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僕はとある店でレジバイトをしています。

レジ業務をするにおいて、客がお酒やタバコを買う際、客が成人かどうか怪しい場合、年齢確認をすると思うのですが、その際、何らかの身分証明ができるもの(学生証、免許証、保険証等)を客が提示してくれたら、その時点で成人と判断してもいいですよね?

つまり、身分証明の生年月日をしっかり見て計算して何歳かを確認する必要はないですよね?

なぜなら、年齢確認をできるものはお持ちですか?と聞いて、例えば17歳の人がわざわざ、しっかり確認されたらバレるのに学生証等を出すというのは、現実的に考えにくいと思うからです。

この考え方は、みんな、酒、タバコは20歳未満は飲む、吸ってはいけないという事を知っているという事を前提としています。

生年月日くらい確認して、計算すればいいじゃんと思う方もいるかもしれませんが、ただでさえ、年齢確認をするのは勇気がいるし、相手もイラついている可能性も高いというある種のパニックに陥っている状況で、冷静に確認できる自信は僕には正直ないです。

そもそも、この年齢確認というのはあまりにも店側の責任が重いと思います。たいていレジ係なんてバイトが多いでしょうし、低賃金なのに、年齢確認怠っただけで、罰金50万と前科がつくかもしれないというリスクを背負わなければならない。また、酒、タバコを売る事ができる免許を店側が停止処分を国から受けようものなら、その莫大な損害を請求される恐れすらあるのではないでしょうか。

酒、タバコを買うのはあくまで本人の自己責任であり、その酒とタバコの危険性などを教育するのは、学校や、親がしなければいけない事でしょう。

売る側にもまったく責任がないとも言えないが、現状はその責任が重すぎる。

話が少し逸れましたが、皆さんに相談したいのは、上記に書いてある、レジバイトの年齢確認の時に客が年齢確認可能なものを提示した時点で、生年月日からきっちり年齢を割り出さなくても、成人として判断しても良いよね?という事です。

たいへん長文になり申し訳ありませんでした。そしてここまで、読んでくださった方、本当にありがとうございます。

回答よろしくお願いいたします。m(_ _)m

質問者からの補足コメント

  • うーん・・・

    皆さん僕に対する批判しかないですね。失望しました。
    僕は年齢確認をしないとは言っていません。怪しければ、「年齢確認できるものはありますか?」とは尋ねます。たいてい、未成年がタバコ、酒を買うのは、ヤンキー、怖い兄ちゃんが多いはずです(あくまで僕個人の考えですが)。つまり、常識ある客とは当然違うのです。年齢確認をした店員が客から暴力を受けたという事例もあると思います。こういった事を全て含めると、当然多少のパニック状態にはなると思います。人はパニック状態だと、簡単な計算でも、冷静にできない事もあるでしょう?
    またまた長文になってしまい申し訳ありません。
    なにはともあれ、回答してくださった方々、ありがとうございました。m(_ _)m

      補足日時:2015/08/07 10:25
  • どう思う?

    回答ありがとうございます。
    僕は、みんな、酒、タバコを20歳未満の未成年が吸う、飲む事はダメであるという事を知っているという前提で話しています。

    「年齢確認できるものはありますか?」と尋ねれば、未成年であれば、ダメなんだなと気付くでしょう。

    ダメだと知っていて、確認されたらバレるのに未成年である事を証明するものを出して来るような人間はもう普通の常識は通用しないと言っていいでしょう。そんな人とトラブルになるのは御免です。
    そもそもそういう人は、そこで仮に酒、タバコの販売を阻止できたとしても、あらゆる手段を使ってそれを手に入れるでしょうし。

    もちろん、制服を着ている等の明らかに未成年だと判断できる場合は阻止します。

    そろそろ僕の考えを認めてはいかがでしょうか?^_^;

