痔になりやすい生活習慣とは?

学校で化学を選択しています。
ベンジンの構造式は、6個?あると聞いたのですが
わかりません。
教えて下さい☆お願いします☆

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A 回答 (3件)

rei00 です。



inorganicchemist さんの回答を拝見していて,フト気付きましたが,chii-nao さんはタイトルにも質問文にも「ベンジン」と書かれていますね。

お尋ねになっているのは「ベンジン」でしょうか,それとも,私や inorganicchemist さんが書いている様に「ベンゼン」でしょうか。

「ベンゼン」であれば inorganicchemist さんの回答の通りです。

「ベンジン」であれば,「構造式は、6個?ある」ではなくて,「主な成分は6個?ある」という意味だと思います。

なお,「ベンジン」は,衣類のシミ抜きなどによく使われるもガソリンの一種で,沸点が 30~150℃ のものです。したがって,その中には数種の炭化水素が含まれています。

いかがでしょうか。補足下さい。
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デュワーベンゼン(Dewar)とケクレベンゼン(Kekule)のことですかね?



正六角形の各頂点に炭素を書いて、順に1~6の番号を付けます。
1=2、2-3、3=4、4-5、5=6、6-1もしくは
1-2、2=3、3-4、4=5、5-6、6=1と結合を
つけたものがケクレベンゼンで、(-:単結合、=:二重結合)
1=2、2-3、3-4、3-6、4=5、5-6、6-1もしくは、
1-2、2-3、2-5、3=4、4-5、5-6、6=1もしくは
1-2、1-4、2=3、3-4、4-5、5=6、6-1と
六角形を横切るような結合を持つものを デュワーベンゼンと
呼んでいます。これで五個と数えられます。
(回転すると重なってしまうので、回転させないでください。)・・・・・

あと一個?もしかして六角形の中に○を書いたやつですかね・・・・

以上、高校~大学1、2年程度と想定してお答えしました。
ただし、rei00さんが書かれているとおり、これ以外に答えが
あるといえばありますし、考え方によっては一部は不適当と
いうことにもなります。

可能であれば、学校の先生に確認してみることをおすすめします。
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学校とは,高校?,高専?,短大?,大学?


学部は?,学科は?

ベンゼンの構造式がいくつ掛けるかは,どのレベルで考えるかによって若干変わってきます。

ただ,現在では,どのレベルで考えても6個はありません(多分)。それは何かの間違いではありませんか。例えば,「昔は6種類考えられた」とか「ベンゼン環の構造式の書き方は6個ある」とか。

補足下さい。
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Qベンジン=ヘキサン???

ベンジンは一般的には石油の50℃~90℃留分といわれていますが、どうも家庭用のベンジンは実はヘキサン(おそらくヘキサン留分?)のようです。ベンジンがヘキサンになったのは最近のことなのでしょうか?試薬の石油ベンジンは使ったことがないのですが、これもヘキサンなのでしょうか?また、石油ベンジンの試薬一級と特級では成分に違いがあるのでしょうか?

これらのことについて何か情報をお持ちの方は回答していただければ幸いです。

Aベストアンサー

看護雑誌の記事や#2へのコメントを興味深く拝見いたしました。私の勝手な考察を
書かせていただきますが、どうも「アドバイス」にはなっていませんし、憶測だらけ
ですので、「回答」「自信なし」で行きましょう。

>特級と一級で1100円と1000円とか、ほとんど値段が変わらない試薬もあり//
特級と1級の価格差が小さいのは、タンクローリーで流通するようなバルク段階の
価格に比べて、500 mL とかに小分けして消費者まで配送するコストが圧倒的に
高比率であるために、たとえ品質等級毎に生産コストの差があったとしても、流通
コストに埋もれてしまうのでしょう。#2に書いた「モノは同じ」というケースが
現実にあるかどうか存じませんが、ありそうな気はします。

>例えば66~70℃で留分95%以上というような、かなりシャープなカット//
憶測になってしまいますが、K 8848-92 ヘキサンは n-hexane 96%以上ですから、
お書きの留分幅で 95% くらいだと、K 8848 の端物として採れるのでしょうか。
(端物と言っても蒸留品、炭化水素以外の不純物は極めて少ないと思います) 
また、K 8594 の留分規格いっぱいの広い沸点範囲を採るより、n-hexane に富む
留分をシャープに切りたい事情も考えられます。anisolさんの引用にもあるように、
K 8594 相当の炭化水素のうち n-ヘキサン以外はメチルペンタン類が主ですね。
これらは(n-ヘキサンと違って)オクタン価がそこそこ高く、K 2202 自動車
ガソリンに配合可能かと想像します。(参考URL)

