CTの造影剤検査をするときのエラスタのゲージ数ですが、今20Gを使用しています。

他に22Gがあるのですが、使用可能でしょうか?
もれなければ22Gも使用してみようと思います。
ちなみに、圧は2.0と3.0です。

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A 回答 (2件)

shuusan101 様  



同業でしょうか? それとも診療放射線技師さんでしょうか?

看護師でライン確保する立場からの回答です。もし後者であればごめんなさい

私は、
3Dや心臓や大血管の造影CTは必ず20G確保をしています。
普通造影やダイナミックなどは22Gで確保を通常していますし、状況によっては24Gのこともあります。

注入速度(2.0ml/sec・3.0ml/secの速度だけでなく、かなり細かく微調整?されています)、撮影方法、造影剤の濃度や量で違ってくるはずなので、22Gのラインの留置針でも可能なのか聞いてみるべきです。
私はCT業務にも携わったことがありますが、ルーチン通りでのG(ゲージ)で確保できそうにない患者の時などに必ず技師さんに相談します。 

場合によっては「24Gで可能か」と聞いたり。
可能な場合でも「すごく細く微妙な血管なんですよ」と情報提供すると、注入速度など技師さんが裁量範囲で調節してくれています。その代り注入速度はゆっくりで時間がかかりますが・・・・
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>圧は2.0と3.0です。



よくわかんないけど、2cc/s、3cc/sと言う意味ですか?
2気圧、3気圧と言う意味ではないでしょうね。


造影CTでサーフロ針を20Gにする理由はなんでしょうか??
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …
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CTよりもMRIのほうが美しく詳しい画像が得られるということはありませんよ。空間分解能はむしろCTのほうが良いとも言われています。腹部などは絶対CTのほうが綺麗です。
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それに、どんな部位であっても、まずCTで「どこにどれくらいの大きさの病変があるのか」を確認してからMRIを撮るのが常識です(ただし頭部はこの限りではありません)、MRIは一度に撮像できる範囲が狭いので、腹部なら腹部全てではなく病変部だけを撮るのが一般的です(CTであれば腹部なら腹部全てを撮ります)。さきにCTを撮っていないと、どこに病変があるのかわからず、多くの時間を無駄に費やし、患者さんにも負担をかけます。ちなみに、MRIの検査時間というのはCTとは比べ物にならないくらい長いです。

そうそうそれから、kenntyaさんへ・・・CTでも軟骨は写ります。

えーと、少し誤解があるようなので・・・・・

CTよりもMRIのほうが美しく詳しい画像が得られるということはありませんよ。空間分解能はむしろCTのほうが良いとも言われています。腹部などは絶対CTのほうが綺麗です。
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参考URL:http://www.yakubutsuryoho-center.jp/cgi-bin/shinyaku/detail.cgi?id=270


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