出産前後の痔にはご注意!

最近転職してそこで入る健康保険が東京土建だそうなのですが、保険料が高く(20代後半なので雇用保険等入れて計21000円)、しかもネットで調べると会社負担がないと書いてあるところがありました。
となると、厚生年金や住民税諸々も引いたら、例えば額面20万だとしたら手取りが15万を切る?ような気がするのですが、会社負担がないというのは本当ですか?
年収300万切るくらいの収入なのであまり手取りが低いと困るなあと暗澹とした気分になっています。
ちなみに東京在住で、前職の所得の関係で住民税は13000円くらい取られるはずです。

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A 回答 (3件)

過去に東京土建国保組合は法人事業所の被保険者受け入れで補助金返還命令が出ています(法人事業所は協会けんぽに加入するよう案内して加入を断れとの趣旨)。

また土建国保組合は保険料が定額制で年収関係無しです。だから日当14000円でも8000円でも同じ保険料。
厚生年金に加入となるとかなり大変な処理が必要です(厚生年金の加入歴や標準報酬月額は健保の記号番号で管理しているから)。案外加入しないかも。3ヶ月働いて試用が明けてから年金事務所に確認すると良いでしょう。

この回答への補足

保険料についてはわかりました。しかし、「案外加入しないかも」という根拠は何でしょうか。給料明細に「厚生年金」ときちんと書いてあって、その額も収入と照らし合わせた等級と合っているようなのですが。契約書にもきちんと厚生年金に加入ありと書いています。

補足日時:2013/09/11 23:24
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東京土建は土建国保組合と言い、国保の一種です。

市役所の国保の変形ですから会社負担は当然ありません。
加入する健保が土建国保組合となると、基本的には厚生年金には加入出来ません。従いまして国民年金に加入する事になります。稀に日本建設業厚生年金基金に加入する会社も存在しますが原則は法人事業所に限られ、土建国保組合に加入する個人事業所の場合は厚生年金基金に加入出来ないと解されています。所謂「労働保険完備」とは雇用と労災に加入するが健保年金は全額自己負担を意味します。
更に云えば国保組合に入るとなると建退共(国営退職金共済)の印紙も貼らない可能性があります。

この回答への補足

!? 雇用された時の通知書には厚生年金とはっきり書いてありましたが、それは誤りなのでしょうか。
あと、私の勤める会社は個人事務所ではなく普通の株式会社、法人事業所だと思います。

補足日時:2013/08/12 23:12
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>健康保険が東京土建…



国保組合といって、あくまでも国民健康保険の仲間です。

>保険料が高く(20代後半なので…

都内在住で 25歳以上30歳未満なら14,500円のようですね。
http://www.tokyo-doken-kokuho.jp/idou/index.html

>会社負担がないというのは本当ですか…

被用者保険ではありませんので、事業者が半額を負担するという概念はありません。
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この回答へのお礼

やっぱりそうなんですね。保険料は14,500円で、雇用保険諸々入れて21000円のようです。
では、計算通りにかなり額面から引かれるようですね。

お礼日時:2013/08/11 08:29

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Q東京土建と国民年金、厚生年金、どちらがいい?

はじめまして。年金、社会保険に全く無知の素人ですがよろしくお願いします。

現在、親戚の会社(家電など含むリサイクル事業)に転職を考えています。
そこの会社は東京土建に加入、年金は国民年金です。
私は今まで会社員として13~4年厚生年金をかけています。

以前、年金を国民年金だけで支払う場合と厚生年金だけで支払った場合では
2倍近くもらえる額が変わってくると話を聞いた覚えがあるので、
そこのところが気になっています。
あと25年近く年金をかけることになるのですが、厚生年金にこだわる必要があるのか、、
かける金額にもよるのでしょうがやはりもらえる額に差は出るのでしょうか?

もし厚生年金の方がいいんじゃないかということならば
東京土建に加入しながら厚生年金に入れるようなので、事業主にそちらを勧めてみようとも思うのですが、
その場合、保険料は事業主と折半ではなく被保険者の全額負担になるのですか??

