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Abu-tesです。補足質問に添付の図を載せようとして出来なかったので、新たな質問の中で試すことにします。以下は、チャンドラセカーの核の大きさとマントル対流のパターンの変化を示す図です。宇宙空間を漂う地球にとって、どこが上、どこが下ということはないはずです。対流が北極から湧き出して南極に沈む、というこの図は間違っているように思うのですが、いかがでしょう?

「マントル対流と核の大きさ」の質問画像

A 回答 (2件)

確かに地球そのものに上下はないですね。

あと、自転による影響があります。
この図では、NとSを入れ替えても全く変わらないと考えます。つまり、南極から湧き出して北極に沈むとしても、モデルとしては変わらないです。モデルですから、間違い、というものではないと思います。対流のグループが奇数なら極は、一方が湧きだし、一方が沈むことになりますから。
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上下は無くても、遠心力はあるのでは?


自転してるし。

たまにホントは逆かな?と思う事もありますが…自転が対流に影響しているのか、対流が自転に影響しているのか?と。

この回答への補足

遠心力と対流
 遠心力を考慮して考えると、対流は赤道で湧き出して両極で沈み込むのかも知れませんね。それだと、大気の循環と似たパターンになりそうです。
 木星の縞模様も、対流と自転との相互作用によって生まれる可能性あり、と考えています。誰か、流体力学の専門家のご意見をお聞きしたいものです。

補足日時:2014/03/22 09:02
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