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新幹線通勤の特定支出控除について教えて下さい。

主人が今年1月から、新幹線通勤をしています。

会社から通勤費は全額支給されておりますが、
税金がかなり高くなっていますので、
取り戻せるのならば、確定申告してみたいと思っております。
確定申告の特定支出控除の事を知ったのですが、対象になりますでしょうか?
また、もし手続きをしたら、どの位戻ってきますでしょうか?

平成26年度は年四回に分けて、通勤費として
516,830×2
394,300×2
合計1,822,260円の支給を受けております。

平成26年度の源泉徴収がまだ手に入っておりませんので、
昨年度(平成25年度)の源泉徴収票のデータは、

給与支払金額は、1500万以下
所得控除の額の合計額は、2,172,582円

となっております。

全く無知なので、やさしく教えていただけるとありがたいです。
宜しくお願い致します。

A 回答 (1件)

昨年より、多少緩和されましたがまだまだ特定支出控除のハードルは高いです。



特定支出控除の要件はこちらです。
https://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1415.htm

新幹線通勤の定期は対象ですが、給与所得控除の1/2を超える必要があります。
また、会社から補填された分のうち、通勤手当として非課税の分を除きます。

給与所得控除は源泉徴収票の支払金額から給与所得控除後の金額を引いたものです。
通勤手当は定期代なら10万円/月まで非課税ですので、120万円は非課税。
会社からもらった通勤費と定期代が同じとして、残りは60万円ほどになりますが、
給与所得控除の1/2が60万円になる年収は340万円程度です。

結局、通勤定期代が、給与の半分になるほどでないと控除されません。
また控除されるのは超えた部分のみなので、大きな還付は望めません。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ありません。

通勤費の特定支出控除を受けられるのは、なかなか難しそうですね。
さすがに通勤定期代が、給与の半分にはなりません。

分かり易い説明、ありがとうございました。

お礼日時:2014/12/12 10:02

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Q通勤費、個人負担の軽減に関して

大阪に住んでおり、辞令により名古屋へ転勤することになりました。転居した場合の家賃負担、現住の持ち家のローンなど諸々を考えた際に、1時間で通えますので新幹線通勤が、最善の選択なのですが、それでも通勤費の個人負担が9万/月が必要になります。
何らかの税控除や補助など無いものでしょうか?
アドバイスいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

企業が通勤費を全額負担するか、一部負担するか、あるいは全く負担しないかは「企業が判断すること」です。
企業が自由に決められるわけですから、本例のように、新幹線通勤すれば一番家計的に経済的ということであっても、企業では企業の財布と相談して決定することになります。

所得税法基本通達では「最も経済的かつ合理的と認められる通常の通勤の経路及び方法による運賃額」までは非課税としてますが、この経済的かつ合理的とは「あなたの家計からみての経済的合理的」ではありません。
経済的とは大阪と名古屋間を電車で移動する際に最も安く移動したらいくらななのかといういう意味です。
しかし毎日朝一の電車にのり、最終の鈍行で帰ってくれば一番安いから、それにしろと言われても、目的は通勤ですので、そのような負担は本来業務に負の影響を与えてしまいます。
会社に着いてもクタクタで仕事にならないというのでは本末転倒です。
そこで合理的につまり「体力を消耗しないような移動方法の選択」が許されるわけです。

「朝一番の電車に乗れば一番安く名古屋までいけるぞ」といわれて
「勘弁してくださいよ。その方法だと乗り換えが3回あって、片道2時間半かかりますよ。」
「それがサラリーマンだ」
「帰りはどうするんですか」
「最終列車の鈍行で帰ってきたらどうだ」
「帰宅したら次の日になります。
朝一はいいにしても、途中で乗り換える電車は、通勤帯なので、椅子など空いてないですし、通勤だけでクタクタになってしまいます。
 新幹線なら椅子に座って1時間でついてしまいます。
 いかに安く目的地につくかの競技をしてるのではないんですよ。
仕事のために行くのですから、この方が合理的です」と言えるわけです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1415.htm

給与所得者の特定支出として、税法上の特例があります。
給与所得控除額に代えて、実費を控除するというものです。
給与所得控除額を、新幹線による通勤費用がこれを上回ってる場合には有効かもしえれません。
結構厳しい条件下のもと認められてましたが、税制改革で緩やかになってます。
月9万円ですと、年間108万円の控除が給与所得控除額に代えて受けられますの。
検討してみる価値があるかもしれません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1415.htm

