非ニュートン性溶液ってどのような溶液を言うんですか?
非ニュートン性の意味と具体的な溶液を教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

ずり応力とずり速度がニュートンの粘性法則に従わない流体(溶液)の流動特性を非ニュートン性といいます。


この特性を示す液体(溶液)を非ニュートン性液体といいます。レオロジーと名のつく図書を探すと勉強になりますよ。
    • good
    • 0

ニュートンの粘性法則が成り立たないような流体を非ニュートン流体と呼んでいます.



MiJun さんのアドバイスのように,
高分子物性関係あるいは流体力学関係の本を探されては如何でしょうか?
簡単な記述なら理化学辞典などにもあります.
    • good
    • 0
この回答へのお礼

調べてみます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/24 11:47

レポートでしょうか?



高分子物性関係の本を図書館で探されては如何でしょうか?

補足お願いします。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

性 意味」に関するQ&A: 恣意性の意味

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q重さの単位はグラムorニュートン?

日本の小学校では重さの単位はグラムだと教えます。
日本の中学校では重さの単位はニュートンだと教えます。
物理的にはニュートンが正解でグラムは誤りですが、小学生にはやむを得ないとも思います。
外国ではどうなんでしょうか?
小学生に重さの単位は何と教えているのでしょうか?

Aベストアンサー

Ano.1です。
ANo.2の回答を拝見して、先の回答では私の解釈が間違っていたことに気が付きました。
揚げ足を取るような補足要求で終わってしまって反省してますので、外国での小中理科教育について少し調べてみました。

……ですが今のところ判りませんでした。
従ってご質問に対する回答としては不十分ですが、ANo.2のご回答を補足する意味で、調べた課程で判ったことや考えたことを以下に記します。

日本では中学の理科教育で力の単位としてN(ニュートン)が教えられるようになったのは2002(平14)年度からで、それ以前はkg重でした。

これは国際単位系に合わせるために文科省が決めたものですが、中学生の学習段階では「ニュートン」の正しい概念を理解するのは無理なので、結局「ニュートンという単位はどのようにして導かれるか?」の定義が無いままに教え込むことになっています。

ですので、中学校では「質量1kgの物体に働く力を1kg重とする」とした従来の定義の方が生徒児童の発達段階には合っているし、「ニュートン」の正しい定義は高校物理で運動方程式を習う課程に合わせて学習すべきだ、という現場の先生たちの意見もありまして、私もそれには賛成です。

ANo.2のご回答にある通り、「重さ」と「質量」は違うと言うこと、「重さ」は「力」のことである、ということを生徒児童に理解させることが肝心だと私も思いますし、kg重かNかという単位の使い方もそれとセットに教えないと、混乱が続くと思います。

諸外国での状況が判らないため推測でしかありませんが、児童の発達段階に沿って考えるならば、小学校ではやはり「kg重」で教えている所が多いのではないのでしょうか。
学習が進んだ時に「重さ/質量」の区別を理解しやすいかどうかは、使う言語にもよるかも知れませんね。
weight/massはどちらもよく使われるコトバだと思いますが、日本では「質量」はあくまで科学用語・専門用語で、普通の生活では使われませんからね。

Ano.1です。
ANo.2の回答を拝見して、先の回答では私の解釈が間違っていたことに気が付きました。
揚げ足を取るような補足要求で終わってしまって反省してますので、外国での小中理科教育について少し調べてみました。

……ですが今のところ判りませんでした。
従ってご質問に対する回答としては不十分ですが、ANo.2のご回答を補足する意味で、調べた課程で判ったことや考えたことを以下に記します。

日本では中学の理科教育で力の単位としてN(ニュートン)が教えられるようになったのは2002(平14)年度からで...続きを読む

Q世の中金やって言うひと居てますがその人たちは具体的にどーゆうところに対して言っているんでしょうか。ざ

世の中金やって言うひと居てますがその人たちは具体的にどーゆうところに対して言っているんでしょうか。ざっくりすぎて。。お金も大切なのは十分承知しておりますが世の中ってゆうほどではない気がします。。人それぞれですかね。

Aベストアンサー

現実的なこと言うと、本人が金にそんなに執着していなくても、「金」が無いと結局人や世が動かないってことは多いです。
人は若々しい「夢」「欲求」「情熱」さえあればお金なんて無くても(というかむしろそれらはお金なんてあってもどうにもならない)それだけで幸せでいられますが、逆に言うと、それ以外の多くの「面倒なこと」や「どうでもいいこと」は金で解決出来てしまう、もしくは金じゃないと解決出来ない。

