PRTR法で作成を義務付けられているMSDSの作成にあたって 危険物の輸送のためのコードとして 国連番号なるものが あるようですが、これが一体 何ものであるのか、どこをあたれば判るのか 一向に埒があかず、困っています。公共の図書館にも これを記載した図書・文献はないようです。インタネットの検索でも出てきません。
とにかく扱っている物質の 国連番号を MSDSには記載することが JIS Z 7250には “推奨”されており、半ば強制されていますので、困っています。こんな訳のわからないものを 記載してどんな意味が有ると言うのでしょうか?
日本の役人のすることに、ここでも憤りを感じます。

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A 回答 (2件)

たとえば、下記URLのような本に記載されています。


そもそもの原文については、http://www.unece.org/trans/danger/publi/unrec/pu …から注文することができます。
原文については、日本でも国連寄託図書館(東京では国立国会図書館、東京大学総合図書館など。http://www.unic.or.jp/libra/libra.htmで御確認ください。)で見ることができると思います。原ドキュメントのタイトル(United Nations Recommendations on the Transport of Dangerous Goods)とドキュメント番号(ST/SG/AC.10/1/Rev.11)をメモしておくとよいでしょう。

記載する意味については、専門家ではないのでわかりませんが、この番号や分類により、国際的にも輸送の際の取扱いが変わってくるということではないでしょうか?

参考URL:http://www.chemicaldaily.co.jp/books/teiki/30301 …
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この回答へのお礼

ご教示 ありがとうございます。
自分でも調べたのですが、十分な調べ方が 分からず 特に国連関係になるとサイトが膨大で 途方にくれておりました。国連寄託図書が全国の大学に分散してあるとは知りませんでした。
お蔭さまで 出張できる範囲の神戸大学にあるようで 大学図書館と連絡を取るつもりです。
質問の件は、経済産業省にE-mailを先週入れておりますが、未だに回答はありません。多分 このまま放っておくつもりでしょう。その内 電話で文句を言いたいと 思っています。

お礼日時:2001/05/16 16:42

国連認可番号= UN cord は国連が認めた危険物のデータを、番号表記したものです。


すなわち、その番号で、その危険物の特徴を簡略化したものなんです。
その番号でどのような事がわかるかというと、その危険物を運搬する時の保存状態が分かります。

要するに、『危険物』と言っても色々あります。第一類から第六類まで、多種多様なんです。それぞれに特徴があって、『熱伝導性』がどうであるとか、『発火温度』が何度になっているとか…
それぞれの特徴に合わせて運搬する時の『容器』を用意しなければならないんです。例えば、『完全密封』で、中を『真空』にしなければならないとか…
それでなくては運搬する人達に危険が及んでしまうんです。
これは消防法にも記載されていますし、航空会社が加盟するIATAの国際規定でも規約されています。
これらは危険物取扱いの『基本』です。

さて、UN box については、危険物を取扱う会社の場合はたいがい、地元の『危険物協会』に登録してあります。
登録してあれば、そこに照会すれば『UN容器の何番』というように、教えてくれます。
しかし、この質問内容からすると、あなたは『発送代行業者』さんですね?
もしそうならば、その危険物を生成した会社に問い合わせて、容器番号とその容器の特徴・保存方法を把握した上で、その容器を用意してください。

>日本の役人のすることに、ここでも憤りを感じます。
これは『国際条約』です。したがって、世界中の業者さんがそれを厳守しています。
ちなみに、IATAのHPでは大雑把にこの事を載せています(当然英語ですが)。
Yahoo USA からIATAで検索してください。

そうそう。一つだけ忠告。
今年の1月からIATA加盟の航空会社では、危険物の搭載は一切行いません。ご注意ください。

この回答への補足

いろいろ ご説明ありがとうございます。でも、私の質問には全く答えてもらえていません。“MSDS”ご存知ですか。PRTR法 ご存知ですか?質問内容を よく読んで 主旨に沿って 答えていただきたい。でなければ 時間の無駄。具体的に 取り扱う物質の国連番号を知るのにどうしたらよいのか知りたいのですヨ。