>石油ベンジンが第3種、ノルマルヘキサンが第2種になるわけで//
多くの中小企業が使っている石油ベンジンの規制を緩めざるを得なかったのか?
と思ったのですが、改めて法令(参考URL)を見てみると、石油ベンジンでも
ご指摘の組成なら第2種に該当するようです。有機則第1条第5項で「第3種」は
「第1種第2種以外」と定義されており、施行令別表第6-2第52号が第3種だ
とは言っていません。一方、有機則第1条第4項イによりノルマルヘキサンは第2種
であり、同項ハにより「ノルマルヘキサンを5%以上含む混合物」は第2種です。
#ああ、ややこしい!

工業的には、ヘキサンよりも引火・爆発リスクの低いヘプタン(少し割高)を好む
ケースがあります。看護雑誌の記事のような目的でも、 K 9701 ヘプタン(試薬)
に代替したら 2,5-hexanedione から逃れられそうですが、薬事法等の問題がある
のでしょうか? 乾きが遅すぎるでしょうか? 価格差が問題になるでしょうか?

参考URL:http://www.idemitsu.co.jp/gasoline/gasoline_03_05.html,http://www.jaish.gr.jp/anzen/html/select/anhr00.htm

看護雑誌の記事や#2へのコメントを興味深く拝見いたしました。私の勝手な考察を
書かせていただきますが、どうも「アドバイス」にはなっていませんし、憶測だらけ
ですので、「回答」「自信なし」で行きましょう。

>特級と一級で1100円と1000円とか、ほとんど値段が変わらない試薬もあり//
特級と1級の価格差が小さいのは、タンクローリーで流通するようなバルク段階の
価格に比べて、500 mL とかに小分けして消費者まで配送するコストが圧倒的に
高比率であるために、たとえ品質等級毎に生産コストの...続きを読む

Q「すいません」と「すみません」どちらが正しい?

 タイトルにあるとおり、素朴な疑問になりますが、「すいません」と「すみません」ではどちらが日本語として正しいのでしょうか。分かる方ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

もともとは「すみません」ですが、「すいません」と発音しやすく変えたものもたくさん使います。
話す時はどちらでもいいですよ。

ただ、私個人の語感で言うと、公式的な場では「すみません」の方がいいような気もします。「すいません」はちょっとくだけた感じかな。でも、これはあくまで私個人の語感。人によって、あるいは地方によっても感じ方は違うだろうと思います。

書くときはもちろん「すみません」にしましょう。

発音しやすく変化した発音の他の例としては
手術(しゅじゅつ→しじつ)
洗濯機(せんたくき→せんたっき)
などがあります。これも、話す時にはどちらでもいいです。「しじつ」「せんたっき」と書いてはいけませんが。

Q鉄イオンになぜFe2+とFe3+があるの?

イオンに価数の違うものがあるという現象が理解できません・・・。

例えば、水素イオンだったらH+しかありませんよね。電子を一つ外に出した方が安定だから。

でも、鉄イオンにFe2+とFe3+があるじゃないですか!!

じゃあ、このイオンたちは外に電子を二つだしても、三つだしても安定なのでしょうか。変です。安定状態は一つじゃないんですか。あの最外核電子が希ガスと同じになると安定。

仮に安定状態にかかわらずイオンになれるんだとすれば、Fe+~Fe10+とかいくらでもありそうな気がするのです。でも、鉄の場合はFe2+とFe3+くらいしか聞かないですし、水素の場合のH2+も聞きません。どうしてでしょう(-_-;

Aベストアンサー

イオン化エネルギー(単位はkJ/mol)

H  1312

Na 495  4562  6911
Mg 737  1476  7732

K  419  3051  4410
Ca 589  1145  4910

He  2373  5259
Ne  2080  3952
Ar  1520  2665 

1.不活性元素(希ガス)の電子配置から先に行くのは難しいのが分かります。
  Na^2+は存在しないだろうというのはエネルギー的な判断として可能です。

2.Ca^2+を実現するために必要なエネルギーはNa^+を実現するために必要なエネルギーよりも2倍以上大きいです。でもCa^2+は安定に存在します。これはイオン化エネルギーの大きさだけでは判断できない事です。
CaOとNaClは結晶構造が同じです。融点を比べると結合の強さの違いが分かります。
NaCl 801℃   CaO  2572℃

