出産前後の痔にはご注意!

They can understand some thing more quickly than human beings
の「beings」の意味って「~であること」なんですか?

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A 回答 (2件)

human being で「人間」、その複数が human beings です。


human で名詞になることもありますが、基本形容詞です。
being はもともと be 動詞の ing 形です。

だから、be の現在分詞や動名詞にもなります。
しかし、完全に名詞化して「存在」という意味にもなります。

beginning で「始まり」、ending で「終わり」という名詞になるのと同じ。

ただ、日本語で「存在」という漢字熟語にすると大きく違う印象があるだけです。
ing 自体に「こと」という意味があるわけでもなく、
英語としては同じ ing にすぎませんが、日本語で考えると違いが出てくるだけです。

human being は可算的で、この being は「存在」からさらに「生きもの」くらいの意味です。
angelic being で「天使」となったりもします。

普通には human being で「人間」と覚え、普通の ing と違う、くらいでいいと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます(^^♪
ナルホドです(・・)

お礼日時:2015/01/20 20:30

「存在」または「存在するもの」という意味です。


human beings = 人類、と訳されます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます(^^♪
そうなんですね~

お礼日時:2015/01/20 20:29

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Qイデオロギーって何ですか???

イデオロギーとはどんな意味なんですか。
広辞苑などで調べてみたのですが、意味が分かりません。
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

イデオロギ-というのは確かに色んな解釈をされていますけど、
狭義ではそれぞれの社会階級に独特な政治思想・社会思想を指します。

つまり分かりやすく言えば、人間の行動を決定する根本的な物の考え方の
体系です。一定の考え方で矛盾のないように組織された全体的な理論や思想の事を
イデオロギ-と言うんです。

例えば、人間はみんな千差万別であり色んな考えを持っています。
だから賛成や反対といった意見が出てきますね。
しかし、イデオロギ-というのはみんなが認める事象の事です。
イデオロギ-には賛成・反対といった概念がないのです。

例えば、環境破壊は一般的に「やってはいけない事」という一定の考えに
組織されています。つまりみんなが根本的な共通の考え(やってはいけない事)として組織されているもの、これがイデオロギ-なんです。
しかし、社会的立場によってはその「やってはいけない事」を美化して
公共事業と称して環境破壊をする人達もいますけど。
ここでイデオロギ-という概念に対して色んな論説が出てくるわけです。
一応これは一つの例ですけど。

というかこれくらいしか説明の仕様がないですよ~~・・。
こういう抽象的な事はあまり難しく考えるとそれこそ分からなくなりますよ。
この説明で理解してくれると思いますけどね。

イデオロギ-というのは確かに色んな解釈をされていますけど、
狭義ではそれぞれの社会階級に独特な政治思想・社会思想を指します。

つまり分かりやすく言えば、人間の行動を決定する根本的な物の考え方の
体系です。一定の考え方で矛盾のないように組織された全体的な理論や思想の事を
イデオロギ-と言うんです。

例えば、人間はみんな千差万別であり色んな考えを持っています。
だから賛成や反対といった意見が出てきますね。
しかし、イデオロギ-というのはみんなが認める事象の事です。
イデオ...続きを読む

Q叫び声などのスペル

英語の叫び声を文字で表したら、Ahhhhhhhh、Oh、など、他にどんなものがありますか?! 日本語で言う、ぎょえ~、あ”とか、驚いてはっとした、の"はっ"、それから例えば、階段から落ちて頭を打った時、頭をおさえながら、うぅっ って言ったりする時の"音声の英語のスペル"が知りたいです。

これらの感情を声に出して表す英語(?)のスペルを、知ってるだけ教えてください!!

Aベストアンサー

onomatopoeia(擬音語)
interjection(int.間投詞・感嘆詞)

などとですネ。


Onomatopoeia Examples - Word List (100 語以上)
 http://teenwriting.about.com/library/blank/blstory1459.htm

 bang バン・ガン(とたたく)、(ドアなどが)バタン(と閉まる)
 bonk バン・ガン・ゴツン・ボイーン(と打つ・たたく・なぐる・ぶつかる)
 bong ボーン・ゴーン(鐘・ゴング・呼び鈴などの音)ゴツン・ボカッ
 boom ドカーン(と鳴る音)、ブーン(と鳴く声)
 bop  ボカッ
 bump ドン・バタン・ドスン・ゴツン(衝突の音)
 burp ゲホッ(ゲップ=belch)
 buzz ブンブン・ジージー(ハチ・機械など)
 brrr ブルブルッ(寒さ・恐れ)
 …  …
 whoop オー・ワーッ・ ワーイ(という叫び声)
 wow  ワーッ・ウォー・ウハーッ・ワー(すげえ)
 yahoo イャッホー・ヒャッホー・ワーイ(興奮・歓喜)
 yank グイッ・グーッ(急に引き揚げる)
 zap  バッ・ビビッ(一撃を加える)
 zip  ビュッ・ビッ・ピッ(弾丸の音や布を裂く音)
 

