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もしも現代の陸海空の人と物がすべて真珠湾攻撃直後の時代にタイムスリップしたらどうなっていたでしょうか?
休戦でしょうか?それとも戦争に勝ててましたか?
絶対にありえない話題ですが、考えるとどうなるのか気になってしまったので、真面目に付き合っていただけるとありがたいです。

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A 回答 (10件)

明確な交戦規定が無いし、現代のアメリカは同盟国なので戦闘を避けたでしょうね。

最高司令官や幕が一緒でも、どういう利益があり「戦争をする?」という結論は中々出なかったと思います。たぶん憲法や自衛隊法も皆さん頭の中でしっかりわかっていると思うので、侵略戦争は無かったと思いますよ。

防衛のお手伝いくらいはしたかもしれませんが、兵站はすぐ尽きたでしょう。備蓄弾薬、燃料を使い果たしておしまいでしょうね。それにGPS衛星や通信衛星も無ければ最新兵器も70年代兵器と対して違いは無いので、どうかなー?

日本にとっても敵味方識別不能な存在なので、決して友好的に接触しなかったでしょうね。
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緒戦では優勢に進めるでしょうが、いわゆるハイテクを背景にした奇襲攻撃(少なくと相手はそう思う)は長くは続きません。



敵は兵站を受けられますが、こちらは兵站を受けれません。燃料や食料、水などは奪取、略奪することは可能でしょうけど、ミサイルの類は補給できませんので。

また衛星を使った通信システム、誘導システム、偵察システムは当時にはありませんから、それらの恩恵を受けることはできません。当時はなかったか発展途上の技術のうち、統合システムではないシステム、例えばより高度な慣性航法装置やレーザジャイロは当時の敵と比べれば圧倒的な技術差がありますが、たかが知れています。

最終的には戦時体制下にある敵の軍の圧倒的多数の艦艇、車両、航空機により豊和攻撃で負けるでしょう。
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正直当時の日本人と現代の日本人では物事の考え方があれこれ違うのと、


現在の物(兵器類)が過去に有ったところで現在の物に利用可能な
ガソリン類の生成をするのに時間がかかってしまうので結局負けるんじゃないかなと思います…
(ただし本土決戦とかになった場合は強いかもしれないですが)

とは言えメンタル的な意味で現代人だと当時の方々よりどう考えても弱いので
そういう面でもやはり負けることはほぼ確定なんじゃないですかね…
(何より勝っても現代に戻れるか分からないって不安が付きまとうでしょうし)
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現在自衛隊の人がタイムスリップしてあの時代に行っても精神が混乱してまともな戦闘にはならないと思います。

ハイテク兵器をもってしても負けでしょうね。
今の家族に会いたいと思うのが先決なんじゃないですか。
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1940年のアメリカ・・・ガソリンより灯油生産が巨大だった


ので戦闘機やヘリや戦車の燃料調達は楽チンですねー
対空機関砲戦車が数百両あるので自動射撃で全機撃墜。

マスタングはまだ在りません。こちらの戦車には戦車砲も
バズーカも無力。それに夜間戦闘力で勝利は続く・・・
500キロごとに拠点を作り航空機で周囲を制圧。

当然敵の飛行場を襲撃し航空機を撃滅~
こちらの戦力は敵に不明で電撃戦でロッキー山脈まで到達。
鉄道と道路を爆撃し戦力集中を妨害。

関東軍の様な存在位置でアメリカ日本軍に自衛隊を改変。
旧南部同盟各州と友好関係を構築し連合陸軍を編成。
アメリカ日本軍はアラスカとカナダに進軍、連合陸軍はロッキー

を超えて東部諸州へ進軍。アメリカ臨時軍政部を作り現地を代表。
ここいらであいまいにしてきた日本政府と交渉しアメリカでの全権
を確保。第二次南北戦争を眺めながら時代帰還を待つ・・・

アメリカ軍が予測して計画したように西海岸に有力な日本軍が
上陸したら領土が広すぎて防衛は不能。ロッキー山脈で守ると
いう状況が現実と成ったでしょうね。

日本本土なら、ただちに権力掌握し臨時政府樹立。石原莞爾を
議長に戦争指導会議を作り政策全般を調整。ミッドウェーとハワイ占領。
ついでアラスカ占領。北方に注目させておいてメキシコに進駐。

南部同盟各州と友好関係構築。第二次南北戦争を支援しつつアラスカ
とメキシコから進軍。ほぼ無抵抗で西部掌握、ついで中部制圧。
ロッキーに到達したらアラスカからカナダを攻撃し東進~
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かわぐちかいじさんの漫画「ジパング」をご存じでしょうか? 海上自衛隊のイージス艦1隻がミッドウェー海戦直前の1942年6月4日の太平洋上にタイプスリップする,という設定のお話です.陸海空全部というわけではありませんが是非読んでみてください.アニメもあります.



