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住民税の引き落としについてお聞きしたいのですが、

一昨年の12月まで、派遣社員としていて勤めていた派遣先に、
昨年1月から正規パートとして雇用されました。

派遣社員の時は、住民税は、派遣会社からいただく給与からの引き落としはなかったので、私は年に4回、郵便局から口座引き落としされる手配をしていました。

パートになってからも、他のパートの人は給与引き落としがあるのに、派遣からパートになった私たちは給与引き落としがなかったので、総務の人に言うと、「去年の分の税金なので、来年度からはちゃんと引き落としされるはずだよ」とのことで、一年まったのですが、今年の1月の給与を見ても、まだ引き落としされていません。

どうすれば、今の会社の給与から毎月引き落としされるようになるのでしょうか。
教えてください。

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A 回答 (4件)

年に4回払うということは,6月,8月,10月,1月で支払っているかと思います。


昨年の1月時点で,会社の総務が「普通徴収から特別徴収への切替届出書」を市町村に提出していれば,その時点から給与天引きにできたのです。とはいえ,切替処理が終わった時点で納付期限が来ている分は切替できませんので,昨年の1月が納期限となっている分は間に合わなかったのは仕方ありません。それで一昨年度の住民税はおしまいですね。
昨年度の分は,給与天引きなら昨年の6月からの支払いとなりますから,これに間に合わないはずはないのです。それなのに給与天引きになっていないということは,切替の手続きをしていなかったということです。今すぐに給与天引きにするように申し出てください。まあ,それでも今から届け出ても今年の1月が納期限の分には間に合いませんから,結局は今年の6月からの天引きになるでしょう。ちゃんと届出をしていれば今年の5月には,会社経由で住民税の決定通知書が届くでしょう。会社経由ではなく市町村から直接に届いたら,会社の総務がサボっているということになります。

なお,支払う住民税の額は変わりませんから,損をしているなんてことはありません。安心してください。
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この回答へのお礼

なるほど、そういうことなんですね。
市町村からの書類が来たら、間違いなく手続きがとられてないっていうことなんですね。
よくわかりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2015/01/26 21:58

長いですがよろしければご覧ください。



>どうすれば、今の会社の給与から毎月引き落としされるようになるのでしょうか。

とりあえず、「6月に支払われる給与の明細」を(会社から)受け取るまで待ってみてください。

もし、「6月に支払われる給与の明細」を見ても「個人住民税の天引き(特別徴収)」が行われていないようでしたら、そのときに「総務」など「従業員の税金に関して処理している部署」ヘ確認して下さい。

それでもなお「特別徴収」が行われる様子がなければ、「2015年1月1日に住んでいた市町村」の「個人住民税を担当している窓口」へ相談してみてください。

---
なぜ、そういうことになるかといいますと、「個人住民税の特別徴収」は、以下のような手順で行われる仕組みになっているからです。

・「給与の支払者(≒会社)」は、「従業員が1月1日に住んでいた市町村」に、その従業員の『給与所得の源泉徴収票』を提出します。(書類の名前は『給与支払報告書』ですが中身は同じです。)……【1月末日まで】
  ↓
・『給与支払報告書』を受け取った市町村(の個人住民税の担当部署)は、その内容をもとに(その人の)「個人住民税」を決定します。……【5月くらい】
  ↓
・「個人住民税」を決定した市町村は、(その人の勤務先の会社に)「個人住民税の決定通知(特別徴収用の通知と本人に渡すための通知)」を送付します。…【5月くらい】
  ↓
・「個人住民税の決定通知」を受け取った会社は、「本人に渡す通知」を従業員に渡して、「個人住民税の特別徴収」を行います。……【6月に支払う給与~翌年5月に支払う給与】



