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自営をしてるものです。
先日事故で、減価償却中の社有車が廃車になりました。
今後の減価償却はどうなるのでしょうか?

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A 回答 (2件)

固定資産除却損失 ****円 / 車両運搬具 ****円



金額は、未償却残高です。

期首から期中まで減価償却をしてもいいし、期首の金額を償却せず、そのまま損失でもOKです。
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この回答へのお礼

固定資産除却損失で計上すればいいのですね、ありがとうございました。

お礼日時:2013/08/06 08:16

固定資産の廃棄で除却して、減価償却は止まります。

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この回答へのお礼

固定資産除却損失で計上すればいいのですね、ありがとうございました。

お礼日時:2013/08/06 08:15

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Q償却中の営業車を廃車した場合

とても勉強不足で恐縮ですが。営業車でまだ償却がもう一年残っている車を事故で廃車になってしました。この場合どうすればよいのでしょうか。又具体的に決算書の「減価償却の計算」の欄への書き方など知っている方教えてください。私個人の青色申告者です。

Aベストアンサー

取得価額から償却率までは普通に記入し、次に、その事故に遭うまでの期間について償却費を算出して記入し、未償却残高には0円と記入し、摘要のところに、「○月廃車」とでも書いておけば良いと思います。

Q自動車の減価償却について。。。

いつもこちらでは大変お世話になっています。
今回教えていただきたいのは、自動車の減価償却について2件あります。
(青色申告の個人事業主です)

H17年7月に自動車事故に会い、100%事業用の社用車が廃車になりました。
(H13年に購入した車で、前期までのみ償却残高は1061047でした)

質問(1)
 廃車となる車の減価償却の処理はどのように行えば良いのでしょうか?
 使用していた1~7月の7ヶ月間は償却するのでしょうか?
 また、未償却残高の処理はどのようにしたら良いのでしょうか?

質問(2)
 車が廃車となったため、H17.7月に 別の車を1台購入しました。
 H16年式の中古車です。
 車両本体価格 1200000円+諸費用(自動車税等・登録料等・保険 等)でした。
 H17年7月より減価償却をする際、
 「取得価格」=「車両本体価格」となるのでしょうか?
 車両本体価格以外の諸費用はH17年度内の経費で処理する、という考え方でよろしいのでしょうか?

なんだか、初心者な為に、質問が的を得ていないかもしれません。
申し訳ありません。
自分で色々調べてみたりしましたが、どうも良く分かりません。いろいろ詳しすぎて…。
どうかご教示くださいますようお願い致します。

いつもこちらでは大変お世話になっています。
今回教えていただきたいのは、自動車の減価償却について2件あります。
(青色申告の個人事業主です)

H17年7月に自動車事故に会い、100%事業用の社用車が廃車になりました。
(H13年に購入した車で、前期までのみ償却残高は1061047でした)

質問(1)
 廃車となる車の減価償却の処理はどのように行えば良いのでしょうか?
 使用していた1~7月の7ヶ月間は償却するのでしょうか?
 また、未償却残高の処理はどのようにしたら良いのでしょうか?

...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。
>質問(1)についての、前期末の「未償却残高」1061047円は、雑損失で処理してよいのでしょうか?
そうです。
厳密に言えば7か月分の償却を行なうべきでしょうが、結局「固定資産除却損(または雑損失)」としても「7か月分の減価償却費+減価償却後の残存価額の除却損(雑損失)」としても所得の金額は同じですので問題になることはありません。

ただし前述したように売却の場合は「譲渡所得」を計算しなくてはいけませんので、7か月分の減価償却費を計算する必要があるわけです。

ですから廃車の場合の減価償却の手間と効果を考えて、7か月分の減価償却費の計上はしなくてもよいと言えるのです。

Q事故で車両が廃車になりました。

個人事業主です。
事故に遭い事業用の車両(帳簿価格:50万円)が廃車になりました。
その後、事故の相手の保険会社から損害賠償金(80万円)が入りました。
そして新しく車両(100万円)を購入しました。

この場合、どのように仕訳をすればよいのですか?
教えてください。
タックスアンサーのHPで見たところ、
『車両が事業用であって、事故により廃車とするケースです。車両について資産損失の金額を計算する場合は、損失額から損害賠償金などによって補てんされる部分を差し引いて計算してください。』
とあったのですが、損失額より損害賠償金のほうが多かった場合については書かれてなかったので、よくわかりません。
廃車になった車両の帳簿価格と損害賠償金の差額は、所得税の課税になるのでしょうか?それとも非課税なのでしょうか?

