女子の「頭皮」のお悩み解決の選択肢とは?

先月追突事故を起こされて、車両のほうの示談書を書いて提出したのですが、どうにも納得いきません。

保険会社から提示された金額が相場よりも多目に出してもらってるという話なのですが、それでもいざ車

を買おうとすると希望の車が買えません。

保険会社からもらった金額以外に、加害者本人からさらに不足分を補ってもらうことは可能でしょうか?

示談書を書いてしまったのが早すぎたのでしょうか。

よろしくお願いします

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A 回答 (6件)

示談書を提出してしまったのでしたら不可能です。


提出する前に考えるべきでしたね。
どのような納得が出来なかったのかはわかりませんが、、、

私は新車で購入して1週間で事故に遭いました。
一時停止からスピードを落とさずに出てきた車と運転席側に衝突。

私は夫婦で相手の保険会社ととことん話し合いました。
その保険会社の責任者(支社長クラス)も巻き込みました。
完全に納得したわけではありませんでしたが、要望に出来るだけ(譲歩も沢山しました)近づけました。

そのおかげなのか、治療の部分では保険会社基準よりは上乗せされました。
その分が物損の要望にプラスされた状態になりました。

こちらから何かをしなければ何も起こりませんよ。
しかも文句だけでは、ただのクレーマー扱いにされかねません。
状況を整理しましょう。


加害者に不足分ってのは示談した分では難しいでしょう。
まだ人身部分で示談していないのなら、そこで頑張ってみましょう。

真剣に戦うのなら、専門家に相談されることをお勧めします。
ただし、どうしたいか何が知りたいかを冷静に考えて相談して下さいね。
何がして欲しいかわからないと、専門家も回答のしようがありません。


あくまでも譲歩も大事です。
こちらの希望全てを叶えようとしても無理があります。
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 示談書は最後の確認です。

今後は一切請求はできません、と書いてあったと思います。

 あとは一切関係なし。不服があっても蒸し返しはできないので、よくよく内容を確認して署名捺印しなければいけないわけですよね。

 車も使っていれば償却していき、少しずつ価値は落ちていきますので、保険ではそれに見合う金額の補償になります。新車分の補償は、被害者側の焼け太りになり、つじつまが合いません。

 納得できなければ、相手側に損害賠償の交渉なり、裁判を起こすなりが必要だったわけで、でも裁判費用を考えれば見合わないので、だいたい保険屋さんの支払いが妥当な線と言って示談するわけです。

 今回は勉強代だと思ってあきらめましょう。
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希望のクルマが高すぎるのでしょう。



全損の場合でも、相手から得られる賠償は時価(同等程度の経年、走行距離の中古車を買う程度)の金額です。
あなたの希望のクルマが買える金額をもらえるものではないのですよ。

これは過去の事例や判例に倣った対応で、ひっくり返すには裁判して勝たないと無理です。
でも、あなたはその金額に納得して示談書にサインして「これ以上は求めません」ときちんと言ったあと・・・そういうことです。

示談書を書いておいて、追加を要求・・・強要、脅迫、もしくは恐喝ですか?
私なら即110番通報ですね。
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 一般的な感想です。

ご参考までに。

 ご質問者が希望なさるような方法だと、「物損解決」の仕方で、給付が主となる契約書である「示談書」を既にお書きになられているという理解で間違いないでしょうか?
 しかもその損失算定額には、被害者からの具体的な金額の提示のないままに、お決めになったのでしょうか?
 さらに、被害者の方からの物損の不服の理由は、希望通りの車を買えないということでしょうか?
 となるとそこには、相場もあるかもしれませんし、購入場所による不足金の不服かもしれません。
 買い方により、たまたま、条件を満たしていたり、条件以上の賠償を得たとしたら、仕方なくも納得せざるを得なかったようにも、受け取れます。
 となると「当該不服事由は、被害者にとっての正当な不服の対抗要件としては、とても弱い」ように思いますが・・・。

 尚既に保険会社からは、「もらった金額」と書いておられるので、賠償手続きは、既にお済みではないのでしょうか?

 具体的には、示談書の書き方にもよるかと思いますが、示談書のひな形の場合、示談書の文中の最後に、
 『上記の条件で示談が成立しました。本件に関して今後いかなる事情が生じても、双方もしくはその関係者は、名目のいかんを問わず一切の請求をしないことを誓約します。』と書くことがあるかと思いますが、こうした文言は、ありませんでしたか?
 