会社が厚生年金に加入した場合、諸費用などはかかるのでしょうか?
法人にならなくても加入できるとgooにあったのですが…

質問が曖昧ですみません。
(1)厚生年金のこだわるほど、収入や待遇に差があるのか?
(2)もし、会社が法人とならないで厚生年金に加入する場合、
 手続きに諸費用等かかるのか?

我が家は6人家族なので、
例えば会社が厚生年金に加入しても保険料が全額被保険者負担、
かつその他諸費用がかからないとなれば
会社としての負担額はあまり変わらないことになるので
話も(会社の厚生年金加入)切り出しやすいと思いご質問させていただきました。

私事で大変申し訳ないのですが、よろしくお願いします。

はじめまして。年金、社会保険に全く無知の素人ですがよろしくお願いします。

現在、親戚の会社(家電など含むリサイクル事業)に転職を考えています。
そこの会社は東京土建に加入、年金は国民年金です。
私は今まで会社員として13~4年厚生年金をかけています。

以前、年金を国民年金だけで支払う場合と厚生年金だけで支払った場合では
2倍近くもらえる額が変わってくると話を聞いた覚えがあるので、
そこのところが気になっています。
あと25年近く年金をかけることになるのですが、厚生年金にこだわ...続きを読む

Aベストアンサー

東京土建とは、『東京土建国民健康保険組合』のことですね。
 http://www.tokyo-doken-kokuho.jp/
>以前、年金を国民年金だけで支払う場合と厚生年金だけで支払った場合では
>2倍近くもらえる額が変わってくると話を聞いた覚えがあるので、
下に1つの例を書きましたが、条件によっては必ずしも2倍とはなりませんが、大抵の場合には2倍以上になります。

>そこのところが気になっています。
>あと25年近く年金をかけることになるのですが、厚生年金にこだわる必要があるのか、、
>かける金額にもよるのでしょうがやはりもらえる額に差は出るのでしょうか?
公的年金の保険給付には「老齢」「障害」「遺族」の3種類ありますが、ここでは老齢に限定して考えて見ましょう。
老後の生活費は現在価値で約160万円[本人と配偶者の二人分。介護保険料控除前の概算額]でも十分生活できるとお考えであれば、国民年金でも構わないと思います。
大抵の方は『そんな金額で生きていけない!』と情けない事を言いますので、例えば毎月1万7千円程度の厚生年金保険料(個人負担)[標準報酬月額220千円]を40年間納めた場合、65歳から給付される老齢厚生年金の金額[現時点での推測値]が幾らになるのかを計算してみると
 平均標準報酬月額等220千円×料率5.769/1000×加入月数480×スライド率等1.015535
 =220×5.769×480×1.015535
 =約62万円<年額>
http://www.sia.go.jp/seido/nenkin/shikumi/shikumi02.htm
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/ryogaku2109/ryogaku01.pdf
チョット間を省略して数字の比較を書きますが、
・国民年金だけで40年間の夫婦の場合
  受取る年金額:約80万円×2=160万円
  納める保険料 国民年金の保険料2名分
・夫は40年間厚生年金に加入し、妻は国民年金第3号被保険者で40年間の場合
  受取る年金額
   夫 約61万円+約80万円=約141万円
   妻 約80万円
  納める保険料 国民年金と同額の保険料1名分
 
> 東京土建に加入しながら厚生年金に入れるようなので、事業主にそちらを勧めてみようとも思うのですが、
> その場合、保険料は事業主と折半ではなく被保険者の全額負担になるのですか??
任意適用事業所と言う手段があるので、厚生年金への加入は可能と考えます。
この場合の保険料負担は折半ですから、その個人会社[法人だったら強制適用]の経費が増えますね。

> 会社が厚生年金に加入した場合、諸費用などはかかるのでしょうか?
新規適用事業所の届出は行った事が無いので、正確ではありませんが、考えられる費用は申請書にて添付する資料の取得・作成代と交通費です。少なくとも申請料の類は発生いたしません。
http://www.sia.go.jp/sinsei/iryo/tenpu.htm#p4

東京土建とは、『東京土建国民健康保険組合』のことですね。
 http://www.tokyo-doken-kokuho.jp/
>以前、年金を国民年金だけで支払う場合と厚生年金だけで支払った場合では
>2倍近くもらえる額が変わってくると話を聞いた覚えがあるので、
下に1つの例を書きましたが、条件によっては必ずしも2倍とはなりませんが、大抵の場合には2倍以上になります。