そろそろ確定申告をしないといけないのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
所得税法第9条(非課税所得)の規定で「損害保険契約に基づき支払を受ける保険金及び損害賠償金(これらに類するものを含む。)で、心身に加えられた損害又は突発的な事故により資産に加えられた損害に基因して取得するものその他の政令で定めるもの」と定められておりますので、保険会社からの損害賠償金は非課税所得となります。(「雑収入」等とする必要はありません)

次に廃車となった車両の簿価の取り扱いですが、この金額は保険会社等から受け取った損害賠償金の金額から差し引きます。(所得税法施行令第30条)

ご質問の例で計算すると、損害賠償金(80万円)-帳簿価格(50万円)=30万円となり、この30万円は所得税法上、非課税所得となります。(収入に計上する必要はありません)

(仕訳)

(借方)現金預金 80万円 (貸方)店主借 80万円

(借方)店主貸  50万円 (貸方)車両  50万円


新しい車両(100万円)は、廃車となった車両を購入した時の処理と同じような処理となります。


国税庁のサイトの文章は、「資産損失の金額を計算する場合は、」とあるように、損失(簿価等)が保険金や損害賠償金等を上回る場合を想定していますので、あのような文章となっています。

なお、ご質問者さんは個人事業主とのことですから所得税法上の取り扱いが適用されますので、法人税法上での取り扱いであるNo.1での処理は適用されません(法人税法と所得税法を混同しています)
 

 
所得税法第9条(非課税所得)の規定で「損害保険契約に基づき支払を受ける保険金及び損害賠償金(これらに類するものを含む。)で、心身に加えられた損害又は突発的な事故により資産に加えられた損害に基因して取得するものその他の政令で定めるもの」と定められておりますので、保険会社からの損害賠償金は非課税所得となります。(「雑収入」等とする必要はありません)

次に廃車となった車両の簿価の取り扱いですが、この金額は保険会社等から受け取った損害賠償金の金額から差し引きます。(所得税法...続きを読む

Q減価償却の残っている車の売却(ローン残あ

どうぞよろしくお願いします。

個人事業主です。H25年度の確定申告でわからない仕訳があります。
3年前に購入した車をH25.11月に中古車屋さんに売却しました。

売却の基礎価格:410万
ローン(仕訳では借入金にしています):250万
H24減価償却残:170万
車両売却価格:172万

減価償却が残ったままの売却ですが、調べたところ、残った減価償却は経費になるようなのですが、車売却時の仕訳(1)をしてしまうと、減価償却の決算仕訳(2)をした際に、車両運搬具がマイナスになってしまいます。。。
どのような仕訳にすれば良いでしょうか。

(1)売却時
借入金250万 / 車両運搬具172万
        / 預金口座 78万(中古車屋に支払い)

(2)決算の減価償却
減価償却費 170万 / 車両運搬具170万

Aベストアンサー

(1) 車を売ったお金で、ローン返済。

(2) 足りない部分を事業用の通帳から支出。

で、よろしいですね。


車を売った時点で、借入金も事業から外しちゃいましょう。

 借入金 / 事業主借  ・・・ これで、個人の借入金ですから、先ほどの売却代金で払えばOK。

不足分は、事業の通帳から借りましょう。

 事業主貸 / 預金  ・・・・・ 個人の事業主貸は、べつに返済義務はありません。あとは放っておいてOKです。


 

Q個人事業主の経理 廃車・中古車購入時の仕訳

経理をしている者ですが、下記の場合の仕訳を教えてください。

事故により廃車にしました。(未償却残高88,221円)
そして中古車を980,000円で購入しました。
代金は保険会社より業者に656,901円、残りの323,099円は事業主が現金で支払いました。

注文書より経費科目を分けてみました。
  *車両運搬具873,601 (車両本体・オプション・納車費用)
  *支払手数料36,239 (検査登録費用・車庫証明料)
  *租税公課36,500 (自動車税・重量税)
  *損害保険料22,490 (自賠責)
  *リサイクル預託金11,170

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

1.購入の処理
借方
 車両運搬具 909,840 (車両本体・オプション・納車費用・検査登録費用・車庫証明料)
 租税公課 36,500 (自動車税・重量税)
 損害保険料 22,490 (自賠責)
 リサイクル預託金 11,170
貸方
 事業主借 656,901
 現金  323,099

・検査登録費用・車庫証明料は固定資産の取得のための費用として取得価額に含めなければなりません。
・保険金収入は所得税としては非課税です。これを一旦事業主が受け取った後購入資金に充てたものとして処理します。

