http://www.kawe.de
にのっている内容を知りたいのですが、
わかる方いらっしゃいますか?
明日の朝までに知りたいんです。

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A 回答 (3件)

別の件なのですが、今日の昼に偶然、基板についてドイツ人と少し話をしてきたばかりです。


ただし、ドイツ語じゃなくて英語でですが。

ご質問のページとりあえず要点だけまとめます。
他のページを含めて、もしさらに知りたい点があれば補足して下さい。

当該のページは既にお分かりかと思いますが、KaWeという会社のページです。
作っているものは「ラダープレート」・・・どうやら回路基板です。
トップページ(http://www.kawe.de/produkte.html)にあるのは製品紹介で、

・片面基板/両面基板
・16層までの積層基板
・フレキシブル基板
・回路銅箔厚400μmまで(この訳、自信がありません)
・電気/化学メッキ ニッケル/金("Hal"が現時点で不明なため訳してありません)
・基材厚4.2mmまで
・基板特急作製サービス(原型および量産)
・表面の貴金属メッキ

と書いてあります。

こんなものでいかがでしょう、ご希望の内容でしたでしょうか。
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最後の一文ですが


EG = 欧州機構(英語でEU)
O"KO = エコ,環境
Audit = 各種の審査を行う第3者機関
機関名は定訳があるのかもしれませんが,仮に「当社の立場(環境マネジメントに対する姿勢でしょうか)はEU環境審査機構の基準をクリアしています」あたりではどうでしょうか。
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うわ、間違えてました。

ごめんなさい。
私の訳した文章は"Produkte"(製品)のページの文章でした。

トップページの文章は以下の通りです。
「革新的な基板技術のために」

KaWe社は基板の技術のあらゆる分野についてフルサービスを提供します。
原パターンから量産まで、お客さまそれぞれの要望とアイディアを我々の経験と競争力をもって実現させます。
KaWe社はISO9002の認証をを受けています。

*最後の一文(Unser以下)は略語があるため現時点までで意味を掴めていませんが、フォントを小さくしてあることもありあまり重要な文章ではないでしょう。
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Q西語"...(salerosa) como el candor de una rosa."

恋の歌の歌詞でよく聞きます。

女性、女性の容姿等を形容しているような
"....(salerosa) como el candor de una rosa."

環境、世代間、個人個人でも違うかもしれませんが、西語圏では「可愛らしさ、純真さ、(狭義の)美しさ」等をこう言う具合に表現するするのを聞くのは日常よくあることですか。  それとも現在話し言葉の中ではまれで古い歌の中でのみ聞かれるのでしょうか。

中南米の歌では"rosa"は頻繁に出て来て、何時も不思議に思っています。

この疑問に対してご教示戴ければ幸甚です。

Aベストアンサー

西欧ではバラやユリが日本のハスや菊のように愛されています。カルメンのバラは情熱を表していると思われますが、La Malaguna(マラゲニャ)を代表とする恋の歌では主として無垢、清純、処女性(マリア信仰から)を象徴していると思われます。赤いバラは美、愛、欲望、喜びなどを表すといわれます。

マラゲーニャの歌詞では白いバラか赤いバラか分かりませんが、乙女をひたすら褒め称え恋焦がれる歌詞の内容から、白いバラ(無垢、清純)ではないでしょうか。

バラは恋人(女性)にいつ贈って喜ばれる花の代表です。もし中南米の習慣が西欧で突出した習慣とすれば
(そうは思いませんが)カトリック、特にマリア信仰が
強く、女性を崇める習慣とキリスト教徒の好むバラの象徴性からだと思います。

Qフランス語文法について(de,des,du)

はじめまして。以下文章中のde,des,duについて
文法的解説をしていただきたくお願いいたします。

La prise de conscience des dangers du tabagisme passif
a rendu progressivement la societe moins tolerante aux fumeurs.
(lefigaro.comから抜粋,アクサン記号省略をお許しください)

(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?
(2)des dangers→de+les
(3)du tabagisme passif→de+le

新聞を読んでいると(1)の冠詞+名詞+de+名詞(冠詞なし)のパターンに
いつも戸惑うのですが、自分が使うときは La prise de la conscience
と絶対言ってしまいそうなのですが、これは連語として覚えるしか
ないのでしょうか?何かコツがありましたら教えてください。
le risque de consultation, les lieux de travailなど

以上、お手数ですが何方かご教授いただきたく宜しくお願いします。

はじめまして。以下文章中のde,des,duについて
文法的解説をしていただきたくお願いいたします。

La prise de conscience des dangers du tabagisme passif
a rendu progressivement la societe moins tolerante aux fumeurs.
(lefigaro.comから抜粋,アクサン記号省略をお許しください)

(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?
(2)des dangers→de+les
(3)du tabagisme passif→de+le

新聞を読んでいると(1)の冠詞+名詞+de+名詞(冠詞なし)のパターンに
...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?>

