all over the world と all around the world のちがいは何でしょうか。
(1)all over the world は,
副all「まったく,すっかり」+前over「~の一面に」+定冠詞+world(worldにはtheが,つく決まり)
であるから,ニュアンスは,「世界一面にじゅうに」
(2)副all「まったく,すっかり」+前around「~のあちこちに」+定冠詞+world(worldにはtheが,つく決まり)
であるから,ニュアンスは,「世界のあちこちに」

まとめますと,
(1)は,「世界中に」  
(2)は,「世界のあちこちに」
であってますか?

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A 回答 (1件)

all over the world


over→空中から地球をくまなく見ている感じがします。

all around the world
around→地上に立って360%回りを隅々まで見ている感じがします。

訳し方は間違ってないと思いますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

わかりました。早々に,ありがとうございます。

お礼日時:2011/07/05 15:38

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Q税理士と公認会計士の違いは何ですか?

税理士と公認会計士の業務は具体的に何が違うんでしょうか。公認会計士に出来て税理士に出来ない業務は何なんでしょうか?
もしよろしかったら詳しく教えていただけますでしょうか、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「税務署も二千万超える人は年末調整で終わらせたくない。」
ということを聞きました。この言葉からはやはり資料を集めておきたいといった
意図があるのではないでしょうか?>>>
単純に、税務署員も警察官も、ノルマがあるから、高額納税者を調べた方が、ノルマ達成が、早いからでしょうかね.
警察官も、今月は、違反切符をいくら分、切ってこいと、ノルマが、あるんで、直線道路のスピードの出やすい自分も安全なところでスピード違反検問したり、ノルマ達成すれば、駐車違反の横でも、パトカーで、そのまま過ぎ去るということですかね.つまり、効率が良いということと、高額納税者=脱税者とは、限りませんね.

Q「all over the world 」は名詞句として使えますか?

I visited all over the world のように「all over the world」を名詞のように使うことは可でしょうか?

from all over the worldという例文は辞書にもあるのですが・・・

Aベストアンサー

前置詞の後に来るから名詞かというとそうではありません。前置詞の後には形容詞や副詞が来ることもあれば (for sure, from abroad)、前置詞の導く句 (from behind the curtain) が来ることもあるのです。

つまり「all over the world 」は(前置詞の後に来るからといって)名詞句ではありません。

Q公認会計士(税理士)と国税専門官の違いについて。

公認会計士(税理士)と国税専門官の職務の違いは
何なのでしょうか?

イメージとしては、
公認会計士(税理士)→企業の財務諸表の間違いや、記入漏れ等のチェックをする業務
国税専門官→企業の財務諸表を見て税金の申告漏れをチェックする業務
と考えているのですが、どうでしょうか?

この他に両者の職務の違いはあるでしょうか?
もしくは、私の考えが間違っているなど、ご回答お願いいたします。

Aベストアンサー

並べる意味が今ひとつわかりませんが、いずれも税のスペシャリストである事は共通していますが、国税専門官は、要するに税務署や国税局に勤務する公務員で、税理士(公認会計士は少し外れますので説明は省略します)は国家資格に基づく民間の仕事です。

国税専門官は、税務署等で、税金の申告書や届出書等を受け付けたり、税金を徴収したり、税務調査したり、という仕事です。

税理士は、会社の依頼に基づいて、税務署に提出する申告書や届出書等を代わりに作成・提出したり、税務調査がある場合には、それに立ち会ったり、という仕事です。

国税専門官については、下記サイトをご参考にされて下さい。
http://abc.shudo-u.ac.jp/univer/sikaku/kokuzei.htm

Qall over the world について

all over the world の all と over の品詞は何でしょうか?
overは、前置詞で「~の一面に」と思いますが、allは何でしょうか?

Aベストアンサー

おっしゃる通り,over ~は「~の一面に,覆って」という前置詞。
all は強調の副詞で,「すっかり,まったく」
over the world という前置詞句が表す副詞的(場合によっては形容詞的)なものを強調しています。
(副詞を修飾するのも副詞)

慣用的に all over the world となることがほとんどです。

Q公認会計士と税理士の試験内容の違いについて

公認会計士試験と税理士試験の違いについてなのですが
財務会計論については両者は同レベル・同内容と考えてよいのでしょうか?