>そこのところが気になっています。
>あと25年近く年金をかけることになるのですが、厚生年金にこだわる必要があるのか、、
>かける金額にもよる...続きを読む

Q建設連合の組合費について 確定申告では・・・

お尋ねいたします。
個人事業の一人親方で、建設連合の健康保険に加入した際に
組合費と医療保険料を納付することになり
合計金額が引き落としされることになりますが
確定申告の場合は、組合費まで社会保険料としても
いいのでしょうか。

組合費のみ、経費で計上しなければならない場合は、
勘定科目は何で処理したらいいでしょうか?
回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>確定申告の場合は、組合費まで社会保険料としても…

だめだめ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1130.htm

>勘定科目は何で処理したらいいでしょうか…

租税公課。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tebiki2013/pdf/36.pdf

税金について詳しくは国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q個人事業の労災費・組合費

建設業で個人事業主です。
先日、土建組合なるものに加入しました。
それにあたり、
健康保険料・組合費・組合加入事務費
労災保険料(特別加入)・労災加入事務費
を支払いました。

健康保険料は、家計より負担するのはわかるのですが
そのほかの組合費・労災費等は事業費(経費)となるのでしょうか?なる場合の仕訳は、どのようになるのでしょうか?教えてください。よろしくおねがいします!

Aベストアンサー

 こんにちは、遅くなりした。♯1の者です。
 帳簿で考えるのでしたら、保険は事業費でいいのではないですか。確定申告で経費又は控除の対象になる物をすべて事業費とみなしておくと、正確な損益が常に帳簿で確認出来ますよ。

Q東京土建組合について

どなたか教えてください。
転職して(パート)東京土建組合の保険に入ることになりました。
ところが主人(自営の会社勤め)は国民健康保険加入です。
知らなかったのですが、東京土建組合は国民健康保険とのことで、
同じなら国民健康保険に再加入すれば良いということになりますか?
ただ、知人は主人を私の扶養にして東京土建組合に入った方が保険料の
支払いが少なくて済むかもとアドバイスしてくれました。
実際はどうなのでしょうか?
また、年金は国民年金になるのでしょうか?

Aベストアンサー

>東京土建組合

東京土建国保組合のことでいいのでしょうか。

>東京土建組合は国民健康保険とのことで

国保組合は国民健康保険と似ている部分もありますが、基本的には別物です。
いってみれば通常の健康保険のいい部分を取り入れた国民健康保険みたいな感じですね。

>同じなら国民健康保険に再加入すれば良いということになりますか?

別物ですからそうはなりません。

>ただ、知人は主人を私の扶養にして東京土建組合に入った方が保険料の
支払いが少なくて済むかもとアドバイスしてくれました。
実際はどうなのでしょうか?

国保組合には国民健康保険のように扶養という考えはありませんので、家族でも保険料は取られるはずです。
ただ国民健康保険のよりも保険料はぐっと安いはずです、また国民健康保険のように収入に応じて細かくあがるということもないはずです。
東京土建国保組合でも2段階ぐらいかないはずで、収入が上がっても保険料は一定と考えてもいいくらいです。
また給付の種類も国民健康保険よりも豊富であることが特徴です。
例えば国民健康保険には出産一時金はあるが出産手当金はありませんが、東京土建国保組合には両方あるようです。
下記がその東京土建国保組合のサイトです。

http://www.tokyo-doken-kokuho.jp/

>また、年金は国民年金になるのでしょうか?

下記のサイトによると厚生年金に入ることも出来るようですので、社会保険事務所にお尋ねください。

http://www.e-comon.gr.jp/roumu/qasyh45.html

>東京土建組合

東京土建国保組合のことでいいのでしょうか。

>東京土建組合は国民健康保険とのことで

国保組合は国民健康保険と似ている部分もありますが、基本的には別物です。
いってみれば通常の健康保険のいい部分を取り入れた国民健康保険みたいな感じですね。

>同じなら国民健康保険に再加入すれば良いということになりますか?