 そこで、仮に、示談が成立し、その後の一切の請求をしないことを誓約した場合には、仮令、不利な条件であっても、書面上は合意したことになり、法的にもそれは、被害者の意思表示の証拠になりますから、この場合には、追加請求は、示談書に記載した内容に対して、著しく齟齬のある場合(食い違いのある場合)を除いては(以外には)、難しいかもしれません。

 交通事故の相談に関しては、法テラス等の無料相談もありますから、法律のご専門の方とよくご納得なさることができるまで、被害者の方が、ご相談しては、如何でしょうか?
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>加害者本人からさらに不足分を補ってもらうことは可能でしょうか?



示談書=その補償に納得しました。という証明になりますから、
いまさら、納得できません。なんてのは通用しませんし、
希望の車が買えない。なんてのは相手にはなんの関係もありません。

>示談書を書いてしまったのが早すぎたのでしょうか。

そういうことです。

車両の示談書ということは、怪我のほうはまだということでしょうか。
だったら、その分は怪我のほうの補償でひっぱってくれば
いいではありませんか。
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まず、示談書に署名するという事は、「示談書の内容について100%納得しました」という意思表示です。


恫喝,脅迫等自分の意志では無い事を証明出来なければ取消しは出来ません。
次に、対物の補償金額は車齢と損傷程度によって算出されます。従って、全損だったとしても同車齢の同車種を買い替える程度の金額しか出ません。
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Q交通事故示談金の支払いまでの日数について

以前からこちらで相談させていただいておりました事故被害の示談交渉が終了しました。
皆さんのアドバイスやお心強いお言葉のおかげで、
何とか納得できる形で終わる事が出来ました。
本当にありがとうございました。
昨日(10月7日、金曜日)に示談書にサインをし保険会社に送付いたしました。
保険会社に到着が11日の火曜日としますと、入金までにどのくらいの日数がかかるのでしょうか?
うっかり聞くのを忘れてしまい、相手方も休日のために確認できません。
通常どの程度の日数がかかるのかご存知の方がおられましたらお教え願います。

今までご回答いただきました皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。

Aベストアンサー

 示談が完了されたとの事ですが良かったですね。示談が済んで賠償金が精算されれば、事故での嫌な思いでも忘れる方向に向かう事が出来るでしょう。さてご質問の件ですが、相手の保険会社の担当者の手に渡れば後は担当者の手順次第です、担当者が直ぐ手続きをすれば、保険会社からは一番早い場合3日位で振り込まれるでしょう。もしお急ぎなら賠償金ですので遠慮なく請求すべきです、担当者は沢山の支払い案件があると思います。従ってどうしても請求される方を優先しますので、遠慮しないで請求して下さい。もし示談書(免責証書)を郵送した事を連絡していなければ改めて連絡して、そのとき必ず支払い日の確認をして下さい。送付した事を連絡をした後でしたら、確認の電話をした方が良いと思います。

Q10:0の事故。車の修理費に疑問が。。

2週間前、追突事故を起こしました。
信号待ちの際、停車していたのですが頭がフラフラとしてブレーキを離してしまい、クリープ現象で前の車に追突しました。
10:0で私が悪いので相手には謝罪し、警察と保険会社にも連絡しました。

相手の車のリアバンパーに擦りキズと私の車のフロントバンパーに少しキズと塗装がついた程度で、物損となりました。

保険会社と連絡を取り、相手の修理代金の概算見積りが出たら保険を使うか実費か判断するので連絡をくださいと伝えました。しかし、10日待っても連絡がないのでこちらから連絡すると「修理はもう終わっています」とのことで驚きました。なぜ概算見積りが出たときに連絡をくれないのか?というと「修理は止められませんので」と的を得ない回答でした。私は修理を止めるつもりはなかったのですが、概算見積りはとっくに出ていたのに連絡がありませんでした。
少し不信感を持ちつつ概算見積りの金額を聞くと修理費が22~3万で代車費用含めて30万ほどになるとのことでした。

相手の方の車が国産車の限定車でリアバンパーが高く、さらには部品取り寄せに時間がかかって代車の日数も増えたとのことでした。

ここで疑問なのですが、

ディーラーに確認したらリアバンパー代は塗装代込みで約7~8万と言われましたが、修理費に22万も必要でしょうか。
また、部品を取り寄せるのに時間がかかるなら自走可能車でも代車を出すのでしょうか?
これは私が判断することではないのかも知れませんが、バンパー交換は経験上1日で終わりますし、部品を発注している間は自走できるなら代車を出す必要はないと思うのですが。