私は「ジパング」で描かれていたように,まずは歴史に干渉することを避けようとするだろうと思います.その後,日本軍も含めて各国の軍隊から攻撃され,仕方なく人を殺さないように戦うだろうと思います.

休戦を当時の日本軍が受け入れるとは思えませんし,自衛隊が積極的に戦争に加勢することもないと思うので,時代の流れそのままにといったところになるでしょう.
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似た様な発想が作家半村良氏の著書に有ります、


「戦国自衛隊」です、
もう、40年程前の作品です、興味が有れば一度目通しを、

現代の自衛隊が現行装備を持って、1940年頃にタイムスリップ、楽しそうですね、
真珠湾攻撃の直後とありますが場所は何処へ?、
アメリカ本土なら一段と面白みが、それも、東海岸、
日の丸を背負ってるので日本だとは認識できるでしょう、
恐らく度肝を抜かれると思います、

当時なら、単発のグラマンやムスタングがせいぜい飛んでた時代、
そこへアフターバーナーを光らせたF-15が襲い掛かるんですから次元が違いますよね、
相手は機関銃が関の山、F-15は空対空ミサイル、姿も見えない箇所から飛行弾が飛んで来るんですから、しかも回避しても回頭して追尾してくる、パイロットの恐れおののく姿が見えるようです、
擦過しても20mmバルカン砲でバラバラ、
最早、戦闘と呼べるような物では無かった、

ホワイトハウスなんかは瞬間で消失でしょう、たった一機のF-15で十分です、
当時のアメリカの空港ならF-15でもかろうじて離発着は出来たのでは?、
給油は出来ません、当時はハイオクのガソリンしか無かった、

自衛隊そのものは補給線が有りませんから矢張り短期決戦、
ホワイトハウスを失った米軍は本気で白旗を揚げる気持ちに成ったかも知れません、

しかしながら、現有の24万の自衛隊では広大なアメリカを統治する事は事実上不可能、

その後の事は想像に難くないかも知れませんね。
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アメリカ本土のほとんどを焼きつくし、原爆を没収し、ロンドンとパリに投下し第二次対戦は日本ドイツの勝利で終戦し、現在、平成大日本帝国で、アジアの大半をもう世界地図では日本と明記しているでしょう。

ドイツもヨーロッパ全土を統一し、ジャーマン帝国としていることでしょう。
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はたして今の自衛隊員に命懸けの戦闘ができるかどうか?にかかってくると思います。



が、ちょっと質問の想定に無理がありそうに思います。

>現代の陸海空の人と物がすべて

それは自衛隊基地(土地)も含めてでしょうか?
そうなると土地ごとタイムスリップしなければいけないことになりますが
そんなタイムスリップがある(起きる)のかどうか。
それに、そうなると日本国内の米軍基地も
地続きでいっしょにタイムスリップしてくるんじゃないだろうか。

もし土地は含めずモノと人だけだとしたら弾薬や燃料の補充がないわけですから
短期戦はできるでしょうがすぐに力尽きそうです。
ジェット燃料(が当時にあるとして)など消費量が大きいですからすぐに無くなります。
飛べない豚はただの豚です(笑)。

それを見越して、あるだけの装備を見せ餌にして有利に休戦かな。
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>もしも現代の陸海空の人と物がすべて真珠湾攻撃直後の時代に


>タイムスリップしたらどうなっていたでしょうか?

 当然 日本、米国からしてみたら
アンノンウンですので、攻撃対象になるでしょうね

 自衛隊がどこにタイムスリップするのか?
その時の最高司令官が、誰なのか?
によりますが、休戦、勝敗に影響を与えるのは
難しいのではないでしょうか?

 例えば

 日本国内に全自衛隊がタイムスリップしたとして
旧日本軍が、自衛隊に攻撃を加えない保証もないですし

 仮に海上に全自衛隊がタイムスリップした場合
海上自衛隊は、問題ありませんが、
陸、空自衛隊の装備は海の藻屑でしょうね

 更に旧日本軍が、タイムスリップに理解を示したとしても
自衛隊の「休戦」意見に旧日本軍が、耳を貸すとは思えません!

 監禁拘束されるか、協力を迫られるが
米国の物量に国内の自衛隊の装備では、
迎撃が精いっぱいでしょう

 自衛隊の装備は、守る為の装備で
米国本土への攻撃は出来ません!
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Q日本全土がタイムスリップしたら?

このカテが適しているかどうかはわかりませんが、他に思いつかなかったので

現代の兵器を持つ者たちが過去の戦争時にタイムスリップするという物語のネタは時々見かけます
戦国自衛隊、ファイナルカウントダウン、ジパングなど

では現代日本全土とその領海の人・物が昭和19年とかにタイムスリップしたとしたら、日本は敗戦せずに太平洋戦争を終結させることができるでしょうか?