別物ですからそうはなりません。

>ただ、知人は主人を私の扶養にして東京土建組合に入った方が保険料の
支払いが少なくて済むかもとアドバイスしてくれ...続きを読む

Q土建の扶養について教えてください。

結婚後の土建の扶養について質問です。
子供を授かった事をきっかけに8月に入籍します。
その際に妻を土建の扶養に入れたいのですが税金、保険等分からない事だらけです。
扶養に入れる為には年収が130万以下、103万以下というのを耳にします。
それでいう、年収というのは去年の年収のことなのでしょうか?それとも今年の収入見込みの事をいうのでしょうか?

妻はパートで仕事をしています。
妻は今年の12月で仕事を辞め収入がなくなります。
しかし、このままいくと今年の収入見込みは130万を超えてしまいます。
今の時点で130万、103万に収入を抑えるよう調整した方がいいのでしょうか?

来年の2月に出産を控えているので、出産一時金のこともあり扶養に入れられるのか
不安です。ぜひ、教えてください。

Aベストアンサー

長いですがよろしければご覧ください。
(※不明な点はお知らせください。)

>今の時点で130万、103万に収入を抑えるよう調整した方がいいのでしょうか?

「【国民】健康保険」の場合、調整は必要ありません。

>…出産一時金のこともあり扶養に入れられるのか

「出産育児一時金」は、国の制度として支給されますので、「公的医療保険の種類」を問わず支給されます。

『[PDF/366KB]厚生労働省>平成23年4月以降の出産育児一時金制度について』
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryouhoken/shussan/index.html

ただし、「保険者(保険の運営者)」によっては、+αの支給が行われることがありますので、別途ご確認ください。

*****
(参考)

>…8月に入籍します。
>その際に妻を土建の扶養に入れたい

「【国民】健康保険」には、保険料負担のない「被扶養者の制度」は【ありません】。
「国保組合」によっては、「組合員の家族」のことを「扶養家族」と呼ぶことがありますが、「被扶養者の制度」のことではありません。

『国民健康保険』
http://kotobank.jp/word/%E5%9B%BD%E6%B0%91%E5%81%A5%E5%BA%B7%E4%BF%9D%E9%99%BA?dic=daijisen
『はけんけんぽ|被扶養者とは:審査の必要性』
http://www.haken-kenpo.com/guide/huyou_1.html
※「被扶養者の審査基準」は、「保険者(保険の運営者)」によって(細かい点が)違います。
『扶養』
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/194845/m0u/

奥様が加入している「公的医療保険」が不明なため、パターン別に解説してみます。

---
○「奥様が市町村国保の被保険者(加入者)」の場合

市町村に登録する「住民票」によって「どこの国保に加入するか?」が自動的に決まります。

・結婚しても別居の場合:「奥様の住所がある市町村の国保」の被保険者
・「naomi4591さんと同じ世帯」になる場合:naomi4591さんの加入する「国保」の被保険者

『誰も教えてくれない住民票の話』
http://members.jcom.home.ne.jp/hitosen2/dareju.html

---
○奥様が、「勤務先の健康保険(職域保険)」の被保険者の場合

「国保」には加入【できません】。
退職後、「任意継続」する場合も「国保」には加入できません。

『職域保険(被用者保険)』
http://kotobank.jp/word/%E8%81%B7%E5%9F%9F%E4%BF%9D%E9%99%BA
(協会けんぽの場合)『会社を退職するとき 』
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/g3/cat315/sb3070/r147

---
○奥様が、「家族の加入する健康保険」の「被扶養者」の場合

「被扶養者の資格を【自主的に】取り消す」ことで「国保」に加入できます。
その場合、「どこの国保に加入することになるか?」は、前述のとおりです。

なお、「結婚」「引越し」などで「生計の状況」が変わると、そもそも「被扶養者のままではいられない」ことも多いです。
詳しくは、奥様が「被扶養者」として加入している健康保険の「保険者(保険の運営者)」にご確認ください。

>扶養に入れる為には年収が130万以下、103万以下というのを耳にします。

上記のように、「国保」には「被扶養者の制度」自体がありませんので、「収入の上限」もありません。

また、「103万円」というのは「税金の制度」で出てくる数字なので、「社会保険の制度」とは【無関係】です。

『社会保険』
http://kotobank.jp/word/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E4%BF%9D%E9%99%BA?dic=daijisen

