マンガでよめる痔のこと・薬のこと

いつもお世話になります。前回に引き続いていの質問になりますがどうぞよろしくお願いいたします。

4月ほど前、75歳の母が正面から走ってきたママチャリ(高校生)に歩道上で衝突されました(よそ見運転のようです-自転車保険に加入していました)。
その時は立ち上がれなかったため、タクシーを拾ってもらって病院に一緒に行ったそうです。

診断では「第一腰椎圧迫骨折」とされました。

これまで通院していますがこれ以上よくならないということで治療打ち切りになりました。しかし現在も、気候によって痛みがでることがあるようです。
(治療費・実費は相手方保険会社より支払い済み)

そのため診断書を作成してもらい、それを自分で加入していた保険(コープの団体傷害保険(特定一般団体傷害保険))に送ったところ40万円強の保険金の支払をうけることができました。

現在、同様の診断書を相手方の保険会社に送っており、慰謝料、休業補償等の提示を待っている状態です。

ちなみに治療期間等は
治療期間:4ヶ月
通院回数:23回
専業主婦(78歳の父と二人暮らし)、年金生活
生活に著しい支障が生じた期間は1月半程度と診断書に記載


さてここで質問なのですが、自分の保険金の算出で後遺症認定は何等級で行われたのかを担当者に聞いたところ、特に等級はないとのこと。

この保険の等級認定を根拠に、相手方保険会社の後遺症の認定の妥当性を判断しようと思うのですが、等級がつかない場合、どのように判断すればよいのか分かりません。

医師の診断書には 「後遺症 有り 腰椎 後弯変形」(「弯」は字が汚くてよく読めませんでした)と記載されており、一方、「神経障害なし」とも記載されていました(実際には痛みは残存しているのですが・・・)。

この場合、
1.後遺症の等級は労災等級で何等級と思われますでしょうか?
2.請求可能な保険金額はどの程度と思われますでしょうか?
3.相手の保険会社はどの程度の慰謝料等を提示してくると思われますでしょうか?

不明なことはクリアしてから交渉にあたりたいと思っていますので、どうぞよきアドバイスをよろしくお願いいたします。
(なお専門家の方からご回答いただけるのであれば、保険金額によっては仕事として依頼することも検討します。東京です。)

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

1.後遺症の等級は労災等級で何等級と思われますでしょうか?



検査結果が示されていないため断定はできませんが、保険担当者が「中程度の後遺症」だと言っているなら、8級の「脊柱に中程度の変形を残すもの」である可能性も否定しきれないはずだと前回回答しています。第1腰椎圧迫骨折という傷病名からすると、8級か11級です。


2.請求可能な保険金額はどの程度と思われますでしょうか?

他の回答者によると、後遺障害11級だと仮定した上で逸失利益を「236600×12×0.2×4.329=2,458,179円」としていますが、この算式中の「4.329」は労働能力喪失期間が5年の場合のライプニッツ係数です。しかし、75歳女性の場合は7年のはずで、「5.7863」とすべきです。さらに、仮に11級だとしても、11級の労働喪失率である「0.2」がそのまま認められるかどうかはよく争われる点です。というのも、第一腰椎の1箇所だけの圧迫骨折だとすると、この部位は機能障害や労働能力の喪失をもたらさないとされているからです。神経障害もないということだから、いわゆる安定型に分類されます。

さらに、高齢者の家事従事者の逸失利益における基礎収入については65歳以上の女子平均賃金を使いますが、その全額は認めず、他人のための家事労働をどの程度行っていたかによってその金額を決めているのが判例の傾向です。したがって先の算式で説明している「236600×12」の全額が必ず認められるとは限りません。別の回答者も断わっているように、先の算式の数値はあくまで上限かそれに近い数字だと考えるべきでしょう。



3.相手の保険会社はどの程度の慰謝料等を提示してくると思われますでしょうか?

通常は自賠責基準です。

あと、圧迫骨折では椎体の25%以上の圧壊が認められることが等級認定の前提条件となりますと他の回答者は回答していますが、このようなことは労災の認定必携という基準本のどこにも書かれていないし、そのような前提条件はありません。11級に該当するか否かは圧迫骨折であることがXPあるいはMRI画像等で確認できることであり、変形の程度は問いません。ぼく自身、これまでに圧迫骨折を原因とする脊柱の変形障害事例を数十例ていど扱っていますが、25%未満であっても圧迫骨折であることがはっきりしていれば変形障害として認められています。

他にも、当該圧迫骨折が陳旧性でなく新鮮なものなのかどうかとか、素因減額要素である骨粗しょう症との関連など言及すべき点はほかにもいくつもありますが、掲示板では限界があり、これらも含めて直接専門家に相談されたほうがいいと思います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご丁寧なご回答ありがとうございました。またお礼のお返事が遅れて大変失礼致しました。