「通勤費は会社規定額しか払えないけど、大阪名古屋間を新幹線通勤してること」を企業が証明してくれれば、特定支出として認められるわけです。
年末調整では精算できませんので、確定申告が必要です。
勘違はされないと思いますが、国が補助金をくれるわけではありません。
税法上の控除額を特別に認めるという制度です。

所得税法基本通達   

(新幹線通勤の場合の非課税とされる通勤手当)
    9-6の3 令第20条の2に規定する「その者の通勤に係る運賃、時間、距離等の事情に照らし最も経済的かつ合理的と認められる通常の通勤の経路及び方法による運賃等の額」には、新幹線鉄道を利用した場合の運賃等の額も含まれるものとする。        
注「最も経済的かつ合理的と認められる通常の通勤の経路及び方法による運賃等の額」の中には、令第167条の3第1 項第1号に規定する「特別車両料金等」は含まれないことに留意する。

企業が通勤費を全額負担するか、一部負担するか、あるいは全く負担しないかは「企業が判断すること」です。
企業が自由に決められるわけですから、本例のように、新幹線通勤すれば一番家計的に経済的ということであっても、企業では企業の財布と相談して決定することになります。

所得税法基本通達では「最も経済的かつ合理的と認められる通常の通勤の経路及び方法による運賃額」までは非課税としてますが、この経済的かつ合理的とは「あなたの家計からみての経済的合理的」ではありません。
経済的とは大阪と名...続きを読む

Q交通費を確定申告で、控除してもらうには

交通費を確定申告で、控除してもらうにはどうすればいいでしょうか?
契約社員です。交通費は1日に1000円いただいています。計算方法は不明です。
夫は正社員で交通費は、高速道路を使用し高速代も含めて、月に65,000円前後です。車通勤計算です。

1. 金額的に控除できる金額でしょうか?

2. 控除できるなら、領収書が必要かどうか。
   私は、電車通勤しています。回数券で通勤していますが、領収書は必要ですか?
   夫は、高速道路代の領収書を会社に提出しています。その場合はどうなるでしょうか?

3. 給与明細の交通費計算ですが、課税処理になっているのか、また非課税処理になっているのかも関係ありますか?
車計算できちんと、課税と非課税に会社側が処理していた時はどうなるでしょうか?  

毎月の交通費が高額になっていますので、実質経費に掛かっているのに、年間所得が高額になり、控除できたらと思っています。

お金も戻ってきてほしいですが、
今回子供の奨学金申請のランクがぎりぎりどうなるかというところです。大変困っています。
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交通費を確定申告で、控除してもらうにはどうすればいいでしょうか?
契約社員です。交通費は1日に1000円いただいています。計算方法は不明です。
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Aベストアンサー

【給与所得者の特定支出控除】所得税法57条の2
算式
(給与所得控除後の金額)ー特定支出の合計額のうち給与所得控除額を超える部分の金額=給与所得の金額
この特定支出とは、給与所得者が支出する次の支出をいいます。
ただし、その支出について、給与等の支払い者が補填している部分があり、かつその補填の部分が非課税となっている場合には、その補填部分に相当する金額は。給与所得者の特定支出から除かれます。

(1)通勤のために必要な交通機関の利用又は、交通用具の使用のための支出で、その通勤の経路及び方法がその者の通勤に係る運賃、時間、距離、そのほかの事情に照らして最も経済的且つ合理的であることにつき給与等の支払い者により証明がされたもののうち、一般の通勤者につき通常必要であると認められる部分の支出。

と規定してあります。
計算方法
*月に65,000円であれば、年間780,000円ということになります。
この780,000円が特定支出の合計額のうち給与所得控除額を超える部分の金額であれば可能です。
しかし、恐らく計算されてみるとわかると思いますが、給与所得控除額を超えることはないと思います。
なぜなら、非課税とされる交通費の若干の補填があるからです。