タイムスリップして19年の人や物はどこへ行ったの?という突っ込みは置いておいて

Aベストアンサー

いくつか都合の良い解釈をしているようなので。

在日米軍の問題: 
在日米軍の忠誠の対象は星条旗であり、これはタイムスリップした先でも変わりません。よって日本の言うことは聞いてくれません。今現在だって、自国(アメリカ)の国益のために日本に駐留しているのであって、日本の国益を守るために駐留しているわけではありません。駐留米軍がアメリカと交戦状況にある日本の自衛隊を黙って見ているはずがありません。必ず日本に敵対する方向に参戦するでしょう。そうしたら、自衛隊の近代性はすぐに相対化されてしまい意味がありません。

自衛隊:
防衛に特化しているという触れ込みのため、攻撃に適した整備をしておりません。また、自衛隊の備蓄は一週間分ですので、タイムスリップした先で戦えるのは一週間のみ。国外からの弾薬などの納品が不可能であるため。また、国内生産の弾薬に関しても、当時の石油がブロックされた状況では生産が追いつかなくなります。

市民および質問者様:
既に昭和17年(1942年)以降、本土が空襲を受ける状況になっています。つまり現在の人がすべて当時にタイムスリップしたならば、質問者様自身も空襲のただ中に放り込まれるわけです。質問者様はそれでも頑張って戦うというお考えかも知れませんが、多くの市民は戦争終結の方に動くでしょう。

外交:
アメリカに従属する外交しか展開してきていない現在の外務省および内閣では(あるいは親中国を謳う次の内閣でも)、いきなりの戦争状態から外交交渉を始めて敗戦のない終戦に持っていけるだけの外交力は持っていません。

以上のことから、「原爆投下や東京大空襲前に降伏する」ということで日本の戦闘被害を縮小することはできるでしょうが、敗戦は避けられないでしょう。

いくつか都合の良い解釈をしているようなので。

在日米軍の問題: 
在日米軍の忠誠の対象は星条旗であり、これはタイムスリップした先でも変わりません。よって日本の言うことは聞いてくれません。今現在だって、自国(アメリカ)の国益のために日本に駐留しているのであって、日本の国益を守るために駐留しているわけではありません。駐留米軍がアメリカと交戦状況にある日本の自衛隊を黙って見ているはずがありません。必ず日本に敵対する方向に参戦するでしょう。そうしたら、自衛隊の近代性はすぐに相対...続きを読む

Q第二次大戦中に現代の自衛隊を投入したら

くだらない質問ですが、気になったので書いてみます。

第二次世界大戦末期の1945年1月1日時点に、現在の最新鋭の自衛隊(航空・海上・陸上)の全戦力を日本本土に投入したら、日本軍は勝てるのでしょうか?兵器の生産設備などは投入しないものとします。

いくら最新鋭の戦力を持っていても核と資源がないのでアメリカが多大な犠牲を出しながらも勝つだろうという見方もできるし、当時の日本はインドネシアを占領していたので資源不足を克服し日本の勝利という考え方もあると思います。

Aベストアンサー

戦争に「絶対」は無いですから必ず勝てるとは言いませんが、面白い勝負にはなるでしょう。

近代軍では補給が重要な要素を占めるので、どれだけの弾薬や燃料、整備、補給品を保持しているかで、戦い方も変わってきます。自衛隊のそうした物資の正確な保有量が不明なので、推測するのは困難なのですが、とりあえず・・・

1945年1月の時点なら、できるかどうかは分かりませんが、まずは自衛隊の戦力を秘匿します。
2月の米軍による硫黄島攻略あたりで航空自衛隊の全力出撃です。
この次期、米艦隊は正規空母12隻、護衛空母17隻を含む大艦隊を出撃させてきており、このうちの正規空母12隻、護衛空母4隻が日本近海に現れ本土空襲を行っています。これを狙います。ちなみに、この当時の米艦隊の正規空母の数は14隻ですから全部撃沈できれば、後がかなり楽になります。
F2攻撃機、約80機を中心とする対艦ミサイル攻撃で、空母を撃破します。現代の対艦ミサイルを当時の米軍艦艇がそれほど迎撃できるとは思えないので、うまくいけばかなりの空母を撃破できるのではないかと・・・
また、B29への迎撃にもF15を出撃させます。最大で4発のミサイルを別々の目標に連続発射できるF15の戦闘力に、B29の部隊は大打撃を受けるのではないかと・・・
さらに海上自衛隊の潜水艦部隊によるハワイの真珠湾攻撃を行います。ハープーン対艦ミサイルは対地攻撃にも転用可能とという事なので、ハープーンで真珠湾の燃料施設や艦艇補修設備などに攻撃を行い、打撃を加えます。
要は自衛隊の進んでいる兵器を一挙に出して大打撃を加えるとともに、米軍にショックを与えます。
これでうまくいけば、アメリカは空母艦隊とB29の部隊とハワイの後方施設に大打撃を受け、直ぐには大きな作戦をできなくなるのではないかと思います。