*****
(参考)

『\事業主のみなさん/個人住民税は特別徴収で納めましょう|総務省・全国地方税務協議会』
http://www.zenzeikyo.jp/ippan/koho/kobetu_koho/t …
---
『住民税とは?住民税の基本を知ろう|All About』(更新日:2014年06月06日)
http://allabout.co.jp/gm/gc/14737/
『平成27年度給与支払報告書(総括表・個人別明細書)の提出について|柏市』
http://www.city.kashiwa.lg.jp/soshiki/040400/p01 …
『市・府民税(個人住民税)の申告について|泉佐野市』
http://www.city.izumisano.lg.jp/kakuka/somu/zeim …
※「個人住民税」は「地方税」のため、「各市町村ごとの条例によるルールの違い」【も】ありますのでご留意ください
---
『会社に中途入社したが、市県民税を給与から納めるための手続きは?|飯田市』
http://www.city.iida.lg.jp/soshiki/3/min-quest1. …

***
『年度|コトバンク』
https://kotobank.jp/word/%E5%B9%B4%E5%BA%A6-3535 …
>>……その期間は暦年と同じく1月から始まる場合も,その他の月(例えば4月)から始まる場合もある……

※間違いのないよう努めていますが、最終判断は市町村に確認の上お願い致します。
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この回答へのお礼

わかりやすく説明いただきありがとうございました。
春までまってみて、明細に載ってないようでしたら、教えていただいたように確認してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2015/01/26 21:52

総務の人がお話をされていた通りになると思いますけれども・・・。



ちなみに、今年の3月までは去年分の住民税が支払いの対象ですので、今年からの住民税は今年の4月分から給料天引きなるのではないかと思います。

去年の秋から住民税が高くなりましたので、あまり高い給料や収入を得ると、それに応じて住民税も高くなります。

余談ですが、われわれの住民税や社会保険(国民保険の場合も同じですが)の毎月の支払金額は、源泉徴収票や確定申告などで、前年度のその人の総所得に応じて、その次の年の毎年3月までに決定されます。
(仮に、税金の滞納をされているような場合には、その金額は3月になっても確定されませんけどね)

春まではそのままの状態にしておいて、今年の4月分の給料明細を見て、それでも引き落とされていなければ、その時にはまたあらためて会社の総務に確認をして貰えば良いかと思いますよ。
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この回答へのお礼

わかりました。
春まで待って、給与明細を確認してみますね。
ありがとうございました。

お礼日時:2015/01/26 21:49

住民税は前年の所得に対して金額が決定され


引き落としは6月~5月にかけて行われます。

なので、昨年の1月からパートということは、昨年の12月までの給与で
年末調整をしたと思いますが、それが国税のほうに申告され
国税の税額が処理され、その次に市民税のほうにまわり処理され決定します
年末調整でなければ、税務署での確定申告ですね。
なので、まだ14年の住民税は給与から天引きされません。

2014年分の税額の決定通知が来るのが2015年の5月ごろ、引き落としは6月からになります。
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この回答へのお礼

なるほど。そういうことだったのですね。
年末調整はしたので、5月までまってみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2015/01/26 21:47

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Q住民税は、およそでいいのでいくらなのか教えて下さい

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払ってる人がいるようです。

国民年金が全国一律15240円だったと思います、年間約18万円
国民健康保険が私の市だと、月16000円くらいで、年間約19万円

この2つだけで年間37万円も払わなければならないです。

住民税というのが、いくらかかるのか全くわからず
ネット上では年間10万以上は払うように書かれているのですが

ということは、年金、健康保険、住民税を合計すると年間50万以上
必要のように思えてしまうのですが、これは本当なのでしょうか?

私は年収200~230万位で 
年金は銀行引き落とし、健康保険は払い込み用紙で毎月払う形
住民税は毎月払うのでしょうか?

毎月払えれは、楽なのかと思いきや、年収200万くらいで
年間10万~30万 高い人は50万くらいだそうなんですけど

自由になるお金減りすぎますよね。

あと40歳になると、介護保険料 というのが発生するみたいなんですが・・

年収からこれらを全部引いてしまうと、手取り150万くらいになってしまうのですが
こんなんで、ひとり暮らしは可能なのでしょうか?

