天皇家や徳川家の子孫たちについて

中国では孔子の家系が有名ですが、家系図も整えられているそうです。

ウィキペディアでは、「孔子の子孫と称する者は数多く、直系でなければ現在400万人を超すという。」と説明されています。

ごく自然な成り行きです。

ところが、どうでしょう。日本では、天皇家が万世一系を誇っているのに、宮家などの有名人を除いて、天皇の子孫を語る人を見たことがありません。また、その人口についても、全く信頼できる統計がありません。

天皇家や徳川家などの有力家系の子孫たちは、決してそれを忘れるはずはないと思います。しかし、現実に、マスコミにおいてみ、日常の生活においても、それを語る人に出会ったことがありません。

それで質問です。

質問1.天皇家や徳川家などの有力家系について、その子孫の人口などの統計や調査がありますか。

質問2.天皇家や徳川家などの有力家系の子孫たちは、その家系を第三者に話さないことになっているのでしょうか。それとも、家系自体、いつのまにか、忘れ去られて、当人たちも知らないのでしょうか。

質問3. 天皇家の子孫であれば、公務員や就職などで、当然に有利だろうと思います。それは、私自身、大きな配慮をしようと思うからです。すると、昨今はともかく、江戸時代、明治・大正・昭和の時代では、相当な有利な待遇を受けていたのではないでしょうか。

質問4. これは極論ですが、日本の公務員・企業幹部などの支配者階級は、全て天皇や徳川家などの有力家系で占められているのではないでしょうか。

質問5. もし質問4が事実であったとしても検証の方法はないと思います。と言うのも、部外者にこういった極めて問題のある情報を漏らすことはあり得ないと思うからです。この論理は正しいでしょうか。

質問6. 天皇家の子孫を自称する人が皆無なのは、何か法令や規則がありますか。それとも行政上の圧力がありますか。

(私は、天皇家や徳川家を否定する立場ではありませんし、ある程度の有利な状況があるのは自然なことだと思います。ただ、事実が全くわからないのは、不可解でなりません。)

回答は一部でもかまいません。個人的意見・推測でも結構です。よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (9件)

私の友人の何人かは藤原氏の末裔なのですが、そもそも藤原氏という認識すらなく、神社とかお寺の縁者なので、「***神社がうちの本家」「***寺の住職は一族」といった感覚で、戦前は華族だったというだけで、お公家の末裔という意識もないです。


私のような先祖代々の一般庶民とは違って、由緒ある家柄という意識はありますが、具体的な話になると、戦前は本家が子爵だったとか男爵だったとかで、そこまでは知っていても、その先は知らないという状態なので、系図を見れば天皇の血が入っていても、意識もしないし他人に言うこともないです。
たとえば俳優の加山雄三は村上天皇の血を引いていますが、誰も彼を天皇の子孫とは言いませんし、現在の皇室が彼を親戚として宮中に招くということも無いと思う、当人もせいぜい母親が岩倉具視のひ孫と認識してるだけだと思います。
お笑いタレント、サンドイッチマンの伊達みきおにしても先祖をたどれば藤原北家(奥州伊達氏の先祖)に繋がるので、神話では天智天皇の末裔とも言える。

質問4. これは極論ですが、日本の公務員・企業幹部などの支配者階級は、全て天皇や徳川家などの有力家系で占められているのではないでしょうか。

これだけは真実と思う。
地位が出来ると縁を結びたくなるのが人情で、田中角栄が異端と言われるのは、こういった上流階級と縁を結べなかったからと聞いたことがあります。
阿部さん麻生さんや鳩山さんは言うまでもないですが、菅さんも先祖をたどれば美作の名門菅納氏の出身で、菅原道真の末裔と称していますから全くの庶民でもない。
    • good
    • 6

 一々の質問への回答ではありませんが、「天皇」家などを考える時の基本ベースについては、下記のように考えています。



 「家」はその時代時代の権力争いの、結果でしかありませんから、その時代の権力者に都合の良い家系や人物がなるものでしょう。

 「武」に権力があった時代、「歴史」に権力があった時代、「経済」に権力がある現代は、未だその最中ですから、流動的です。

 しかし、「血」は別物です。
 1950年頃、ある人口統計学者が、1000年前の一人の日本人は、現在の日本人の7割にその子孫を拡げている、という考えを発表しました。

 彼はそのとき、1000年前の典型的な人物として、源氏物語の作者紫式部を例に出しました。
 ところが、世間とマスコミは、紫式部ばかりでなく、同時代の天皇の子孫も、1950年当時の日本人の7割に当たるとか、神武天皇に遡れば日本人の9割以上が天皇の子孫だ、ということになると囃し立てて、あろうことか、その学者を不敬な学者に仕立て上げ、結局その学者は抹殺されてしまったのです。