私が起こした事故ですし、人身に切り替えられなかっただけ有難く思え、人を轢くよりましだろう、と言われるのは覚悟の上ですが、どうしても修理費に疑問があります。
もちろん、必要な修理費は払わせてもらいますが、あまりにも不必要に代金がかかっている気がしてなりません。

現在の状況は、保険会社が派遣したアジャスターと修理先の板金屋が値段交渉をしている最中で、修理費が確定するまで少し待ってほしいと言われています。

また、修理箇所の写真と見積書は保険を使う場合はお見せできない、と言われました。
見せられない内容なのですか?と聞くと「実費で払われるならお見せでます」と言われ、ますます不信感が募りました。
もう実費で払うから板金屋と直接話がしたい(部品代の領収書、工賃や代車の明細を知りたかったので)といったら、それは難しい、と言われました。もし直接話をするなら保険会社は介入できないとも。
詳しくは知りませんがそんなもんなんですかね・・・。自分が一番悪いとはわかっていますが、保険会社の対応も修理先の対応も疑問ばかりです。
ひょっとしたら、中の部品も破損していて値段が跳ね上がったのか、とも考えましたが、本当にコツンと当たった程度で凹みもなかったので考えにくいです。ただ、実際に写真を見てみないとなんとも言えませんが。。。

経験がないのでわかりませんが、自動車事故ってこういうことがよくあるんでしょうか。
今後、どのようにすれば良いのか悩んでいます。
相手に迷惑をかけた慰謝料と思えば良いのかな、とも考えますが、相手ではなく修理先が必要以上に代金を請求している気がしてしまいます。

すみませんが、よろしくお願いします。

2週間前、追突事故を起こしました。
信号待ちの際、停車していたのですが頭がフラフラとしてブレーキを離してしまい、クリープ現象で前の車に追突しました。
10:0で私が悪いので相手には謝罪し、警察と保険会社にも連絡しました。

相手の車のリアバンパーに擦りキズと私の車のフロントバンパーに少しキズと塗装がついた程度で、物損となりました。

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Aベストアンサー

 あなたの保険会社が闘わないんなら、そんなモンですね。あなたの懐は変わらないので、被害者である相手によりいい印象を与えるように逆もしているということです。保険会社同士で話し合い決着がついているから、それを覆すなら、裁判でどうぞということですな。値段的には、問題ないと思いますよ。バンパー付近も色あわせでなじむように塗るという「建前」になってると思いますからね。自損なら10万って事ですね。

Q自賠責限度額120万を越えた部分は・・

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

ここで、納得できないのは

(1)任意保険の基準額が治療期間によって逓減するとしても、120万円を越えた部分に対してのみ適用されるべきではないのかということです。
(保険会社は慰謝料すべてが任意保険の基準となると言っています)

例をあげると
治療費が55万円なので
自賠責限度額120-55の残り65万を取った方が
任意保険基準で算定すると54万になるから良いというのです。(治療日数に対する全ての算出基準が任意保険基準になるのでとのこと)

しかし、全てを自分で自賠責基準にて算出すると
76万円位にはなります。
ここで、120万円からはみ出した部分に対して任意基準を当てはめ若干安くなったとしても70万位かなと素人考えでは思っていたのですが・・・

保険会社のこの補償は正当なものなのでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

ここで、納得できないのは

(1)任意保険の基準額が治...続きを読む

Aベストアンサー

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120万までは求償が出来ますから、自賠責基準で処理した方が有利なのです。

>通院日数73日 治療期間148日 休業補償10万円(8日)交通費 5万円

 上記の具体的な場合について考察します。
 私の任意計算では、慰謝料は、¥56万になりますので、休業補償と交通費を加えれば、被害者の取り分は、¥71万になります。

 当然¥71万>¥70万なので、任意基準たる¥71万で示談すべきです。治療費は¥50万ですので、保険会社の支出は、合計¥121万になりますが、自賠責保険から¥120万は還ってきますから、任意保険会社の支出は、差し引き¥1万となります。(保険会社の負担する電話料等の諸雑費は考慮外です)

 一般に過失ある場合は、自賠基準の方が有利なことが多いのですが、この場合は、任意基準と自賠基準の両方を示して貰い、有利な方で示談して下さい。

 いずれにしても¥76万の賠償は、無理でしょう。




 

 