2.廃車の処理
事業主貸 88,221 / 車両運搬具 88,221

・固定資産除却損は原則的には事業所得の必要経費とされますが、保険金等で補てんされる部分を除くとされているので、このケースでは必要経費になりません。

Q減価償却残がある営業車の買い替え会計処理の仕方

5年前、起業と同時に購入した中古営業車を来月買い替えすることになりました。

減価償却を全然していなかったので、まだ100万円丸まる残っています。
この営業車は中古買取センターで20万円で購入して貰う予定になっています。

この場合、100万円ー20万円=80万円を今後3年間で減価償却していくのでしょうか?
それとも、100万円を当初通り3年間で償却し、販売した20万円は雑収か何かの科目で計上するのでしょうか?

当方、会計疎い方なので簡単に教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

>5年前、起業と同時に購入した中古営業車…

どんな車で、買ったときに何年落ちだったのでしょうか。
乗用車なら新車でも耐用年数は 6年です。
中古車は既経過年数などから耐用年数を見積もらないといけませんが、はたして耐用年数が残っているかはなはだ疑問です。

5ページの下のほう。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tebiki2010/pdf/36.pdf

>減価償却を全然していなかったので、まだ100万円丸まる残っています…

そんな考え方じゃだめだめ。
減価償却とは、好むと好まざるとに関わらず、所定の耐用年数が過ぎたら終わりです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2100.htm

>この営業車は中古買取センターで20万円で購入して貰う…

事業の売上ではなく、「譲渡所得」として確定申告に含めます。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1460.htm

したがって事業の帳簿には
【現金 (or普通預金) 20万円/事業主借 20万円円】
と仕訳をします。

>この場合、100万円ー20万円=80万円を今後3年間で減価償却していくの…

違う違う。

>100万円を当初通り3年間で償却し…

3年が正解かどうかは検証の余地がありますが、今さら手遅れで何もする必要ありません。

>販売した20万円は雑収か何かの科目で計上するのでしょうか…

前述。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>5年前、起業と同時に購入した中古営業車…

どんな車で、買ったときに何年落ちだったのでしょうか。
乗用車なら新車でも耐用年数は 6年です。
中古車は既経過年数などから耐用年数を見積もらないといけませんが、はたして耐用年数が残っているかはなはだ疑問です。

5ページの下のほう。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tebiki2010/pdf/36.pdf

>減価償却を全然していなかったので、まだ100万円丸まる残っています…

そんな考え方じゃだめだめ。
減価償却とは、好むと好まざるとに関わら...続きを読む

Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

銀行より短期借入金として融資を受けました。
その際保証料が引かれていたのですが、勘定科目は何になりますか?

Aベストアンサー

手数料ないしは雑費(販管費)でよろしいかと存じます。
なお、今回は短期借入金に対する(都道府県保証協会などの)保証料とのことですので、1年以内の保証になりましょうから当期の損金としてよろしいかと存じます。
これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。

Q事故の保険金が入金された際の仕訳?

経理のことで、質問いたします。
勘定科目は、この場合どうなりますでしょうか?

今年社内で事故があり、社員の方が入院しました。
それに伴って、かけていた保険から先日見舞金が入金されたのですが、この場合の仕訳は・・

当座預金 △△△   受取保険料 △△△

となると思うのですが、会計ソフトに「受取保険料」の項目がない場合、
貸方は「保険料」と「雑収入」のどちらが適切でしょうか。
もしくは、何か他の勘定で処理するのでしょうか・・
よろしくおねがい致します。

Aベストアンサー

 ソフトにある科目「保険料」はご存知のように「(支払)保険料」のことを指します。「保険料」を貸し方にもってくると以前の支払保険料を取り消す仕訳になってしまいます。
 保険会社であれば、お客さんから受け取る場合は「保険料収入」(売上)となりますが、その他一般企業では、受け取る場合は保険料でなくて「保険金」ですね。
 しかし、「保険金」の科目はないでしょうから、「雑収入」でいいと思います。

Qローンで買った車の仕訳がわかりません・・

 個人事業主です。仕訳がわからず困っています。
開業にあたって、軽の箱バンを購入しました。
 
 購入価格合計  1.190.000
 頭金       190.000 
ローン      1.000.000 
分割手数料      94.200

総支払額     1.284.200
です。

月々の支払いは1回目¥20.400 二回目からは¥18.200 です。60回払いです。
減価償却、月々の仕訳がわからなくて困っています。
支払いは、個人の普通口座からの引き落としです。
お忙しいところ申し訳ありませんが、教えていただけたらと思います。