本日、母の加入している保険会社から自賠責相当の等級と填補率をもらえました。

この保険会社では8等級準用で填補率30%としたそうです。

これを元に交渉を進めていきたいと思います。

お礼日時:2011/08/31 12:54

ご質問を回答するには後遺障害診断書や画像が必要ですから、質問文だけでは判断できません。



脊柱の変形、運動・荷重障害では、脊柱の圧迫骨折、破裂骨折が認められること、もしくは、脊椎の固定術が実施されていること、圧迫骨折では椎体の25%以上の圧壊が認められることが等級認定の前提条件となります。
そのうえで、11級7号「脊柱に奇形を残すもの」とは、XP等により、脊椎圧迫骨折または脱臼が認められるもの、脊椎固定術を行ったもの(ただし、脊椎固定術を行った脊椎間に癒合が認められないものを除く)、3個以上の椎弓切除術または椎弓形成術を受けたものが認定基準です。

治療経過の診断書及び後遺障害診断書、受傷直後及び症状固定時のXP等の画像から判断することになりますから、これらがないことには判断しようがありません。

もし、11級7号の基準をクリアできない場合は、12級13号「局部に頑固な神経症状を残すもの」、14級9号「局部に神経症状を残すもの」に該当するかどうかの検討となります。
この場合、自覚症状を説明する画像所見があるかどうかが大きなポイントですが、神経学的テストや1.5テスラのMRIによる画像の添付をお勧めします。

後遺傷害等級表や逸失利益算出のための資料は、前回の質問で回答しておりますので、それを参考に見込みの等級から逸失利益、及び自賠責基準での慰謝料が算定できますから、それが請求可能な金額です。(慰謝料は自賠責基準より多くしても差し支えありませんが)

後遺傷害等級に該当する蓋然性が高く、かつ相手側がそれを否認するのであれば、弁護士委任すべき事案でしょう。
相手側の出方を見た上で、後遺障害診断書・画像等の資料をそろえて弁護士相談をうけましょう。
    • good
    • 4
この回答へのお礼

ご丁寧なご回答ありがとうございました。またお礼のお返事が遅れて大変失礼致しました。

本日、母の加入している保険会社から自賠責相当の等級と填補率をもらえました。

この保険会社では8等級準用で填補率30%としたそうです。

これを元に交渉を進めていきたいと思います。

お礼日時:2011/08/31 12:53

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q後遺障害認定について

はじめまして。
現在56歳 会社員です。
H21年10月に交通事故にて「腰椎圧迫骨折」をしました。(通勤途中=労災)


入院日数は17日間。休職期間2ヶ月。症状固定日は今年6月。通院期間は5日(入院した病院) 腰を折ったのだから痛いのは当たり前と思い、ずっと我慢していましたが、いつまでたっても傷みが続くので個人病院へ(整形外科)行ってレントゲンを撮り、コルセットやシップ薬を貰い現在に至っております。

入院した病院で「後遺障害診断書」を記入して頂きましたが、損保会社への診断書は(L3 骨癒合 26/33mm  運動障害 前屈20度 後屈22度)と記入してありますが、労災への診断書は(医師の筆跡で→レントゲンにて骨折推体のLumbar index=26/30  関節運動範囲 腰椎 前屈15°後屈14°)と内容が違う様な気がします。後は自覚症状が色々と記載されてます。

質問1.25%以上の圧壊が認められない様な気がしますが、後遺障害認定は無理でしょうか。
   2.過失割合が私の方が多かったので、労災の方へ先に提出してください。との労災の指示で     したが、そのほうが良いのでしょうか。

アドバイスをして頂けましたら幸いです。

   

はじめまして。
現在56歳 会社員です。
H21年10月に交通事故にて「腰椎圧迫骨折」をしました。(通勤途中=労災)


入院日数は17日間。休職期間2ヶ月。症状固定日は今年6月。通院期間は5日(入院した病院) 腰を折ったのだから痛いのは当たり前と思い、ずっと我慢していましたが、いつまでたっても傷みが続くので個人病院へ(整形外科)行ってレントゲンを撮り、コルセットやシップ薬を貰い現在に至っております。

入院した病院で「後遺障害診断書」を記入して頂きましたが、損保会社への診断書は(L3 骨...続きを読む

Aベストアンサー

後遺障害申請する際の画像は、時系列でいうと初診当時のものと症状固定時のものとの2種類の画像が一般的には必要です。あと、手術をしていたら、術後の画像も添付しなければいけません。今回問題にされている圧迫骨折についても同様で、初診当時の画像は外傷性なのかどうかを判断するために必要だし、症状固定時の画像は症状固定時に圧迫骨折が存在すること及び圧潰の程度の確認のために必要です。この2つが認められないと後遺障害は非該当です。