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120...続きを読む

Q車をぶつけられ、100-0の事故なのに、保険金で全額修理代を出さないと

車をぶつけられ、100-0の事故なのに、保険金で全額修理代を出さないといわれました。
 一週間前くらいに事故られ、100ー0であちらが全てもつ状態になりました。
 首に痛みを感じ、めまい吐き気もあり病院にも通院している状態です。車の修理代は全て向こうの保険会社が負担すると言ったのに関らず、つい先日修理をお願いした車屋から、修理代全てを保険会社が出さない、一部しか出ないと言われました(総額で30万であるのに、15万しか出さないといわれた)残りの金額は自己負担になるといわれて、私はあまりの悔しさに涙がでそうになりました。なぜ、事故を起こされ体を具合悪くしてあげく金を払わされる羽目にならなければならないのですか!!
 私は一銭も払うつもりはありません。皆さんが同じ境遇であれば同じように思うとおもうのです。それで、保険屋と徹底抗戦を考えているのですが、なにかアドバイス、法律的なことやこういえば保険屋をギャフンといわせれるなどいった事を教えて欲しいのです><

Aベストアンサー

>総額で30万であるのに、15万しか出さないといわれた…

失礼ですが、何年ほど乗った車ですか。
相手方 100% 責任の事故でも、補償額は事故に遭う前の時価が限度です。
時価を上回る修理額までは出さないのが普通です。

>保険屋をギャフンといわせれるなどいった…

入るときはえびす顔、出るときはえんま顔。
これが保険屋というものですから、ギャフンと言うことはないでしょう。

>事故を起こされ体を具合悪くしてあげく金を払わされる羽目にならなければならないのですか…

ですから、保険会社が払わない分は加害者本人に請求すればよいのです。
もちろん修理費用だけでなく、治療費や休業補償も含めてね。
あくまでも事故を起こした責任は保険会社でなく加害者本人なのですから。

Q自賠責の120万円を超えると慰謝料がやすくなる??

お世話になります。

現在交通事故の怪我で通院中です。過失は今のところ0らしいです。(自賠責の限度を超えると過失が発生するのでしょうか?以前の質問でそのような回答を頂きました。)

別のサイトの同じような質問を探していると


232日の治療期間で 232×4200で974000円(実治療日は118日)の慰謝料が発生ではなく
任意基準で642000円となったそうです。さらに相手の任意保険会社も偶然私と同じでした。
そこで幾つか質問させて下さい

(1)治療費+慰謝料等の合計で120万円を超えてしまった場合、慰謝料が減ってしまうという事なのでしょうか?何処かで 自賠責基準<任意基準<弁護士基準見たいなのを見た気がするのですが気のせいでしょうか?

(2)自賠責の120万円は慰謝料よりも治療費に充てられたという考え方で良いですか?

(3)だとすると自賠責の120万を超えないようにしなくてはいけないという事ですよね?
 自由診療だと1点当たりの値段が医者によってバラバラだそうですがそれでは何を基準にして
 治療費を見極めればよいのでしょうか?例えば医者に直接治療費を聞いたりしたら教えてくれる
 ものでしょうか?逆に保険会社に問い合わせたら教えてくれますか?

(4)難しい質問だと思いますが腰を痛めて数回のレントゲン、痛み止めやシップ、リハビリ等の治療を
 行い40回程、通院した場合、慰謝料等含めて120万円超えてしまうと思いますか?自転車の弁償は自賠責関係ないですよね??

御指導宜しくお願い致します。

参考

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1462191964

お世話になります。

現在交通事故の怪我で通院中です。過失は今のところ0らしいです。(自賠責の限度を超えると過失が発生するのでしょうか?以前の質問でそのような回答を頂きました。)

別のサイトの同じような質問を探していると


232日の治療期間で 232×4200で974000円(実治療日は118日)の慰謝料が発生ではなく
任意基準で642000円となったそうです。さらに相手の任意保険会社も偶然私と同じでした。
そこで幾つか質問させて下さい

(1)治療費+慰謝料等の合計で120万円を超えてしまった場合、慰謝料が減って...続きを読む

Aベストアンサー

(1)自賠責基準は、損害額が120万円の自賠責限度額に収まる場合のみ適用されます。120万円を1円でも越えると、任意保険基準でり算定となります。(リンク先の回答では、この原則を誤って理解しているものがあります)
自賠責基準の慰謝料は、事故から何カ月経過しようと、慰謝料の日額単価は4,200円で定額です。しかし、裁判所は「慰謝料の日額単価は事故からの経過日数により逓減する」という考え方を取っているため、任意保険基準では事故後4カ月目から、弁護士基準(赤い本)では事故後2カ月目から、1カ月(30日)単位で慰謝料の日額単価は逓減していきます。
ご質問のケースで、実治療日数118日であれば治療費・通院交通費など他の損害額が226,000円以内に収まらないと、保険会社は任意保険基準で慰謝料を算定します。治療費は、健康保険を使用した場合でも、本人負担分だけでなく、健保負担分も合わせた額ですから、まともな治療をしていたなら収まるはずがありません。
ちなみに、ご質問のケースで、任意保険が642,000円であれば、弁護士基準でも970,000円程度になるはずです。