【答】
ですから質問者様のケースは交通費を確定申告で、控除してもらうことはできません。

【給与所得者の特定支出控除】所得税法57条の2
算式
(給与所得控除後の金額)ー特定支出の合計額のうち給与所得控除額を超える部分の金額=給与所得の金額
この特定支出とは、給与所得者が支出する次の支出をいいます。
ただし、その支出について、給与等の支払い者が補填している部分があり、かつその補填の部分が非課税となっている場合には、その補填部分に相当する金額は。給与所得者の特定支出から除かれます。

(1)通勤のために必要な交通機関の利用又は、交通用具の使用のための支出で、その通勤の経路...続きを読む

Q東海道新幹線の通勤定期乗車券による在来線への乗車について

東海道新幹線の小田原・新横浜間の通勤定期乗車券を所有しています。この定期券で、在来線(東海道線)にて横浜方面へ乗車した際、何線のどの駅まで乗り越し精算なしで乗車できるのでしょうか。また、乗り越し精算なしで乗車できる駅までの間で、途中下車はできるのでしょうか。

Aベストアンサー

在来線の
小田原~平塚~戸塚~横浜~東神奈川~菊名~新横浜
の定期券と同様の扱いになります。
この区間の駅では途中駅での乗降が可能で、乗り越し精算はこの経路の区間外を精算となります。

ご質問の定期券は小田原~新幹線~新横浜ではなく、上記経路の距離に応じて計算された通勤定期代金+自由席新幹線特急料金の定期用設定額といった計算になっています。
定期券の効力としては最初に書いたルートまたは新幹線経由のどちらでも利用できます。また、この区間で定期券併用が認められている特急やグリーン車の利用についてもご質問の定期券が使用可能ですから、別途特急券やグリーン券などを購入すればOKです。
在来線については、最初に書いた区間・経路の通勤定期とお考えになり、判断基準としてください。

Q新幹線乗車区間内の定期券を持っている場合、乗車券代はどうなりますか?

通勤のために小田原~新橋間の定期券を購入しました。
品川から名古屋へ旅行に行こうと思うのですが、新幹線の乗車券の中に定期の区間が入っています。うまく説明すれば値段が安くなるかなーと目論んでいますがこれは可能でしょうか?
また、可能であれば駅員さんに説明する効果的なフレーズを教えてください。

Aベストアンサー

在来専用定期券で新幹線に乗車することは、別途、新幹線自由席特急券を求めれば可能です。(指定席には乗車できません)

ただし制限事項がいくつかあり、その一つとして、新幹線の停車駅を2駅以上含む必要があります。

今回の場合、小田原~新橋間の定期には、新幹線停車駅の「小田原」と「品川」が含まれていますので、品川~小田原間においては乗車券は必要ありません。ですので、名古屋まで行かれるのであれば、乗車券は小田原~名古屋、新幹線自由席特急券は品川~名古屋を買えば乗車可能です。

新幹線定期券は新幹線特急券を込みにした定期券です。在来線定期券でも新幹線や特急に乗車することは(別途、特急券等を用意すれば)可能です。
品川・小田原間の別線規程は、品川~小田原間の駅を発駅・着駅とする場合であって、両端駅である品川・小田原は別線の対象外です。No2さんが引用されているURLにもそう書かれています。
>(品川、小田原、三島、(中略)、長岡及び新潟の各駅を除く。)


ちなみに、新幹線停車駅を2駅以上含む、という例ですが、A~Cの定期を持っていて、すべてA、B、Dには新幹線が停車する、cには停車しない、と言う場合を考えたとき、
A === B === c --- D
(===定期券の範囲)

乗車可能な新幹線の範囲は、
 A~B
の1区間だけで、B~Dの区間は足りないC~Dの乗車券を買い足してもダメです。この場合、B~Dの区間を乗車するにはB~D全区間の乗車券が必要です。

参考URL:http://jr-central.co.jp/co.nsf/kip_rule/kip_rule_07_03

在来専用定期券で新幹線に乗車することは、別途、新幹線自由席特急券を求めれば可能です。(指定席には乗車できません)

ただし制限事項がいくつかあり、その一つとして、新幹線の停車駅を2駅以上含む必要があります。

今回の場合、小田原~新橋間の定期には、新幹線停車駅の「小田原」と「品川」が含まれていますので、品川~小田原間においては乗車券は必要ありません。ですので、名古屋まで行かれるのであれば、乗車券は小田原~名古屋、新幹線自由席特急券は品川~名古屋を買えば乗車可能です。

新幹...続きを読む

Q確定申告 定期代は経費になりますか?