もう少し詳しく説明すると、外傷性かどうかは初診時のMRIで高輝度変化が認められるかどうかです。高輝度変化が認められれば、新鮮な骨折ということになって直近に発生した事故との因果関係を認める方向で解釈します。しかし、大きな病院ならともかく個人病院などではMRI装置がないためMRIをとっていない場合もあり、そのときはXPにて時系列的に圧潰が進んでいるかどうかを確認します。圧潰が進んでいるなら新鮮な骨折、進んでいないなら陳旧性(古いもの)の骨折です。相談の文面をみると、前医で後遺障害診断書を書いてもらったということですが、後医で撮影されたXP(症状固定時)は添付されていますか。

さて、質問1についてです。

25%以上の圧潰率についてですが、たぶんこの情報は事故110番由来のものだと思います。そこの主催者である宮尾氏によるとこれは経験則によるものとのことです。すなわち、自分が扱った例で25%に達しなかったものはすべて非該当だったというわけです。だったらそういえばいいのに、彼はそこから帰納的に25%要件なるものを勝手に作り上げて後遺障害11級の判断基準に格上げしてしまっている。そのため、相談者のように混乱が生じているわけです。

後遺障害の公的資料である労災必携では脊柱の変形障害の11級に関して「せき椎圧迫骨折等を残しており、そのことがエックス線写真等により確認できるもの」となっていますが、25%云々は書かれていません。また、「後遺障害等級認定と裁判実務」という本では11級の「脊柱に変形を残すもの」の要件として先ほどの労災必携の要件につづけて「変形の程度は問わない」(P428)としています。ぼくの経験則もそれに付け加えるなら、圧潰率25%未満で11級に認定された例がありました。宮尾氏は多くの事例に基づきそのように断言されていることなのでしょうからある程度の目安として有効なのかもしれませんが、以上の説明から絶対的な基準では決してありませんので、25%に達しないからといって諦めずに申請すべきです。

次に運動機能障害についてです。骨折部位がL3、つまりこれは下位腰椎にあたり、この部位は腰部前後屈の95%の可動に関与しているため、現在生じている運動機能障害との因果関係が認められます。

>前屈20度 後屈22度
>前屈15°  後屈14°

検査値が一致していませんが、後者なら腰部の参考可動域角度75度の2分の1以下に制限されていることになるため、8級に該当します。前者については参考運動の側屈、回旋の記載がないため、後遺障害に該当するかどうかわかりません。側屈あるいは回旋のうちのどちらかが参考運動値の2分の1以下に制限されていることが8級の条件です。

なお、変形傷害と運動機能障害の両方が認められた場合は、併合せず、どちらか上位の等級で認定します。いずれにしろ、画像で圧迫骨折が認められていないとだめです。


質問2についてはそれで特に問題がないと思います。

後遺障害申請する際の画像は、時系列でいうと初診当時のものと症状固定時のものとの2種類の画像が一般的には必要です。あと、手術をしていたら、術後の画像も添付しなければいけません。今回問題にされている圧迫骨折についても同様で、初診当時の画像は外傷性なのかどうかを判断するために必要だし、症状固定時の画像は症状固定時に圧迫骨折が存在すること及び圧潰の程度の確認のために必要です。この2つが認められないと後遺障害は非該当です。

もう少し詳しく説明すると、外傷性かどうかは初診時のMRIで高輝...続きを読む

Q後遺障害について

会社の業務中に怪我をして労災にて治療を続けてきて、先日病院の先生に後遺症の診断書を書いて頂き、先週の月曜日に監督署に提出しています。
その際、会社より後日監督署より呼び出しがあって後遺症の認定の面談があるのでレントゲンが必要になるかも、と言われました。
 
そこでお聞きしたいのですが、後遺症の認定というのは医師の診断書だけでは決まらないのでしょうか?
何の為に面談をするのでしょうか?診断書は意味無い?
会社の担当者の方から聞いてこのサイトやネットで色々調べたのですがよく分かりません。
今は監督署からの連絡待ちなのですが、いちよネットで調べて自分は9級に当てはまるのではないかと思うのですが、色々言われて認定されないのでは無いか不安です。
面談というのは誰がするんでしょうか?
また、監督署からの連絡はどれくらいでくるのでしょうか?

詳しい方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1で書いた者です。

時間が掛かる理由は、簡単です。
たった一人のために全てをやれるほど気前が良くない為です。

労災の認定を行なっている医師は、専属でいつも居るわけでは有りません。
そんなに労災の後遺障害認定を受ける人が沢山居たら、そもそも問題なわけですからね。

ですから、地区によっても変わりますが、一ヶ月に1度程度。まとめて面接を行なうわけです。
地区で複数の労働基準監督署がまとまってやりますので、電話して日程確認をした後、予定表に加えて面接をやる事になるので、大抵は連絡を取った翌月程度になります。
混んでいれば当然ですが翌々月にずれる事もありえます。

よく考えてくださいね。
後遺障害を負ったとしても、9級で有れば35/100の労働能力損失となります。
全く働けないわけではなく、後遺障害認定を受ける時にはすでにこの投球であれば働いているケースの人もいるわけです。
そうすると、労働基準監督署が押し付けで日程を決める訳にも行かないんです。
ですから融通が効く様に1ヶ月程度猶予を持った日程で組むのが現実なんです。

元々後遺障害は、それ以上良くならない物なのですから、時間が多少遅れても診断内容は変わりません。
もし回復してしまう事を考えられて入るなら、それは良い事なのですから。

また、9級では、年金支給対象では有りませんので、年金受給額が減ると言う事にもなりません。
ですので、遅いからどうのと言う事はありません。

>等級というのは面談の日に決まらないんでしょうか?

