先月人身事故を起こしました。(責任は私が一方的に悪い)
相手が退院を待って示談の方向で動き出しました。その内容も,車の修理が評価額を超えるということで全損になり,保険屋さんの方で評価額プラス10万それに私の個人的な気持ちからもう10万程度で,相手が納得したのですが,急にやはり車は修理費を完全に私に負担してほしいとなりました。(お互いに,評価額以上の支払いはしなくてよいことは知っています。)
私が教員であることもあってか,相手方のお兄さんが教育委員会の偉い人を知っているので,お金を払うよう話をつけてもいい。と言っているようです。
こういう場合は,示談が長引いても弁護士を立てた方がいいのでしょうか。
保険屋さんは,私が支払える以上の額を要求するのであれば,話を断った方がいいと言っています。
アドバイスお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

恐喝罪」に関するQ&A: 恐喝罪になりますか?

A 回答 (2件)

保険会社に全て任せたほうがいいでしょう。


もし、相手方が何らかの圧力をかけるつもりということですが。
普通、分別のある教育委員会の人なら、恐喝になることくらいは知っていると思います。もし万一そのようなことをする役人がいるようなら、逆に貴方が恐喝で訴えることができますよ。
追加の10万円の支払も今回辞めた方がいいと思います。なぜなら、まだ慰謝料や休業損害等の計算は まだ、済んでいないと思います。貴方は、今回だけのつもりかもしれませんが、相手は場合によっては、『請求すれば、いくらでも保険以外に本人が支払ってくれる。』と思います。

再度、忠告します保険会社に全て窓口になってもらい 相手と直接示談の条件等を話さないようにしてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。保険屋さんにもう一度相談してみます。

お礼日時:2001/05/25 08:34

保険屋さんのいうことが正しいですよ。


保険屋さんに任せて相手とは話さないのが一番です。
僕も最近事故をしたのですが相手がやはり最初の提示より金額を上げてきたので保険屋さんに任せました。
10割払う義務があるからといって「車を買い替えろ」といわれたら「チョット変だな」と思うのと同じで、保険屋さんが正しいと思いますよ

今回は「私が教員であることもあってか,相手方のお兄さんが教育委員会の偉い人を知っているので,お金を払うよう話をつけてもいい。と言っているようです。 」ということですが
これは立派に恐喝罪が成り立ちます。
もちろん喧嘩腰になると面倒なので「それは恐喝罪に当たる言葉ですよ」とやんわりと言いましょう
もし彼が本当に実行に移したなら法的処置をとってかまわないです。

基本は保険屋さんに。プロに任せておきましょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。保険屋さんにもう一度相談してみます。

お礼日時:2001/05/25 08:35

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q評価額より安い金額で土地を売った場合、課税される税金は評価額と売値のどちらが対象になりますか?

現在、登記済みの評価額が6000万円の遊休地を所有するも、この金額では到底買い手が付かず、無駄に高額な固定資産税を払い続けて数年が経過した人がいます。

ですが、仮にこの遊休地を3000万円で買いたいと言う人(他人)が現れ、このまま税金を無駄に払い続けて使い道の無い遊休地を維持するよりも、安くても買ってくれる人がいるなら売却した方が良いとして、評価額の半額の3000万円で売却したとします。

ここで質問です。
(1) この場合は当然売却の際に譲渡所得税などの税金がかかりますが、税金は土地の評価額を元に計算されてしまうのでしょうか?または、税金は土地の売値を元に計算されるのでしょうか?

(2) 評価額とはあくまで固定資産税の算出の為の金額であり、実際に土地を売り買いする場合の金額は持ち主が自由に定めても構わないのか?

(3) 例え土地の売値や買値がいくらになろうと、評価額は変わらないものなのか?