個人事業主で事業所得です。
仕事は請け負い先の会社に通ってしています。
定期代は経費にできますか?
領収書が無いんですが大丈夫でしょうか?
毎月買っていたんで、12ヶ月分なのはわかっているんですが・・。
年間20万程かかってるので、どうにかしたいんです。

ご存知の方、教えて下さい。

Aベストアンサー

定期代は経費になります。
領収書が無い場合は、以前使用した定期券を保管しておけばいいでしょう。
申告の時、聞かれたなら定期券が保存してありますと、
説明すれば大丈夫です。
定期券が無い時は、説明しにくいですので、捨てずに保存しましょう。
交通費もカード式の回数券、一日乗車券で購入して、使用済みでも保存しておかれるのをお勧めします。

余談ですが、切符等もプリペイドカードで購入しますと、
証拠が残って申告の時は説明しやすいですね。

Q東海道新幹線の定期券のカード購入、おトクなのは?

転居のため、東海道新幹線で通勤することになりました。
定期券のカードでの購入で、少しでもトクにならないかと思っています。

・エクスプレス・カードあり(ただし、上限額があって3ヶ月定期が買えず。。)
・Viewカードなし(Viewカードで東海道新幹線の定期が買えるか調べたのですが、わからず。。)。ポイントがつくという話を聞いたので、Viewカードを作ってもよい
・TOICAの新幹線導入時には利用したい
・ビックカメラのポイントが10万円以上貯まっている

という状況ですが、

・エクスプレスカードの限度額を引き上げてもらう
・Viewカードを新規作成する
・ビックカメラViewスイカカードを新規作成する

など、どれがおトクでしょうか?
調べてたのですが、よくわからなかくなったので教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

Viewカードで東海道新幹線の定期は買えます。
東京・品川・小田原・熱海を通るものであればJR東日本の窓口で問題なく買えますし、ポイントも3倍(1.5%相当)付きます。

東海道新幹線の定期はView-Suicaに載せられないので、普通のViewカードにするメリットは皆無でしょう。No.1の方が仰る通りビックSuicaを作るのがこの中では最良と思います。

Q交通費が上がると保険料が上がる理屈

先ほど、こちらの質問を眺めていて、
いまさらながら驚いたことがあります。

それは、

「交通費が多いと保険料が上がる」

ということです。
苦労して早起きして、
電車に揺られて、毎月定期を買うためのお金をもらって
何一つ得していない収入に何故保険税がかかるのでしょうか??

その辺の理屈を教えてください。

また、勘違いであればご指摘お願いします。

軽くグーグルで調べたところ、
収入とは交通費を含む、と確かに書いてありました。

Aベストアンサー

お教えしましょう。

賃金が多ければ、保険料が上がるということはいいですよね。

さて、その賃金ですが、労働基準法で賃金の定義があります。
賃金とは、賃金、給料、手当、賞与その他名称の如何を問わず、労働の対償として使用者が労働者に支払うすべてのものをいう。

法では、交通費を労働者に支給することを義務付けてはいません。労働者が自力で会社までいかなければいけないということです。
そこを、会社が労働者に交通費を支給するとこれを賃金とみなすことになってしまうのです。
即ち、労働者に支給しなくてもよいものを支給するのだから、それは賃金であるという理屈です。
まぁ、本来もらえないものを当たり前のようにもらっているというのが、別の見方をした場合の解釈でしょうか。

これらを、併せると、交通費は賃金であるということになります。
よって、交通費が上がると、保険料も上がる。

但し、保険料(健康保険、厚生年金保険)は、標準報酬月額から計算されます。
標準報酬月額は、報酬がいくらからいくらという範囲で、その範囲ならいくらと決ることになってます。
例えば、195,000円でも210,000円でも標準報酬月額は200,000円です。
この枠内での上昇は保険料は上がりません。

また、悪いことばかりではなく、よいこともあります。
賃金をもとに計算された何かの保険を受給するときに、交通費も含んだ金額を受給できるということです。
例えば、病気で仕事ができなくなったときに受ける、健康保険の傷病手当金や、
もっとわかりやすい例では、失業保険なんかがそうです。