決まりません。
決定権は面談した医師にはありませんし、労働基準監督署の彼方の担当官の様な下っ端が出来る物ではありません。
お役所なのですから、認定は労働基準監督署の所長が行ないます。
面接の場所にわざわざ出向いてその場で決定する事はありません。


>大体の資料(診断書含)は監督署も把握してあると思うのですが???

前に書いた内容をもう一度読まれてください。
どれに当てはまるのかを書かれて居るのであれば、どう見てもすぐに分かると言う物もありますがそうでない物もあります。
医師の診断書だって、偽造と言うのがありえる訳です。
そう言う事がないのでしょうから、何も恐れる必要もない訳ですよ。

また、診断書に何が書かれて居なければならないのかと言うことは、大学の医学部では教えて居ません。ですから、判らないのです。
指が動かないといっても、労災の認定基準の中には、
稼動域の制限無し、稼動域の制限あり、著しく稼動域に制限を受ける物、用廃した物。
この基準がその場で居える医師なんてまず居ません。
患者本人から「今までより稼動域が狭くなった。」と言われても、
基準の稼動域が確保できれば制限無しになります。
医師によっては稼動域制限があると書くかもしれません。
また悪い方では、ぴくりとでも動けば、用廃とはなりませんが、これじゃ動いてないのと一緒だねと。「動かない。」と書かれても、労災の基準は用廃に成らないのです。
だから面接でハッキリした基準に照らし合わせるのです。


>また、認定医というのは普通の病院の医師ですか?

医師免許を持っている医師です。
労働局と契約を結んでおり、認定をする為の基準なども理解して居る医師です。
勤務医の場合も有りますし、個人開業医の場合もあります。

認定医になるには、医師免許があれば良いのですから何処に勤務して居るなどは何も関係ありません。
もし勤務していたとして、診断書を書いたとすれば、面接は別の医師に替えられる物と思いますよ。


私の場合ですが、労働基準監督署に書類を提出してから、認定が降りるまでの期間は、約6ヶ月ほど掛かりました。
4~6ヶ月位は掛かると思われた方が良いと思いますよ。

1で書いた者です。

時間が掛かる理由は、簡単です。
たった一人のために全てをやれるほど気前が良くない為です。

労災の認定を行なっている医師は、専属でいつも居るわけでは有りません。
そんなに労災の後遺障害認定を受ける人が沢山居たら、そもそも問題なわけですからね。

ですから、地区によっても変わりますが、一ヶ月に1度程度。まとめて面接を行なうわけです。
地区で複数の労働基準監督署がまとまってやりますので、電話して日程確認をした後、予定表に加えて面接をやる事になるので、大抵...続きを読む

Q腰の圧迫骨折では障害者申請はできないのでしょうか

昨年夏に、父が仕事中にガケから落ち、腰を圧迫骨折しました。
半年程で退院したのですが、現在もヨチヨチでしか歩けず、65歳も過ぎているのでそのまま退職しました。

障害者申請をしようと、主治医に相談にいくと「腰の圧迫骨折では障害者の申請はできないから、診断書も書けない。そんな事は当たり前だ」と冷たくかえされたそうです。

本当に腰の圧迫骨折では、障害者申請はできないのでしょうか?
詳しい方いたら、お話を聞かせていただけないでしょうか

両親は遠方に住んでおり、面倒を見てあげられず心配です

Aベストアンサー

原因が何かより、結果的にどれだけ体が動くかだと思います
よちよちでも歩けるようですから
身体障害者に当たらないと思われたのかな?