月の収入で見ると

月給 180,000円
年金  -15,000円くらい
健康保険-16,000円くらい
所得税 -7000円くらい
住民税 -???円(仮に10,000円として)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄手取り 132,000円 

醜い数値が出ました。

ひとり暮らしをしたら

知人の話では家賃4万円で光熱費いれるとトータル6万円くらいだそうです。
食費が、節約を常に考えても、1日1000円でも月3万円
この時点ですでに9万円です。 
残りは42000円、これで生活できるのでしょうか・・

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

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Aベストアンサー

年収210万円とした場合の住民税
住民税は「所得割」と「均等割」の2つの課税があります。
所得割
1360000円(所得)-370000円(社会保険料控除)-330000円(基礎控除)=660000円(課税所得)
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なお、給与所得の場合、「収入」から「給与所得控除(年収によってきまります)」を引いた額を「所得」といいます。

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Qどうして給与から住民税が引かれてないのか

区民税・都民税の納付書が送られてきて給与明細を見直したら住民税が引かれていない。

引かれてなければこれが送られて来るのは分かるんですけど
最近会社を変わりましたが正社員なのに給与から住民税が
引かれてないのが何故なのか分からないんです。

以前、正社員の時は何も言わなくても給与から引かれてたので当然引かれてると思ってました。
明細書の住民税の欄が空欄で、経理の人がどうして住民税を引いてない事に触れないのか・・・。

住民税を引いてくださいって会社に頼むのが普通なんでしょうか?

Aベストアンサー

住民税(区民税・都民税)は前年課税と言って、その年の収入に対して翌年の6月から翌々年の5月までに掛けて支払うようになります。
つまり平成21年の収入に対して平成22年の6月から平成23年の5月までに掛けて支払うようになります。
そして今度は平成22年の収入に対して平成23年の6月から平成24年の5月までに掛けて支払うようになります

>区民税・都民税の納付書が送られてきて

これが来たということです。

>最近会社を変わりましたが正社員なのに給与から住民税が
引かれてないのが何故なのか分からないんです。

また住民税と言うのは1年が終わると会社が給与支払報告書と言うものをそれぞれの市区町村の役所に送ります、それを基に役所は住民税を計算して会社に返送してそれに従って6月から天引きをするようになるのです。
ですから質問者の方の前職の会社も平成22年が終わった時点で給与支払報告書を質問者の方の住んでいる市区町村の役所に送り、役所は住民税を計算して前職の会社に返送してそれに従って6月から天引きをするようになるはずだったのですが、質問者の方は退職してしまったので会社へは送れないわけです。
また誰でも一々どこへ転職したかを役所に届けたりしません、ですから納税通知書と言う形で自宅に送られてきたと言うことです。

>以前、正社員の時は何も言わなくても給与から引かれてたので当然引かれてると思ってました。
明細書の住民税の欄が空欄で、経理の人がどうして住民税を引いてない事に触れないのか・・・。

これを今までのように天引きにするためにはその納税通知書を会社に持っていって担当者の人に天引きにするよう頼んでください、そうすれば会社は「給与支払報告に係る給与所得者異動届出書」というものを役所に提出して天引きに切り替えることが出来るのです。

住民税(区民税・都民税)は前年課税と言って、その年の収入に対して翌年の6月から翌々年の5月までに掛けて支払うようになります。
つまり平成21年の収入に対して平成22年の6月から平成23年の5月までに掛けて支払うようになります。
そして今度は平成22年の収入に対して平成23年の6月から平成24年の5月までに掛けて支払うようになります

>区民税・都民税の納付書が送られてきて

これが来たということです。

>最近会社を変わりましたが正社員なのに給与から住民税が
引かれてないのが何故な...続きを読む

Q住民税が給料から天引きされていません。

2月から今の職場で働いているのですが、
給料明細を見ると住民税が引かれていません。
健康保険、厚生年金、雇用保険、所得税がひかれているようです。

この場合、住民税はどうやってどこに支払うべきなのでしょうか?
支払いの請求書みたいなのがくるんでしょうか?
大した貯蓄もなく、日々の生活でいっぱいいっぱいな収入なので
まとめて住民税の請求がきそうで心配です。