補足日時:2001/05/15 15:04
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Q混合物の国連番号

零細の化学薬品を扱っている会社に勤めている者です。

海外に輸出を行うため、GHS対応のMSDS(英語・日本語)を作成しておりますが、
国連番号の記載方法がわかりません。

輸出品は、化合物を数種類混ぜた水溶液(数10%)で国連番号に該当する化合物が2点あり、
その濃度は各々10%以下なのですが、使用している化合物は社外秘のため記載できません。
REACH規則であれば一定濃度以下であれば化合物名の記載の必要がありませんが、
国連番号では濃度に関係なく記載しなくてはならないのでしょうか。

色々と検索を行っているのですが、
他の項目(急性毒性など)ほど明確な文章が見つかりません。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

#1です。

繰り返しますが、混合物の状態での性質によって分類します。
つまり、質問者様の場合は水溶液の状態ですね。

国連分類(UNRTDG)とGHSの分類基準は同じですので、まずはGHSに従って製品の分類し、その結果で国連番号を決定することになります。

水に溶かすことで、酸化性も腐食性も毒性もなくなっていれば、国連番号は該当なしです。
腐食性があれば3264(その他の腐食性物質、有機物、液体、酸性のもの)とかになりますし、
酸化性も腐食性もあれば、3098(その他の酸化性物質、液体、腐食性のもの)になると思います。



このへんを御参考に
http://www.safe.nite.go.jp/ghs/h18_bunrui.html
http://wwwkt.mlit.go.jp/notice/pdf/200603/00004848.pdf

Q図書館ではない施設での図書のコピー

図書館ではないところ、例えば博物館とか美術館、公文書館のような公的な施設に置いてある参考用の図書を、その施設にあるコインベンダー付きのコピー機でコピーをするのは、著作権に抵触すると思うのですが、いかがでしょうか?
もちろん貸し出しているのではないので、施設の外にも持ち出せません。
その施設がコピー機を置いているのは、その施設が所蔵する資料をコピーするためです。図書は所蔵する資料を理解するための参考として置いてあるものです。

コピー機があるのだからコピーできるはずだ、と言う人もいます。

図書のコピーができるのは政令で定められた図書館に限られると思います。
ここだけで解釈をすれば著作権違反となるのですが、私的利用なんだから、と解釈することも可能なのでしょうか?
その施設にあるコピー機でお金を払って自分でコピーする場合は私的利用のコピーといえるのでしょうか。

よくわからなくて悩んでいます
是非教えてください。

Aベストアンサー

>図書のコピーができるのは政令で定められた図書館に限られる

まず,図書館だけではありません.
法31条では,「図書館その他の施設で政令で定めるもの(以下この項において「図書館等」という。)においては、次に掲げる場合には、その営利を目的としない事業として、図書館等の図書、記録その他の資料(以下この条において「図書館資料」という。)を用いて著作物を複製することができる。 」
とありますが,法施行令1条の3で定める「図書館等」では,ご質問のように,複製の主体は「図書館等」であって利用者ではありません.つまり,基本的に,「図書館等」が複製して,利用者に複製物を提供することが認められており,その場合は著作物の一部分(著作物の半分以下とされる)のみを複製し一部のみ提供することになります.

博物館,美術館,公文書館などでは,たとえば公文書について,国立(独法)の場合は,公文書館法とか公文書等の管理に関する法律などがあります.これによると,利用者には閲覧または写しの交付を行うのですが,やはり主体はこれらの施設の長です.

ですから,ご質問の「コピーができる」という場合の主語は上のように「利用者」ではありません.たしかに,備え付けのコピー機があり,利用者が複製をすることが認められています.しかし利用者がコピー作業を代行するとしても,あくまで,複製の主体が施設側なので,一般的には,複製する部分の自主申告などが求められます.