    No.4の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/08/07 12:22
  • ムッ

    では、質問を変えましょう。
    未成年にタバコ、酒を売ってはいけないという事は国が法律で定めていると思うのですが、それはなぜかというと、当然未成年にタバコ、酒を吸わせない、飲ませないためにあります。
    しかし、店側が未成年に売る事を阻止したとしても、親から貰ったり、成人の先輩からも貰ったりする事が容易に可能です。しかも、成人が未成年にタバコ、酒を与えても、罰金一万円だけで済む。これっておかしいですよね?
    低賃金のバイトが罰金50万と前科、そして店側の損害賠償費を負うリスクはあんまりです。それに客とトラブルで自分に被害があるかもしれない。僕だって罰金一万円だけで済むのであれば、ここまで悩む事はありません。
    それに年齢確認を完全に放棄しているわけでもない。
    簡潔に言うと、理にかなっていないむちゃくちゃな要求ですよ。あなたの言っている事は。
    こういったもろもろの「おかしさ」についてどう思いますか?

    No.5の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/08/07 13:57
  • へこむわー

    皆さんが思考停止のマニュアル人間だということは分かりました。店が言っているから黙って言われた事だけやれという事ですか。
    ただ、これだけは分かってほしい。これはただ店側が面倒な事を下の人間に擦りつけているだけです。賃金に釣り合わない、ハイリスク、ローリターンですよ。店側が店員を守る姿勢みたいなものは無いんでしょうかね?
    気に食わないなら辞めてしまえと言われればそれまでですが、日本にたくさんいるレジ業務をしている人はこれに納得しているのでしょうか?ここまで、細かく神経質になっているのは恐らく僕くらいという事でしょう。なんか、疲れました。

    回答してくださった方々どうもありがとうございました。m(_ _)m

    No.6の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/08/07 23:50
  • うーん・・・

    だから、あなたは思考停止だと言っているんですよ。^_^;
    長文だから、読んでいないと思いますが、国の法律で決まっていると前文で書いています。
    その法律におかしなところはないかと言う事も前文に書いています。
    他の人に書いた補足は読めないのかな?そのへんのシステムはよく分かりませんが、まあいいや。

    No.7の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/08/08 10:06
  • うれしい

    回答ありがとうございます!!
    自己申告を受けてスルーするしかないというのは年齢確認できるものを提示してもらうという事でよろしいでしょうか?それを尋ねた時点で店員側の責任は果たしているという事でしょうか?

    当然、制服を着ていたり、明らかな小学生等には売りません。

    優しい回答ありがとうございます。

    No.8の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/08/09 13:37

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A 回答 (10件)

某コンビニでは煙草購入時にパネルで確認を求められます。

明らかにオジサンでも。どうでしょう、業種も近いことだし、コンビニに出向き、煙草を一箱買い求め、パネルにタッチ。そして、「年齢が明らかに達していない場合、こちらではどうされますか?」と訊いてみる。それが恐らく大道。貴方もそれに沿って対応しては?
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アルバイト先の店舗に確認すべき事柄です。



原則論としては、計算すべきといえるように思います。そのうえで、店舗によっては緩めているところもあると思います。

ここで「きちんと計算しないとダメ」との結論を得ても、店舗でそこまでしなくていいと言われた場合(ないしそうだと分かった場合)、ご質問者さんはどちらに従いますか。あるいは、ここで「計算しなくても大丈夫」との結論を得ても、店舗できちんと計算すべきと言われた場合(ないしそうだと分かった場合)、ご質問者さんはどちらに従いますか。

原則は計算すべきことと、アルバイトは店舗の方針に従うことも求められていることから、違法な指示でなければ店舗の方針に従うのがいいと思いますが、いかがでしょうか。

今月は何年何月生まれ以前なら20歳以上なのかを一覧化した年齢早見表などを、ご自身で用意するか、店舗側にお願いしてレジに備えてもらうことを提案するか、検討なさってもいいと思います。
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店のやり方があると思いますが、客相手にトラブルを1人で抱えるのは働く上で不利となりますよね。

