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経理初心者です。。。

銀行との契約で、普通預金口座、当座借越口座をそれぞれ所有しているのですが、普通預金口座に支払金額が足りない場合は、当座借越口座より振替して支払い、入金がある程度されたら、普通預金口座から当座借越口座へ振替をしています。
その場合の仕訳として、現在、その他の借入金をあわせて、普通預金口座の増減の伝票を作成しているのですが、当座借越が残った場合、借入金として仕訳はしていません。
・当座借越口座から普通預金口座へ振替
・普通預金口座から当座借越口座へ振替
・当座借越口座残高ありの場合
この3つをふまえての仕訳はどのようになりますか?


現在の仕訳例ですが
普通預金120/普通預金100
その他借入660/その他借入680
と、昔から仕訳されています。

わかりにくくて申し訳ないです。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

はじめまして、零細企業で経理を主に総務全般を担当している者です。


弊社は零細企業ですがメインバンクの地銀に当座と普通の両方を開設
しております。
当座借越を行った場合借入金として処理していませんとの事ですが
ありえないです。
大概は半年契約場合が多いので例えば1000万を当座借越で借りた場合

当座預金 10,000,000 / 短期借入金 10,000,000

という仕訳をしないと御社と金融機関側で借入金の残高が合わないと思う
のですが。

弊社ではEB契約を結んでおりそれは当座預金にて契約しておりますので
支払い口座は当座預金になります。
なぜわざわざ当座から普通に振替してお支払いをしているのでしょうか?
その辺りも返って処理が煩雑になる理由だと思います。

当座預金には利息が付きませんので普通預金にお金を入れておく事は
してますがこの際当座預金を支払い口座に変更されてはどうでしょうか?

余剰金が出来ましたら普通口座に預金しておくっていうふうにされてみて
は如何でしょうか?

この回答への補足

弊社は、FB契約を当座借越で契約をしており、支払口座を普通預金にしています。
支払時は、当座借越・他の借入・入金でやりくりしているため、FB分を普通預金から振り替えしています。
特殊ですが、普段は普通預金に預金をもっていないため、普通預金、当座借越の間で常に振替が発生しています。
ですが、銀行との取り決めのため月末には残高を残さないようにとあるため、月末は、当座借越の残高は残っていませんが、月中に残高が残ることもあります。

補足日時:2013/01/22 11:28
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この回答へのお礼

ご相談にのっていただき、ありがとうございました。
勘定科目の見直しをすることとしました。

お礼日時:2013/01/24 00:45

大会社は当座預金を使用します。

中小企業以下は普通預金を使用していますが,当座預金が安全と云うこと知っていますか?少し書くと小切手を扱った時に分かります。

残高不足で当座預金と普通預金を振り替えないようにした方がよいです。

現在の仕訳ですが,と云うか所の仕訳は必ず同額にしてください。仕訳はバランスと云われています。

昔から仕訳されていると書いてありますが,仕訳経理処理からは,はじめてみました。

このようなケースはあります。
買掛金00000/普通預金00000
支払手数料000
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この度当座貸越の契約をし枠内で借入れ(?)をしました。その場合どのように会計処理をしたら良いのでしょうか?
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宜しくお願いします。

Aベストアンサー

いくつか補足してみますと、まず当座貸越については、もしも決算期に貸越残高があるようであれば、「短期借入金」などに振り替えるといいですよ。

それから、保証料については、onecolor19さんの場合には「本年度分」とのことなので、一年契約ということであれば、全額を費用計上(損金計上)してしまって大丈夫です。勘定科目は営業外費用区分が望ましいところですが、そう大きな額でもないでしょうから、支払手数料でも構わないかと思います。

最後に、保証期間が13ヶ月以上となる場合には、No.3のsiyunoponkyさんがお書きのように、前払計上をして月割りで費用化すべきです。
ただ、決算日の翌月から数えて1年以内に費用化されない分については、「前払費用」よりも「長期前払費用」で計上したほうがいいでしょうね。

Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

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Aベストアンサー

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なお、今回は短期借入金に対する(都道府県保証協会などの)保証料とのことですので、1年以内の保証になりましょうから当期の損金としてよろしいかと存じます。
これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。

Q「貸越利息」というものが引かれていました

現在、ある信用金庫の口座を持っておりまして、
先日通帳を確認しましたところ今年3月の日付で
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その時は新たに入金をして、+の残高に戻していました。
そこから数ヶ月は特に引かれるものもなかったのですが、
急に「貸越利息」というものが復活して、混乱しています。

銀行、金融の知識はまったくないもので、どなたか教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

決算利息は預金に対する金利で
貸越利息は銀行があなたに貸したお金の金利です
>以前、通帳の差し引き残高がマイナスになっていた時期がございまして、
その時は新たに入金をして、+の残高に戻していました。
このときの金利だと思われます、残高が-になっていた日数と金額で金利が計算されます。現在借り入れが無くても前回の決済日以降に借り入れが有れば利息が発生します、-になった当日に+に戻せば金利はつきません。

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事業用の車の自動車保険の内容を変えたので、保険会社からお金が事業用の預金通帳へかえってきました。
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仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

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Q事故の保険金が入金された際の仕訳?