以上の事の回答を御待ちしております。皆様宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

(1)譲渡所得税については「いくらの所得があったのか」が問題ですから、評価額の問題ではなくて実際に売買して得た所得をベースに考えます。
3,000万円で売ったのに、評価額が6,000万円だから6,000万円の所得を申告せよ、とはなりません。

しかし、例えば移転登記の際の登録免許税、取得した際の不動産取得税、毎年の固定資産税等を算出する場合には、評価額の6,000万円という数字がベースになります。評価額というのは、元々それらの税金を算出するための数字だからです。

(2)売買価格は自由に定めて構いません。しかし、あまりにも実体価値と乖離した価格での売買は、贈与という扱いを受ける場合があります。
例えば、普通に売りに出せば2,000万円位で売れる価値がある土地を身内に10万円で売ったとか。純粋な売買とは認められず贈与税の対象となる場合もあります。
しかし、それは実勢価格の問題であり、評価額に近い価格で売買しなければならないなどということはありません。

(3)(1)で書いたように、評価額というのは主に税金算出用の数字ですから、実際の売値や買値とは別の概念ですし、売買価格とは関係がありませんし変わりません。
しかし念のため書いておきますけど、評価額は不変の数字ではなくて3年に一度、評価替えを行うのですが、実際の売買市況や相場観がその評価における材料になっていることはあります。それでも3年後に評価額がいきなり半額になるようなことはまずありませんけど。

(1)譲渡所得税については「いくらの所得があったのか」が問題ですから、評価額の問題ではなくて実際に売買して得た所得をベースに考えます。
3,000万円で売ったのに、評価額が6,000万円だから6,000万円の所得を申告せよ、とはなりません。

しかし、例えば移転登記の際の登録免許税、取得した際の不動産取得税、毎年の固定資産税等を算出する場合には、評価額の6,000万円という数字がベースになります。評価額というのは、元々それらの税金を算出するための数字だからです。

(2)売買価格は自由に定めて...続きを読む

Q明後日にケンカした相手と示談交渉しますが、相手がバカ多い示談金を請求された場合どうしますか? 鼻血ぐ

明後日にケンカした相手と示談交渉しますが、相手がバカ多い示談金を請求された場合どうしますか? 鼻血ぐらいしか出てないですが、ほんとに悩みます、 僕はまだ大学生なので、ケンカを挑発したのも相手で、五万円ぐらいで済ませますか?

Aベストアンサー

>警察も相手が先に手を出したのがわかってます。なぜなら、店の中の防犯カメラにはっきり写していますので、これは正当防衛のやりすぎたということで済ませるでしょうか?たとえバカ高い請求額が請求された場合は断ったほうがいいですか?

何を基準に「高い」と判断されるのか不明ですが・・・・
相談者に「負傷無し」で、相手に「負傷あり」では、相談者には有利な点が殆どありません。
正当防衛と書かれていますが、そもそも正当防衛の範囲は極めて狭く、受ける害を超えることは許されていませんので「過剰防衛行為」となる可能性が高いでしょう。
相手が先に手を出しても、相談者の反撃が原因での負傷であれば、一部相殺の話はできますが、全額は難しいでしょう。
相談者が殴られても、一切手出ししなければ今回の様な問題はありませんでした。

Q交通事故の示談において、相手が通常額以上の補償を申し出てくれるのですが・・・。

少し妙な質問かも知れませんが、詳しい方、教えて下さい。
事故の詳細は省きますが、私は自動車同士の交通事故の被害者(側)です。
相手方は非常に誠意の有る方で、保険会社による私への補償では十分でないと考え、
それとは別に自身の負担で補償をさせて欲しいと申し出てくれています。
私がこの相手方の申し出を受けることは、法律上問題は無いことでしょうか?