参考URL:http://teenwriting.about.com/library/blank/blstory1459.htm

onomatopoeia(擬音語)
interjection(int.間投詞・感嘆詞)

などとですネ。


Onomatopoeia Examples - Word List (100 語以上)
 http://teenwriting.about.com/library/blank/blstory1459.htm

 bang バン・ガン(とたたく)、(ドアなどが)バタン(と閉まる)
 bonk バン・ガン・ゴツン・ボイーン(と打つ・たたく・なぐる・ぶつかる)
 bong ボーン・ゴーン(鐘・ゴング・呼び鈴などの音)ゴツン・ボカッ
 boom ドカーン(と鳴る音)、ブーン(と鳴く声)
 bop  ボカッ
 bump ドン・バタン・ドス...続きを読む

Q英単語って一日に何個くらい覚えるのがベストなのでしょうか?

もちろん個人差はあると思いますが、1日に300個くらいがベストでしょうか?
一週間以内に単語帳を一通り終えて、何度も繰り返す方法が良さそうですね。

Aベストアンサー

完璧にしたつもりでも数週間もすれば忘れますよ。だから反復練習です。章と品詞別に分かれているものであれば、1週間ずつ1章の動詞、名詞、形容詞、2章の動詞、名詞、形容詞……というようにやってみて、しばらくしたらもとに戻る。これを繰り返してみればいかがでしょうか?覚えたつもりでも本当に時間が経つと忘れてしまうので注意してください。後、単語が見た瞬間に意味が出てくるくらいの領域まで持って行きましょう。試験本番では一つの単語に1秒も掛けないですからね。

Qhas, had などの意味、使い方が分かりません。

英語で、I have had...
She/He/It has had...
I?/She,etc had had...
I have been...
I had been...
などから始まる文の意味がよく分かりません;;

Iをhaveに、Sheをhasにconjugateする事や、
beをbeenに変える事は分かるのですが、
日本語でどういう意味かが分かりません。
I have(verb)... とI had (verb)...
の違いを教えてくれると有難いです;;

去年習ったのですが、英語で教えてもらったので、理解出来ませんでした・・・
宜しくお願いします;;

Aベストアンサー

「“has”“had”の意味」というご質問ですが、根本的に違いますね。これは「完了形」です。日本の中学校の英語教育では「現在完了形」を先に学び、「過去完了形」は(少なくとも私が学生だった頃は)中学では習わず、高校以上へ進むうちに自ら身につけていったように思います。

「完了形」で表される時制は日本語では系統立っていない概念で、中学以降、それで躓く人も多いようですが、一旦理解できればこれを使わずには英語を喋れません(^^)。

「現在完了形」で説明しますと、形は
have/has+動詞の過去分詞
です。意味は、日本語に無理やり当て嵌めると4つある、と教わります。
1. 結果
2. 完了
3. 継続
4. 経験
です。このうち「結果」と「完了」は場合によって区別がつけ難い例もあるのですが。
 例文を挙げてみます。

1. I have lost my purse.
  私は財布をなくした。
 訳文は“I lost my purse.”の訳文と変わらないように見えますが、歴然とした違いは、これは飽くまで「現在」完了形なので、過去に財布をなくしたことを述べているのでなく、「なくしたので“今”持っていない」ということを言っているのだ、ということです。「結果」です。只の過去形ですと、「一旦なくしたけどその後見つかったかも知れない、見つからなかったかも知れない」というわけで、現在に全く触れていない文になります。

2. I have just finished my homework.
  私は今宿題を終えたところだ。
 「ちょうど」終わったということなのですが、「たった今」“just now”は過去を表す副詞句なので決して使えません。
 また、“just”ではなく“already”を入れると「もう」終わった、という意味になります。「終えてしまった」と訳すとはっきりします。否定文や疑問文では“yet”(『もう』『まだ』)と一緒に使うことが多いです。この例文でも「もう終わったから、今やらなくてはならない宿題はない」というニュアンスも取れます。「結果」用法と区別がつけ難い場合というのはこんな感じです。

3. I have lived in New York for 10 years.
  私は10年間ニューヨークに住んでいる。
 10年間ずっと住んできて、今も住んでいる、という意味です。“for 10 years”の代わりに“since 10 years ago”(10年前から)は使えますが、“10 years ago”は一緒には使えません、過去のことを述べることになってしまうからです。