*********
【税金の制度】の「配偶者控除」「配偶者【特別】控除」の申告について

「前年の12月31日」時点で、配偶者が以下の要件を満たすと、もう一方の配偶者は「配偶者控除」「配偶者【特別】控除」のどちらかを申告することができます。(他に条件はありません。)

『No.1191 配偶者控除』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1191.htm
『No.1195 配偶者特別控除』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1195.htm
『生計を一にするQ&A』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180_qa.htm
※あくまでも税法上の規定です。「生計を共にする」とも違います。
(一宮市の案内)『所得金額とは』
http://www.city.ichinomiya.aichi.jp/division/shiminzei/guide/shiminzei/syotoku.html

たとえば、「平成25年12月31日」時点で要件を満たすと、「【平成25年分】の所得税の確定申告」で申告可能です。

---
「給与所得者」の場合は、「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」で、【事前申告】することも可能です。

『[手続名]給与所得者の扶養控除等の(異動)申告 』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/gensen/annai/1648_01.htm

※ちなみに、「配偶者【特別】控除」が申告できる場合は、無理に収入を抑える必要はありません。
※ただし、「税金【以外の】制度」に「収入の上限」がある場合は、その限りではありません。(たとえば、「家族手当」の支給条件は会社によって違います。)

『「家族手当」とは、どういう意味ですか?』
http://employment.en-japan.com/qa_1094_1010/

>年収というのは去年の年収のことなのでしょうか?それとも今年の収入見込みの事をいうのでしょうか?

上記の通りです。

※間違いのないよう努めていますが、最終判断は【必ず】各窓口に確認の上お願い致します

長いですがよろしければご覧ください。
(※不明な点はお知らせください。)

>今の時点で130万、103万に収入を抑えるよう調整した方がいいのでしょうか?

「【国民】健康保険」の場合、調整は必要ありません。

>…出産一時金のこともあり扶養に入れられるのか

「出産育児一時金」は、国の制度として支給されますので、「公的医療保険の種類」を問わず支給されます。

『[PDF/366KB]厚生労働省>平成23年4月以降の出産育児一時金制度について』
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou...続きを読む

Q健康保険は全額自己負担ですか?

会社員です。

厚生年金は半分は会社が払うそうですが、健康保険は全額自己負担ですか?
ご教授よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>厚生年金は半分は会社が払うそうですが、健康保険は全額自己負担ですか?

いえ、半分とは限りませんが会社も負担しています。

------------
以下、詳細です。

いわゆるサラリーマン・OLが加入する「職域保険(被用者保険)」と呼ばれる健康保険は会社(事業主)と労働者(被保険者)双方で保険料を負担しています。

『職域保険』
http://kotobank.jp/word/%E8%81%B7%E5%9F%9F%E4%BF%9D%E9%99%BA

「協会けんぽ」の場合は「労使折半」ですが、企業等が運営する「組合健保」は負担の割合が違う場合があります。

『労使折半』
http://m-words.jp/w/E58AB4E4BDBFE68A98E58D8A.html
(協会けんぽの場合)『保険料額表』
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/8,0,120.html
(味の素健康保険組合の場合)『みんなが支払う保険料』
http://www.kenpo.gr.jp/ajinomoto-kenpo/contents/sikumi/hkenryou/index.html

(参考)

『あなたも入るかもしれない?協会けんぽって何』
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20081001/1019299/?rt=nocnt
『健康保険(協会けんぽ)の事務と手続等』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1964

『健康保険>保険料』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%81%A5%E5%BA%B7%E4%BF%9D%E9%99%BA#.E4.BF.9D.E9.99.BA.E6.96.99

『協会けんぽの財政状況についてのお知らせ 』
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/10,85149,125.html
『サラリーマンの健保組合「9割が赤字」で保険料UP続々』
http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/rxr_detail/?id=20110616-00020395-r25

(協会けんぽの場合)『任意継続の保険料はどのようになりますか?』
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/11,0,159.html#6-1
※全額自己負担になります。

※詳しくは加入されている健康保険にご確認をお願いいたします。

>厚生年金は半分は会社が払うそうですが、健康保険は全額自己負担ですか?