両者をひとまとめにした書籍が多いので質問させて頂きます。
回答を宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

両方の試験を受けたことがありませんので、正確ではありませんが・・・。

専門学校で私は税理士試験を以前受けていました。友人は会計士試験を受けていました。
友人は税理士試験の勉強はまったくしていませんでしたが、試験慣れなどを目的に税理士試験の財務諸表論を受験し、一発で一科目合格していましたね。友人は在学中の4年間、当時の会計士試験2次の合格まで、日商簿記検定1級をほとんど受験し、すべて合格するような努力家でもありますがね。現在は公認会計士として監査法人に勤務しながら、司法書士試験の勉強などもしているようです。

ですので、限りなく近いといっても良いのではないでしょうか?
ただ、私も友人も30代半ばですので、受験当時と今ではどうかわかりません。

Qall over the world の用法

all over the world の用法ですが、
副詞句として働くのは知っているのですが、
形容詞句としても働くのでしょうか?

Aベストアンサー

people all over the world だと「世界中の人々」

ただ,こういうのは日本語で考えるからです。

put it on the desk なら副詞句,
The pen on the desk is mine. なら形容詞句

英語的にはどちらも同じです。

名詞の後にくるものを日本語としては前の名詞にかけて訳すと自然。

英語としてはあくまでも副詞的に「机の上に(ある)」という表現にすぎません。

Q税理士・公認会計士・計理士の違いは?

税理士・公認会計士・計理士
似たような響きですがどう違うのでしょうか?
(1)会社で決算申告を見ていただくのは?
(2)個人で確定申告を頼めるのは?
(3)法人・個人 節税のアドバイスを受けられるのは?
(4)経営相談できるのは?
(5)相続対策など色々相談できるのは?
(6)伝票入力など経理代行まで頼めるのは?

Aベストアンサー

資格自体はそんなに変わりません。同じようなものです。
(1)~(6)はその税理士・公認会計士によって違います。もちろん、値段も違うという事です。
できる、できない。と見積もりを出させて見れば良いと思います。

「計理士」という資格は戦後の一時期あった資格で現在は事実上ありません。

Qall of the と all the の違いは?

「XXX(作家)の本は日本ではとても人気があります」を英語で言う場合、どう表現するのが自然なのでしょうか?
The books by XXX are very popular in Japan.
ですか? それとも
XXX's books are very popular in Japan.
でしょうか?
どっちでもいいんでしょうか??

それから、all of the と all the の違いについてもどなたか教えていただけないでしょうか?
例えば「私はXXX(作家)の物語が特に好きです、だってどのキャラクターもとても可愛いから」と言いたい場合、以下のどちらが正しいんでしょうか?
I especially like the stories by XXX, because all the characters are so cute!
I especially like the stories by XXX, because all of the characters are so cute!
(the stories by XXX としましたが XXX's stories なのかもという疑問ももちろんあります、頭が混乱します..)

どなたかご存知の方、回答お願いいたします。

「XXX(作家)の本は日本ではとても人気があります」を英語で言う場合、どう表現するのが自然なのでしょうか?
The books by XXX are very popular in Japan.
ですか? それとも
XXX's books are very popular in Japan.
でしょうか?
どっちでもいいんでしょうか??

それから、all of the と all the の違いについてもどなたか教えていただけないでしょうか?
例えば「私はXXX(作家)の物語が特に好きです、だってどのキャラクターもとても可愛いから」と言いたい場合、以下のどちらが正しいんでしょうか?
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Aベストアンサー

the books by XXXとXXX's booksのいずれも可です。ただし,後の言い方だと「XXXの持っている本」という意味にも取れますので,誰もが知っている作家のような場合を除けば避けた方がいいでしょう。the books written by XXXとすればさらに明確になります。
文法的にはall the characters, all of the characters, all charactersが可で,all of charactersは誤りです。内容的には,all charactersとすると,「およそキャラクターというものはすべて」という感じになりますので,不適切です。残りのall the characters, all of the charactersは内容的にもいずれも可で,その違いはないと思います。