しかし,この辺りからトリッキーな話になります.法30条の私的使用は,同30条1項1号で自動複製機器を使用した場合は除かれているのですが,附則5条2で文書・図画については経過措置として適用除外されています.つまり,私的使用となると,主体は利用者になり,図書館等で借りた資料を,そこに備え付けの自動複製機器で,または外部に借り出した資料を外部の公衆に提供されている自動複製機器で複製すること(しかも一部でなく全部)は禁じられていません.

ここで考えてみると,いかにも矛盾しているようです.これは文書・図画の複製に関する歴史的な経緯があり,著作権者と利用者の権利との関係がなお不明確であることが原因でしょう.音楽などでは,たとえば,JASRACなどの仕組みや,法30条2項の補償金制度ができています.
また,
「私的使用」というのは,あくまでも著作権に関しては例外的な扱いなので,より限定した解釈をすべきという説もあります.

>図書のコピーができるのは政令で定められた図書館に限られる

まず,図書館だけではありません.
法31条では,「図書館その他の施設で政令で定めるもの(以下この項において「図書館等」という。)においては、次に掲げる場合には、その営利を目的としない事業として、図書館等の図書、記録その他の資料(以下この条において「図書館資料」という。)を用いて著作物を複製することができる。 」
とありますが,法施行令1条の3で定める「図書館等」では,ご質問のように,複製の主体は「図書館等」であって利用者...続きを読む

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フェノールを16%含むある化学製品(混合物)を輸出しようと思っているのですが、その製品を貨物輸送する際に危険品扱いとなるか、あるいは輸送が認められるかどうかを見きわめるために、国連番号による分類を確認する必要があります。調査を進めるうち、フェノールは、その性状が、moltenかsolutionであるかで異なるカテゴリー(つまり国連番号)に分類されることが分かりました。しかし、moltenとsolutionの定義の違いが明確に分からないので分類に困っております。一応私の理解ではmoltenは、ある工程により、当初の物質が溶解し、組成が変わっている状態、一方solutionは、当初の物質が溶解してもその組成自体は変わらず残っている状態なのですが、正しいでしょうか?どなたかmoltenとsolutionの意味の違い、国連番号上での定義の違いについて、ご教示いただければ幸いです。

Aベストアンサー

#1です。
前の回答ではmoltenとsolutionについてのみ書きましたが、もう少し詳しく回答してみます。

輸出する際にはいろいろな法律の規制がありますが、#2さんの内容は「輸出貿易管理令」での規制になります。

危険物の輸送については分類、及び輸送方法が国連勧告(オレンジブック)の形で公布されており、ここで国連番号が定義されています。日本では「危険物船舶運送及び貯蔵規則」がこれに当ります。

moltenとsolutionの違いは前回の回答どおりですので、質問者様が検討中の「フェノールを16%含む化学製品」は液体であり、かつ化学変化せずにフェノールとして存在するのであればsolutionになります。分類のほうもクラス6の毒物類になると思います。ただし、引火点が61℃以下ならば、クラス3の引火性液体にも該当すると思われます。

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いつもお手数をおかけしています。規程の作成方法についておききします。

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具体例

第〇〇条 1歳に満たない子を養育する女性職員から請求があったときは休憩時間のほか、 
     1日に2回、1回30分の育児時間を与える。
    2 生理日の就業が著しく困難な女性職員から請求があったときは、必要な期間、休
     暇を与える。