いえ、半分とは限りませんが会社も負担しています。

------------
以下、詳細です。

いわゆるサラリーマン・OLが加入する「職域保険(被用者保険)」と呼ばれる健康保険は会社(事業主)と労働者(被保険者)双方で保険料を負担しています。

『職域保険』
http://kotobank.jp/word/%E8%81%B7%E5%9F%9F%E4%BF%9D%E9%99%BA

「協会けんぽ」の場合は「労使折半」ですが、企業等が運営する「組合健保」は負担の割合が違う場合があります...続きを読む

Q東京土建と国民保険

健康保険に全く無知ですので、質問自体がおかしいかもしれませんが
よろしくお願い致します。

以前は父親の扶養内で国民健康保険に入っていました。

転職し、東京土建の保険組合に世帯分離をして自分のみ加入しました。
転職前会社から東京土建の保険料は、1日1,200円控除だと聞かされていました。

実際給料明細をみると 1200円(x日数)が基本給から引かれています。
しかし控除の欄でも健康保険 一般:20,200円 と 介護 2,400円が引かれています。


基本的に休みが日曜のみなので、週6働いたら 1,200円x25日程度 = 30,000円
それに健康保険の控除として引かれる 22,600円 を加えると 月5万以上払うことになります。

国民健康保険でこんなに保険料をとられていた印象がないのですが、
このくらいになるものでしょうか?

そもそも 基本給で引かれる1,200円 と 控除で引かれる 22,600円は何が違うのですか?
仕組みを理解してから、場合によっては会社に問い合わせたいと思っています。

国民健康保険の方が大幅に安くなることなどもあるのでしょうか?

保険を理解していないので勘違いなどあるかもしれませんが、
よろしくお願い致します。

健康保険に全く無知ですので、質問自体がおかしいかもしれませんが
よろしくお願い致します。

以前は父親の扶養内で国民健康保険に入っていました。

転職し、東京土建の保険組合に世帯分離をして自分のみ加入しました。
転職前会社から東京土建の保険料は、1日1,200円控除だと聞かされていました。

実際給料明細をみると 1200円(x日数)が基本給から引かれています。
しかし控除の欄でも健康保険 一般:20,200円 と 介護 2,400円が引かれています。


基本的に休みが日曜のみなので、週6働いたら 1,200円x...続きを読む

Aベストアンサー

東京土建国保組合に支払う保険料には会社負担はありません。
会社が負担すべき「厚生年金・雇用保険」を負担したくないから全額貴方に請求し「非課税なのは被保険者負担割だけ」だから賃金控除でカットしている訳です。
ただ、この控除自体は本人が納得するならば案外損してません。代わりに国民年金基金に加入したり、所得補償保険(土建国保組合は傷病手当金の規定があり、市町村国保には規定が無い為代わりに損保で任意加入しますが結構高い)とかの負担を考えたら割安と思えます。
本来土建国保組合は個人事業所に勤める土木作業員迄しか加入出来ない為、法人で国保組合を利用する事自体が違法です。法人には日建連の健保組合・厚年基金があります。

Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Q全国土木建築国民健康保険組合 扶養

4月からパートを始めました。主人から『扶養控除内で!働きすぎると、損するぞ!!』と、言われ。扶養控除・配偶者控除・特別控除など一からいろいろ調べているところです。

医療系の職種で先月の月収は13万程度(交通費含まず)。今年度の年収は4月からなので、130万に収まりそうですが。この調子で来年度もいくと、130万超えてしまう恐れが。

主人の会社は土健保に加入していて、調べたところ扶養者の収入に関係なく扶養でいられる?と、いうようなことのようですが。その場合、税金面での扶養は外れて、税金の負担が大きくなるが、保険の扶養は外れなくて済むのでしょうか?

そういう場合、扶養から外れると損になるのか?そうでもないのか?と、いう疑問をもちました。
ちなみに、得するのは?やはり、働きすぎずに、労働日数・時間を調整したほうがよいのでしょうか?

