はじめて利用します。
CDラベル等に印刷されている「COMPACTdisc」のロゴに
著作権はあるのでしょうか?
自由にこのロゴを使ってもいいのでしょうか?
どこを調べていいかわかりません。

おわかりの方、よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

 著作権ではありませんが、商標法によって商標権の登録をしているのと思われます。

下のURLに商標の説明その他詳しくあります。

参考URL:http://www.mars.dti.ne.jp/~snzk/tmsm/df.html
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この回答へのお礼

すみません、お礼がおそくなりました。
どうもありがとうございます。

フィリップス社がロゴの権利を保有しているようです。

お礼日時:2001/05/17 18:47

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CDを買ったら、BEAT! Compact Disc Digital Audioという
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音声が入っているのですが、これをパソコンに取り込み
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これってWMA.mP3には変換できるのでしょうか?
おしててください

Aベストアンサー

音楽CDなら取り込みできますよ。
http://121ware.com/qasearch/1007/app/nec.jsp?009058
http://121ware.com/qasearch/1007/app/nec.jsp?003293

Q著作権を侵害した著作物に著作権はあるか。

 題の通りです。例えば「月刊あはは」に書いてあった文章を「週刊いひひ」が無断で一ページ掲載した場合、「週刊いひひ」には、著作権は存在するのですか?(無断で掲載したページ以外についても)あとその「週刊いひひ」が無断で掲載した一ページを「日刊うふふ」が無断で掲載した場合どうなるのでしょうか?また「週刊いひひ」が無断で掲載した以外のページを「秒刊えへへ」が無断で掲載した場合はそうなるのでしょうか?
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Aベストアンサー

 著作権が発生する要件は創作されたものとみなされることです。複製された著作物は創作によって制作されてはいませんから、著作権がありません。何社が次々に出版しても著作権は原作者にしかないことになります。
 しかし、難しいのはその1ページが引用に過ぎなかったり、まったくそのままではなく、パロディやニュース記事として創作されている場合です。そういったものを二次的著作物とよび二次的著作者としての著作権上の権利が発生します。そして、著作権法28条には著作物から派生的に作られた二次的著作物にも原著作者の権利が及ぶとされていることから、二次著作物には複数の権利が重畳して存在していることになります。
そこで、「月間あはは」は某教祖のスキャンダルをすっぱ抜いた。「月間いひひ」は「月間あはは」の写真と記事を引用して攻撃の火の手をあげた。「月間うふふ」は「月間いひひ」には承諾を得たが「月間あはは」には承諾を得ることもなく記事を掲載した。とすると「月間うふふ」は「月間あはは」から訴えられる可能性があることになります。

QCDについている「COMPACTdisc」ロゴの著作権

はじめて利用します。
CDラベル等に印刷されている「COMPACTdisc」のロゴに
著作権はあるのでしょうか?
自由にこのロゴを使ってもいいのでしょうか?
どこを調べていいかわかりません。

おわかりの方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 著作権ではありませんが、商標法によって商標権の登録をしているのと思われます。下のURLに商標の説明その他詳しくあります。

参考URL:http://www.mars.dti.ne.jp/~snzk/tmsm/df.html

Qおしえて!gooの回答を運用スタッフが一部改変するのは、著作権のうち著作者人格権の同一性保持権の侵害ではないのでしょうか?

教えて!gooのわたしの回答が一つ削除され、その旨をメールで通知されました。
同時に、同じ質問中の自分の別の回答が一部改変されている(一行消されている)のに気
がつきました。こちらは通知はありません。

回答を消された事はマナー違反を指摘されたので納得していますが、一部改変は連絡も
なく心外です。

そこでいろいろ調べてみると、利用規約は
 第14条(投稿内容の利用権)
 4.投稿内容の著作権は、当社に帰属します。この場合、当社は、会員に対し、
   何らの支払も要しないものとします。
 5.当社は、投稿内容の編集、改変、複製、転載(何れも商用利用の場合を含みます)
   を行うことができます。これらを行う場合でも、当社は、会員に対し、
   何らの支払も要しないものとします。
とあり、「改変」できる事になります。

しかし、著作権法上は、

 著作権法 第59条
  著作者人格権は、著作者の一身に専属し、譲渡することができない。

とあり、この著作者人格権の一つである同一性保持権は、

 著作権法 第20条 第1項
  著作者は、その著作物及びその題号の同一性を保持する権利を有し、
  その意に反してこれらの変更、切除その他の改変を受けないものとする。

 同法 同条 第2項
  前項の規定は、次の各号のいずれかに該当する改変については、適用しない。
            (中略)
  4 前三号に掲げるもののほか、著作物の性質並びにその利用の目的及び態様に
    照らしやむを得ないと認められる改変

とあり、一般には改変はできないと思われます。
また、わたしの一行分が削除が止むを得ない程有害とも思えません。

今回の改変は同一性保持権の侵害ではないでしょうか?
また、利用規約第14条5項は同一性保持権を一般的に否定する問題のある規定では
ないでしょうか?