(2)違います。そもそも慰謝料の算定基準が違うだけで、治療費・有職者の休業損害など実損害額の算定基準は、任意保険・自賠責保険・弁護士基準でも同じです。
ただ、健保の使用で治療費を抑制することは、自賠責限度額を有効に使う上で必要なことです。

(3)治療費の累計額を把握している医師は少なくないですか。個人医でも、医療事務スタッフが健保・損保への請求をしているはずですから。対人一括払いの場合、病院は毎月、診断書と診療報酬明細書(レセプト)を、月末締めで翌月中・下旬に損保に送付します。レセプトに毎月の治療費の総額が記載されていますから、それで確認できます。また、レセプトの送付時期に病院の会計窓口の人に尋ねると、教えてもらえると思います。

(4)健保使用であれば、治療費+慰謝料では越えません。休業損害があれば別ですが。自転車の賠償は物損ですから、自賠責は無関係です。

(1)自賠責基準は、損害額が120万円の自賠責限度額に収まる場合のみ適用されます。120万円を1円でも越えると、任意保険基準でり算定となります。(リンク先の回答では、この原則を誤って理解しているものがあります)
自賠責基準の慰謝料は、事故から何カ月経過しようと、慰謝料の日額単価は4,200円で定額です。しかし、裁判所は「慰謝料の日額単価は事故からの経過日数により逓減する」という考え方を取っているため、任意保険基準では事故後4カ月目から、弁護士基準(赤い本)では事故後2カ月目から、1カ月(30日...続きを読む

Q慰謝料は通院回数以外認められないのか

交通事故の慰謝料について質問です。

6/1~7/14まで約1月半の間が治療期間ですが、
実質病院には7回。

保険会社から提示されたのは
5200×7×2=72800

確かに病院には7回、これは平日は通えず土曜日だけで
日曜日は病院が休みのためですが、ここで質問です。

(1)1ヶ月半首が痛い状況は続いていたわけですが、それでも
通院回数でしか認められないのでしょうか。
7日毎日通って完治したのと1月半も痛い思いしたものが同じ
評価というのが納得できないので何がしかの根拠が欲しいのです。

(2)5200円という基準額は妥当なものでしょうか。

以上よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

書ききれなかったので追記失礼します。
大抵の人は、自賠責基準に毛の生えた金額で示談してしまうんですよ。
残念ながら知識ないが故に保険会社に言いくるめられてしまう人が大半なのです…。
後遺症残る残らないに関わらず、慰謝料は、「日弁連基準で請求!」これを知るだけで慰謝料の金額変わります。
こちらから言わないと「治療打ち切ります、示談金額これです」だけで、示談に持ち込み、後遺症認定を言わない保険会社すらありますよ(エグい手口ですがよく聞く)。
後遺症認定を受けるか受けないか、通るか通らないか、等級によりますが、「日弁連基準」これで知るだけで金額が変わります。
勿論全て日弁連基準で計算して請求です!
保険会社の意味不明な自社基準に従う理由は、どこにもありません。
むちうちの一番下の14級でも日弁連基準なら慰謝料や逸失利益含めて数百万、12級なら一千万近くになります。
後遺症認定には、医師が必要ですから医師と良好な関係を築き必ず整形外科に通院です。
整骨院だと医師でないので後遺症認定の書類が書けないのです。


私は、10、0のオカマ事故被害者で「バックミラー見てなくて怪我したのが悪い」ってニュアンスの言い方するような保険会社を相手にもう話し合う気すらないので弁護士に依頼して訴訟して闘います。
後遺症残った場合など全て日弁連基準で取れるなら仮に借金しても着手金払う価値ありますから(弁護士特約付いてるなら使えますが私付け忘れてた…、これを期に特約付けました)。
ついでに忘れがちなのが生命保険、交通事故通院で出るか確認して忘れずにきっちり請求しましょう。

知ってる弁護士が有り難い事に相談料金無料にしてくれ、「等級決まったら正式依頼で着手金だけ先に払ってね、取れるだけ取りますよー、成功報酬は貰うけど(笑)」と言ってくれてますから、面倒くさい紛争センターより私は、こちらを選びます。