Aベストアンサー

1.まず、購入時の仕訳。ここが一番厄介です。

車輌運搬具 (    ) / 現金預金   190,000
租税公課  (    ) / 長期未払金 1,094,200
支払保険料 (    ) /
長期前払費用  94,200

カッコのある勘定科目、全部で3つに分けてありますが、
自動車税などの税金、自賠責保険などの保険部分は
自動車の取得価額に入れずに経費処理した方がお得だからです。
個々の金額はディーラーから受け取った明細で確認してください。

2.月々の支払時仕訳
長期未払金 20,400 or 18,200 / 普通預金 20,400 or 18,200

3.決算時の仕訳(その1)
支払手数料 94,200×○月/60月 / 長期前払費用 94,200×○月/60月 

○月には、取得日から12月までの月数が入ります。
(来年から数年は12が入ります。支払終了年は残った端数を入れます。)

4.決算時の仕訳(その2)
減価償却費  (    )  / 減価償却累計額 (     )

緑ナンバーなら耐用年数3年の定率法、
白ナンバーなら耐用年数4年の定率法で計算します。
中古自動車なら耐用年数を2年まで短縮できます。

1.まず、購入時の仕訳。ここが一番厄介です。

車輌運搬具 (    ) / 現金預金   190,000
租税公課  (    ) / 長期未払金 1,094,200
支払保険料 (    ) /
長期前払費用  94,200

カッコのある勘定科目、全部で3つに分けてありますが、
自動車税などの税金、自賠責保険などの保険部分は
自動車の取得価額に入れずに経費処理した方がお得だからです。
個々の金額はディーラーから受け取った明細で確認してください。

2.月々の支払時仕訳
長期未払金 20,400 o...続きを読む

Q保証料の戻りがあった場合の処理の仕方なのですが・・・

保証料の戻りがあった場合の処理の仕方なのですが・・・

銀行からの借入を繰上げ返済した際、県の保証協会の保証料の戻りが発生しました。
ただ、この借入の保証料なのですが借入をしていた際、毎年保証料が口座より引き落としされており、経費として処理されておりました。
私が関与前からわざと経費として処理してあるようなので何らかの意図があるのかと思うのですが・・・(本来であれば保証料全額を一旦前払費用として計上して毎年按分した分を経費として処理するのでは?)

まず、今期は保証料(経費)の発生が全くない為、単に保証料(経費)の戻しとしてしまうと保証料の科目がマイナスとなってしまいます。
ですのでこの場合、科目は雑収入にするのが良いでしょうか?
もし、雑収入にする場合、消費税はかからないという解釈で良いと思うのですが、こちらも合わせて教えていただければ助かります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

信用保証料の支払においては、質問者が言われるように、前払費用で会計処理するのが正しいです。
〔借方〕長期前払費用☆☆☆☆☆/〔貸方〕普通預金☆☆☆☆☆

そして毎期末に、当期分の保証料を費用化します。

また、繰上返済を行って保証料の戻りがあった場合は、長期前払費用を戻す仕訳を行います。
〔借方〕普通預金◇◇◇◇/〔貸方〕長期前払費用◇◇◇◇

ですから、信用保証料の全額を費用化してしまったのであれば、保証料の戻りがあった場合は、
(1)戻り額が多額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○○/〔貸方〕前期損益修正益○○○○○
(2)戻り額が少額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○/〔貸方〕雑収入○○○○


>もし、雑収入にする場合、消費税はかからないという解釈で良いと思うのですが・・

勘定科目が何であれ、信用の保証料は消費税は非課税です。消費税法基本通達6-3-1の(2)において、信用の保証料は消費税非課税と定めています。↓

消費税法基本通達6-3-1
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/shohi/06/03.htm

従って信用保証料の戻りも消費税は非課税です。

信用保証料の支払においては、質問者が言われるように、前払費用で会計処理するのが正しいです。
〔借方〕長期前払費用☆☆☆☆☆/〔貸方〕普通預金☆☆☆☆☆

そして毎期末に、当期分の保証料を費用化します。

また、繰上返済を行って保証料の戻りがあった場合は、長期前払費用を戻す仕訳を行います。
〔借方〕普通預金◇◇◇◇/〔貸方〕長期前払費用◇◇◇◇

ですから、信用保証料の全額を費用化してしまったのであれば、保証料の戻りがあった場合は、
(1)戻り額が多額ならば、
〔借方〕普通預金○○○○○/〔貸方〕前期損益修正...続きを読む


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