4. I have been to New York before.
  私はニューヨークに行ったことがある。
 日本語の「~したことがある」は過去を表す副詞(『昨年』や『10年前に』)等と一緒に使って問題ありませんが、現在完了形は「現在」のことなので、使えません。

 完了形の非常に基礎的な説明を簡単に致しました。上でも書きましたが、日本人学習者が躓くのは、この日本語訳文では過去形でしか表せない文が実は現在のことを述べているニュアンス、過去を表す副詞は一緒に使えない、ということが身につかないためです。日本語にない概念なので定訳はなく、上記4つの用法に当て嵌めてニュアンスで訳文を考えなければなりません。


 次に過去完了形の説明をします。形は
had+動詞の過去分詞
で、4つの用法は変わりません。ただ、時制が1つ過去にずれているだけです。現在完了では、例えば「“昨日から”宿題をやっていて“今”終わった」と言っていたところが、過去完了では「“その前日から”宿題をやっていて“そのとき”終わった」になるわけです。小説などでは地の文が過去形なのが普通ですから、完了形はまず過去完了で出てきますね。

「“has”“had”の意味」というご質問ですが、根本的に違いますね。これは「完了形」です。日本の中学校の英語教育では「現在完了形」を先に学び、「過去完了形」は(少なくとも私が学生だった頃は)中学では習わず、高校以上へ進むうちに自ら身につけていったように思います。

「完了形」で表される時制は日本語では系統立っていない概念で、中学以降、それで躓く人も多いようですが、一旦理解できればこれを使わずには英語を喋れません(^^)。

「現在完了形」で説明しますと、形は
have/has+動詞の過去分詞
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Q客観的?主観的?

良く客観的だとか、主観的だ。なんて使われますが客観的と主観的の意味をだれかわかりやすくおしえていただけないでしょうか??
電子辞書などでひいてもいまいち理解できません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

主観的=自分だけでそう思う態度(主観≠事実)
客観的=だれが見ても、もっともだと思われるような立場で、ものごとを考えるさま(客観≠事実)

「わたしはAが正しいと思う」(主観的意見)
「でもみんなはBが正しいと言っている」(客観的意見)
どちらも真実ではありません。ただ、お互いの立場でAまたはBが「正しい」という2つの意見に別れるのです。要は「立場」なのです。

「そこに幽霊が見える」(主観的事実)
「そこに幽霊なんて誰にも見えない」(客観的事実)
どちらも真実ではありません。ただ、どちらにとっても「事実」と思っているのです。立場によって「事実」は異なります。

「自分はエビちゃんに似ていると思う」(主観的事実)
「でも人からはよくシノラーに似ていると言われる」(客観的事実)
どちらも真実ではありません。BFはエビちゃんに似ていると思っているかも。

つまり、客観は「だれの目にみても」と多数派の意見・事実なので、客観的意見・事実は論理を唱える上では有利で優勢なのです。一方主観は自由に使うこのできる便利なしろものです。主観的意見・事実とは、要は自分勝手な思い込みですが、それは真実でないとは決して言い切れないのです。

以上ご参考までに。

はじめまして。

主観的=自分だけでそう思う態度(主観≠事実)
客観的=だれが見ても、もっともだと思われるような立場で、ものごとを考えるさま(客観≠事実)

「わたしはAが正しいと思う」(主観的意見)
「でもみんなはBが正しいと言っている」(客観的意見)
どちらも真実ではありません。ただ、お互いの立場でAまたはBが「正しい」という2つの意見に別れるのです。要は「立場」なのです。

「そこに幽霊が見える」(主観的事実)
「そこに幽霊なんて誰にも見えない」(客観的事実)
どちらも真...続きを読む

Qbe of + 名詞について?

NHKラジオ英会話講座より
Did you enjoy the DVD I sent you last week?
It's of the family trip we took to the Bahamas last week.
・・・・、先月、バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。

(質問)「be of (抽象)名詞」についてお尋ねします。「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが、今ひとつ分りません。It's of the family trip./It's the family trip.の違いをもう一度教えて下さい。私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。例えば家族旅行の(楽しいいろいろなこと)など。家族旅行と断定するのでなく、柔らかな含みのある表現を感じるのですが・・。「be of+普通名詞」はofの前に「含み」があると考えてはいけませんか? 会話の中でごく自然に使えればいいんですが・・。何か参考になるお話でも聞かせていただければ、嬉しく思います。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>