 万世一系は、歴史的な真実や事実というよりも、スローガンや、キャッチフレーズに近いもの、と思われます。

 
    • good
    • 2

日本人のほとんどは源平藤橘に分類できるといいます。


本当かうそかは知りませんがね。
例えば、源氏は清和天皇から出た清和源氏が一番多く、平氏は桓武天皇を祖とする桓武平氏が多いとされています。
自称も含めると日本人の半分ぐらいは源氏か平氏を先祖に持つといいます。
そうなると、ン千万人が天皇の子孫になります。
清和天皇と桓武天皇の子孫だけで日本人の半分を占めるなんて考えられませんよね。
でも、125代の天皇の子孫がどれだけいて、それが誰かなんてほとんど分からないというのが現実です。
一方で、徳川家なんてたかが400年ほど前に発祥した家系なので(源氏の末裔と称していますが)、その子孫はほとんど分かっています。
でも、嫡流でなければ、あえて子孫であることを語らないでしょうし、語った所で何の役にも立たないでしょう。
まあ、親戚が集まったときや誰かに聞かれたときは自ら語るかもしれませんが、そうでなければ言う必要もないのでしょう。
もしかするとあなたも先祖を手繰るとある天皇に繋がっているかもしれません、その確立はかなりあります。
    • good
    • 2

質問2.にだけ回答します。



現在の徳川宗家の当主は、会津松平家からの養子ですが、時々、マスコミ登場します。
尾張徳川家の当主も同様です。

戦後、皇籍離脱した元皇族も一部は、マスコミに登場しています。
JOCの会長は、元皇族の家系です。

たしかに、戦後、閑院宮家のように家系が絶えた元皇族もありまが、たまたま、質問者さんが気が付いていないだけ。
    • good
    • 2

天皇の子孫は、明治までは「皇別」氏族と呼ばれていたもので、


http://www.myj7000.jp-biz.net/clan/fclan_index.htm
ここのリンクに出ている氏族です。ただし、この氏族は○○朝臣、○○宿禰などとセットです。
たとえば、源朝臣からは足利氏や武田氏などが、平朝臣からは北条氏や千葉氏などが分かれて苗字を名乗ります。
明治まではある程度以上の身分のものは、源氏や平氏などの姓を名乗っていたので、「皇別」「神別」などがわかっていたのですが、明治維新で姓と苗字の区別が廃止され、現在ではわからなくなっています。
時代が下るにつれて天皇から分かれた氏族が少なくなるのは、天皇の皇子たちが仏門に入れられ子孫を残さなかったからです。

明治以降、天皇は神格化されて、天皇の子孫もそれなりにステイタスを感じていたとは思いますが、「華族」に列せられた家柄を除き、おおっぴらに天皇に近しいことを主張するのは「不敬」でもあったかと思います。戦後は不敬ではなくなりましたが、逆に「人間宣言」で天皇の子孫であるありがたみは失われたともいえます。質問6に関連して熊沢天皇騒動と言うのがありました。
http://www.asahi-net.or.jp/~uu3s-situ/00/50nenn2 …
この事件もこうした背景によるものです。

なお、徳川将軍家の子孫については、Wikipediaに記事がありました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%B3%E5%B7%9D% …
約600人いらっしゃるんですね。
    • good
    • 2

実は自分も先祖は天皇家です。




しかし、先祖が天皇家でも現在は全くの一般人です。

質問2
別に他人に言う必要もないですから・・・^^;

質問3
確かに、祖父やその兄弟たちも警察官の署長だったり、
結構エリートな家柄だったそうです。

質問4
ありえないです。
自分も国家公務員の幹部に所属していましたが、自分の意思で入りましたし、
自分の意思で退職しました。

質問6
これもありえないです。
自分がここで書き込んでも何も処罰も無いですし、
知人にもちらほらしゃべったりしてます。


自分の苗字は結構珍しく、ある即位した天皇が即位前に使っていた名前だそうです。
「○○親王」や「○○王」などの「○○」です。
    • good
    • 2

源平藤橘で 藤原以外は全部天皇家の流れなので


「天皇の子孫と称する者は数多く、直系でなければ現在XXX万人を超すという。」
数千万オーダーじゃないの?