この第1項、第2項について無給であることを第3項で規定したい場合

    3 前項の休暇は無給とする
    3 前二項の休暇は無給とする。
    3 第一項及び第二項の休暇は無給とする。

のうちいずれが正しい記述になるでしょうか。

Aベストアンサー

>  3 前項の休暇は無給とする

これは誤り。これでは第1項は含まれない。

> 3 前二項の休暇は無給とする。
> 3 第一項及び第二項の休暇は無給とする。

これらは正しい。しかし前者の方が簡潔であり,好ましい。

もちろん#1さんのような書き方でも差し支えない。

Q国連番号について

PRTR法で作成を義務付けられているMSDSの作成にあたって 危険物の輸送のためのコードとして 国連番号なるものが あるようですが、これが一体 何ものであるのか、どこをあたれば判るのか 一向に埒があかず、困っています。公共の図書館にも これを記載した図書・文献はないようです。インタネットの検索でも出てきません。
とにかく扱っている物質の 国連番号を MSDSには記載することが JIS Z 7250には “推奨”されており、半ば強制されていますので、困っています。こんな訳のわからないものを 記載してどんな意味が有ると言うのでしょうか?
日本の役人のすることに、ここでも憤りを感じます。

Aベストアンサー

たとえば、下記URLのような本に記載されています。
そもそもの原文については、http://www.unece.org/trans/danger/publi/unrec/pubdet.htmから注文することができます。
原文については、日本でも国連寄託図書館(東京では国立国会図書館、東京大学総合図書館など。http://www.unic.or.jp/libra/libra.htmで御確認ください。)で見ることができると思います。原ドキュメントのタイトル(United Nations Recommendations on the Transport of Dangerous Goods)とドキュメント番号(ST/SG/AC.10/1/Rev.11)をメモしておくとよいでしょう。

記載する意味については、専門家ではないのでわかりませんが、この番号や分類により、国際的にも輸送の際の取扱いが変わってくるということではないでしょうか?

参考URL:http://www.chemicaldaily.co.jp/books/teiki/30301.html

たとえば、下記URLのような本に記載されています。
そもそもの原文については、http://www.unece.org/trans/danger/publi/unrec/pubdet.htmから注文することができます。
原文については、日本でも国連寄託図書館(東京では国立国会図書館、東京大学総合図書館など。http://www.unic.or.jp/libra/libra.htmで御確認ください。)で見ることができると思います。原ドキュメントのタイトル(United Nations Recommendations on the Transport of Dangerous Goods)とドキュメント番号(ST/SG/AC.10/1/Rev.11)を...続きを読む

Q自分のブログやホームページに記載する固有名称の記載について

自分が以前、通っていた所や勤務していた場所等をホームページに自己の日記として書く場合、どういった制限などがあるのでしょうか?
例えば「○○郵便局でアルバイトをしていた」などと書く場合そのまま名称を書いてよいのでしょうか?
また他には何か不都合はあるのでしょうか?そのラインが明確に分からずにいます。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

もし、その郵便局と現在住まれているところが同一地域にある場合、恐らく、読む人によっては、誰が書いたか(要するにあなたのこと)が特定できるでしょうね。大都市ならまだましですが、田舎の地方都市などならなおさらのこと。
「それでも良い」という覚悟ならば、別に書いてはいけないという制限は無いと思います。自分の身辺の情報をどの程度書くか、は自分の裁量で決定すればよいでしょう。

あと、「○○郵便局でアルバイトしてた」と書くだけなら良いとしても、例えば、業務上の内情等を書いてしまうと、あなたは不都合無くても、○○郵便局は迷惑を被ります。

まあ、基本的に、自分の身辺に関する項目でも、特に働いていた会社の固有名詞や学校名(大学や地域と関係ない私学を除く)は伏せておいたほうが、無難と思いますよ。そうでなくても、ブログは個人的な行動やスケジュールが満載になっていることが多いですから。

QMSDSの表記方法の義務について

お世話になります。
とあるメーカーの塗料を海外に輸出する際、通関業者から、メーカーのMSDSに「PACKING GROUP NO.」が、記載されていないので輸出できないといわれました。
メーカー側に国連番号のPACKING GROUPを教えてほしいと確認したら、
表記されている「国連分類番号」で対応できるはずと回答されました。
MSDSには、国連番号は記載されていますが、PACKING GRUOP NO.が記載されていないと輸出できないのでしょうか?
掲載されていなくても輸出することが出来るという法令があれば教えてください。
この件に関する詳細が掲載されている関連法令もおしえてください。