教えて!gooのわたしの回答が一つ削除され、その旨をメールで通知されました。
同時に、同じ質問中の自分の別の回答が一部改変されている(一行消されている)のに気
がつきました。こちらは通知はありません。

回答を消された事はマナー違反を指摘されたので納得していますが、一部改変は連絡も
なく心外です。

そこでいろいろ調べてみると、利用規約は
 第14条(投稿内容の利用権)
 4.投稿内容の著作権は、当社に帰属します。この場合、当社は、会員に対し、
   何らの支払も要しないものと...続きを読む

Aベストアンサー

ご指摘の通り、著作者人格権は一身専属の権利であり、譲渡、放棄することはできません(通説判例)。また、20条2項4号にいう「やむを得ないと認められる改変」とは、たとえば明白な誤字脱字の訂正や、36条の規定によって試験問題に用いる際に虫食いにするなど、ごく限られた範囲における改変を指すものと解されています。したがって、質問・回答文の一部を削除する行為は、同一性保持権の侵害にあたる可能性が高いといえるでしょう。

なお、ここの質問文・回答文は、著作物と認められるものも多数存在するでしょう。もっとも、一行のみの回答や、誰が書いても同様の表現とならざるを得ないもの、たんなる事実の叙述などは除かれます。

そこで、利用規約の話になりますが、利用規約への同意は契約の一種であるといって間違いはないでしょう。しかし、契約があればあらゆる権利が制限できるわけではなく、強行規定は契約に優位しますし、契約に瑕疵があれば無効となる場合もあり得ます。また、権利濫用の場合も考えられます。

著作者人格権は、文字通り人格権的な要素が強く、これが強行規定であるか、任意規定であるかについては学説上の争いがあります。もっとも、現在の著作権ビジネスの現状や慣行、世界的な動向をふまえて、契約によって不行使とする(放棄はできない)ことができるとする説の方が有力でしょう。

そこで、再び利用規約に戻りますが、この部分に関してはNo.4の方と同意見です。まったく問題がないとは思いませんが、同一性保持権の不行使特約と読んでも良いかと思います。
もっとも、タイトルが「投稿内容の利用権」とあるので、あくまで著作財産権の範囲に限るという反論もできそうです(著作権法では、財産権的権利に関して「利用」、著作物の享受に関して「使用」と、その語を使い分けています)。また、「なんらの支払いも要しない」だけであって、「通知しない」とまでは述べていませんね。
削除通知等に、「関連する他の回答の一部を改変することがある」旨の記載があったかと思いますが、これも、改変の通知としては少々乱暴というか、どこがどのように改変されたか、されていないか、もうちょっと具体的に書かれた方が、個人的には好ましいと思いますが。

いずれにせよ、同一性保持権に関しては不行使特約があると考えて良いのではないかと思います。

ご指摘の通り、著作者人格権は一身専属の権利であり、譲渡、放棄することはできません(通説判例)。また、20条2項4号にいう「やむを得ないと認められる改変」とは、たとえば明白な誤字脱字の訂正や、36条の規定によって試験問題に用いる際に虫食いにするなど、ごく限られた範囲における改変を指すものと解されています。したがって、質問・回答文の一部を削除する行為は、同一性保持権の侵害にあたる可能性が高いといえるでしょう。

なお、ここの質問文・回答文は、著作物と認められるものも多数存在するでし...続きを読む

QCOMPACT DISCのロゴのある音楽CDと・・・

COMPACT DISCのロゴのある音楽CDとパソコンなどで書き込みソフトを使って作成したCD-Rの音楽CDの違いはフォーマットや規格に違いがあるのでしょうか?
少し旧いカーステレオやミニコンポではパソコンで作成したCD-Rを再生しないでくださいなどとあります。
これはなぜでしょうか?

Aベストアンサー

類似質問をご参照下さい。こちら↓
http://okwave.jp/qa461017.html

Q著作人格権と著作財産権

画像データのサイズ変更した場合、例えば100kbの画像を50kbに軽減した場合に無断改変として著作人格権を行使できるのでしょうか?また、ファイル形式を変更した場合も著作人格権を行使できるのでしょうか?
行使できるのであれば、パソコンのデータから紙に印刷することができる、または複製(コピー)できる権利としての著作財産権との兼ね合いはどうなるのでしょうか?

著作財産権を譲渡した場合、どこまで著作人格権を行使できるのでしょう?