お教えしましょう。

賃金が多ければ、保険料が上がるということはいいですよね。

さて、その賃金ですが、労働基準法で賃金の定義があります。
賃金とは、賃金、給料、手当、賞与その他名称の如何を問わず、労働の対償として使用者が労働者に支払うすべてのものをいう。

法では、交通費を労働者に支給することを義務付けてはいません。労働者が自力で会社までいかなければいけないということです。
そこを、会社が労働者に交通費を支給するとこれを賃金とみなすことになってしまうのです。
即ち、労働...続きを読む

Q新入社員の通勤費の扱いと新幹線通勤に関しての現状

お尋ねしたいことがあるのですが現在の就職そして入社後働き始めると
当然交通機関を使えば交通費を支給されると思うのですが、
新入社員だと交通費の支給の上限額が設定されていたりするのでしょうか?
(1)中高年の社員ですと長年勤めていたり貢献度もあったりというイメージなので差があるイメージです。
だから上限額があれば住むところもおのずと限定しなければいけないのかなと思ってしまいます。

(2)新幹線通勤に関してですが、よく新幹線通勤や特急電車で通勤している人たちのサイトを見ています。
首都圏だと東京を離れて軽井沢や福島、栃木、新潟、群馬、静岡など
長距離を遥かに超える場所から通勤できるので羨ましいというか満員電車にも揺られることもないですし。
さて、私もいずれ就職したら可能であれば新幹線通勤をしてみたいという希望があります。
そこで現在の企業では新入社員などの若手には新幹線通勤を許可する動きはどうなっているのでしょうか?
やはり経費の問題で不可能というのが通念なのでしょうか?

質問はとても範囲の広い問題ですがよろしくお願いします。

お尋ねしたいことがあるのですが現在の就職そして入社後働き始めると
当然交通機関を使えば交通費を支給されると思うのですが、
新入社員だと交通費の支給の上限額が設定されていたりするのでしょうか?
(1)中高年の社員ですと長年勤めていたり貢献度もあったりというイメージなので差があるイメージです。
だから上限額があれば住むところもおのずと限定しなければいけないのかなと思ってしまいます。

(2)新幹線通勤に関してですが、よく新幹線通勤や特急電車で通勤している人たちのサイトを見ています。
...続きを読む

Aベストアンサー

(1)上限の設定があります。

(2)採用試験時に確認し判断材料にします。

Q実家で両親と同居のために自腹で新幹線通勤をすべきか

長文ですがすみません。

私(35歳)、嫁(35歳)、息子(3歳)、娘(6ケ月)で静岡県内の賃貸アパートに住んでます。
「長男は実家で両親と同居のために自腹で長時間の新幹線通勤をすべきか?」悩んでいます。

状況は下記です。
・今の住まい:嫁の実家の近くで、会社にも近い
・私の実家の家族構成:両親、私、姉(近日中に長男の嫁として嫁ぎます、旦那さんの実家は車で30分ぐらい)
・嫁の実家の家族構成:両親、嫁、兄2人(長男は独身で実家にいます、次男は結婚して遠くにいる)
・お互いの両親ともに健康です
・私の実家から会社まで新幹線通勤する場合の時間:ドアtoドアで1時間45分ぐらい
・実家から新幹線通勤する場合の自己負担額:会社からは在来線分のみしか出ないため、自己負担は約6万円/月(最寄り駅までの車でのガソリン代や駐車場代含む)
・勤務時間:8時半~残業して22時ちょっと前ぐらい
        (水曜日のみは残業なし)

姉が結婚することになり、長男の嫁へ嫁ぐため、私に「実家へ戻ってほしい」と言うのです。
個人的には勤務時間やお金の負担面から、今の住まいの近くに家を建てようと考えていたため、どうしようか悩んでいます。

実家から新幹線通勤することの心配な点
・約6万円/月の金額的な負担
 (実家で暮らせば、生活費は今よりも多少安く済みそうですが・・・)
 (あと、今の住まいの近くに自分の家を建てるよりは実家に戻るほうがトータル的に安くなりますか・・・?)
・睡眠時間がかなり少なくなりそう(平日は5時間ぐらいしか取れなさそう)
・平日は朝も子供と会えないかも?
・実家は30坪程度(建坪)の家(築23年)なので、合計6人で住むには狭い
 (狭さを我慢するか、増築、建て直しするか・・・)
・妻の本音としては、私の実家で暮らしたくない