ちなみに、去年の9月から今年の1月末まである町の職場に籍を置き、
住民票もそこでしたが実質働いていたのは最初の1ヶ月のみです。
その後、体を壊して休業(労災受けてました)。
結局今年1月に退社、2月から今の地に住民票を移して職場もかえたという経緯です。

税金に関して全く無知なうえに、住民票や職場が変わったりして
ややこしい状況で判断がつきません。
どなたか教えていただけると幸いです。

Aベストアンサー

住民税や所得税は昨年の所得(収入から経費等を引いたもの)をもとに計算されます。
平成19年1月1日から平成19年12月31日の収入をもとに税額を計算して翌年に支払うと考えてもらえばいいと思います。
ここでいう収入は給与は当然対象になりますが、労災などの公的給付金は対象になりません。

質問の状況からだと去年の1月から8月までの収入状況がわかりませんが、昨年1年間の給与の総額(健康保険、所得税などを天引きされる前の金額の全額を足したもの)がおおむね100万円を超えなければ、今年の6月に請求される住民税は発生していないものと思います。

説明が長くなりますが、
所得税はこの1年間の所得を年末調整(勤めてる会社が12月の給与にて1年分の所得税を計算して支払われる給与と調整する。)したり、確定申告(翌年の3月15日までに税務署に税の計算書を出す)をして税額を確定させます。所得税は働いている期間にある程度の金額をあらかじめ給与から天引きされるので、年末調整や確定申告にて清算を行うことなるので、あとで払う負担は少なめです。
これに対して住民税は確定申告や年末調整の情報を受け、市町村が税額を決定し、翌年の6月に請求することになります。
請求の方法は、2つあります。
1つは昨年の12月末に勤めている会社に現在も引き続き勤めていれば、会社に住民税の源泉徴収を市町村から依頼する方法。会社はそれ以後の給与から住民税を分割して天引きすることになります。
2つは、それ以外の場合で、本人あてに直接、税額を知らせ、納付書などを送る方法です。

もしも、あなたの平成19年中に対する住民税が発生していれば、6月の上旬ごろに「納税通知書」という書類が前に住んでいた市町村から普通郵便で届くのではないかと思います。届いていないのであれば、今回の住民税は請求されていないと思われます。

住民税や所得税は昨年の所得(収入から経費等を引いたもの)をもとに計算されます。
平成19年1月1日から平成19年12月31日の収入をもとに税額を計算して翌年に支払うと考えてもらえばいいと思います。
ここでいう収入は給与は当然対象になりますが、労災などの公的給付金は対象になりません。

質問の状況からだと去年の1月から8月までの収入状況がわかりませんが、昨年1年間の給与の総額(健康保険、所得税などを天引きされる前の金額の全額を足したもの)がおおむね100万円を超えなければ、...続きを読む

Q住民税っていつから収めるの?

何も分からず困ってます。

(1)住民税はどのように支払っていくものなのか?

(2)住民税はどのような時から支払いが発生してくるのですか?

実家を出て地方のある町に引越し、三ヵ月後から働きました。
一年暮らした6月にはこれらの納税についてなにも何もなかったのですが、職場は同じままで隣の市に引っ越して一年経ったときに納税の書類が届きました。
一年目は無かったのに、二年目からあるものなんですか?世帯ごとに通知がくるものなのですか?
初めてのことで、よく分からなくて戸惑ってます。

良かったら教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。
税ってなかなかわかりづらいですよね?

(1)住民税は、自分で納める普通徴収と会社が給料天引きで払ってくれる特別徴収の2種類があります。普通徴収はたいがい6月くらいから、納付書がきてから、回数(納期)はその市町によって違います。
特別徴収も、6月くらいから回数は一ケ月ずつ1年で12回でとなります。
また、金融機関や役所に行く暇がないときは口座引き落とし(事前申し込みしたほうがよい)もできます。

(2)住民税は一年間の所得から保険料控除や人的控除等を引いて、残りの金額が課税対象なら課税されます。

前の年に課税されなかったのは、所得が高くなかったからではないでしょうか?
もしくは所得の申告が役所にされて無かったからとか?
他にもいろいろとあると思いますが、今の情報ではこれくらいしかいえないです。
あと通知は、普通徴収は個人に送られてきます。
特別徴収は、会社に送られます。

ざっとですがこれで分かりましたか?一人暮らし不安でしょうが頑張ってくださいね!