Aベストアンサー

関連法令は、
危険物船舶運送及び貯蔵規則
船舶による危険物の運送基準等を定める告示
です。

PACKING GROUP NO.(日本語では容器等級)が判らないと、法律に沿った積み込み方が出来ません。
国連番号が判れば容器等級も大体わかるのですが、
同じ国連番号でも、容器等級が違う場合がありますので、やはり知らせる必要があるかと思います。

国連番号に対する容器等級は「告示」のほうに記載されています。

Q図書館の図書・雑誌をデジカメで撮影するの法律違反?

図書や雑誌を借りずに図書館内で、中身をデジカメ等で撮影するの法律違反でしょうか?

また、下記の場合はご回答に違いがございますでしょうか?
●有料でコピーサービスを行っている図書館
●その地域の利用資格のない者(○○市立図書館で市外の者が撮影)

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

問題ないと思います。

もともと図書館は、知を集積するために各地区に設置されているものであり、その理念から言えば日本国内だけでなく海外の図書館でも利用して問題ありません。

またコピーを有料で行っているのは、コピーを取りたい人、取らない人の不公平が生じないように、必要な人にコピーの実費を負担してもらっているだけで、手書きで写す場合には、原則費用負担はありません。
ですので、別の手段でデジカメ等で写しても原則問題ないと思います。

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Qプログラミング学習キットKOOV(クーブ)が発売になります。興味ありますか?

プログラミング初心者から上級者まで楽しめる工夫が満載
プログラミングを遊びながら学べる! ソニー初のロボット・プログラミング学習キット「KOOV(クーブ)」
https://kakakumag.com/hobby/?id=9720


ソニー・グローバルエデュケーションが手掛けるロボット・プログラミング学習キット「KOOV(クーブ)」が今月の18日に登場します。
皆さん、これを遊んでみたいと思いますか。
プログラミングロボットは昔からありましたが(エレキットのワオなどhttp://voice.elekit.co.jp/archives/3267)、クーブは誰でも楽しめるような工夫をしているそうです。
皆さんは遊んでみたいですか?スターターキットが36,800円なので、安いのかもしれませんが、ロボットだけあって少しの興味だけで買うにはやや高いですね。

Aベストアンサー

遊んでみたいか、というのであれば遊んでみたいとは思いませんね。
プログラミングは多少かじったことはありますが、
こういったロボット・プログラミングには興味がないからです。

お値段もこれくらいあれば、プログラミングの参考書や必要なソフトウェアなどを購入することができますし、
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Q「弁明通知書」記載の違反車両番号が修正して記載されて届いた件について

お世話になります。
車両放置違反の弁明通知書が送られてきました。
嫁から駐車違反を取られた旨の話は聞いていたので、弁明する気はないのですが、弁明通知書の『備考』欄に、
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確認標章記載事項が間違っていなら、そもそも取り締まり自体が無効な気がするのですが、公安委員会のさじ加減ひとつで、間違いを当事者に無断で修正できるものなのでしょうか。。。
納得してから違反金を納めたいため、どなたたか明るい方、お力を貸してください。

Aベストアンサー

民間委託による駐禁の取り締まりは、「駐車監視員」によって行われますが、具体的に次のようなステップで行われます。
(一部省略)
1.駐車監視員が路肩に無人で止まっている車を見つけると、「放置駐車」として監視員はデジタルカメラで写真を撮ります。
2.放置駐車の日時や場所を携帯端末で警察へ送ります。
3.その車が「放置駐車である」ということを明記した「確認標識」というステッカーが貼られます。

手続中に「上記(1)(2)」と「確認標識」の内容の一部記載が間違っており、デジカメ画像で確認のうえ、内容を訂正処理されたのでしょう。




http://www.kotoba-jp.com/chukin/


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