Aベストアンサー

そのサイズ変更により、大きく印象が変わる状況があれば著作人格権を侵害しているということも可能でしょうけど、多くの場合写真の大きさに意味はないのではないでしょうか。ただし、サイズに意味がある場合は別ですよ。
結局その写真が何を目的に製作されたものであるかなど、総合的に判断しなければ著作人格権か著作財産権かは判断できないということになると思います。
たとえば、壁画として製作されたものだとしたら、壁画としては十分に印象的でしょうけど、小さな写真になると写真自体の価値も大きく変わります。その大きさに意味があるのですので、大きさを変えられた完成度の劣るものを世間に広められることを制限したいでしょう。
そのような芸術的写真でなければ、多少の大きさの変更は問題ないでしょう。受容範囲かということです。

Q「COMPACT Disc」のロゴについて

私の会社の商品紹介用のCDを自作しました。
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いけないという話を聞きました。仮にこのロゴを
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宜しくお願いします

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義務付けられているようです

http://www.musicjam.jp/mj/TOPmenu/insatu/

http://www2.columbia.jp/press/designtemp/logotemp.html

法的なことはわかりませんが…

Q著作権者と著作権保有者は同じ?

翻訳出版契約書を英訳しています。

出版物に関していえば、著作権者と著作権保有者は同じでしょうか?(契約書によると出版社になっていますが、普通著作権は作家に属するものと思っていました)

Aベストアンサー

社団法人著作権情報センターのホームページによれば「著作権者」「著作権保有者」という区分ではないようです。

著作者が死亡しても著作権は50年は保護される(日本の場合)ので著作者の遺族などが著作権を相続している場合などがありますから必ずしも「著作権は作家に属する」とは言えないかと思います。
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参考URL:http://www.cric.or.jp/qa/hajime/hajime.html

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今更のネタですが、DVDの普及段階では新聞やテレビでさえデジタル・ビデオ・ディスクなどと誤訳を平気で伝えてました。私自信もパソコンでDVDを扱うようになる前はビデオだと思い込んでました。

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Aベストアンサー

1985年頃、まだレーザーディスクが発売されて間も無い時期、当時のAV機器メーカーの人がインタビューで、「現在は大きさが30センチでアナログ記録だが、いずれCDと同じサイズで12センチのディスクにデジタル記録できるようになるでしょう。」と言っていました。この頃はまだ映像用としての活用を目的にしていました。ここで、まだ開発もされていない未来のデジタル記録ディスクを、仮称で一部が「デジタルビデオディスク」と読んでいました。これが省略されてDVD。この時点ではあくまで「仮称」です。

その後、コンピューター関連でのディスク使用が有効になり、レーザーディスクを書き込み式とデータ専用のLD-ROMとして使えないか、という開発を始めました。この計画は一部だけ実現しましたが、サイズが大きすぎることもあり、終了してしまいました。あらたに12センチディスクをデジタルで開発する時に、映像だけではなく、パソコンなど、他用途に使えるディスク、ということで、「バーサタイト」と銘々されました。ビデオもバーサタイトもVで始まるので、そのままDVDという固有名詞が一般化しました。

ビデオ関係が趣味だった人だと、「デジタルビデオディスク」と連想し、パソコン関係に詳しかった人だと、「バーサタイト」を連想する、という事だと思います。

新聞社がどう決めたかはわかりませんが、すくなくとも私の周囲では、開発前から次世代ビデオディスクの略称はDVDという事が浸透していました。開発途中で用途が増えて、正式名称につけたスペルの頭文字が、ビデオと同じVだっただけだ、と思っています。

「デジタルバーサタイトディスク」の略称がDVDであることが正式になっています。

1985年頃、まだレーザーディスクが発売されて間も無い時期、当時のAV機器メーカーの人がインタビューで、「現在は大きさが30センチでアナログ記録だが、いずれCDと同じサイズで12センチのディスクにデジタル記録できるようになるでしょう。」と言っていました。この頃はまだ映像用としての活用を目的にしていました。ここで、まだ開発もされていない未来のデジタル記録ディスクを、仮称で一部が「デジタルビデオディスク」と読んでいました。これが省略されてDVD。この時点ではあくまで「仮称」です。

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Q著作人格権と著作財産権について

ある本に「著作人格権は譲渡・相続できない。著作財産権は譲渡・相続できる」と載っていましたが、そうなるのはなぜでしょうか?
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Aベストアンサー

著作「者」人格権は人格権という名前の通り,個人の尊重をうたう憲法13条に基づく人格権とされます.これは肖像権も同様です.著作者の一身に専属するとされています.そのため,他人への譲渡や相続にはなじみません.
著作者の社会的な評価(名誉)や感情を守る考えです.公表権,氏名表示権,同一性保持権の3つからなります.

一方で,著作には,多くの時間やコストがかかります.そのため,創作の意欲を引き出すために,出来上がった創作から,次の創作につながる利益を得られるよう保護しています.簡単には,これが財産権です.譲渡や相続の対象になります.


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