この部分は、すぐ前の英文と一緒に理解するとすぐ把握できると思います。

1.何かが隠れている、という発想は正しいです。ただ、「含み」というより、ここは単に代名詞thatが省略されているのです。

2.この文は正しくは
It's that of the family trip we took to the Bahamas last week.
となります。

3.Itは代名詞で、Itが指しているものは前出のthe DVD I sent you last week「先週私があなたに送ったDVD」になります。

4.thatも代名詞で、指しているのは前出の名詞the DVDになります。同じ名詞の反復を避けて使われる代名詞の用法です。
例:
The climate of Tokyo is milder than that of Moscow.
「東京の気候は、モスクワのそれ(気候)より暖かい」
このthatは前出の名詞climateの反復を避けて使われている用法です。

5.従って、このofは「関係」を表す前置詞の用法となります。意味は「~に関する」「~についての」という意味で使われます。
例:
That (=the DVD) of the family trip
(直訳)「家族旅行についてのDVD」
→(意訳)「家族旅行の時のDVD」

6.なお、tripとweの間に目的格の関係代名詞thatが省略されています。先行詞はthe family tripで、これを関係節内に戻すと
we took the family trip to the Bahamas last week.
「先週バハマに家族旅行に行った」
となります。

take a trip toで「~に旅行に行く」のイディオムです。ここではtakeの目的語the family tripが先行詞として前出しているのです。

7.以上、省略された代名詞を踏まえて2文の訳出は
(直訳)「私が先週送ったDVDを、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に行った、家族旅行のときのもの(DVD)なの。」

(意訳)「先週送ったDVDは、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。」

となります。
以上ご参考までに。
以前類似ニックネームの方がいましたが、tommyさんの名前と番号は覚えていますから、他の類似ネームと間違うことはありませんから大丈夫です。でももし仏語ネームの案が必要なら、遠慮なくお問い合わせ下さい。

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>
...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q英語 「形容詞+名詞」と「名詞 of 名詞」 の使い分け方

英語を独学で学習しています。

ある程度の理解(TOEIC700点程度)は取れるのですが、基本的なことで疑問を感じ始め、それが頭から離れないので投稿させていただきます。

形容詞は名詞を修飾するものとして理解はしています。
しかし、ときおり名詞 + of + 名詞 にて「○○の□□」といったように、ofを使用することによって、名詞によって名詞をすることもできると思います。


beautiful princess  美しい王女
princess of beauty   美人の王女
通例としてはbeautiful princess を使用することは分かるのですが、後者も文法としては間違っていないように思います(自分で書いていて違和感はありますが)。

英語の表現として、「この場合は形容詞+名詞、この場合は名詞+of+名詞。」といったように慣例として表現方法があるのかもしれませんが、正しい文法上でこれらの使い分けを明確に定義できるものでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

of + 抽象名詞で形容詞の機能を持つ、という話をどこかで聞いたことはありませんか?
なければ検索してみて下さい。
たくさん説明が出てくると思います。

とりあえず辞書をひいてみましょう。
たとえばジーニアスにはこう書いてあります。

2[記述] …の性質を持つ, …の
《◆(1)年齢・色彩・形状・寸法・価格・職業・役割などを表す名詞と用いる.
(2)of+名詞は限定的にも叙述的にも用いられる》
a person of courage 勇気のある人《◆with は随伴的な意味が強い: a girl with long hair 長い髪をした少女》
a matter of importance 重大な事柄(=an important matter)
the grace of a dancer ダンサーらしい優美さ
a boy of ten (years)=... (((英)) of) ten years old 10歳の少年(=a ten-year-old boy)
a husband and wife of 20 years 結婚して20年になる夫婦
potatoes of my own growing ((やや古))私が栽培したジャガイモ(=potatoes I grew myself)
We are (of) the same age [height]. 我々は同じ年ごろ[身長]だ.


このように、形容詞と同じように働きます。
1.名詞修飾
・a woman of ability 有能な女性.
・a man of tact 如才のない男性.
2.SVCの補語
・This book is of (great) interest [importance, value, use].
この本は(大いに)興味深い[重要だ, 価値がある, 役に立つ].



一般には、形容詞を使うのが普通で、「of + 抽象名詞」はやや堅めの文章に使われる、という認識でいいでしょう。

We are (of) the same age [height]. なんかはよく使われるので、特にかたいとは思われませんが、そういう例外はあるということで。

of + 抽象名詞で形容詞の機能を持つ、という話をどこかで聞いたことはありませんか?
なければ検索してみて下さい。
たくさん説明が出てくると思います。

とりあえず辞書をひいてみましょう。
たとえばジーニアスにはこう書いてあります。

2[記述] …の性質を持つ, …の
《◆(1)年齢・色彩・形状・寸法・価格・職業・役割などを表す名詞と用いる.
(2)of+名詞は限定的にも叙述的にも用いられる》
a person of courage 勇気のある人《◆with は随伴的な意味が強い: a girl with long hair 長い髪をした少女》
a matt...続きを読む