昨年10月に会社を退職したのですが、いまだに住民税の納付書が届きません。

退職時に一括徴収をされていないので、本来であれば届くはずだと思うのですが、こういった場合は何か手続きなどをしなければいけないのでしょうか?

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A 回答 (1件)

通常は何も手続きをなさる必要はありません。



退職なさった会社の方から、お住まいの市町村へ「○○さんは退職しました」という届を出し、それに基づいて市町村が残りの税額を計算して、ご自宅へ請求することになります。

請求が来ない事で考えられるのは、一括徴収をされていないおつもりでも、実際には納付額が全額納まっている場合です。
あと、私が給料関係の事務をしていた時には、退職なさった方が、ちょうど引っ越しをしてしまい、書類が転々として遅くなったケースがありました。

もうひとつ考えられるのは、ご退職なさった会社の手続きなり、市町村の手続きが遅れている場合ですね。
会社から市町村へ納付する際には、全額をまとめて納付します。
個人単位の名簿は付けません。本来は、年度途中でコロコロ変わるものでもありませんし、変更分は届を提出するので一致するから問題ないのです。
ところが、何らかの勘違いや書類上の遅れで、変更の届けの提出が遅れたり、市町村の税担当者の元に届くのが遅れたりしますと、金額を照合してからとなるので、1カ月や2カ月は軽くかかります。
1月は、普通徴収の方々の4期分の納税時期ですから、手違いがあれば遅くなると思われます。

ご不安であれば、まずは退職なさった会社に、住民税の残額の手続きはどうなったのか確認なさったうえで、お住まいの市町村の住民税担当にご確認というのが、一番かと思います。
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この回答へのお礼

会社に確認してみたところ、手続きを忘れていたようです。
急いで手続きをしてもらうよう、お願いしました。

詳しい回答、ありがとうございました。

お礼日時:2015/02/12 09:47

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Q住民税計算のソフト

近年は年末調整のソフトなんかもWEB上でダウンロードできるようになって便利ですが、住民税のシュミレーションをしたいときなんかは私も含めて手計算やエクセルをいろいろ設定している人も多いとおもわれますがこういったことに対応するソフトなんかないのでしょうか?

Aベストアンサー

こちらでどうでしょうか。

参考URL:http://www.pluto.dti.ne.jp/~aoki-/kaikei/H14/jyuminint.html

Q退職から再就職後住民税納付書が届いた

主人の事なんですが、今年3月3日で正社員として勤めていた会社を退職しました。
給与は月末〆翌月中旬支給です。
しかし、微妙な3月の3日分のも2月分と含まれていたのか、3月中旬、最終支給された額が今までより多めでした。
そして、4月も下旬になった頃、この会社から手紙が届き、3月分の給与(支給は既にないんですが4月中旬支給)において、雇用保険、住民税個人負担分を会社で立て替えているのでこちらを振り込めときたので、指示通り1700円ほどを振込みました。

4月に入り再就職はしたんですが、再就職先の会社都合で、4月はアルバイトで、5月1日より社員となり、ちょっと時間がかかっているようですが現在は保険証等社会保険の手続き中です。

そして、本日時期が時期ですので、平成25年度の住民税の納付書が届きました。
こちらは、個人で払わなければならないのでしょうか?
今までのように給与天引きには就職先の会社で自動でなりますでしょうか?
(4月のアルバイトとしての支給が5月末にありましたが、正社員としての給与はまだ支給されてないので明細がなくわかりません。)

無知で申し訳ありませんがお願いします。

主人の事なんですが、今年3月3日で正社員として勤めていた会社を退職しました。
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そして、4月も下旬になった頃、この会社から手紙が届き、3月分の給与(支給は既にないんですが4月中旬支給)において、雇用保険、住民税個人負担分を会社で立て替えているのでこちらを振り込めときたので、指示通り1700円ほどを振込みました。

4月に入り再就職はしたんですが、再就職先の...続きを読む

Aベストアンサー

>こちらは、個人で払わなければならないのでしょうか?
原則はそのとおりです。

>今までのように給与天引きには就職先の会社で自動でなりますでしょうか?
自動的にはなりませんが、その納税通知を会社持って行けば、給料天引きにしてもらえることもありますので会社にご相談されることをおすすめします。
なお、会社は住民税の「特別徴収義務者」なので、通常給料天引きです。

Q給与天引きの住民税はどうやって計算されているの?