必ず慰謝料は、日弁連基準請求で!これが基本です。
「裁判にならないと日弁連基準適応されない」なんて保険会社の大嘘信じたらダメですよ。

頑張って下さいね。
お大事に。

書ききれなかったので追記失礼します。
大抵の人は、自賠責基準に毛の生えた金額で示談してしまうんですよ。
残念ながら知識ないが故に保険会社に言いくるめられてしまう人が大半なのです…。
後遺症残る残らないに関わらず、慰謝料は、「日弁連基準で請求!」これを知るだけで慰謝料の金額変わります。
こちらから言わないと「治療打ち切ります、示談金額これです」だけで、示談に持ち込み、後遺症認定を言わない保険会社すらありますよ(エグい手口ですがよく聞く)。
後遺症認定を受けるか受けないか、通る...続きを読む

Q追突事故にあい、相手保険会社の担当者ともめてます

7/29日、追突事故にあい、10:0で自分は完全な被害者となってます。

事故状況は渋滞中、強引に横入りし、失敗して軽いオカマ事故を相手が私にしてしまいました。

その日は物損事故扱いにしましたが、数時間後に首が痛くなってきたので、
即警察に電話をして報告し、後日、人身事故として警察に届けました。

7/30日に病院行く為に、相手保険会社に連絡してから地元の病院にいきました。


病院に一週間行った後、仕事が残業づくしになってきた為、病院だと仕事終わってからではいけなくなりました。
なので、以前事故をして行っていた整骨院だと時間がギリギリ行けるので、
こっちに行ってもいいかと担当者に聞くと、

「会社の都合で病院に行けないのは、知りません。
今行かれている病院の先生と面談をし、そこからわたくし共の方で判断しますので、
まだだめです。行ってもいいですが、面倒はみれません。面談はいつ行けるかわかりません。」

遠まわしに、行くなと言われている様にしか聞こえません。


とりあえず、時間的に病院に行けないので、自腹で何度か整骨院に行き、色々と相談しました。

院長さんは、
「絶対に来ても大丈夫です!あなたは被害者ですよ?普通は絶対大丈夫なんです。
時間的にも、やむを得ないなら尚更です。担当者変えてもらうか、しつこく粘ってみてはいかがです?」と。

そして盆が明け、8/21に担当者に電話すると・・・・
「部署、担当が変わりました。次からはこちらの用意させてもらう弁護士さんとお話を勧めて下さい。
弁護士は今休暇中で、一週間後に休みが終わります。私は相談しかできません。」

つまり、一週間放置状態になりました。

整骨院にいけるかどうかを聞くと、「面談後になります・・・・一ヶ月以上かかる場合もあります。」と。

もう・・・・ブチギレしそうでした。

被害者なのに、なぜ治療するのに実費をはらわないといけないのか。
なぜ担当者はあんなにつっけんどんなのか。
なぜいきなり弁護士(休暇中)に変更なのか。
なぜ、担当者に「この事故内容だと、整骨院は必要ないです。」と私の痛みを知らないのに、知ったふうに言うのか。
ちなみに、病院の先生には、整骨院に関しては、ご自由にどうぞといわれてます。



ここからが本題です。

1:もし、向こうの判断で整骨院に行っても治療費が出ないとなると、実費で出してる金額は、どうにもならないのでしょうか?
逆に、行ってもいいという判断になれば、この実費分は帰ってくるのでしょうか?

2:どこ調べても、整骨院は整形外科扱いになるので、行っても良いとかいてます。
無理なことは絶対ない。絶対いけると書いてます。
もちろん柔道のあの資格を院長さんはもってます。
絶対行ける方法とかあったらお願いします・・・・

3:最近は、すぐ弁護士をよぶのでしょうか?

4:そもそも、こういう対応が普通なのでしょうか?被害者なのに、すごく邪魔者扱いな感じです。

長文、失礼しました。

よろしくお願いします!!!

7/29日、追突事故にあい、10:0で自分は完全な被害者となってます。

事故状況は渋滞中、強引に横入りし、失敗して軽いオカマ事故を相手が私にしてしまいました。

その日は物損事故扱いにしましたが、数時間後に首が痛くなってきたので、
即警察に電話をして報告し、後日、人身事故として警察に届けました。

7/30日に病院行く為に、相手保険会社に連絡してから地元の病院にいきました。


病院に一週間行った後、仕事が残業づくしになってきた為、病院だと仕事終わってからではいけなくなりました。
なので、...続きを読む

Aベストアンサー

保険会社は初めに事故を物損扱いにした後に人身事故に変更したことで、一種の「タカリ」と疑っている可能性が高いですね。
軽度の追突事故の場合には、事故当時はなんの痛みも症状も無いので「平気」だと思ってしまうので、以外に陥りやすいトラブルの一種です。
所謂「むち打ちの症状」(頸椎ねんざ)はレントゲンにも写らず、本人の申告しかありません。
「痛いのだから治るまでは・・・」と被害者の方は言うでしょう。そして「痛みが無くなればそれ以上の請求や通院はしない」とも言うでしょう。性善説で言えば・・・
これを性悪説で捉えると、「本人しか判らないのだからいつまでも・・・」となってしまい、その判断で揉めることは往々にして起こります。
恐らく、事故本体の車両の修理費用などは全額保険で賄われているのでは無いでしょうか?