子供は小学生(学童)・3歳(保育園)ありです。

Aベストアンサー

いわゆる会社での健康保険には扶養と言う制度があります。
扶養になった場合は保険料は無しで保険の適用を受けられます。
ですから健保組合としては無闇に扶養を認めてしまえば、入る金額は変わらないのに出る金額だけが際限なく増えてしまいます。
ですから色々な制限を設けて加入者を増やさないようにしているのです、被扶養者の収入に関する制限もそのひとつで、その制限を越えれば扶養になれないということがあります。
一方国民健康保険には扶養と言う考え方はありません、扶養がないので例え生まれたばかりの子供でもある額の保険料は取られます。

全国土木建築国民健康保険組合は国保組合といって国民健康保険に近いものです、ですから質問者の方も扶養ではなく保険料をとられていると言うことです。
そして扶養でなければ

>主人の会社は土健保に加入していて、調べたところ扶養者の収入に関係なく扶養でいられる?と、いうようなことのようですが。

ということになるのです。

1.いわゆる一般の会社での健康保険→扶養あり→保険料無し→収入制限あり
2.国民健康保険、国保組合(全国土木建築国民健康保険組合等)→扶養なし→保険料あり→収入制限なし

1と2の区別をはっきりつけることです。
通常は1のケースが多いので扶養になって保険料は無いが収入制限があるので給与や雇用保険の失業給付を受けたときにそれが収入制限に引っ掛かり問題になるのです、質問者の方の場合は2で国保組合であり扶養はなく保険料はあるが収入制限はないので給与や雇用保険の失業給付を受けても関係ないということです。

ただし「妻自身が社会保険に加入しなければならない限界」があります。

たとえパートでも法律上は概ね下記の条件に当てはまれば、会社は社会保険(健康保険・厚生年金)に加入させる義務があります。

1.常用な使用関係にあると認められる
2.所定労働時間が通常の労働者の概ね4分の3以上であること
3.1月の勤務日数が通常の労働者の概ね4分の3以上であること

要するに収入の金額ではなく労働時間で決まります。
ですから収入的には扶養でいられるはずでも、上記の条件で社会保険に加入しなければならないのです。

つまりあくまでも労働時間や日数が問題になり金額では有りません、ですから極端な話をすればパートなどで時給が安ければ年収90万でも労働時間や日数が足りていれば社会保険に加入しなければなりません。
逆に時給が高ければ年収140万でも労働時間や日数が足りていなければ社会保険に加入させなくてもよいのです。

ですから全国土木建築国民健康保険組合の規定では健康保険に留まれても、「妻自身が社会保険に加入しなければならない限界」を超えたということでパート先で社会保険に加入すれば、結果として全国土木建築国民健康保険組合から外れることになるかもしれません。

>その場合、税金面での扶養は外れて、税金の負担が大きくなるが、保険の扶養は外れなくて済むのでしょうか?

妻の収入が103万をオーバーして130万になったらどうなるか。
所得税の場合は夫の配偶者控除の38万が配偶者特別控除の11万に減ってしまいます。
この差額の27万が夫の給与にどのように反映するかというと、所得税は課税所得によって税率が変わりますが、一般的なサラリーマンとして税率10%とすると

270000×10%=27000・・・夫の今年の所得税増

ということで27000円所得税が増えます。
一方来年の住民税(住民税は今年の所得に対して来年課税される)の場合は夫の配偶者控除の33万が配偶者特別控除の11万に減ってしまいます。
この差額の22万が夫の給与にどのように反映するかというと、住民税は税率が一律10%なので