多すぎて、自称するベネフィットがないの。
    • good
    • 1

こちらの各天皇をクリックしてみてください


判明している範囲でわかりますよ 古い天皇はほど判明しないのは仕方のないことでしょう
別に隠しているわけではないと思いますが 民間人になったら教養は残りますが唯の人になりますでしょう

http://ja.wikipedia.org/wiki/Category:%E6%97%A5% …
    • good
    • 2

最近の系図はわかりますが さすがに神武天皇までさかのぼれといったら難しいでしょう


例えば
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%AD%A3% …

質問6. 現在の憲法上ありえないと思いますが・・・
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q8代将軍・徳川吉宗以降の、御三卿も含めた徳川将軍家のわかり易い家系図を教えてください。

江戸時代の徳川将軍家の、8代将軍・徳川吉宗以降の、御三卿も含めたわかり易い将軍家の系図が知りたいです。

徳川将軍家の8代将軍・吉宗以降のわかり易い家系図を教えてください。

Aベストアンサー

普通に考えると将軍家の家系図となるとこれだと思いますが。きちんと家柄(水戸、尾張、紀伊など)も載っていますので。

参考まで。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/ja/thumb/5/55/%E5%BE%B3%E5%B7%9D%E5%B0%86%E8%BB%8D%E5%AE%B6%E7%95%A5%E7%B3%BB%E5%9B%B3.svg/1280px-%E5%BE%B3%E5%B7%9D%E5%B0%86%E8%BB%8D%E5%AE%B6%E7%95%A5%E7%B3%BB%E5%9B%B3.svg.png

Q江戸時代の水戸徳川家当主は、全員が、家康の11男・徳川頼房の男系の子孫?

江戸時代の水戸藩の藩主は全員が、徳川頼房の男系の子孫なのでしょうか?

江戸時代の水戸藩の藩主の全員が、家康の11男・徳川頼房の男系の子孫なのかどうかを教えてください。

Aベストアンサー

頼房以降はそうですが、頼房が水戸に入る前も水戸藩はありました。
ですので、江戸時代の最初の頃は違います。

Q徳川家はなぜ天皇家をつぶさなかったのか

徳川家はなぜ天皇家をつぶし、最高の権威を手に入れなかった

のでしょうか?

自分は徳川家が早い段階で天皇家を滅びさせていれば

明治維新は起きなかったのではないかと思っています。

徳川家は惜しいことをしたと思うのですが、やはり天皇家は

日本人にとって切っても切れない存在だったのでしょうか?

Aベストアンサー

ヨーロッパの王権神授説は有名ですが、中国でも漢民族の王朝の交代
に際しては、武力による旧王朝の打倒であれ家臣や姻族による簒奪で
あれ、タテマエだけでも禅譲という形式を取ったります。徳を失った
皇帝が徳のあるものに権力を譲るという「形式」ですね。イスラムは
宗教と王権が合体?していますね。前の方々も述べられているように、
要は、武力や経済力による実効支配だけではダメなんですね。

日本の場合、天皇からの権力の委任という形を取っているのが特徴で
すね。ですから、天皇家をつぶす為には、天皇に代わる権威(支配の
正統性)が必要なのです。徳川に限らず、結局のところ、力では圧倒
しても、天皇に代わる権威を見出せず、実行できなかったのだと思い
ます。

平家は都落ちに際し安徳天皇を拉致?しますが、京都には天皇家の家
長である後白河院が健在であったため、焼け石に水。
承久の乱では、北条義時が天皇家の家長である後鳥羽院の島流しを敢
行しますが、北条得宗専制ですらまだ始まってはおらず、あまりにも
時期尚早。天皇を頂点とする公家勢力・寺社勢力の息の根を止める以
前に、まだそれ以下の鎌倉「将軍」の権威で武士の統合が必要な時代。
元弘の乱の後醍醐天皇の配流と、建武新政崩壊後の南朝への攻略は、
持明院・北朝の存在を前提としたもので、天皇家抹殺の意図なし。
足利義満による皇位簒奪計画という学説もありますが、事実だとして
も未遂。
織田信長が将軍や関白などの官職を受ける意志がなかったとすれば、
どのように権威(支配の正統性)を樹立するつもりだったか、興味深い
ところ。信長自身の神格化?がそれという説も。
豊臣秀吉は天皇を中国に移し、自分はインド方面まで手を伸ばすつも
りだったとか。天皇を一国王としての地位に留め、その地位を保証す
る世界皇帝になることで、天皇を超えようとしたという説も。
で、本題の徳川家ですが‥
徳川家康の場合は、京都や大坂を掌中に置くのに時間がかかり過ぎ、
短期決戦できなかったのがネックでしょう。家光の代までに幕府も安
定し、禁中並公家諸法度などで従来の権門(公家・寺社)を幕府の法制
下に置き、武家官位と公家官位を分離するなど、色々と手は打ってい
るようですが‥
でも綱吉になると、生母桂昌院に従一位を貰って喜んでみたり‥
そうこうしているうちに将軍の継承問題、そして改革と挫折の連鎖の
時代となり、天皇家に構っている余力はない‥ 要は支配の正統性の
問題は、権力を握ったらすぐに手を打たないと、手遅れになるという
ことですね。