Q税理士と公認会計士の違い

素人目にはどっちも同じような仕事に思えるのですがどこが違うんでしょうか

Aベストアンサー

・税理士の主業務は「税務申告業務」になります。
具体的には、法人税、所得税、相続・贈与税、住民税等の申告業務です。

・公認会計士の主業務は「監査」になります。
監査とは、簡単に言うと企業の株主等にために企業の財務諸表が適正かどうかを判断する業務です。
公認会計士は、登録をすることで「税理士」の資格が得られます。
個人でやっている会計士は税理士の登録をして両方の業務を行っている場合がほとんどです。

Qshift over/all the way to the left 

shift over/all the way to the left で OVERの位置

(1) You shift it over all the way to the left.

(2) You shift it all the way over to the left.

(1)にしたいのですが、(2)が正しいのですか?
それとも、どっちでもいいのでしょうか(ニュアンス~雰囲気~語調の違い)?
(2)が正しいとすると、どういう仕組みなんでしょうか?all the way までの方がひと固まりになるということなんでしょうか・・・you shift it all the way over...to the left.といわれればそうかなとも感じで来ます。

Aベストアンサー

この2つの文は実質同じです。ニュアンスも対した違いはありません。しかし今後もっと入り組んだ文などをご覧になった時に参考になるように次の点を挙げておきます。

日本語と英語の違いの一つに、文の何処に鍵となる言葉を持って来るかがあります。

“I want to go to the park.”
「私は公園に行きたい。」

“I don’t want to go to the park.”
「私は公園に行きたくない。」

基本的に英語は文の始まりで YES か NO かハッキリさせます。日本語は文の最後まで聞かないと YES か NO か分かりません。よって英語は大切な言葉を前の方に持って来る傾向があると考えて下さい。

あなたの例文を見直すと、

“all the way”
「ずっと」



“You shift it (2) over (1) to the left.”
「左にずらして」

の(1)に入れるか(2)に入れるかの違いです。

大切な言葉を前の方に持って来ると言う観点から考えると、(2)の方が「ずっと左端まで」ずらすのが(1)に比べて若干強調されると見て良いでしょう。でも “over” の前にするか後にするかでは大した違いではないので、この2つの文なら実質同じです。例えばこれを言う人が “You shift it over ALL THE WAY to the left.” と言った具合に「完全に隅まで」を文の後方で強調する事も出来ます。よって、この場合は文の構造よりも、実際にどのように使われるかの方が大切です。

固まりですか?そうですね、私なら↓このように分けますかね。

(1)You shift it over / all the way to the left.
(2)You shift it all the way over / to the left.

“shift over” と言うのが「ずらす」と言う意味の一つの固まりなので、私なら ”shift” と “over” を “/” の左右に分けたりはしません。同じ理由で、”shift over” は必要以上(間に代名詞を挟むのは良いとして)に離さない方が読み易い/聞き易いので、どちらかと言えば(1)の方が良い文ですね。

あと、この文なら "over" がなくても通じますね。"shift" だけでも「ずらす」になりますが、"over" を付けると「ずらす」動作が更に明確になります。似た様なケースは日本語でもあるのであまり気にしないで下さい。「それを下さい」&「それ下さい」

最後に、あなたは “over” の位置を尋ねておいでですが、私は “all the way” の位置を説明しました。この文ではそれが修飾句になっているので、その方が適切だと思ったからです。でも、結果は同じです。

この2つの文は実質同じです。ニュアンスも対した違いはありません。しかし今後もっと入り組んだ文などをご覧になった時に参考になるように次の点を挙げておきます。

日本語と英語の違いの一つに、文の何処に鍵となる言葉を持って来るかがあります。

“I want to go to the park.”
「私は公園に行きたい。」

“I don’t want to go to the park.”
「私は公園に行きたくない。」

基本的に英語は文の始まりで YES か NO かハッキリさせます。日本語は文の最後まで聞かないと YES か NO か分かりません。よって英語...続きを読む


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