状況的に言えば、保険会社は加害者の代理でしかありませんので、加害者に一旦は直接連絡をして交渉することです。
例)あなた(加害者)の保険会社から治療に関して理不尽な対応を受けているので、この状況が改善されなければ示談交渉には一切応じない。保険を使うかどうかは私(被害者である「あなた」)には一切関係ないことなので、今のような状況が続くのであれば、治療費・慰謝料・示談金など一切の費用請求をあなたに行うので、あなたの責任で支払いを行う誠意を見せて欲しい。
などと文書で伝えれば大体は解決する方向に向かいます。

念のため、最初に通院した病院で今通っている整骨院?に対しての紹介状を書いて貰ってください。


再度書きますが、保険会社が支払う保険金しか認められない訳ではありません。
被害総額の全額を加害者が支払う義務を負います。その中で加害者が加入している保険会社が認めた部分は保険会社が支払いますだけですので、当然不足分は加害者本人が支払う事になります。

参考になるサイトのURLを記載しましたので、お近くの法律事務所などに商談するのも良いでしょう。

参考URL:http://www.koutsuujikosoudan.com/

保険会社は初めに事故を物損扱いにした後に人身事故に変更したことで、一種の「タカリ」と疑っている可能性が高いですね。
軽度の追突事故の場合には、事故当時はなんの痛みも症状も無いので「平気」だと思ってしまうので、以外に陥りやすいトラブルの一種です。
所謂「むち打ちの症状」(頸椎ねんざ)はレントゲンにも写らず、本人の申告しかありません。
「痛いのだから治るまでは・・・」と被害者の方は言うでしょう。そして「痛みが無くなればそれ以上の請求や通院はしない」とも言うでしょう。性善説で言えば...続きを読む

Q交通事故ってこんなにお金もらえるの?

友人が夜中に車の信号待ちをしている所に車が突っ込んできました。
相手が100%悪いらしいです。
車は一部つぶれてしまったので修理に出しています。
友人は少しむちうちぎみなので病院に通っていますが、普段は全然健常です。
友人いわく、1度病院に行くと4万円もらえるから行ける日は毎回行くと言っています。180日通えるようなので、計算すると700万円以上になります。また、後遺症は全くないのですが診てもらう時にウソであたかも後遺症があるようにすればうまくいくだろうと考えています。軽自動車だったんですけどこれでセルシオ買えるって言ってます。自分はそううまくはいかないと思うのですがホントにこんなうまくいくものなのでしょうか?

Aベストアンサー

自賠責から貰える慰謝料は日額4100円で、
任意保険会社でも同額を出してくれるときがあるので
最高で日額8200円になりますね。

その他、休業損害は賃金を貰えなかった分となります。

自動車の損害は時価額となりますから、
100万円で購入した新車で全損となったときで
2年乗っていれば約50万円しか貰えず、
ローンが60万円残っていれば10万円の損となってしまいます。

もらい事故で得をすることはありません。
得をするなら保険金詐欺が多発してしまいます。

また、被害者よりも加害者が得をすることもあります。
加害者の車両が残存価値150万円で全損となったとき
自分の車両保険に170万円入っていれば
20万円多く貰えることもあります。
被害者の車両は保険金額に関わらず原価償却法による計算されるので
損をすることが多いようです。

Q追突事故された場合の慰謝料は?