CaOの方が格段に結合が強いことが分かります。
結合が強いというのを安定な構造ができていると考えてもいいはずです。
NaClは(+)、(-)の間の引力です。CaOは(2+)、(2-)の間の引力です。これで4倍の違いが出てきます。イオン間距離も問題になります。Ca^+には最外殻のs軌道に電子が1つ残っていますからCa^2+よりも大きいです。荷電数が大きくてサイズの小さいイオンができる方が静電エネルギーでの安定化には有利なのです。
Fe(OH)2よりもFe(OH)3の方が溶解度が格段に小さいというのも2+、3+という電荷の大きさの違いが効いてきています。サイズも小さくなっています。

イオンは単独では存在しません。必ず対のイオンと共に存在しています。
水和されていると書いておられる回答もありますが対のイオンの存在によって安定化されるというのが先です。
水溶液の中であっても正イオンだけとか負イオンだけとかでは存在できません。水和された正イオンと水和された陰イオンとが同数あります。水和された負イオンの周りは水和された正イオンが取り囲んでいます。液体の中にありますからかなり乱れた構造になっていますが正負のイオンが同数あって互いに反対符号のイオンの周りに分布しているという特徴は維持されています。

3.d軌道に電子が不完全に入っている元素を遷移元素と呼んでいます。
  「遷移」というのは性質がダラダラと変わるということから来た言葉です。普通は族番号が変われば性質が大きく変わります。周期表で横にある元素とは性質が異なるが縦に並んでいる元素とは性質が似ているというのが元素を「周期表の形にまとめてみよう」という考えの出発点でした。だから3属から11族を1つにまとめて考えるという事も出てくるのです。
 性質が似ているというのは電子の配置に理由があるはずです。電子は最外殻のsに先に入って後からdに入ります。エネルギーの逆転が起こっていますが違いは小さいものです。まず外の枠組み(s軌道)が決まっている、違いは内部(d軌道)の電子の入り方だけだというところからダラダラ性質が変わるというのが出てきます。M^2+のイオンがすべて存在するというのもここから出てきます。11族の元素に1+が出てくるのは内部のd軌道を満杯にしてs軌道電子が1つになるというからのことでしょう。これは#7に書かれています。でもそれがなぜ言えるのかはさらに別の理由が必要でしょう。
 s軌道の電子が飛び出してイオンができたとすると残るのはd軌道の電子です。イオンのサイズがあまり変わらないというのはここから出てきます。
 イオンの価数の種類が1つではないというのも遷移元素の特徴です。エネルギーにあまり大きな違いのないところでの電子の出入りだという捉え方でもかまわないと思います。イオン単独で考えているのではなくてイオンが置かれている環境の中で考えています。イオン化エネルギーの大小だけではありません。
 色が付いている化合物が多いというのもエネルギー的にあまり大きな違いのない電子配置がいくつか存在する、そのエネルギー状態は周囲の環境によって割合と簡単に変化するという事を表しています。普通なら電子遷移は紫外線の領域です。可視光の領域に吸収が出るのですから差の小さいエネルギー準位があるという事です。この色が周りに何があるかによって変化するというのも、変動しやすいエネルギー順位があるという証拠になるのではないでしょうか。酸化銅、硫酸銅、塩化銅、硝酸銅、結晶の色は異なります。水和された銅イオン、アンモニアが配意した銅イオンもはっきりとした色の違いがあります。

4.今考えているイオンの電荷は実電荷です。酸化数は実電荷に対応しているとは限りません。
 単原子イオンの酸化数はイオンの価数そのままですが、単原子イオンではない、分子中の原子、または多原子イオンの中の原子の酸化数は形式的に電荷を割り振ったものです。イオンでないものであってもイオンであるかのように見なしているのです。「Cr^(6+)」が存在するなんて書かれると「????」となってしまいます。Cr2O3の融点が2436℃、CrO3の融点が196℃であるという数字から考えるとCrO3はイオン性ではありません。無水クロム酸とも言われていますがCrO4^2-の中の結合と同じであろうと考えられます。
 CO2はC^(4+)1つとO^(2-)2つが結合したものと教えている中学校があるように聞いていますが困ったことです。「硫酸の中の硫黄の原子価は6+である」と書いてある危険物のテキストもあります。酸化数と原子価の混同はかなり広く見られることのようです。Cr^6+ という表現はそれと同列のことですから堂々と回答に書かれては困ることです。

イオン化エネルギー(単位はkJ/mol)

H  1312

Na 495  4562  6911
Mg 737  1476  7732

K  419  3051  4410
Ca 589  1145  4910

He  2373  5259
Ne  2080  3952
Ar  1520  2665 

1.不活性元素(希ガス)の電子配置から先に行くのは難しいのが分かります。
  Na^2+は存在しないだろうというのはエネルギー的な判断として可能です。

2.Ca^2+を実現するために必要...続きを読む


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