あっ!あとそこの役所の税務課 住民税係の人に聞くっててもありでした!

こんにちは。
税ってなかなかわかりづらいですよね?

(1)住民税は、自分で納める普通徴収と会社が給料天引きで払ってくれる特別徴収の2種類があります。普通徴収はたいがい6月くらいから、納付書がきてから、回数(納期)はその市町によって違います。
特別徴収も、6月くらいから回数は一ケ月ずつ1年で12回でとなります。
また、金融機関や役所に行く暇がないときは口座引き落とし(事前申し込みしたほうがよい)もできます。

(2)住民税は一年間の所得から保険料控除や人的控除等を引いて、残りの...続きを読む

Q住民税の納税通知書が届かない。

住民税の納税通知書が6月27日現在届きません。
区役所に確認したところ、「支払に該当していません。」との事。
非課税の場合は前年度の収入が35万と聞きましたが、源泉徴収表を確認したところ給与収入が233万円程でした。
明らかに違っていますよね?

会社が報告していないのかどうか、聞きづらいので自分で調べて出来ればと思います。
もし、このままほっておくとどうなるのでしょうか?

ちなみに給与から天引きはされていません。

Aベストアンサー

まさか3人も扶養に入れているなどというオチは無いでしょうね?

Q納付書が送られてこない

都民税、区民税についてお聞きします。
税金の納付書が自宅に送られてきません。
どのような事が考えられますか????
社会保険に加入済みです。

昨年3月、新しい派遣先に変わりました。
その前のほぼ一年は未収入です。
都民税の納付書が送られてこないので、納付していません。

今、同じ派遣先で一年間働き続けています。
まだ、税金の納付書が送られてきません。

同じ派遣の人は都民ではありませんが、市民税の納付書が届いたと言っていました。

昨年分を払っていない事に不安を感じているのですが、このままで良いのでしょうか?
もう少し待てば、納付書は送られてくるのでしょうか?

Aベストアンサー

 こんにちは。

 住民税の納付方法には,「特別徴収」と「普通徴収」があります。「特別徴収」とは給与天引き,「普通徴収」とは納付書による納付です。
 納付書が来るのを待っておられるようですので,「普通徴収」の対象になっておられるものとして,以下,書かせて頂きます。

---------------
>税金の納付書が自宅に送られてきません。どのような事が考えられますか????

・前年の収入が少ないため非課税である。
・前年に課税されるだけの収入はあったが,会社が自治体に給与支払い報告をしておらず,またkoike333さんも確定申告をしておられない。つまり,どこからも申告していないので課税できない。
・5月末が住民税の当初課税の期限ですから,もうすぐ来る。(自治体によって納付書の来る時期が多少違います。)

などが考えられます。

>社会保険に加入済みです。

これは,特に関係はないです。

>昨年3月、新しい派遣先に変わりました。その前のほぼ一年は未収入です。都民税の納付書が送られてこないので、納付していません。

・住民税は,前年の収入に課税されますので,一昨年に課税されるだけの収入がなかった場合は,昨年は非課税であったものと思われます。

>今、同じ派遣先で一年間働き続けています。まだ、税金の納付書が送られてきません。同じ派遣の人は都民ではありませんが、市民税の納付書が届いたと言っていました。

・一概には言えませんが,人口の少ない自治体ほど早く処理(住民税の計算)ができますから,早く納付書が来ます。

>昨年分を払っていない事に不安を感じているのですが、このままで良いのでしょうか?

・上記のとおり,一昨年は収入が少なかったようですので,昨年は住民税が非課税だったのではないでしょうか。

・具体的には,自治体によりますが,年収100万円(もう少し基準額が低い自治体もあります)以下ですと,多くの自治体では住民税は非課税です。平成18年1月1日から平成18年12月31日の収入が100万円以下ですと,平成19年度は住民税は非課税です。

>もう少し待てば、納付書は送られてくるのでしょうか?