サラリーマンは給与から住民税を天引きされていますが、住民税って、前年の所得を元に計算されていますよね?

そこで、素朴な疑問なのですが、

(1) 前年まで無職、または別な企業で働いていて、今年から転職した場合、住民税はどうやって計算しているのでしょうか?会社の給与担当者が役所に問い合わせて、○○さんの前年の所得を教えて下さい、みたいにして計算しているのでしょうか?

(2) ずっと一箇所の会社で働いていても、たまたま前年に副業をして、所得が増えたとした場合(2ヶ所の源泉徴収票を持って今年の3月に確定申告を済ませた場合)、当然今年収める住民税は増えるはずだと思うのですが、それに関してはどうやって税金は計算されていて、どうやってどこで住民税を納めるのでしょうか?或いは、会社というのは、副業をして所得が増えている事がわかって、その分も考えて給与から天引きするのでしょうか?

(3) (2)と似ていますが、会社の年末調整では申告しなかった医療費控除や生命保険料控除、株の損失などを、個人で3月に確定申告して前年の所得を再計算して所得額が減った場合、所得税はそこで計算して還付されるのでいいのですが、住民税はどうやって計算されるのでしょうか?すみません、(2)とほとんど同じ質問ですね。要は、会社はどうやって住民税の天引きを計算しているかって事なんです。

宜しくお願い致します。

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(1) 前年まで無職、または別な企業で働いていて、今年から転職した場合、住民税はどうやって計算しているのでしょうか?会社の給与担当者が役所に問い合わせて、○○さんの前年の所得を教えて下さい、みたいにして計算しているのでしょうか?

(2) ずっと一箇所の会社で働いていても、たまたま前年に副業をして、所得が増えたとした場合(2ヶ所の源泉徴収票を...続きを読む

Aベストアンサー

>(1) 前年まで無職…

前年までって、2年も 3年も前のことは関係ありません。
前年が無職無収入なら、住民税は発生しません。

>または別な企業で働いていて、今年から転職した場合…

前年に課税されるだけの所得があったのなら、転職の有無にかかわらず課税されます。

>会社の給与担当者が役所に問い合わせて…

会社が住民税額を決めるのではありません。
市役所が会社に、△△さんの分はこれだけ天引きしてくださいと言ってくるのです。

>当然今年収める住民税は増えるはずだと思うのですが、それに関してはどうやって税金は計算されていて…

計算方法の詳細を知りたいのですか。
それなら某市の例、
http://www.city.fukui.lg.jp/d150/siminzei/jumin/kojin/kojin.html#03_keisan
ただ、「均等割」の額だけ自治体によって異なることがあります。

>会社というのは、副業をして所得が増えている事がわかって、その分も考えて給与から天引きするの…

ただ確定申告をしただけなら、本業から天引きされます。

副業が「給与」でなければ、確定申告の際に第2表の下のほうで、「自分で納付」
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/pdf/h22/01.pdf
にチェックマークを施しておけば、副業分だけ自宅に納付書が届きます。
その納付書を持って銀行などー払いに行きます。

>医療費控除や生命保険料控除、株の損失などを、個人で3月に確定申告して前年の所得を再計算して所得額が減った場合…

確定申告のデータ化そのまま市役所の回され、翌年分の住民税に反映されますので、特に気にしないでかまいません。

>要は、会社はどうやって住民税の天引きを計算しているかって…

会社は市役所に言われるままです。

>(1) 前年まで無職…

前年までって、2年も 3年も前のことは関係ありません。
前年が無職無収入なら、住民税は発生しません。

>または別な企業で働いていて、今年から転職した場合…

前年に課税されるだけの所得があったのなら、転職の有無にかかわらず課税されます。

>会社の給与担当者が役所に問い合わせて…

会社が住民税額を決めるのではありません。
市役所が会社に、△△さんの分はこれだけ天引きしてくださいと言ってくるのです。

>当然今年収める住民税は増えるはずだと思うのですが、それに関し...続きを読む

Q退職後の住民税の納付書がこない

 昨年末に退職し、現在に至るまで無職です。平成16年には課税されるだけの収入があり、在職時の住民税は特別徴収されていました。在職中も現在も扶養には入っていません。
 役所に問い合わせたところ「収入の記録がないから課税対象にもなっていない。」という回答でした。どう対応したらよいのか分からないので教えてください。
 