身体障害者 別表、で検索してみてください
足が全く動かないヒト、一部の関節が動かないヒト
足の指が無いヒト辺りが該当するようです

ただ日常生活に介助が必要になったなら
市町村役所に相談して介護認定をうけてみてください

詳しくは介護認定で検索してみてください

Q労災から障害補償一持金が入金されました、ですが・・・

たびたび利用させて頂いています。
仕事中に交通事故に遭って障害が残りました、症状固定となり自賠責へ障害等級の申請を行いました。仕事中の事故でもあるので労災へも障害申請をしようと労災へ電話にて問い合わせた処、「自賠責の等級が決まってから労災へ申請してほしい」と言われたので自賠責からの連絡を待つことにしました。
自賠責から等級事前認定の通知が来て14級との事でしたのでその等級は納得がいかず異議申し立てを行う事としました。同時にとりあえず経済的な理由もある為、労災へ障害申請を行いました。(労災へは自賠責に対して異議申し立てを行う事は、伝えました)
私としては、自賠責への異議申し立てにより等級が確定してから労災からの各、支給金等が決まり入金との流れと思っていましたが、先日、労災より支給決定書が来て等級は11級でそれに伴う各、支給金が入金となりました。
事故などのサイトなどでは、自賠責と労災両方適用になる事故では、労災の方で一部各支給金を相殺したり、障害年金では支給停止期間がありある程度の期間は支給されないとの事が書かれていいたり、事故日の翌月から3年間過ぎてから、その後に支払いされる障害給付は代位取得せず、相手に求償しないとも書かれています。
私の場合は、労災の支給決定書に書かれている各日時は 傷病年月日 平16年11月 療養開始年月日 平16年11月 支給事由発生年月日 平18年 10月
支給決定年月日 平20年 1月となっています。
労災に障害申請時には自賠責に異議申し立てを行う事は伝えてあったのでどうして支給が決定になったのかがわからなく労災へ問い合わせた処、「とりあえず自賠責より14級との事前認定が出ているので支給決定した」との事で自賠責との示談時には、労災から障害給付を受けた事はを伝えてください」と言われ、また相殺に関しては、「自賠責の方で行うと思うが相殺の基準は、自賠責と労災では違うのでどの程度、相殺になるかは分らない」との事でした。
私の場合は、自賠責との示談時、相殺対象になるのか、もしなるとすればどの程度の割合になるのかなどわかりません。
又、事故日より三年以上経過していますがその期間経過も含めてどうなるのか教えてください。
よろしくお願いします。
 

たびたび利用させて頂いています。
仕事中に交通事故に遭って障害が残りました、症状固定となり自賠責へ障害等級の申請を行いました。仕事中の事故でもあるので労災へも障害申請をしようと労災へ電話にて問い合わせた処、「自賠責の等級が決まってから労災へ申請してほしい」と言われたので自賠責からの連絡を待つことにしました。
自賠責から等級事前認定の通知が来て14級との事でしたのでその等級は納得がいかず異議申し立てを行う事としました。同時にとりあえず経済的な理由もある為、労災へ障害申請を行い...続きを読む

Aベストアンサー

調整期間3年は年金の場合です。
一時金は関係ありません。
11級は一時金となります。

障害一時金の損益相殺は逸失利益の部分です。
自賠責の後遺障害11級は、保険金が331万円ですが、その内196万円が逸失利益です。
貴方の障害一時金が200万円とすると196万円全額控除、190万円とすると6万円が支払いされます。
慰謝料等は関係あありません。
障害特別一時金、特別支給金は損益相殺の対照ではありません。

Q労災(通勤災害)後遺障害で支払われる金額について(計算方法)

労災(通勤災害)後遺障害で支払われる金額について(計算方法)

(働いてすぐに)日給6-7000円で1日働いたかどうか、それとも時給700円で4-5時間研修をうけた
程度で通勤途中に転び労災保険の適用で通院していましたが、先日症状固定となりました。

労基署によると事故前3ヶ月の給与から後遺障害認定がおりた場合に基本額が算定されるという
ことでした。

多くても月2-4日程度の勤務でしたが(ただしその日前日が実践日初めてだったように
記憶しています)

これはたとえば基本額が5000円の場合、14級の後遺障害認定が降りた場合、5000円*56日分と
なるのでしょうか?(+見舞金)

労基署で尋ねても担当はあまりわからないようで、詳しい説明はありませんでした。
5000円しかでないのか、それとも*等級に見合った日数なのか。

また違う担当者にフルタイムではない場合は違う算定方法もあるといわれました。
5000円でるかでないかでは手間を考えるとどうだろう?と思っています。

等級については小指についてなので認定がおりて14級と考えておりますので、14級で話しを
仮定いたしました。

交通事故の場合とは若干違うため、専門ではないためにご教示いただければと存じます。

労災(通勤災害)後遺障害で支払われる金額について(計算方法)

(働いてすぐに)日給6-7000円で1日働いたかどうか、それとも時給700円で4-5時間研修をうけた
程度で通勤途中に転び労災保険の適用で通院していましたが、先日症状固定となりました。

労基署によると事故前3ヶ月の給与から後遺障害認定がおりた場合に基本額が算定されるという
ことでした。

多くても月2-4日程度の勤務でしたが(ただしその日前日が実践日初めてだったように
記憶しています)

これはたとえば基本額が5000円の場合、14級の後...続きを読む

Aベストアンサー

 「労基署によると事故前3ヶ月の給与から後遺障害認定がおりた場合に基本額が算定されるという
ことでした。」

 給付基礎日額(平均賃金)=算定事由発生の日以前3ヶ月間に支払われた賃金の総額÷算定事由発生の日以前3ヶ月間の総日数(暦日数)の事を言っています。(賃金の総額には臨時に支払われた賃金・ボーナスは含みません・業務上の傷病による療養・産前産後・使用者の責めに帰すべき・育児・介護の休業、試みの使用期間は含みません)