220000×10%=22000・・・夫の来年の住民税増

ということで22000円来年の住民税が増えます。
つまり妻の収入が103万から130万に増えれば、夫の今年の所得税と来年の住民税との合計で

27000+22000=49000・・・夫の今年の所得税と来年の住民税を合わせた増額

ということで49000円増える訳です。
妻は収入が103万から130万へ27万増えるのですから、所得税は5%なので

270000×5%=13500・・・妻の今年の所得税増

ということで13500円所得税が増えます。
一方住民税は一律10%なので

270000×10%=27000・・・妻の来年の住民税増

ということで27000円来年の住民税が増えます。
つまり妻の収入が103万から130万に増えれば、妻の今年の所得税と来年の住民税との合計で

13500+27000=40500・・・妻の今年の所得税と来年の住民税を合わせた増額

ということで40500円増える訳です。
ということで二人合わせると

49000+40500=89500

今年の所得税と来年の住民税で89500円増えるわけです。
しかし収入は27万増えているので

270000-89500=180500

ということで確かに夫の税金は増えていますし妻も課税されるということで税金は増えますが、収入はそれ以上増えているので差し引きでは180500円増えているということで、家計全体の絶対的金額は増えるから損ということはないということです。
これが例えば70万から87万に17万増えたのだったら、夫の控除金額も変わらずに妻の税金もゼロのままなので、増えた170000円はそのままそっくり家計に入りますが、103万から130万に27万増えると180500円と7割弱程度に減ってしまうということです。
でもマイナスになるわけではないので損にはならないということです。
またもしパート先で社会保険に加入すればさらに減って25800円になります。

>ちなみに、得するのは?やはり、働きすぎずに、労働日数・時間を調整したほうがよいのでしょうか?

ですから何を得として何を損とするかです?
例えば30万多く働いても税金や保険料を引くと家計では10万しかプラスにならないとしたら

A.10万でもプラスになるから得と考える
B.30万も働いて10万しかプラスにならないなら損と考える

AかBかは人それぞれで違います、質問者の方はどうなのですか?
それが確定しないとミスマッチが起きます。

いわゆる会社での健康保険には扶養と言う制度があります。
扶養になった場合は保険料は無しで保険の適用を受けられます。
ですから健保組合としては無闇に扶養を認めてしまえば、入る金額は変わらないのに出る金額だけが際限なく増えてしまいます。
ですから色々な制限を設けて加入者を増やさないようにしているのです、被扶養者の収入に関する制限もそのひとつで、その制限を越えれば扶養になれないということがあります。
一方国民健康保険には扶養と言う考え方はありません、扶養がないので例え生まれたばかり...続きを読む

Q建設国保+厚生年金の場合妻の年金?

こんにちは。いつもお世話になってます。

今年の秋に結婚が決まり、出産と同時に職場を退職し、旦那さんの扶養になろうと思ってます。
旦那さんは現在建設国保に加入しており、厚生年金をかけてます。
私は医師国保です。
この場合、私は独自で国民年金をかけなければならないのでしょうか?
それとも扶養扱いとなり、厚生年金で実質的に私の年金負担額はなくなるのでしょうか??
社会保険だと、扶養の方は年金負担がなくなるということは知っているのですが・・・
建設国保の保険料は個別に払わなきゃいけないのですが、年金はどうなのでしょうか。
どうぞお知恵を貸してください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>この場合、私は独自で国民年金をかけなければならないのでしょうか?
それとも扶養扱いとなり、厚生年金で実質的に私の年金負担額はなくなるのでしょうか??

厚生年金や共済組合の加入者である第2号被保険者の夫に扶養されている妻を第3号被保険者と言います。
保険料は夫の加入する厚生年金や共済組合が負担するので、夫や第3号被保険者の妻自身負担することはなく、保険料はなしで国民年金に加入できるということです。
また収入については「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」ということであり、具体的には給料の月額が約108330円を超えるかどうかと言うことです、年収ではありません、また過去の収入は問いません。
ですから退職して無職・無収入になれば、退職した翌日から該当します。
ですから質問者の方の場合は退職後に無職・無収入であれば第3号被保険者となり保険料は発生せずに国民年金に加入できると言うことです。

>建設国保の保険料は個別に払わなきゃいけないのですが、

建設国保などの国保組合には扶養と言う考えはありません、ですから保険料は発生します、しかし国民健康保険などと比べれば非常に低額です。
また扶養と言う考えがないために、例えば質問者の方が将来働くと言うようになっても一般の健保組合のように収入の上限が無いと言うことです。
ただし前述のように第3号被保険者には上限がありますので、こちらは気をつけなければいけません。

>この場合、私は独自で国民年金をかけなければならないのでしょうか?
それとも扶養扱いとなり、厚生年金で実質的に私の年金負担額はなくなるのでしょうか??

厚生年金や共済組合の加入者である第2号被保険者の夫に扶養されている妻を第3号被保険者と言います。
保険料は夫の加入する厚生年金や共済組合が負担するので、夫や第3号被保険者の妻自身負担することはなく、保険料はなしで国民年金に加入できるということです。
また収入については「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」と...続きを読む


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