部分冠詞でも同格のdeでもありません。

1.このdeは動詞の直接補語を導く前置詞になります。

2.この名詞句は元々、動詞句prendre conscience de qch「~に気がつく」を名詞化したものです。この動詞句では、conscienceは動詞prendreの直接補語になっています。

3.つまり、La prise de conscienceでは、priseはprendreが名詞化したもので、conscienceはprise<prendreの直接補語(目的語)になっているのです。
例:
prendre conscience(直訳)「知覚を得る」
→La prise de conscience「知覚を得ること」→「自覚」


ご質問2:
<(2)des dangers→de+les>

その通りです。

このlesは、du tabagisme passifでdangerを特定しているために、使われてている定冠詞です。


ご質問3:
<(3)du tabagisme passif→de+le>

その通りです。

このleは、passifでtabagisme を特定しているために、使われてている定冠詞です。


ご質問4:
<自分が使うときは La prise de la conscienceと絶対言ってしまいそうなのですが、これは連語として覚えるしかないのでしょうか?何かコツがありましたら教えてください。>

1.基本的に、deの後に来る名詞が不特定の名詞、抽象名詞、総称的に使われる名詞、種類・性質・材料を表す名詞などの場合は、定冠詞を用いないのが一般です。
例:
un homme de courage「勇敢な人」
robe de soie「絹の服」

2.conscienceの場合、「知覚」「意識」は抽象名詞なので、無冠詞で使われます。
例:
avoir conscience de「~を覚える」「~を知る」

3.一方、conscienceが「良心」「本心」の意味で使われる時は、部分冠詞や定冠詞が付きます。これは、「良心」に特定性があるためです。
例:
avoir de la conscience「良心的である」
avoir la conscience large「寛大である」

上記の句を用いる場合、conscience「良心」は文脈の中の、ある特定の人に関して使われます。そのため、定冠詞や部分冠詞がついているのです。


ご質問5:
<le risque de consultation, les lieux de travailなど>

1.le risque de consultation:

このconsultationは「診察」という総称的な名詞として使われています。特定していないので、定冠詞は必要ないのです。

2.les lieux de travail:

(1)このtravailも「仕事」という総称的な名詞として使われています。特定していないので、定冠詞は必要ないのです。

(2)この句全体で一般的な「職場」というニュアンスで使われています。

(3)もし、この「仕事」に定冠詞がつき、les lieux de travailとなっていれば、前出の特定の仕事を指し、「話題に出ているその仕事の職場」という特定性が出てきます。

3.以上のように、deの後の名詞に定冠詞がつくかどうかは、その名詞の総称性、抽象性、特定性によります。総称的なニュアンスでは、定冠詞をつける必要はないのです。


1月1日から実施されたこの法律、元旦はややtorerantで監視も緩めでしたが、2日からはcontroleurも見回りして、厳重な規制が敷かれています。タバコを吸わない身としては、大歓迎の法律です(笑)。

以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?>

部分冠詞でも同格のdeでもありません。

1.このdeは動詞の直接補語を導く前置詞になります。

2.この名詞句は元々、動詞句prendre conscience de qch「~に気がつく」を名詞化したものです。この動詞句では、conscienceは動詞prendreの直接補語になっています。

3.つまり、La prise de conscienceでは、priseはprendreが名詞化したもので、conscienceはprise<prendreの直接...続きを読む

QEstados Unidos de America なぜ'EE.UU.'なのですか。

お世話様です。

Estados Unidos de America
の略がなぜ'EE.UU.'なのでしょうか。

教えて下さい。

Aベストアンサー

EE.UUで複数形を現しています。Los EE.UU.とも書きます。複数形の省略はBs.As.(Buenos Aires)のような書き方もあります。この方法ならES.USとなるはずですが、
es US(それはUSです)とも読めるのでEE.UU.が定着したのではないかと思われます。

新大陸にEstados Unidosはメキシコと北米の二カ国がありますが米国が知名度で勝ったのでEstados Unidosといえば合衆国、americaとは本来新大陸を指す言葉ですが、こちらも北米(Norte Americaが正しい呼び方のはず)を指すようになってしまいました。しかし、スペイン語諸国では今日でもラテンアメリカを指すので注意が必要です。アメリカの名称を独占したのはgringosの無知と横暴がなせるわざともいえるでしょう。

QPrix de l'Arc de Triomphe

Prix de l'Arc de Triomphe
読み方をカタカナでお願いします。

Aベストアンサー

 プリ ドゥ ラルク ドゥ トゥリオンフ

でしょうね。

Qドイツ語 wie aus der ....

現在、1800年代のドイツ語の文献(数学)を読んでいるのですが 、理解できずに困っています。
おわかりの方、お助けください。

以下の文は主語がないと思うのですが、どういう意味なのでしょうか。
よろしくお願いします。

... , wie aus der algebraischen Invariantentheorie bekannt ist , ...

Aベストアンサー

こんにちは。

代数的不変式論から周知(知られている)ように

コンマの前に他のものの説明があって、それを受けて述べられている文の一節です。主語にあたる言葉はこの一節の前にあるはずです。


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