「世の中金」と言っている者がどのくらいその意味を深く考えているのかは怪しいですし、「お金でしか解決できないこと」というのをどう捉えるかも確かに人によって差があると思いますが、やはり誰にとっても「お金でしか動かない人」「お金でしか解決出来ないこと」は意外と多いんです。悲しい現実なのかもしれません。
その現実を目の当たりにした人は、やはり「世の中やっぱ金なんだよね」と言ってしまうのでしょう。そんな人でも、そうなる以前は「世の中お金じゃない」と言えるような若々しい夢や情熱を持っていたらしいのです。自分はそういう人を見たことがあります。

金は「金が貰えるのなら、よく知らない、好きでもないあなたの命令に我慢して従います」という、自分への言い訳になるのです。
だからこそ、人望や才能や情熱だけで人や世が動かせる人というのは本当に凄いのです。そんなほんの一部の人間以外が人にして欲しいことがあるなら、結局金で従わせるしかないのです。それが「金」の本当の意味です。

現実的なこと言うと、本人が金にそんなに執着していなくても、「金」が無いと結局人や世が動かないってことは多いです。
人は若々しい「夢」「欲求」「情熱」さえあればお金なんて無くても(というかむしろそれらはお金なんてあってもどうにもならない)それだけで幸せでいられますが、逆に言うと、それ以外の多くの「面倒なこと」や「どうでもいいこと」は金で解決出来てしまう、もしくは金じゃないと解決出来ない。

「世の中金」と言っている者がどのくらいその意味を深く考えているのかは怪しいですし、「お金...続きを読む

Q単位ニュートンを説明して

単位ニュートンを説明して

Aベストアンサー

1kgの物体を毎秒 秒速 1 m の割合で加速する力が 1ニュートン

Q生理的に無理とか嫌いとかの生理的って具体的にどういう意味ですか?

生理的に無理とか嫌いとかの生理的って具体的にどういう意味ですか?

Aベストアンサー

人間の脳の構造を知ると理解しやすいです。

人間の脳は、おおざっぱに三つの部分から
構成されています。

食欲、性欲などを司る生存脳。脳幹と言われる部分です。
喜怒哀楽を司る感情脳。視床下部と言われる部分です。
理性を司る思考脳。大脳皮質と言われる部分です。

この中で、感情脳は、更に二つに分かれまして、
思考脳に近い部分で感じる感情と
生存脳に近い部分で感じる感情があります。

生理的に無理、嫌い、というのは生存脳に近い
部分で感じる感情の一種です。

つまり本能的なマイナスの感情、という
ことです。

QSI単位でのニュートンの考え方

力学初心者です。SI単位での、N(ニュートン)の考え方について教えてください。
質量1kgは、地球だと(加速度9.8m/s2)なので、重量(力)は9.8Nになる
ということを知りました(1Nの定義:1kgの物体に1m/s2の加速度がかかっているとき1Nの重量とする、より)

ここで質問なのですが、質量1kgは、同じ加速度9.8m/s2でも、落とす高さにより、
力はかわってきませんか?例えば、同じ1kgでも、静止させている場合と、
100m上から落とす場合とで、当然、力(衝撃)は変わります。その場合でも
同じ9.8Nということになるのでしょうか?

Aベストアンサー

重力と地面にぶつかるときに受ける力は、別のものです。
いっしょくたにしてはいけません。

Q大型自動車の免許取得で先生からはイメトレしろと言われるんですが、具体的にどういう風にすればいいですか

大型自動車の免許取得で先生からはイメトレしろと言われるんですが、具体的にどういう風にすればいいですか?

ちなみに路上でて6回目で乗用車の運転手は全くしてません。

Aベストアンサー

昔の普通免許(マニュアル,中型一部可)しかありませんが,よく車両感覚なんてこと言われましたね。大型だとこれがより大切なのではないかと思います。

「空間認識能力」でネット検索して頂ければ,少しは役立つかもしれません。

 教官の指導も具体性がないですけど,そんなものだと思います。少なくとも私が通っていた教習所の場合はね。

Qニュートン単位について

ある資料に重量kg×9.807/10^3で kN単位に変換しているのですが、重力加速度9.807/10^3はどんな意味でしょうか?

