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1年のうち 4ヶ月は 88000円を超える収入がありますが 後は88000円以下です。そんな働きでも 社会保険に入れるんでしょうか?よろしくお願いします。

質問者からの補足コメント

  • 社会保険に入って 130万でおさえた方がいいのか それ以上なら どれくらい稼いだ方がいいですか?どちらの方も 得と損な面を教えていただきたいと思います。

      補足日時:2017/11/28 22:37

A 回答 (7件)

扶養を越えて、貴女が働けるなら、飛び込んだ方がいいと思う。

必要としてくれる会社、貴女がここだと思うところに。年数が経てば貴女が大きいローンを組んだり、柱になれます。
月給で正社員なら、ボーナスもあり、扶養の時の倍以上の収入もありうる。
やりがいとか、働き甲斐とかの問題で、
どうせやるなら、フルタイムでの考えになります。
扶養控除なんて、希望して活躍しようとする貴女には、大したことありませんよ。
何万か得したって、他に得るものがありませんね。
家庭のペースもあるでしょうけど、入る額の方を、大きくされては?
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あと出勤日数をもう1日、2日分は増やしてもらうと、


入れるのかも知れないですが、
会社がその扶養範囲内で収めたいときには、
時間が増やせないなどと言ってくると思います。
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> 社会保険に入れてくれると言ってる勤務先では 106万は 年での収入はありません。

それでも 社会保険加入は大丈夫なのですかね?

社会保険加入条件は下記2つのどちらかです。

(1)下記すべてを満たす場合
①1週の所定労働時間が20時間以上
②所定内賃金が8.8万円以上
③雇用期間が1年以上
④学生でない
⑤従業員数が501人以上、または500人以下でも労使合意済み

(2)1週間の所定労働時間が一般社員の4分の3以上、1か月の所定労働日数が一般社員の4分の3以上

どちらに該当するかわかりませんが、(1)であれば、契約上の月額賃金が88,000円以上になったのではないでしょうか。(2)であれば、契約上の所定労働時間が加入条件を満たしていればよくて、賃金条件は特にありません。
念のため、勤務先に確認してみてください。
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政府のHPがありました。

分かりやすいです。
https://www.gov-online.go.jp/useful/article/2016 …

平成29年4月から更に加入出来る条件が広がっていますが、
月額88000円以上の収入の場合と書かれてあります。
88000円を超えなければ、
扶養の範囲になるので、その線引きなのかな?
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この回答へのお礼

やはり 年、106万超えなければ 社会保険には 入れてもらえないですかね?

お礼日時:2017/11/30 17:27

補足質問につきまして;


世帯全体の手取り額の面では、収入が160万円程度以上ないと、社会保険料の支払いで減った分を取り戻せないと言われています。個々の条件で違ってきますので、あくまでも一般論です。
一方で、社会保険に加入すると、老後受給できる厚生年金が増えるメリットがありますので、当面の手取りだけで判断するのもどうかと思います。
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この回答へのお礼

社会保険に入れてくれると言ってる勤務先では 106万は 年での収入はありません。それでも 社会保険加入は 大丈夫なのですかね?

お礼日時:2017/11/30 17:28

昨年10月から適用範囲の拡大された要件の一つに、所定内賃金が88,000円以上というのがあります。

これに関するご質問でしょうか。
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/ …
そうであれば、契約などで決められた所定内賃金(時間外手当や交通費などは除きます)が、88,000円以上でなければ適用されません。

この賃金条件は満たされていなくても、以前からの要件である「1週の所定労働時間が一般社員の4分の3以上、1月の所定労働日数が一般社員の4分の3以上」の労働者は、適用要件を満たしています。
http://www.nenkin.go.jp/faq/kounen/kounenseido/h …
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この回答へのお礼

厚生労働相の方、とても役に立ちました。ありがとうございました。

お礼日時:2017/11/28 22:53

社保の加入条件は金額というより、働き方になります。

おおむね週所定労働時間が30時間以上です。同時に最低賃金も決まっているので、社保に入る収入は10万以上になると思います(´ω`)
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/11/28 22:54