Aベストアンサー

確定申告していないとご質問のような状況になります。

通常市町村には1/1在籍の従業員の給与支払い報告が送られますが、昨年のうちに退職された場合には送られずに終わります。
だからご質問者は、最低でも市町村に対して申告する義務があるのです。

ただ通常この場合年末調整も完了していないと思いますので、税務署で確定申告すれば、源泉徴収された所得税の精算も行われ(大抵は還付になることが多い)、確定申告の内容は市町村にも送られて課税通知がなされます。

現状のままは申告すべき義務があるのに申告していないので違法となりますから、申告して下さい。

Q源泉徴収票から住民税を計算できますか?

主人の会社から給与明細をもらえず、5月頃に発行される住民税が記載された紙ももらえず、住民税をいくら支払っているかわかりません。

我が家では住民税から住宅控除もしているので、特に気になります。
本当に控除されているのか・・

もうすぐ源泉徴収票をもらえるので確認したいのですが、
源泉徴収票から住民税を出す計算方法がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

>5月頃に発行される住民税が記載された紙ももらえず
ほんとうですか。
役所は必ず発行し会社に送ります。
会社がそれを渡さないんですか。

>もうすぐ源泉徴収票をもらえるので確認したいのですが、源泉徴収票から住民税を出す計算方法がありましたら教えてください。
源泉徴収票の「給与所得控除後の金額」から、「社会保険料等の金額」を引きます。
「生命保険料控除」が5万円なら35000円、「地震保険料の控除額」が5万円なら25000円、15000円なら10000円を引きます。
貴方が控除対象配偶者なら配偶者控除(33万円)、お子さん1人につき扶養控除(33万円)を引きます。
最後に、基礎控除33万円を引きます。

残った額に10%をかけます。
その額から「調整控除」を引きますが、それは扶養親族の数やご主人の所得がわからないと額ははっきり言えませんが、2500円~7500円の間でしょう。
それが「所得割」です。

あと、「均等割」が定額で4000円(市町村によってはこれより数百円高いこともあります。

Q住民税の申告書が届いています(昨年転職)

何も分からず恥ずかしい限りですが、住民税の申告について教えてください。

昨夏に転職をしたのですが、無職期間が2ヵ月半ほどありました。
前職も現職も会社員(正社員)です。年収は300~400万円程度ですが、昨年は2ヵ月半の無職期間があるのでそれより少ないことになります。
前職で住民税は給料から天引きされてました。現職でも基本的には同じですが、今年6月までは自分で支払う形になっているようです。ちなみに年末調整の書類は現在の会社で昨年12月あたりに提出しています。

で、今回住民税の申告書が役所から送られてきてます。
数年前に転職した際は申告した覚えがないのですが…。
私は申告の必要があるのでしょうか?

Aベストアンサー

昨年に転職されて再就職され、再就職先にて前職の源泉徴収票を提出して合算して年末調整を受けていますね?

であればその申告書は不要です。
自治体では昨年退職という情報から(退職時に市町村に報告が行きます)、退職者に自動的に申告書を送付することがあります。

ちなみにもし前職と合算して年末調整を受けていないのであれば、「確定申告」してください。市町村の申告だけでは不足ですから、税務署にて確定申告することが必要です。(確定申告すると国税の申告と市町村の申告を両方行ったことになります)

Q住民税の計算の仕方

住民税は前年の所得によって決まりますよね?
3月15日までに行った確定申告の値でいくら納めるのか決まると思うんですが、3月15日までに行った前年の所得に対して、住民税は4月からという計算ですか?5月と聞いたことがあるような気がするんですが・・・。

ええと、要約しますと、
仮に、2000年の1月から12月までの所得を2001年の3月15日までに確定申告して、その結果、2001年の住民税の金額が決まると思うんですが、この住民税ってのは、2001年の何月から何年の何月までになるんでしょうか?

