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f=1kHz Vi=10mVのときの帰還量βを求めたいです。 求め方と回答お願いします…

質問者からの補足コメント

  • この回路があればわかるのでしょうか?

    「帰還量βの求め方」の補足画像1
      補足日時:2015/02/08 10:04

A 回答 (2件)

帰還量の求め方は、先ず教科書に従って、交流等価回路を描く。


次にRE'をショートしたゲインA1を求める。
RE'のショートを解除したゲインA2を求める。
帰還量Fは(A1-A2)である。
必要ならこれをdBにする。
帰還率βを求める必要があれば、F=A1β+1より計算する。

【重要】交流等価回路とゲインの求め方は、教科書によって異なるので、使っている教科書に従うこと。

例えば、僕の使っていた教科書では添付図のようになり、簡単に計算できます。
面倒なんで、計算しませんが。
「帰還量βの求め方」の回答画像2
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この回答へのお礼

画像付きで分かりやすいです!
ありがとうございました!

お礼日時:2015/03/01 18:51

帰還量の求め方は、これがわかりやすいです。


http://focus.tij.co.jp/jp/lit/an/jaja097/jaja097 …
ところで、一般にβは『帰還率』で、帰還量は『還送差』とも言い『1+Aβ』です。
ついでに、『Aβ』は『ループゲイン』または『還送比』と言います。
「求め方と回答お願いします」と言われても、『A』や『β』のわかる回路がないと答えようがないです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!

お礼日時:2015/03/01 18:50

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(フィードバックをかけていないときの利得ー周波数特性)
http://my1.interlink.or.jp/~md0858/series4/densi0613.html

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参考URL:http://my1.interlink.or.jp/~md0858/series4/densi0613.html

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これが開(オープン)ループゲインです。(青色)
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Qオペアンプについて

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はい、その通りです。
オペアンプは、高精度で正確な信号処理を行うためには欠かすことのできない回路です。

ただオペアンプは、それ自体では非常に増幅率が高く、単体で用いられることはほとんどありません。
正確に電圧を増幅するためには「フードバック」という回路技術を使います。
あなたが行った実験でもオペアンプを使ったフィードバック回路になっているはずです。

トランジスタを使った増幅器とオペアンプを使った増幅器でどのような違いがあるのかについては
以下のURLを参考にされるとよいでしょう。

http://kairo-nyumon.com/opamp2.html

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物によってや温度環境によって増幅される電圧値がばらばらとなってしまいます。
そのため、オペアンプを使いフィードバック回路を構成します。

また、オペアンプを使ったフィードバックについての説明は以下のURLを見ると分かると思います。

http://www.kairo-nyumon.com/analog_basic2.html

はい、その通りです。
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ただオペアンプは、それ自体では非常に増幅率が高く、単体で用いられることはほとんどありません。
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Q6石スーパーラジオの中間周波数を455KHzにした理由は?

6石スーパー(ヘテロダイン)ラジオは今更ながら完成された究極の回路方式だと思います。(受信しようとする信号電波を、ヘテロダイン検波によって中間周波に変換して安定に増幅する回路)
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Aベストアンサー

>ここで、なぜ出力電力が入力電力の1/2(Vout / Vin = 1 / √2)
>となるのでしょうか?
>定義として見るにしてもなぜこう定義するのか

端的に言えば、
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"通過するエネルギー">"遮断されるエネルギー"
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>遮断周波数とはシステム応答の限界であり、それを超えると減衰する。
これは、少々誤解を招く表現です。
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青線は電圧利得 Av=40dB(100倍)のときで周波数 f≒120kHzとなり,GB積≒1.2*10^07.
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Av=0dBの周波数ゼロクロス周波数と呼び,データシートに記載があります.

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どういう事なんでしょう?
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と疑問が山積みです・・・

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Aベストアンサー

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