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まず言っておかねばならないのは、健康保険の扶養については法律等で全国統一のはっきりした決まりがあるということではないということです。
各健保組合では独自に規定を決めることが出来るということです、もちろん厚生労働省のガイドラインがあってそれから大きく逸脱することは許されませんが、許容範囲の中ではかなり違っていることもありうるのです。
ですから究極的には健保に聞かなければ正確なことはわからないということです。
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そしてその状態が続けばその間は扶養のままです。
しかしある月から例えば昇給等(パートの場合では勤務時間の延長等も含む)でこの金額以上になれば「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」となってその月から扶養の資格を失うということです。
つまり過去についてはいくらもらっていたかは関係ありません、あくまでもその月にどれくらい収入があったかということであり、それが続く見込みであるということです。
別の例を挙げると例えば月20万円の給与で1月から6ヶ月だけ働くとします、7月から12月までは無職だとします。
すると20万円×6(6ヶ月)=120万円になります。
するとこの年の収入のトータルは130万円以下なので1月から12月まで扶養になれるという考え方は間違いです。
1月に20万の給与をもらえば20万円×12(今後向こう1年で12ヶ月)=240万円と計算して、1月については今後向こう1年間の見込みは240万円となり扶養になれません。
そして2月から6月までも同様の計算になり、扶養になれません。
そして7月になると無職で無収入ですから0円×12=0円ということで今後向こう1年間の見込みは0円となり扶養になれるのです、以下12月まで同様の計算で扶養になれます。
もう一つ極端な例を挙げれば、1月に就職して月給が140万円だったとします、そしてその月でやめたとします。
するとこのひと月で130万円を超えてしまいます、ですからこの年は2月から12月までも扶養になれないという考え方は間違いです。
1月は140万円×12=1680万円の見込みですから扶養になれませんが、2月は無職無収入ですから0円×12=0円ということで今後向こう1年間の見込みは0円となり扶養になれるのです、以下12月まで同様の計算で扶養になれます、過去についてはいくらもらっていたかは関係ありません。
さて以上のことが一般的な解釈です。
ただし繰り返しますが究極的には健保に聞かなければ正確なことはわからないということです。
そして健保組合だけでなく、共済組合にも扶養の規定が同じようなところがあるということです。

>年間130万を超えるといけないのはわかっていたので、2つの仕事のうちの一つは8月にはやめて、年間トータルで120万円くらいになるように調整して考えていました。

前述のように一般的に多くの健保組合や共済組合では年間と言うサイクルでは考えていません。
ですから年間トータルと言うことではありません。

>また再認定はしてもらえるようですが、4月から7月はさかのぼって認定取り消しで、医療費や扶養手当を返金せよということです。これはしかたのないことなのでしょうか。

そうですあくまでもその月の月額が約108330円を超えていればその時点で扶養を外れることになり、それ以降は当然扶養ではないのでその間の医療費で共済組合が負担した7割分(自己負担が3割だから)は共済組合は請求することになるのはやむを得ません。

>あくまでも年間の収入で考えていたので、どうも納得いきませんが、そういう規定になっているといわれました。

その共済組合はそのような規定なので、致し方ありません。

まず言っておかねばならないのは、健康保険の扶養については法律等で全国統一のはっきりした決まりがあるということではないということです。
各健保組合では独自に規定を決めることが出来るということです、もちろん厚生労働省のガイドラインがあってそれから大きく逸脱することは許されませんが、許容範囲の中ではかなり違っていることもありうるのです。
ですから究極的には健保に聞かなければ正確なことはわからないということです。
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現在、フルタイムのパート勤務・健康保険加入しています。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私(公務員)の所は、月10万円以上があると、年間所得がオ-バ-すると見なされ、扶養がカットされます。
また、毎年10月頃扶養家族の収入調査が行われ、所得証明書(市役所税務課発行)と収入証明書(雇用主からの毎月の給与)を提出させられます。これは、学生のアルバイトも同じです。

年ごとにだんだん厳しくなってきたようですが・・・。

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一年で5回くらい88000円以上働いて、所得税が引かれています。年収を計算するときに、先に天引きされた所得税は加算するのでしょうか?