「両親が元気なうちは別々に暮らしていても良いのでは?」とも思いますが、息子が来年から幼稚園のため、できれば途中で学校とかを変えたくないため、今の時点でどちらかを選ばざるを得ないと考えています。
個人的には住み慣れた実家へ戻りたい気持ちはあるのですが、いかんせん心配な点も多く、「長男だから実家で暮らすべき」というあるべき論のために色々なものを犠牲にすべきか、悩みます。

両親の意見も参考にすべきですが、まずは自分なりの意見を持ちたく、皆さんの意見を聞かせてください。

長文ですがすみません。

私(35歳)、嫁(35歳)、息子(3歳)、娘(6ケ月)で静岡県内の賃貸アパートに住んでます。
「長男は実家で両親と同居のために自腹で長時間の新幹線通勤をすべきか?」悩んでいます。

状況は下記です。
・今の住まい:嫁の実家の近くで、会社にも近い
・私の実家の家族構成:両親、私、姉(近日中に長男の嫁として嫁ぎます、旦那さんの実家は車で30分ぐらい)
・嫁の実家の家族構成:両親、嫁、兄2人(長男は独身で実家にいます、次男は結婚して遠くにいる)
・お互いの両親ともに健康...続きを読む

Aベストアンサー

社員を雇用する側の本音からすればとっても迷惑な話です。
在来線の通勤時間と、新幹線を使った通勤時間では通勤時間が同じだからという事にはならないと思います。
何らかの緊急時当てにならない社員となります。
また春にあったような震災が起きた場合、いかが対処されるのでしょうか

御両親がお元気との事ですが、その保証はいつまで続くかお考えになった事ございますか?
元気な方ほど脳梗塞や交通事故やあれこれ起こりがちです。

30歳代で都内におつとめですが、奥様、ご相談者様のご両親が急に今何かあった時、入院の世話であったり、介護の世話をご家族で話し合われたことございますか?

お姉さまがおっしゃる事の根源はそこにあるのではないのでしょうか???
ご相談者様の奥様とは違いお姉さまは嫁いだあとご主人の跡取りの立場であったり、長男の嫁の務めを考えた上で、ご長男とその嫁である相談者様の奥様に自覚を持ってほしいという事ではないでしょうか???

奥様の本音が実家で暮らしたくないというお気持ちであれば当然ご相談者様のお母様はこの嫁とは暮らしたくないとお考えだと思います。
これを機会にご両親の老後の生活設計など明確にご家族で話し合われたらどうでしょう・・・
あいまいな期待感や先延ばしより個々の生活が安定するしくだらないイザコザが減ると思います。

>「長男だから実家で暮らすべき」というあるべき論のために・・・・
とありますが、、、
ご実家のお父様にその主張をしっかりなさったことがおありですか?
病気になってからでは話しづらい事です。今のお元気なうちにお話されるべきかと思います。
宙ぶらりんの将来同居より、老夫婦二人でこの先暮らすという人生設計があれば、ご相談者様もお姉様も当てにすることなく
お二人で優雅に呑気に暮らせる事と思います。
その代わりこの先、ご自身の家庭の事やお子様たちの事で一切ご両親の経済的援助を断ち切る覚悟だけは必要です。

今の時代です。仕事を持つ事の大変さは社会人として過ごされてきたお父様であればご理解いただける事と思います。
たとえUターン転職をしたところで今より条件的によい職場はないと思った方が無難です。

社員を雇用する側の本音からすればとっても迷惑な話です。
在来線の通勤時間と、新幹線を使った通勤時間では通勤時間が同じだからという事にはならないと思います。
何らかの緊急時当てにならない社員となります。
また春にあったような震災が起きた場合、いかが対処されるのでしょうか

御両親がお元気との事ですが、その保証はいつまで続くかお考えになった事ございますか?
元気な方ほど脳梗塞や交通事故やあれこれ起こりがちです。

30歳代で都内におつとめですが、奥様、ご相談者様のご両親が急に今何かあ...続きを読む

Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。


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