「(働いてすぐに)日給6-7000円で1日働いたかどうか、それとも時給700円で4-5時間研修をうけた
程度で通勤途中に転び労災保険の適用で通院していましたが、先日症状固定となりました。

労基署によると事故前3ヶ月の給与から後遺障害認定がおりた場合に基本額が算定されるという
ことでした。

多くても月2-4日程度の勤務でしたが(ただしその日前日が実践日初めてだったように記憶しています)」


 これではどんな働き方をしていたのか理解出来ません。
 給付基礎日額を計算するには算定事由発生の日以前3ヶ月間に特例により上記の計算式で算出した給付基礎日額が適当でないと認められる時は、厚生労働省令で定めるところによって政府が算定する額を給付基礎日額とする事があります。


 給付基礎日額を計算できませんので給付基礎日額最低保障額で計算します。

 給付基礎日額最低保障額は4040円です。14等級なら56日分の障害一時金。
 4040円×56日×=226.240円。但しこれも相談者の平均賃金により違います。

 その他に障害特別支給金14級・8万円。
 賞与などの特別給与があれば障害特別一時金14級は算定基礎日額の56日分。算定基礎日額は賞与があれば計算しますが質問内容から無いようですので必要ないですね

 「労基署によると事故前3ヶ月の給与から後遺障害認定がおりた場合に基本額が算定されるという
ことでした。」

 給付基礎日額(平均賃金)=算定事由発生の日以前3ヶ月間に支払われた賃金の総額÷算定事由発生の日以前3ヶ月間の総日数(暦日数)の事を言っています。(賃金の総額には臨時に支払われた賃金・ボーナスは含みません・業務上の傷病による療養・産前産後・使用者の責めに帰すべき・育児・介護の休業、試みの使用期間は含みません)


「(働いてすぐに)日給6-7000円で1日働いたかどうか、それとも...続きを読む

Q第一腰椎圧迫骨折後の注意すべきこと

第一腰椎圧迫骨折の受傷後6ヶ月余り経過しました60歳の男性です。ほぼ受傷前の状態になりつつあります。今後生活の上でどのような事に注意が必要でしょうか。また、今回の圧迫骨折が原因で今後起こると思われる症状など教えて下さい。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

リハビリ関係の仕事をしています。

 腰部の圧迫骨折後ですが、6ヶ月も経つとほぼ骨も固くなってきておりに日常の生活において現状で問題なければ特に心配されるようなことはないと思います。ただ、一度、腰の骨を折っていますので、今後痛みが出てくる可能性は十分考えたれると思います。
 注意点は以下のことを気をつけてみてください。
  (1)椅子などに腰掛けるときにはゆっくりと座るようにしてください。
  (2)腹筋・背筋の筋力をつけるようにしてください。
  (3)重たいものを持つときは、腰に負担がかからないよう、両方の腕に均等に荷物を持つようにしたり、リュック等で背中に背負うようにしてください。
 以上のことを少し心がけてみてはいかがでしょうか?もちろん、ウォーキングもとてもお勧めです。
 また、今後、もし、腰が痛いとき、足にしびれや痛みのようなものを感じるときはすぐに主治医に聞いてみてください。動けないほど痛いときは安静にすることもとても大事なことですよ。
 
 一度、骨折をしてしまうとなかなか不安になり動かなくなってしまう人が多いのですがこれは実際には逆効果です。動かなくなってしまうと結局運動不足になり、腰の周囲の筋力も弱くなり、腰を痛めてしまう原因を作ってしまいます。基本的に、痛みがなければ大丈夫です。ご自分の体と相談しながらどんどん動くようにしていただければと思います。

リハビリ関係の仕事をしています。

 腰部の圧迫骨折後ですが、6ヶ月も経つとほぼ骨も固くなってきておりに日常の生活において現状で問題なければ特に心配されるようなことはないと思います。ただ、一度、腰の骨を折っていますので、今後痛みが出てくる可能性は十分考えたれると思います。
 注意点は以下のことを気をつけてみてください。
  (1)椅子などに腰掛けるときにはゆっくりと座るようにしてください。
  (2)腹筋・背筋の筋力をつけるようにしてください。
  (3)重たいものを持つときは、腰...続きを読む

Q交通事故による後遺症

交通事故に遭い、腰椎圧迫骨折と診断されました。現在は退院してコルセットを装着して固定しています。

相手が自賠責しか入っておらず、そちらから治療費などの支払いはしてもらったのですが、その会社の担当の方と話をしていたら「恐らく腰の骨はなかなか治りにくいので後遺症が出る可能性があります」といわれました。
実際お医者さんにも「骨が元の形に戻る事はないが、事故後はやわらかくなっているので、固まるまではコルセットで固定して少しでも元に戻るようにする」と言われました。