その後は、まずシーレーンの確保です。九州から中国沿岸、そして台湾海峡を通ってシンガポールへの海上交通路の守備に海上自衛隊のP3C対潜哨戒機の部隊や、一部航空自衛隊の戦闘機部隊を派遣します。輸送船団には海上自衛隊の護衛艦隊も付けます。航空部隊の根拠地の設営は大変でしょうが、部隊が稼動すれば米潜水艦隊の脅威へ大きな力になると思います。日本の輸送船の撃沈された半数は、米潜水艦隊の通商破壊戦によるものだそうですが、当時の旧式な潜水艦なら現代の対潜哨戒機と護衛艦でかなりの確率で防ぎ、逆に戦果をあげられるのではないかと思います。
日本本土の防空は航空自衛隊の戦闘機とPAC3ミサイル部隊と、陸上自衛隊の高射特科団(改良ホーク地対空ミサイル部隊)が守ります。
攻撃には海上自衛隊の16隻の潜水艦部隊を使います。潜水艦隊で通商破壊戦を行います。第二次大戦末期のドイツで建造されたUボート21型は連合軍の対戦哨戒部隊にも察知されにくかったそうです。それよりさらに技術の発展している現代の潜水艦なら数は少なくとも大きな戦果を期待できると思います。
未だフィリピンの日本軍の抵抗は続いており、米陸軍20万人が投入されている時点で、米空母艦隊が大打撃を受け、さらに通商破壊戦を仕掛けられたら・・・米軍は楽勝とはいかなくなるでしょう。

米軍としてはこうした進んだ技術の兵器対策に苦慮する筈です。簡単には有効な対抗策は出てこないのではないかと思います。まずは打撃を受けた艦隊の再編と、戦略爆撃部隊の戦術の見直し、フィリピンへの海上補給路の守備を固め、真珠湾の設備の再建をしなければなりません。
建造中のエセックス級空母の建造を急いでも、半年以内に戦闘に参加させる事ができるのは5隻です。
大西洋から部隊を回す必要も出てくるかもしれません。

一方、自衛隊を除く日本の連合艦隊の状態はよくありません。
戦闘可能な空母は小型の鳳翔1隻ですし、戦艦は2隻、巡洋艦も数隻、駆逐艦も二十数隻というありさまです。
南方から資源が入ってきたら、まずは艦隊の増強が急務でしょう。まずは空母で建造途中の伊吹、天城や損傷状態の龍鳳、準鷹、葛城を戦闘可能な状態にしなければなりません。
他にも損傷を受けている戦闘艦艇があるので、大至急修理が必要です。
また、輸送艦の建造も急務です。1945年1月から終戦時までに約180隻の輸送船が建造されています。
しかし、同じ期間に実に700隻が沈められているのです。
まあ、自衛隊の参戦で、その数は減るでしょうが、しかし、1944年だけでも約970隻の輸送船が撃沈されています。
日本の造船所はとにかくフル稼働しなくてはならないでしょう。
また、航空機パイロットの育成や、戦闘機などの生産も必要でしょう。
時間は幾らあっても足りないくらいです。

こうした中で、日本の潜水艦隊がどれだけアメリカに打撃を加えられるかが重要だと思います。
そしてフィリピンの米軍を孤立させ、ハワイを孤立させる事ができれば、新たな展望が開けるかもしれません。
時間が立てば、連合艦隊の戦力もある程度は回復してきます。そうなれば、新たな作戦を立てる事も可能となるでしょう。

なお、そのうち満州にソ連軍が侵攻してくるでしょうが、これについては航空自衛隊の支援を受け、東満山地で持久戦を行えば、かなりの機間、持ち堪える事ができるのではないかと思います。

戦争に「絶対」は無いですから必ず勝てるとは言いませんが、面白い勝負にはなるでしょう。

近代軍では補給が重要な要素を占めるので、どれだけの弾薬や燃料、整備、補給品を保持しているかで、戦い方も変わってきます。自衛隊のそうした物資の正確な保有量が不明なので、推測するのは困難なのですが、とりあえず・・・

1945年1月の時点なら、できるかどうかは分かりませんが、まずは自衛隊の戦力を秘匿します。
2月の米軍による硫黄島攻略あたりで航空自衛隊の全力出撃です。
この次期、米艦隊は正規空母12隻、...続きを読む


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