経理のことで、質問いたします。
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Aベストアンサー

 ソフトにある科目「保険料」はご存知のように「(支払)保険料」のことを指します。「保険料」を貸し方にもってくると以前の支払保険料を取り消す仕訳になってしまいます。
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Q消費税・法人税の中間申告の納付時の仕訳のやり方について

いつもお世話になっております。
消費税と法人税(法人税・県民税・事業税・町民税)の中間申告納付時
の仕訳についてお聞きしたいのですが、ある会社では上記は全て、「仮払金」であげて、期末に処理しております。(実際の処理は税理士さんにお願いしております)
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仕訳の方法については特に指摘もないことから、この2社どちらのやり方でもかまわないの(間違いではない)だろうとは思うのですが、上記2社のやり方では法人税の期末の仕訳はそれぞれどのようになる(違いがある)のでしょうか?
実際の部分は税理士さんにお願いしていることから、期末の仕訳がどうなるのか、いまいちわかりません。
すいませんが、大まかでかまいませんので、期末の仕訳がどうなっていくのか教えていただけませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

・仮払金の場合
期末決算時
[法人税等]*****/[仮払金]*****
           /[未払法人税等]*****

・法人税等の場合
期末決算時
[法人税等]*****/[未払法人税等]*****

Q司法書士報酬の仕分けを教えて下さい。

役員変更の登記をしたところ、以下の内容の請求書が出ました。

仕訳を教えて下さい。
---------------------------------------

役員変更登記:報酬28,570 印紙税10,000
完了後謄本 :報酬 1,940  印紙税 1,000

完了書類書留送付料(簡易書留)    500

合計               42,010
消費税等             1,525 
合計額              43,535
源泉所得税額           2,051
差引請求額            41,484
--------------------------------------------

差引請求額の¥41,484は、11月30日に当座預金より振込にて支払ました。

以上、宜しくお願い致します。
  

Aベストアンサー

こんばんは。記帳代行のKSKです。

(支払報酬)32,035  (当座預金)  41,484
(租税公課)11,000  (源泉預り金)  2,051
(通信費)    500

か、

面倒なので
(支払報酬)32,535  (当座預金)  41,484
(租税公課)11,000  (源泉預り金)  2,051

か、邪道ではありますが
課税(支払報酬)32,535  (当座預金) 41,484
税外(支払報酬)11,000  (源泉預り金)  2,051

会計的には「?」な部分もあるでしょうが、どの仕訳も理由があって起票しているので間違いではないです。

また、質問者様の会社では今までどのように起票していたのでしょう?
継続性に重きをおくのであれば、過去の仕訳をお調べになったほうが良いでしょう。

Q保証料の戻りがあった場合の処理の仕方なのですが・・・

保証料の戻りがあった場合の処理の仕方なのですが・・・

銀行からの借入を繰上げ返済した際、県の保証協会の保証料の戻りが発生しました。
ただ、この借入の保証料なのですが借入をしていた際、毎年保証料が口座より引き落としされており、経費として処理されておりました。
私が関与前からわざと経費として処理してあるようなので何らかの意図があるのかと思うのですが・・・(本来であれば保証料全額を一旦前払費用として計上して毎年按分した分を経費として処理するのでは?)

まず、今期は保証料(経費)の発生が全くない為、単に保証料(経費)の戻しとしてしまうと保証料の科目がマイナスとなってしまいます。
ですのでこの場合、科目は雑収入にするのが良いでしょうか?
もし、雑収入にする場合、消費税はかからないという解釈で良いと思うのですが、こちらも合わせて教えていただければ助かります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

信用保証料の支払においては、質問者が言われるように、前払費用で会計処理するのが正しいです。
〔借方〕長期前払費用☆☆☆☆☆/〔貸方〕普通預金☆☆☆☆☆

そして毎期末に、当期分の保証料を費用化します。

また、繰上返済を行って保証料の戻りがあった場合は、長期前払費用を戻す仕訳を行います。
〔借方〕普通預金◇◇◇◇/〔貸方〕長期前払費用◇◇◇◇

ですから、信用保証料の全額を費用化してしまったのであれば、保証料の戻りがあった場合は、
(1)戻り額が多額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○○/〔貸方〕前期損益修正益○○○○○
(2)戻り額が少額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○/〔貸方〕雑収入○○○○


>もし、雑収入にする場合、消費税はかからないという解釈で良いと思うのですが・・

勘定科目が何であれ、信用の保証料は消費税は非課税です。消費税法基本通達6-3-1の(2)において、信用の保証料は消費税非課税と定めています。↓

消費税法基本通達6-3-1
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/shohi/06/03.htm

従って信用保証料の戻りも消費税は非課税です。

信用保証料の支払においては、質問者が言われるように、前払費用で会計処理するのが正しいです。
〔借方〕長期前払費用☆☆☆☆☆/〔貸方〕普通預金☆☆☆☆☆

そして毎期末に、当期分の保証料を費用化します。

また、繰上返済を行って保証料の戻りがあった場合は、長期前払費用を戻す仕訳を行います。
〔借方〕普通預金◇◇◇◇/〔貸方〕長期前払費用◇◇◇◇

ですから、信用保証料の全額を費用化してしまったのであれば、保証料の戻りがあった場合は、
(1)戻り額が多額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○○/〔貸方〕前期損益修正...続きを読む


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