もう少し具体的に申しますと、私は自身の車に非常に愛着を持っており、出来ることなら修理して
使い続けたいと考えているのですが、何せ年式が古く、時価評価額はいくらにもなりません。
実際の修理費用はその何倍もの額になります。
当然、保険会社による示談交渉では、時価評価額に過失割合を掛けた額しか引き出せません。
ちなみに、私も相手方も、当事者同士の感覚としては過失割合が0(私):100(相手)だと
感じていますが、保険会社の杓子定規な解釈によると、恐らく10:90程度に判断されるものと思います。

相手方は、「あなたがその車を修理して使い続けて頂くことが私の希望です」と明確に
申し出てくれています。事故直後のみならず、その後の連絡の際にもその意思は
変わらないようです。私自身の気持ちとしては、確かに保険会社による示談内容では
到底納得が行きません。かと言って、私が自分の車を使い続けたいと思うのは、
ある意味私の我がままですから、もし相手方の好意に甘えて修理をすることになった場合でも、
数割程度は自身で負担しようと考えています。

質問のポイントは、
・保険会社による示談終了後に、当事者同士の合意で別途支払い行為を行なうのは、
法律上問題ないことでしょうか?
と言うことです。相手の好意とは言え、法律を犯すようなことをするのは気が引けます。
高い保険金を掛けているのですから、保険会社に出してもらえる分は出してもらい、
それで足りない分は自分達で解決したいと言う考えです。
しかし、保険会社にこのような内容を話すと保険金の支払い自体を敬遠されそうで聞き難いのです。
なかなか無いケースだと思うのですが、お詳しい方がいらっしゃいましたら教えて下さい。
よろしくお願いします。

少し妙な質問かも知れませんが、詳しい方、教えて下さい。
事故の詳細は省きますが、私は自動車同士の交通事故の被害者(側)です。
相手方は非常に誠意の有る方で、保険会社による私への補償では十分でないと考え、
それとは別に自身の負担で補償をさせて欲しいと申し出てくれています。
私がこの相手方の申し出を受けることは、法律上問題は無いことでしょうか?

もう少し具体的に申しますと、私は自身の車に非常に愛着を持っており、出来ることなら修理して
使い続けたいと考えているのですが、何せ年...続きを読む

Aベストアンサー

>相手の好意とは言え、法律を犯すようなことをするのは気が引けます。
修理代が時価額を上回れば全損 時価額賠償が法的賠償となります。
それ以上賠償する必要はありません。
あなたの要求は残念ながら法的には不当・過剰要求ということになります。
年式が古い車では、このようなケースはままあることです。最近では特約で対物超過修理費用付帯にて穴埋めできる特約もあります。
このようなトラブル回避のために、修理することを条件にプラス50万までの修理代を賠償するものです。修理することを前提条件に付けてるのは、古い車に故意に衝突させ、これを利用して買い替え費用に充当して保険金詐欺をはたらく輩を防止するためです。
保険会社はどのような個人的事情があれ、法的賠償以上の支払いはしません。対物超過特約も法的賠償以上のものをある面、補償するものなので、修理しないで保険金を受け取ることはできません。

法的には加害者が自腹をきる必要はありませんが、道義的責任としてプラスアルファー負担することについてはなんら問題はありません。
しかし、常識的に法的賠償を逸脱した負担には、公序良俗の観点から望ましいものとは言えません。

>保険会社による示談終了後に、当事者同士の合意で別途支払い行為を行なうのは、法律上問題ないことでしょうか?
法的には解決したということになります。したがって、加害者は原則被害者と交渉する必要も義務もないことになります。
示談後の話し合いは、強要・恫喝行為がないかぎり、あくまで加害者の善意、法的賠償以上の負担にはあなたも述べられておられるように、あなたも何割か負担することにより解決計られることが望ましいようですね。
加害者が拒否した場合 あなたにはなんら要求する権利はありませんので、念のため申し添えておきます。

>相手の好意とは言え、法律を犯すようなことをするのは気が引けます。
修理代が時価額を上回れば全損 時価額賠償が法的賠償となります。
それ以上賠償する必要はありません。
あなたの要求は残念ながら法的には不当・過剰要求ということになります。
年式が古い車では、このようなケースはままあることです。最近では特約で対物超過修理費用付帯にて穴埋めできる特約もあります。
このようなトラブル回避のために、修理することを条件にプラス50万までの修理代を賠償するものです。修理することを前提条件...続きを読む

Q工作物の賠償額の算定方法は? 評価額? 実際の支出額?

工作物の賠償額の算定方法は? 評価額? 実際の支出額?