・平成19年1月1日から平成19年12月31日の収入が100万円以上ですと課税されますから,そろそろ来ると思います。

---------------
 念のためなのですが,派遣先は給与支払い時にkoike333さんのお住まいの自治体に給与支払い報告はしてくれているんですよね?
 してくれない場合は,koike333さん自身で確定申告をしないと住民税が計算できません…

 補足が必要でしたらどうぞ。

 こんにちは。

 住民税の納付方法には,「特別徴収」と「普通徴収」があります。「特別徴収」とは給与天引き,「普通徴収」とは納付書による納付です。
 納付書が来るのを待っておられるようですので,「普通徴収」の対象になっておられるものとして,以下,書かせて頂きます。

---------------
>税金の納付書が自宅に送られてきません。どのような事が考えられますか????

・前年の収入が少ないため非課税である。
・前年に課税されるだけの収入はあったが,会社が自治体に給与支払い報告をし...続きを読む

Q派遣の市民税・県民税について。

派遣は自分で市民税・県民税を払うのでしょうか?
給料から天引きはされないのでしょうか?
どうやって払うのでしょうか?
また年収300万くらいだと、税額はいくらくらいでしょうか?
アドバイスお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

>派遣は自分で市民税・県民税を払うのでしょうか?
給料から天引きはされないのでしょうか?
どうやって払うのでしょうか?

派遣会社の社員は、派遣先から給料をもらうのではなく、派遣会社から給料をもらいます。そして派遣会社は、給料から所得税が天引きして納税しなければならないことになっています(所得税法。源泉徴収制度)。

住民税(市民税・県民税)についても、派遣会社は、給料から天引きして納税しなければならないことになっています(地方税法。特別徴収制度)。しかし、派遣会社の中には、住民税を天引きして納税する事務が面倒なので、パスしている会社もあります(違法!)。

そういう派遣会社の社員には、市町村役場から住民税の納付書が送られて来るので、自分で銀行やコンビニなどで納付しなければなりません。

また住民税の税額は、給与年収300万円の場合、基礎控除以外の所得控除がないものと仮定して、
3,000,000-(3,000,000×30%+180,000)=1,920,000
1,920,000-330,000=1,590,000
1,590,000×10%=159,000

住民税の年額は159,000円くらいです。

これを、4回に分けて払う事になります。6月、8月、10月、1月の4回です。一度に全部払うこともできます。

>派遣は自分で市民税・県民税を払うのでしょうか?
給料から天引きはされないのでしょうか?
どうやって払うのでしょうか?

派遣会社の社員は、派遣先から給料をもらうのではなく、派遣会社から給料をもらいます。そして派遣会社は、給料から所得税が天引きして納税しなければならないことになっています(所得税法。源泉徴収制度)。

住民税(市民税・県民税)についても、派遣会社は、給料から天引きして納税しなければならないことになっています(地方税法。特別徴収制度)。しかし、派遣会社の中に...続きを読む

Q健康保険資格喪失証明書について

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が必要ということだけはわかりました。

しかし、退職時にはいただいておりません。
退職して約2ヶ月たちますが、自宅に郵送などもされてきておりません。

そこでお聞きしたいのですが、
1.健康保険資格喪失証明書は退職時に渡されるのが普通なのか?
2.問い合わせは前の会社でよいのか?
3.現状で最短で保険証を手に入れる手順は?

以上です。大変申し訳ありませんが宜しくお願いします。


早く歯医者行きたいです。
痛みでよるも眠れません;;

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が...続きを読む

Aベストアンサー

喪失証明書は送付義務はありません。
また、勝手に自宅に送られてくるものでもありません。
通常会社は、資格喪失届を出すことで送られる資格喪失通知書の
コピーか、もしくは資格喪失連絡票というものを退職者に渡します。

前の会社に問い合わせして、資格喪失通知書のコピーをもらうことです。
通常は雇用保険の離職票などと一緒に退職後すぐに会社が退職者に渡すべきものです。
保険証については、市役所などで問い合わせしないとここでは分かりません。
健康保険は退職日にさかのぼって加入することになります。
また、届出が遅れた場合は届出日以前に発病した病気については保険が使えない
場合もあります。

このような手続きは通常は退職後すぐに行うべきものです。
誰も教えてくれないから分からない、教えてくれない会社や役所が悪いでは、済まされません。
分からなければ退職した会社の担当者なりに聞けばいいのです。

Q今まで来なかったのに突然市民税の請求が来た!