(所得から住民税の金額を計算する方法は回答していただかなくてけっこうです)

Aベストアンサー

こんにちは。

給与で源泉徴収される場合は、2001年6月~2002年5月で分割して収めます。

Q住民税納付 の際、納付書が必要でないのはなぜ

教えてください!住民税の納付の際、区役所や出張所の納付の際は

延滞金が発生しても納付書は必要ないといわれました。なぜ、でしょ

う?また、本人以外が納付するとき何を、証明して納付するのでしょう

東京の場合のケースです。本人が」納付する時も納付書がないとき

何をもって本人と証明するのでしょう?

教えてください。

Aベストアンサー

何を聞かれてるか意味がつかみきれませんが。

税というものは他人の税を納めるといった前提にはたっていませんから、納付の際に身分証明は必要ないです。
また、市役所などの窓口での納付においては、送付分の納付書がなくてもその場で発行して現金取り扱いできます。

なお、延滞金は、本来は本税が納付されてはじめて延滞金が確定されますから、延滞金だけの納付書(確定延滞金)も発行できます。

Q住民税と所得税の計算方法

住民税と所得税の計算方法について質問なのですが、
以下の計算方法で正しいでしょうか。

例:
収入 300万円
経費 100万円

------------
住民税
------------
(収入 - 経費 - 基礎控除) x 10% + 均等割
(300 - 100 - 33) x 10% + 0.4 = 17.1

------------
所得税
------------
(収入 - 経費 - 基礎控除) x 10% - 控除
(300 - 100 - 38) x 10% - 9.75 = 6.45

ちなみに、所得税は最後に 97,500円引かれると思いますが
住民税はこういったものは無いのでしょうか。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No.1です。

>結果としてこの金額となるようですが、97,500円の控除は無いということで住民税は所得税の2倍以上となるんですね...
そのとおりです。

>地震保険の控除については 「地震保険料控除証明書」というハガキが送られてきたのですが、
そうそう、地震保険も控除されます。

>医療費についてはそういった証明書が送られてきていないので、病院に行った時の領収書を提出すれば良いのでしょうか。
そのとおりです。
医療費控除は、かかった医療費が10万円を越えていれば受けられます。
生命保険などで補てんされた額は引かなくてはいけません。

参考
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/koho/kurashi/pdf/09.pdf

あと、「医療費控の明細書」を作成しておきます。

参考
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki02/pdf/003.pdf#search='%E5%8C%BB%E7%99%82%E8%B2%BB%E3%81%AE%E6%98%8E%E7%B4%B0%E6%9B%B8'

No.1です。

>結果としてこの金額となるようですが、97,500円の控除は無いということで住民税は所得税の2倍以上となるんですね...
そのとおりです。

>地震保険の控除については 「地震保険料控除証明書」というハガキが送られてきたのですが、
そうそう、地震保険も控除されます。

>医療費についてはそういった証明書が送られてきていないので、病院に行った時の領収書を提出すれば良いのでしょうか。
そのとおりです。
医療費控除は、かかった医療費が10万円を越えていれば受けられます。
生命保険な...続きを読む

Q退職後に納付書で支払った住民税

以前に同じ様な質問があったなら申し訳ないのですが、
欲しい回答が見つからなかったので、質問させていただきます。

昨年3月に退職し、その後住民税支払いの通知書が届き、
納付書で住民税を支払いました。

確定申告にて、住民税は
「住民税に関する事項(配当所得がある方の入力項目??)」
に記入すべきなのですか?

また、ここで申請するのとしないのでは何が違うのでしょうか?
詳しい方、教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

その欄は、配当所得がある場合に使う欄で、住民税では課税されない種類の配当所得があるため、それを判断するためのものです。ですから、全く関係ありません。ちなみに確定申告をすると、申告書は三枚複写(国税庁のHPで作成した場合は三枚印刷される)になっており、一枚目が税務署用、二枚目が住民税用、三枚目は自分の控えとなっており、住民税用の二枚目は、税務署から市区町村にまわりますので、確定申告された内容で、今年の6月以降、住民税が課税されますので心配ありませんよ。


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