ます、店で統一された対処をマニュアル化してないのか?とおもいます。

私は素人ですが、確か、年齢認証を見た目で店側が行う場合と、客が申告する場合があるとおもいます。

”どうみても違うおとなしい子供の場合” ですが、店のほかのメンバーにも確認してもらって、販売するのかどうかを決めたほうがいいと思います。もし、相手の年齢が明確にわかった場合は販売できないことを説明するだけでいいとおもます。それで騒ぎ出してトラブルになるなら警察に来てもらうのがいいとおもいます。

この人怪しいぞ!という程度なら、権力は無いしプライバシーもあってなかなか突っ込めないですよね。その場合は自己申告を受けてスルーするしかないのでは? その場合、本人が20歳以上として行動するんだからわれわれ一般人からするとそれは本人の勝手としかいえません。どこで補導されようがそんなことは知ったこっちゃないのです。まして、不良グループなどにかかわるリスクなど背負う必要はありません。

自分たちの責任を果たすことを考えるだけでいいとおもいます。不良少年の扱いは警察に任せるべきです。リスクを抱えるのはいけません。
意味わかります? ”不良少年などはほっとけ!”ということです。その子の環境の問題ですから。
この回答への補足あり
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法律を破ることをしてもいいか、という質問だということがまだわかってないのでしょうか。

この回答への補足あり
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どのような事情があるかわかりませんが、少なくとも店がすることを求められている義務を放棄してもいいか、という質問に対してYESと答える回答者はいないということです。

この回答への補足あり
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>そろそろ僕の考えを認めてはいかがでしょうか?^_^;



間違った考えは、認めませんよ

それで困るのは店ですから

店員が勝手な判断をして(マイルールで)未成年にタバコを売って、咎められるのは店主ですからね。



いい加減、理解されたらどうですか?その子供じみた考えを辞めることを
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>僕は年齢確認をしないとは言っていません



>その際、何らかの身分証明ができるもの(学生証、免許証、保険証等)を客が提示してくれたら、その時点で成人と判断してもいいですよね?

確認作業はするけど、中身は確認しないと、言ってる。
この回答への補足あり
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「身分証を提示した」ことと「成人しているかどうか確認した」というのは別の問題です。


店の責任が重いと言いますが、たかだか生年が「1995年8月」より前であるということを確認したがらない従業員は無責任すぎると言わざるをえません。
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質問者さんの経験がまだ浅いと思います。



お酒もタバコも買った本人が使用するとは限らないので、
例えば「おつかい」とか「パシリ」とか居る訳で、買う本人は吸わないのに、頼まれて買うこともあります。
もちろん理由は関係ないので、売れば責任が生じます。

質問者さんは成人が買うこと前提でお考えですが、買う人が未成年である場合は沢山あります。
そこを考慮しましょう。だから年齢確認が必要なのです。身分証の確認じゃなくて、年齢の確認ですよ。
むしろ質問者さんはコミュ障みたいですので、アルバイトだからとか関係ないですよね。アルバイトじゃなくてもなんでも責任はあります。
逃げることしか考えられないんですか?それより年齢を確認するためのコミュニケーションに労力を使いましょう。
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>その時点で成人と判断してもいいですよね?


>つまり、身分証明の生年月日をしっかり見て計算して何歳かを確認する必要はないですよね?

ダメ、ちゃんと20歳を超えてるか確認しないと、店が罰せられます。

>なぜなら、年齢確認をできるものはお持ちですか?と聞いて、例えば17歳の人がわざわざ、しっかり確認されたらバレるのに学生証等を出すというのは、現実的に考えにくいと思うからです。

いえ、ろくに確認しない店員(あなた)も居るから、提示する人もいますから

西暦ー20年と今日の日時、和暦ー20年と今日の日付なんて、小学生でもできる計算です。

レジ業務をしてる人に対して、それほど負担の多い計算ではありません。

罰せられるのは店です

それが嫌ならレジ業務を辞めればいいだけのことです、職業選択の自由はあなたにありますから
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