あと、蛇足ではありますが、源・平・藤原・豊臣などの「氏」が、
日本の場合天皇から与えられるという性格を持つという点も、天皇制
存続に関して何らかの意味を持つのかもしれません。平清盛・源頼朝
・平(北条)義時・源(足利)義満が姓を自分で決めて自称せず、織田信
長・徳川家康が源・平姓を名乗り、羽柴秀吉が豊臣姓を貰って喜んで
いるうちは、天皇の風下に甘んじるという一面を持ちます。もっとも、
姓を自分で決めて自称するとか、姓を捨てて天皇家と同じ無姓となる
という発想自体が、思考力の枠を超えるものでしょうけど。でも、信
長あたりは長生きしていたらやっていたかもしれないし‥

ヨーロッパの王権神授説は有名ですが、中国でも漢民族の王朝の交代
に際しては、武力による旧王朝の打倒であれ家臣や姻族による簒奪で
あれ、タテマエだけでも禅譲という形式を取ったります。徳を失った
皇帝が徳のあるものに権力を譲るという「形式」ですね。イスラムは
宗教と王権が合体?していますね。前の方々も述べられているように、
要は、武力や経済力による実効支配だけではダメなんですね。

日本の場合、天皇からの権力の委任という形を取っているのが特徴で
すね。ですから、天皇家をつぶす...続きを読む

Q現在の天皇は徳川吉宗の子孫ですか?

明治天皇の母「中山慶子」という人物は松平定信の曾孫だそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E6%85%B6%E5%AD%90
という事は、今の天皇は徳川吉宗の子孫という事ですよね?

系図を下から辿ると、
今上天皇→昭和天皇→大正天皇→明治天皇→中山慶子→松浦愛子→(女)
→松平定信→田安宗武→徳川吉宗
となるため、天皇の父の父の父の母の母の母の父の父の父が、徳川吉宗と
いうわけです。
天皇一族が暴れん坊の血を引いてるなんて意外な気がします。

これで合ってますか?

Aベストアンサー

紹介されているWikipedia(中山慶子)の該当部分には、「母は平戸藩主・松浦清(靜山)の十一女・愛子。祖母は松平定信の娘である。」と書かれていますが、これは誤りです。
該当記事から松浦清や松平定信の文字をクリックして、その内容を読んで貰えば矛盾がすぐに分ります。

ちなみに、松平定信の娘は松浦熙の妻となり中山忠光の妻富子を産んでいますので、Wikipediaの執筆者は中山慶子の父忠能と弟忠光を取り違えたのでしょうね。

平戸藩松浦家
9代清 正室は松平信礼の娘 娘愛子は中山忠能の妻
10代熙 正室は松平定信の娘 娘富子は中山忠光の妻
※愛子の生母は正室の松平信礼の娘ではないようです

Q徳川綱豊(徳川家宣)がいるのに徳川綱教が6代将軍候補になっていた理由は?

徳川御三家は徳川宗家の血が絶えたときに、将軍を出す役目を持っていました。
つまり、とくがわ徳川宗家の世継ぎがいる限り、その人物が将軍となることが決まっていたはずです。
5代将軍の徳川綱吉には、兄(徳川綱重)の嫡男であり、家光の孫にあたる徳川綱豊(後の徳川家宣)がいました。常識で考えれば、れっきとした徳川宗家の血をひいている徳川綱豊が6代将軍の筆頭候補になるはずです。
なぜ、徳川綱吉は甥であり、家光の孫である徳川綱豊をさしおいて、分家にあたる御三家の一つである紀州家の徳川綱教を次の将軍にと考えたのでしょうか?
血統的には誰が考えても徳川綱豊こそが次期将軍筆頭候補になるはずです。
徳川綱吉がれっきとした宗家の血をひく人物(徳川綱豊)がいるのに、御三家(分家)の徳川綱教を次期将軍にと考えた理由を教えてください。

Aベストアンサー

綱吉には徳松と言う子がいました。当初、綱吉は徳松に将軍職を譲りたいと思っていました。
水戸光圀の反対を押し切り徳松を江戸城に入れたものの、徳松は5歳で死去してしまいます。
順当に行けば綱豊が将軍継嗣となってもおかしくは無いのですが、
当時、綱吉の母(桂昌院)と兄・綱重の母(順性院)は反目していて、綱吉は綱重の子である綱豊が将軍になるのは避けたかったと言うのと、
綱吉の「自分の血筋を将軍にしたい」と言う願望から、娘婿の綱教を将軍候補に擁立しようとしたのです。

しかし宝永元年、綱吉の娘で紀伊綱教の正室の鶴姫が亡くなってしまい、
綱吉の血筋が絶えてしまった事から綱教が将軍世子になる根拠がなくなり、綱豊が綱吉の世子となり家宣と名を改め6代将軍となりました。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報