Aベストアンサー

ニュートンの定義が質量1kgの物体にはたらくとき1m/s2(二乗)の加速度を生じるような力の大きさですから、質量に重力加速度9.807m/s2かけるとNになり、KN(キロニュートン)はその千倍となるので1000で割ります。

Q大学でスキルを身につけると良いといいますがスキルとは具体的にどのようなことでなのしょうか。

大学でスキルを身につけると良いといいますがスキルとは具体的にどのようなことでなのしょうか。
当たり前としてあるべきもの、あると有利なもの、教えていただきたいです。

Aベストアンサー

全くの私見ですが、答えの明確でないものに対して何とか行動をしていく能力だと理解しています。例えば、No.2さんがおっしゃる「図書館に行って本を読む」という行為は、具体的に知りたいことがあるとすれば、色々調べる手段の中から適当と思う方法としてこれを選んだわけで、最高の解かどうかわかりませんが、何かきっかけがつかめるかもしれない、くらいの理由で行くことになるでしょう。もし、明確に知りたいことがないとすれば、将来に役立つであろう知識を深めるという明確でない何かに対して、一応の行動を起こしたことになります。大学の試験は、「○○について知るところを記せ」などというのが多いですが、何を書くべきか、どの程度書くべきか、まで問われます。部活やサークルをやるにしても、その運営方法や参加のしかたに明確な正解はありません。登録する授業だって、何がよいかわからないわけです。とても不安になった大学生が、標準や目標を求めて右往左往しています。それを乗り越えたとき、スキルを身につけたと言えるのではないでしょうか。

Qニュートンの単位

お世話になります
下記お教えください

問題集に1470KN・cm との単位がありました
これを単なる「N」になおすと 1470にゼロが何個つくのでしょうか?


また 5.225KNは 「k」を取り 単なる「N」に直すと
どのような数値になるのでしょうか?


お教えください

Aベストアンサー

kが付くのは1000倍という意味です。一円硬貨で買い物をするのと千円札で買い物をするのと同じぐらいの違いがあります。

1470KN・cm が正しいとするとこれはエネルギーの単位を持つ量です。
エネルギーの単位J(ジュール)はN・mと同じです。
従って
1470KN・cm=1470×1000N×0.01m=14700J=14.7kJ (キロ・ジュール)
です。

5.225KN=5.225×1000N=5225N

Qニュートンさんは現在の日本の教育システムでもニュートンになれるでしょうか?

ある本でニュートンさんは26歳で教授になったと書いてあったのですが、私は現在24歳ですがとても2年後には教授にはなれそうにないです。

そこで思ったのですが、ニュートンさんの時代、小学校、中学校、高校、大学ではどのような授業が行われていたのでしょうか?たとえば物理だとどのくらいまで授業でならってたのでしょうか?現在は原子とか量子力学の手前まで高校で習ってるような気がするのですが、ニュートンさんの時代は運動方程式も万有引力も(ニュートンさんがかんがえたのだから)まだならってないでしょうが、それでは、何を勉強してたのだろう。実験の取り組み方や進め方、考え方、発表の仕方などの哲学的な授業もあったのでしょうか。

同じような質問でガリレオさんやアインシュタインさんや長岡半太郎さんでもしてみたいのですが、とりあえず、ニュートンさんでしてみようと思います。

Aベストアンサー

アイザック・ニュートンは1643年生まれで1727年に死んでいますよね。
たしかに彼は26歳で母校の数学科のルーカス教授になりましたが・・

基本的なところでtakahiromaxさんは勘違いをしています。というのは、確かにそのころのイギリスに大学とそこへ進学するためのものとしてパブリックスクールはありましたが、現代日本の小学校や中学校や高校に類するものはありません。また、当時の学問は人文的なものが主体であり、いわゆる自然科学にあたるものはほとんど教えられてはおりません。ニュートンは運良く設立されたばかりのルーカス講座でバローという初代教授に習うことができました。そこでデカルトの「幾何学」やケプラーの「屈折光学」などを読んだようです。で、ニュートンはその数学の才能が認められて2代目教授になったのです。

つまり、17世紀から18世紀は自然科学の勃興期であって、現在のように体系だてた学問として存在していたわけではありません。いわば、道無き荒野をわずかな先達者の業績をたよりに自分の力で切り開いていかなければならなかったわけです。ということで、(授業内容などについての)ご質問の方向が間違っていると思います。蛇足ながらガリレオについても同様で、彼らの偉大さはほとんど何もないところからその業績を紡ぎだしているところにあります。

現代の私たちは、彼らが切り開いてきた道を延長し、舗装していったために、学問の最先端の荒野にいたるまでの距離が長くなり、そこに至るまでに習うことが多くなっています。それでもまだ数学分野では未開拓の地までの距離は短いように思えるのですが・・

アイザック・ニュートンは1643年生まれで1727年に死んでいますよね。
たしかに彼は26歳で母校の数学科のルーカス教授になりましたが・・

基本的なところでtakahiromaxさんは勘違いをしています。というのは、確かにそのころのイギリスに大学とそこへ進学するためのものとしてパブリックスクールはありましたが、現代日本の小学校や中学校や高校に類するものはありません。また、当時の学問は人文的なものが主体であり、いわゆる自然科学にあたるものはほとんど教えられてはおりません。ニュートンは運良く設立...続きを読む


人気Q&Aランキング