お尋ねします。

例えば、全損の乗用車を弁償する場合、その時点での
使用年数だとかを勘案し、機械的に決まるんですよね?

同じメーカーの同じ排気量の、デザインもカラーも
同じ車を新車購入したからといって、その購入実額を
賠償する責任は無いですよね?

では、次のケースでは、どのように算定されるのでしょうか?

AはBとの境界近くに密接した箇所に、かなり古くに築かれた
「土手」とも言えるようなブロック積みの大規模な花壇を所有。
数十年前の築造らしく、また、とても職人の仕事によるような
ものではない状態の代物。

これが、強風で倒れたBのコンクリート塀により、損壊させられた。
Aは、この原状回復をBに求めたが、Bとしては、全く花壇の
使用実態が無かった上、花壇が無くなったことにより、Aとしても
望んでいないわけでもなかった土地の有効利用ができるように
なったのだから、わざわざ元と同じ物を再築することもなかろうと、
これに応じなかった。

そこで、Aは自分で業者に発注し、従前とほぼ似た外見の花壇を再築。
当然、職人の仕事で新しい資材を使った、ガッチリピカピカの花壇に。
これには100万円の費用を要したからと、AはBに対して100万の
損害賠償請求の訴訟を起こした。

・・・ということで、この場合、訴額の適正な算定はどうなるのでしょう?
まず、古~いものを壊されたからといって、同じく新たに築造したからと
いって、その工費全額を賠償するゆえんは無いと思うのですが。
「お前のせいで、○○円払ったんだから、これは立替金なので払え」と
いうのも、納得がいかないんですよね。

となれば、今度は、その「古いブロック積みの花壇」の「評価額」という
ものを算定する必要があるのでしょうが、乗用車などと違い、このような
敷地内の工作物、というものは、どのようにはじかれるのでしょうか?

本当にシロート丸出しの質問ですみませんが、よろしくお願いいたします。

工作物の賠償額の算定方法は? 評価額? 実際の支出額?

お尋ねします。

例えば、全損の乗用車を弁償する場合、その時点での
使用年数だとかを勘案し、機械的に決まるんですよね?

同じメーカーの同じ排気量の、デザインもカラーも
同じ車を新車購入したからといって、その購入実額を
賠償する責任は無いですよね?

では、次のケースでは、どのように算定されるのでしょうか?

AはBとの境界近くに密接した箇所に、かなり古くに築かれた
「土手」とも言えるようなブロック積みの大規模な花壇を所有。
数十...続きを読む

Aベストアンサー

原状回復に必要な費用、つまりは元に戻す費用です。
厳密には元に戻ることはないのですが、(ほぼ、客観的に)元に戻ったと見做せる状態とは?

車は元々償却資産(何年か後には廃車になる)ですし、中古車市場も発達していますから、事故時点と同等な車の原状回復(中古車取得)相場は客観的に判断しやすいです。(それでも争いはありますが)

質問のケースでは、花壇の中古品という市場はたぶん無いわけですから、原状回復には新たに工事し直しが必要となります。その上で後は請求額が妥当なのか、過剰請求なのかという事になります。

有責であったにも拘わらず、交渉を無視したということであればその過失も認定されるかも知れません。
つまり、請求(交渉)したのにも拘わらず無視されたからこちらの判断で工事した。いまさら高い安いというのはおかしい・・。

Q土地評価証明書の評価額とは?

素人なもので教えて下さい。
土地の評価証明書に記載されている評価額は、その時点での
その土地の大体の値段を表しているのですか?
購入した時の値段よりはるかに低いのですが・・・・(*_*)

Aベストアンサー

 土地の大体の値段を表すのは公示価格です。実際の価額と一致する訳ではないが公示価格を指標とします。公共団体が買い取る価額として利用されます。
 土地評価証明書の価額は固定資産税を計算するために路線価を元に算出されたものです。路線価は公示価格の70%程度です。
 また相続税などを算出する元になる路線価もありますが、この場合公示価格の80%程度です。

 実際に市場で売買される値段は不動産屋に聞いた方が良いです。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報