去年の8月追突事故をされ、相手が100%悪いです。相手はトラックです。今年の8月までムチウチで通院していましたが医者に「保険会社から連絡こない?普通半年位で連絡するはずなんだけど。あまり金額かかってないからかな?これ以上やっても無駄だから示談に入った方がいいよ。治らないのに通院してるとこっちも何してるんだって言われるから」と言われました。
そのことを父(父と私が被害者です)に話すと「保険会社から何か言われたんじゃない?俺は何も言われない(父も私と同じ病院に通院してましたが、転院してます)」と言いました。やはり保険会社から病院に何か言ったのでしょうか?私の通院していた病院は個人病院です。
前に保険会社の担当と話ししたとき、慰謝料は通院日数×8千円(細かくは忘れました)と言われましたが、それじゃ納得いきません。
症状として首が痛む。うでがしびれる。頭痛。レントゲンをとったら首の骨がまっすぐでした(普通ゆるやかにまがってるそうです)
そこで伺いたいのは、こちらから連絡しないといけないんでしょうか?
慰謝料の相場は?
私はあまり強く相手に言えません。その場合弁護士に依頼したほうがいいでしょうか?
お願いします。

去年の8月追突事故をされ、相手が100%悪いです。相手はトラックです。今年の8月までムチウチで通院していましたが医者に「保険会社から連絡こない?普通半年位で連絡するはずなんだけど。あまり金額かかってないからかな?これ以上やっても無駄だから示談に入った方がいいよ。治らないのに通院してるとこっちも何してるんだって言われるから」と言われました。
そのことを父(父と私が被害者です)に話すと「保険会社から何か言われたんじゃない?俺は何も言われない(父も私と同じ病院に通院してましたが、転院...続きを読む

Aベストアンサー

 まず、掲題にあります慰謝料の算定基準についてですが、他の治療費や休業損害などの合計が自賠責保険の限度額内で収まる場合には自賠責基準で計算されます。自賠責保険の限度額を超える場合には弁護士基準が採用されるケースが殆どなのですが、相手が任意保険に加入している場合には、任意保険基準で計算されることになります。これは絶対的なものではなく、裁判になれば変わることがあります。

 自賠責基準については、「総治療期間」あるいは「実治療日数×2」のいずれか少ない方に4,200円を乗じた額となります。
 総治療期間とは治療を始めた日から治療を終えた日までの期間をいい、たとえば7月15日から9月10日までなら58日間という計算になります。
 実治療日数とは治療のために通院した日数のことで、20回通院したら20日となりますね。
 これを自分のケースに当てはめて、「実治療日数×2」と「総治療期間」を比較し、少ない方を慰謝料算出の基礎とします。この基礎となる方に4,200円を乗じてみてください。これが自賠責基準といわれるものです。もし、治療を終えた日の時点で診断書に記載されるものが「治癒」以外の場合はさらに7日を実治療日数として加算することができますので、検証してみてください。
 
 尚、交通事故に関する慰謝料はかなり定型的に処理されるのがいまや普通になってしまっています。死亡事故や重傷などの場合には徹底して争う場合もありますが、むち打ち程度では「納得できない」と言っているだけではいつまでたっても示談できず、気が付いたら損害賠償請求権が時効消滅してしまった、などという笑えない話になりかねませんから、正しい知識と情報を集めて妥協点を探らなければなりません。譲歩の余地が全くないのでしたら、示談(裁判外の和解契約)は無理ですから、あとは裁判や調停などの司法解決しか道はありません。

 損害賠償請求権の時効は、ご質問者さんの場合すでに損害を認知できていますので、事故の日から3年とお考え下さい。それまでに解決の見込みが無い場合は時効の中断を保険会社に申し出てください。時効中断のための所定の用紙があります。

 尚、ご自身が乗られていた車に自動車保険をかけている場合は、人身傷害補償や搭乗者傷害などから補償が受けられるはずですから、そちらもご確認ください。

 まず、掲題にあります慰謝料の算定基準についてですが、他の治療費や休業損害などの合計が自賠責保険の限度額内で収まる場合には自賠責基準で計算されます。自賠責保険の限度額を超える場合には弁護士基準が採用されるケースが殆どなのですが、相手が任意保険に加入している場合には、任意保険基準で計算されることになります。これは絶対的なものではなく、裁判になれば変わることがあります。

 自賠責基準については、「総治療期間」あるいは「実治療日数×2」のいずれか少ない方に4,200円を乗じた額...続きを読む

Q治療終了後いつ示談書が送られてきますか?

6月20日に病院での治療を終えることができました。相手の保険の担当者からまだ連絡がきません。病院から連絡がいってると思うのですが通常何日くらいで示談書って送られてくるものなのですか?

Aベストアンサー

病院での治療が終わったら、貴方から治療終了の連絡を保険会社担当者に
連絡します。
保険会社は、病院に治療の内容・通院日などが記載された書類を請求し、
被害者への支払額(通院日数×○○円)の計算をします。
また、治療完了=示談 ではありません。
示談は被害者・加害者の双方が過失割合等を納得し、円満(?)解決
する場合で、どちらかが納得せず、揉めている間は示談は成立しません。


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