本などで後遺症の等級を見ても、私の症状と同じものは書かれていないので認定されないと思っていたのですが「腰のつぶれた骨が元に戻らない時点で後遺症」という感じの言い方をされたので気になっています。

こういう場合、後遺症の等級ってどのくらいになるのでしょうか?
おおざっぱな質問ですみませんが・・・

Aベストアンサー

レントゲン写真等で脊椎圧迫骨折が認められる場合、11級に認定される可能性があります。
前方と後方の椎体の差が50%以上だと8級でしょうか。
2個以上の圧迫骨折で上記の差が50%以上だと6級の筈です。

Q後遺症認定までの期間はどれくらいですか

7月中旬に後遺症診断書を保険会社に提出しました。
確認の電話が担当者から有り「診断書を受け取りましたので、もうしばらくお待ちください」と言われました。通常認定までの期間はどれくらいかかるのですか?

後もう一つ質問が有ります。
結果はどの様な形式で私に連絡が有るのですか?
過去の質問を拝見していたら、担当者から電話で告げられた方もいましたし、保険会社から手紙で連絡の方もいました。保険会社により違うのですか?

2点ほどの質問ですが、ご存知の方がいましたらお願いします。

Aベストアンサー

>被害者請求の場合でしたか

いえいえ被害者請求の場合では有りませんよ。

任意一括つまり事前認定の場合です。
事前認定の書類に先の様に書かれていますから事前認定で等級が確定すれば、
示談前に被害者請求をする事により支払されると言う事です。

Q会社で労災にあいました。慰謝料や損害賠償の請求をしたいのですがどうした

会社で労災にあいました。慰謝料や損害賠償の請求をしたいのですがどうしたらいいかおしえてください。

Aベストアンサー

労災と言っても色々あり、会社に責任がある労働災害や従業員に責任がある労働災害や第三者に責任が労働災害があります、同じ労災ですが、全て治療費はでるが慰謝料は出ると言う訳ではありません。
慰謝料は会社に請求します労災からは出ません。

Q1.会社の業務中に労災事故で怪我をしました。休業損害金や慰謝料を会社に請求することができますか。
 
A.会社に不法行為責任または安全配慮義務違反の債務不履行責任がある場合は、請求できますが、会社にこれらの責任がない場合は労働者災害補償保険が請求できるだけとなります。
。【あくまで慰謝料請求は会社にです。】

Q2.会社へ請求できる金額と労災保険とでは、金額や内容に違いがあるのですか。
 
A.労災保険では、慰謝料は認められません。また、休業損害補償も休業損害金の全部は認められていません。内容に違いがあります。

Q8.労災保険の給付の対象となる災害はどのようなものがありますか。
 
A.業務災害といわれるものと通勤災害といわれるものがあります。これら災害に対する保険給付の内容はほとんど同じですが、業務災害は事業主の支配管理下において発生する災害であり、事業主に予防義務があるのに対し、通勤災害は事業主の関知し得ないところで発生するもので、事業主に予防責任がないという性格の違いから、法律的には別々のものとして扱われます。

Q9.業務災害とはなんですか。
 
A.業務災害とは、労働者が労働契約に基づいて事業主の支配下にある状態(これを業務遂行性といいます。)に起因する災害です。(これを業務起因性といいます。)業務遂行性と業務起因性の2つの要件が必要です。災害とは、業務上の負傷・疾病・障害または死亡があるときです。

Q13.労災事故で休業すると、休業補償給付と休業特別支給金とでいくら支払ってもらえるのですか。
 
A.休業第4日目から、休業1日につき給付基礎日額の60%相当額の休業補償給付と同20%の休業特別支給金が支払われます。これにより給付基礎日額の80%の額が支給されますが、休業開始日からの3日間は給付がありません。この期間を「待機期間」といいますが、業務災害の場合は、この待機期間分につき事業主は労働基準法76条に基づき60%の休業補償をしなければなりません。
また、支給は、休業期間の続く限りなされますが、傷病補償年金が支給される場合は、休業補償給付はなされません。



参考に
http://www.shinenet.ne.jp/~kikuchi/q-a/roudou/rousaihoken01.htm


会社に明らかな過失があり、過失による労働災害なら慰謝料請求は会社に対して行なわれます、ですが、会社に喧嘩を売る行為と同じで、その会社を退職する程の気持ちが無ければ、争ってはいけません。
会社に過失があり、退職・会社での出世も諦める覚悟があれば、弁護士に一度は相談した方が良いかと思います、会社はすんなり認める訳が無いので、結局は弁護士に委任しないと慰謝料は取れないでしょう。
それど頃から、仕事を回されない、人事移動等の仕打ちを受ける事も考えないといけないでしょう。