今年の2月の話なのですがあの時は、納期限が迫っていたので特に考えもせずに納付してしまいましたが
昨年6月から今年5月分迄の(確かこの一年間分だったと思います)市民税・県民税と言う納付書が突然届いたのです
思い当たる事と言えば、去年10月に三年間働いていた会社を辞めてます。だから給料から
取れなかった分が、納付書として来たのかな?と思ったのですが、
去年11月から、また別の会社で働き始めたにも関わらず今年の7月ごろに又、
平成19年度の市民税・県民税の納付書が届いたんです;
しかもこれは、2月に届いた納付金額よりも倍近くの請求額でした。

市民税の事が今イチ、理解出来ないのですが、
普通、市民税と言うのは、給料から差し引かれるものなんでしょうか?
税に関する知識が全くないので教えてください・・・・

Aベストアンサー

一般には、事業所・事務所等(給与支払者)が従業員等が納めるべき住民税額を
毎月の給与の支払時に徴収し、その徴収した税金を市町村に納入しています。
この仕組みを特別徴収といいます。

会社など給与支払者は、従業員の1年間の給与支払い報告書を所轄の市区町村
に提出します。 市区町村では、毎年1月31日までに提出された前年分の給与
所得から、その市区町村の市県民税(住民税)を計算され、会社など給与支払者
に従業員等(納税義務者)の「特別徴収税額の通知書」が毎年5月31日までに
送付されます。

普通徴収の個人が支払う住民税は、納期が原則として4期であるのに対して、
会社など給与支払い者が徴収する特別徴収の住民税は12期なので、従業員等
(納税義務者)の1期あたりの負担が少なくて済みます。

上記に述べたように、住民税は所得税と違って、前年度分の給与所得から計算
されますから、住民税の納付は1年遅れで納税しなくてはなりません。

質問者様の疑問を要約しますと、

1) 18年10月・・・3年間勤務したA社を退職。
2) 18年11月・・・B社に入社、現在に至る。
3) 19年2月・・・18年の6月から19年5月分までの住民税の納付書が届き支
         払った。
4) 19年7月・・・19年度分の住民税の納付書が届いた。

1)の18年10月にA社を退職された時点で、A社はあなたの18年(実際は17年分の
住民税)の10月までの特別徴収を、11月分から普通徴収にした旨をあなたの所轄
の市区町村へ報告したもよう。
従って、17年分の残りの11月分~18年5月分の納付書が届いたと思われます。
これに付いては、3) の支払った納付書を、今一度ご確認されてみてください。

4) 今年の7月に届いた19年度分の住民税の納付書は、18年分の住民税と思われ
ます。 これに付いては、A社での18年10月までの給与所得分~B社の11月と
12月分の合計の住民税が届いたものと考えられます。
B社に入社してから、現在までB社による住民税の特別徴収(給与から天引き)
はなかったでしょう。

19年の給与所得に対する住民税は、B社によって20年の6月から特別徴収により
給与から引かれると思います。

一般には、事業所・事務所等(給与支払者)が従業員等が納めるべき住民税額を
毎月の給与の支払時に徴収し、その徴収した税金を市町村に納入しています。
この仕組みを特別徴収といいます。

会社など給与支払者は、従業員の1年間の給与支払い報告書を所轄の市区町村
に提出します。 市区町村では、毎年1月31日までに提出された前年分の給与
所得から、その市区町村の市県民税(住民税)を計算され、会社など給与支払者
に従業員等(納税義務者)の「特別徴収税額の通知書」が毎年5月31日までに
送付され...続きを読む


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