けて二つの使い方になります。
(A) be obliged to
(B) indicate logical probability or presumptive certainty
(B)の方は次の文を例に取ると分かりやすいでしょう。
She must be around 30 years old. ≒It is certain that she is around 30 years old.
She must have been around 30 years old. ≒It is certain that she was around 30 years old.
いずれの場合も「違いにない」は現在の判断です。それに対し、義務の意味を例文で考えると、そうはならない感じです。
現在形を考えると、
I must get up now. ≒I am obliged to get up now.
これの過去形はこうなります。
I had to get up then. ≒I was obliged to get up then.
そして、次のような使い方は考え難いといえます。
I have to have gotten up. ≒I am obliged to have gotten up.

ご指摘の認識的用法という言葉がキーワードだと思います。助動詞に行為を認識する意味が含まれているかどうかが決め手になるように思えます。
上の例でいえば、義務というのは行為とともに存在するということではないでしょうか。同様に能力も許可も行為とともに存在すると考えられます。

<<should / need not have p.p. が可能なのは、義務の不履行、不必要な行為に対する話し手の評言になっている点で、共に認識的用法に近づいている>>

should have+pp/need not have+ppは「べきだった」、「必要なかった」が普通のとり方ですが、ある行為をしたという事実があって、その行為が妥当であったとか、必要なかったと判断しているのは「現在」という捉え方ではないでしょうか。

前回の回答後、あれこれ考えた末、mustについて多少理解できたようにも思えます。思い込みの可能性、無きにしもあらずですが・・・。

mustは大きく分けて二つの使い方になります。
(A) be obliged to
(B) indicate logical probability or presumptive certainty
(B)の方は次の文を例に取ると分かりやすいでしょう。
She must be around 30 years old. ≒It is certain that she is around 30 years old.
She must have been around 30 years old. ≒It is certain that she was around 30 years old.
いず...続きを読む

QThere are going to be ..........................

NHKラジオ英会話講座より
There are going to be a lot of really interesting art and showbiz people there.
そこには本当に面白い芸術家や芸能界の人たちがたくさん集まるのよ。

質問:there is 構文とbe going toの組み合わせに疑問があります。
(1)主語はinteresting art and showbiz people でしょうか?
(2)There will be a lot of really interesting art and showbiz people there.とbe going toの代わりにwillではいけませんか?
(3)there are going to beが1つの型でありthere are going to do
とbeの代わりにdoの型もありますか?
(4)be going toの主語は人意外は経験がありませんので、なにかアドバイスをお願いできれば幸いです。 以上

Aベストアンサー

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明します

be going to は既に予定されていた事に使います

Mother: Can you repair Tom's bike? トムの自転車直せる?
It has a flat tire. パンクしてるの
Father: I know. He told me. 知ってる。言ってきた
    I'm going to repair it tomorrow.
    明日直す予定だよ

will は話の中で予定を組む時に使います

Tom: My bicycle has a flat tire.自転車がパンクしてる
Can you repair it for me? 直してくれる
Father: OK but I can't do it now. わかった。でも今は無理
    I will do it tomorrow. 明日するよ

上記ははっきりした区別です。それ以外の未来は、どちらでもよく、
その違いはありません。

It will rain this afternoon.
It's going to rain this afternoon.

I will be 20 next month.
I'm going to be 20 next month.

It's already 8 o'clock. I'll be late.
It's already 8 o'clock. I'm going to be late.

例の文は従ってどちらでも変わりません。もし違いがあるという
英語国民がいるとしたら、それは個人的な感覚と言えます。

There will be a lot of ...
There is going to be a lot of...

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明しま...続きを読む

Qstopped to the tell の the

FMLの投稿から、ですが、

Today, I was woken up by my drunk girlfriend calling me and saying how much she loves me. She then stopped to the tell guy she was in bed with to be quiet because I might hear him. FML

”今日、酔ったガールフレンドに起こされた、彼女はどんなに僕を好きか電話してきたんだ。それから彼女はしゃべるのを止めた、一緒のベットにいる奴に僕に聞こえちゃうから静かにしてって言うために” (←ざっと訳してみましたが。。。合っていますでしょうか?)

stop to tell の間に the が入っているのがなぜなのか解りません。
どうぞよろしくお願いします

Aベストアンサー

1。    訳は合っています。

2。    She then stopped to the tell guy she was in bed with
    は
    She then stopped to tell the guy she was in bed with
    の写し間違いでしょう。


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