よくご検討下さい、質問者様の主張が全て会社に通るとは言う事はまずは無いでしょう、その見返りの仕打ちもされるかも知れないと言う事を忘れてはいけません。

労災と言っても色々あり、会社に責任がある労働災害や従業員に責任がある労働災害や第三者に責任が労働災害があります、同じ労災ですが、全て治療費はでるが慰謝料は出ると言う訳ではありません。
慰謝料は会社に請求します労災からは出ません。

Q1.会社の業務中に労災事故で怪我をしました。休業損害金や慰謝料を会社に請求することができますか。
 
A.会社に不法行為責任または安全配慮義務違反の債務不履行責任がある場合は、請求できますが、会社にこれらの責任がない場合は労働者災害補償保険が請求...続きを読む

Q胸椎圧迫・腰椎破裂骨折した場合の職場復帰の時期

第7,11,12胸椎圧迫骨折,第2腰椎破裂骨折,左踵骨骨折をしてしまいました。同じような経験をされた方に,職場復帰の時期を教えていただければ,幸いです。

小生,満51歳の男性です。本年3月13日に,転落事故で第7,11,12胸椎圧迫骨折,第2腰椎破裂骨折,左踵骨骨折をしてしまいました。

1 治療経過
胸椎骨折・腰椎骨折については,固定的療法で,約4週間の硬性ギプスの着用後,現在は,コルセットを着用して3週目です。
左踵骨折については,鋼線刺入手術が4月4日に施され,現在,ギプスで固定中です。予定では,5月15日(受傷後8週目,手術後6週目)にギプスをとることになっています。
担当の整形外科の先生によると,胸椎については「stable(安定)」,腰椎については「わずかに潰れた状態」とのこと。また,左踵骨折の経過は良好とのこと。

2 現況
現在,自宅療養中ですが,2~3時間ぐらい椅子に座っていると,腰に鈍痛が生じてくること,左足に血液が下がり,左足がむくむので,ギプスに圧迫されて,指先や指先の付け根にしびれが出てくることから,2~3時間椅子に座った後はベッドに横になる状態です。もちろん,正常な歩行はできず,松葉杖2本で,右足だけを使って移動します。
コルセットは,寝ているとき以外は,常に着用しています。
先生の説明によれば,左足のギプスによる圧迫はどうしようもない。むくんだ状態でギプスを再装着すると,逆に,寝ているときには,むくみがなくなってギプスが緩くなってしまい,ギプスの固定機能が損なわれるとのことです。また,コルセットを着用せずに,前屈みになる姿勢は絶対にダメとのこと(腰椎の潰れが進行し,場合によっては脊髄神経圧迫による排尿困難等の後遺症が発生するおそれあり)。

3 職場環境
小生,事務職でデスクワークが主体ですが,打ち合わせや,別室に移動しての会議,出張もある職場です。力仕事ではないので,重い物をもったり,頻繁に体をかがめたりすることはありません。
ただし,職場まで片道1時間の自家用車通勤です。

以上のような状況のなか,担当の先生に,職場復帰の目処を伺っているのですが,先生からは「○○ごろに復帰できる」と返事はなく,「痛みがあるうちは厳しいでしょう。痛みがなくなった時点で復帰を考えましょう」との説明です。小生としては,受傷後8週経過を目処に職場に復帰できればと望んでいますが,参考までに,腰椎骨折,踵骨骨折を経験された方に,受傷後どのぐらいの時期に,どのように職場復帰されたのか,御教示いただければ幸いです。

以上,何とぞよろしくお願いします。

第7,11,12胸椎圧迫骨折,第2腰椎破裂骨折,左踵骨骨折をしてしまいました。同じような経験をされた方に,職場復帰の時期を教えていただければ,幸いです。

小生,満51歳の男性です。本年3月13日に,転落事故で第7,11,12胸椎圧迫骨折,第2腰椎破裂骨折,左踵骨骨折をしてしまいました。

1 治療経過
胸椎骨折・腰椎骨折については,固定的療法で,約4週間の硬性ギプスの着用後,現在は,コルセットを着用して3週目です。
左踵骨折については,鋼線刺入手術が4月4日に施され,現在,ギプスで固定中で...続きを読む

Aベストアンサー

場所が場所だけに仕事復帰までは最低でも1年は掛かると思いますよ。
今回のお怪我は労災でしょうか?

もしそうであるならばそう焦らず治療された方がご自身のためだと思います。
復帰しても1日数時間しか働けない上に労災の休業補償は打ち切りでは生活も厳しくなるでしょうし
どんなにもらえても1年半から2年ですから嫌でもその時期がくれば労災は打ち切られます。

仕事が多少なりともできてしまえば労働不能な状態ではなくなりますよね。

そしてギプスによる足のむくみはどうしようもありません。
ギプスが取れてきちんと歩けるようになり半年もすればむくみはほとんど無くなるかと思います。

今現状2.3時間程度でそのような状態ですと最低でも1年でしょうか。
そしてギプスが外れてからリハビリも有るでしょうから
何もなく事故前同様仕事ができるようになるのは2年掛かると思われた方が良いと思います。


人気Q&Aランキング