Aベストアンサー

質問文からは「年収」というのが何を指すのかよくわからなかったのですが、補足コメントで108万円と書かれていましたので、おそらく社会保険加入条件の108万円(月額88,000円)ということなのかなと思います。

もしそうでしたら、年間合計で108万円というのはあくまでも目安でしかなくて、社会保険加入条件の一つの賃金条件は、所定内給与の額が月額88,000円以上です。原則的には、雇用契約書等で規定されている賃金で判定されます。賞与や時間外手当等は含みません。ただし、契約等で不明な場合は、実態として88,000円以上となるような状態が継続する場合には、加入条件を満たしているとみなされる場合もあるようです。

したがって、年間をとおして108万円未満かどうかが条件ではないのですが、「所得税を加算するか」というご質問に対しては「加算する」が回答になります。すなわち、源泉徴収所得税を引かれる前の額です。賞与や時間外手当、交通費などを除く所定内賃金の額で判断されます。
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/2810tekiyoukakudai/

もし、社会保険加入条件のことではなく、税金の額の計算に用いる「年収」ということであれば、やはり源泉徴収所得税を引かれる前の額(手取り額に源泉徴収所得税を足し戻した額)で計算します。

質問文からは「年収」というのが何を指すのかよくわからなかったのですが、補足コメントで108万円と書かれていましたので、おそらく社会保険加入条件の108万円(月額88,000円)ということなのかなと思います。

もしそうでしたら、年間合計で108万円というのはあくまでも目安でしかなくて、社会保険加入条件の一つの賃金条件は、所定内給与の額が月額88,000円以上です。原則的には、雇用契約書等で規定されている賃金で判定されます。賞与や時間外手当等は含みません。ただし、契約等で不明な場合は、実態として88...続きを読む

Q給料のことで相談です。 月に88,000円超えると扶養から外れてしまいます。 ですが、その88,00

給料のことで相談です。

月に88,000円超えると扶養から外れてしまいます。
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Aベストアンサー

ちょっと補足します。
他の質問をみていたら、社会保険の
扶養は関係なさそうな感じですね~A^^;)

前回答は夫婦の場合の扶養条件になり
ますが、あなたの場合、お母さんの
被扶養者なんですね?

そうだとしたら、
★8.8万はそもそも間違いです。

通勤手当は関係ないですが、
★年間給与収入103万以下でなければ、
★扶養条件を満たせません。

8.8万×12ヶ月=105.6万です。
103万を明らかに超えますよ!

逆算すると、
★8.5万以下
条件です。

お母さんは、社会保険に加入して
いますか?
お母さんもあなたも、健康保険は
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そのあたりも、
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お母さんとよく話し合って下さい。

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Qパート収入が月々で一定しない場合(扶養)

いつもお世話になります。現在103万以内で働いております。
来年のことですが、4月に出産のため、3~6月まで無収入となるのですが、その分、他の月にたくさん働いて、最終的に年収103万以内に収めればいいのでしょうか。
たとえば・・・ですが、1月に15万、2月5万、7月~11月に15万、12月5万とかでもいいのでしょうか??
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

税金上の扶養になりたい場合は、1月1日から12月31日までの所得合計が38万円以内なら、そのペース配分は全く関係ありません。
パートを含む給与所得のみの場合は、給与所得38万円+給与所得控除65万円で、給与収入は103万円まで。
極端な話ですが、1月と2月だけで103万円の給与収入があり、3月以降は無収入なんて言うのも、アリです。

ただ、社会保険上の扶養は、税金上の扶養とは全く別の計算方法で考えます。
こちらの方は、向こう1年間の収入見込みが130万円までならOKなんですが、税金上の扶養になるかどうかの計算には入れない、交通費とか出産手当金や失業給付なども、計算に入れます。
そして、こちらの方はペース配分が必要というか、「3月から6月は無収入になるから、この期間の収入は0円と数える」という計算ではなく「この月額を12回もらったら、どうなるか(未来の予定は、確実なものであっても考えない)が問題なんです。

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極端な話ですが、1月と2月だけで103万円の給与収入があり、3月以降は無収入なんて言うのも、アリです。

ただ、社会保険上の扶養は、税金上の扶養とは全く別の計算方法で考えます。
こちらの方は、向こう1年間の収入見込みが130万円までならOKなんで...続きを読む


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