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He always goes to school by bus.
の否定文を教えてください
副詞の位置がわからなくなってしまった…
よければbe動詞の時どうなるかもお願いします

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A 回答 (6件)

頻度副詞 always はいわゆる中位、一般動詞の前、be 動詞・助動詞の後。



否定文になると、doesn't は助動詞みたいなものであり、
go という一般動詞の前にという位置は変わりません。

He doesn't always go to school by bus.
ただし、意味はいつもバスで通学するとは限らない。

He is always busy.
肯定文で、be 動詞の後。
He isn't always busy.
否定文は not が be の後にくるだけで、
always の位置は変わりようがありません
(実際は not が間に来ていますが)。
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He never goes to school or rides any buses. ジョーダンです。



He does not always take a bus to school.

He takes a bus to school.

He never takes a bus to school.

He gets to school by bus.

He never goes to school by bus.

The bus never takes him to school.

The bus always gives him ride to school.

He only takes bus to school sometimes.

He hardly goes to school by bus.

His bus always takes him to school.

His bus never takes him to school.

He will be taking a bus to school everyday.

どれも正しいですよ。
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部分否定  He does not always go to school by bus.



全否定   He always does not go to school by bus.

be It is always good. を例にします。

部分否定  It is not always good.

全否定 It is always not good.


いつも○○ではない。いつも○○とは限らないの場合、notはすぐ後ろの語を否定します。
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always , sometimes , often などの頻度(ひんど、程度)を


表す副詞は、一般動詞の前(肯定・否定・疑問にかかわらず)、

be動詞では、be動詞の後ろになります。

参考までに。
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部分否定、全否定どっちもですか?



be動詞  be able to ?
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He doesn't always go to scholl by bus.

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Qalways や usually の場所と意味の違いについて

次の3つの文は可能なのでしょうか?また、あり得るのなら意味の違いを教えてください。

1. I am not usually late for school.
2. I am usually not late for school.
3. Usually I am not late for school.
元になっているのは「普段は遅刻しないんですが」という文の英作です。

Aベストアンサー

Oxford University Press 'A Practical English Grammar' の日本語版『実例英文法』の説明に準拠してお伝えします。

alwaysもusually も「頻度の副詞」で、頻度の副詞の中でもoftenやonce、sometimesなどと同じグループに属します。もう一つのグループはnever、ever、seldomなどです。

alwaysのグループは原則としてbe動詞の後ろに置かれます。その他の動詞では、その動詞の前に置かれます。【ただし、動詞が助動詞と組合わさる時は最初の助動詞のあと、また疑問文であれば「助動詞+主語」のあとに来る】

alwaysのグループの副詞は、文頭もしくは文尾に置くことも可能である。【ただし、alwaysは命令文の場合を除いて文頭に来ることはめったにない】

御質問の文章の3は、上の説明で解決出来たわけで、残るは1と2の違いです。上記の本には否定形のケースが掲載されていないのですが、私の解釈は以下の通りです。

"Are you late to school?"という質問には"Not usually."と省略して答えることが可能です。これは「遅刻することはあるが常習犯ではない」という意味ですが、大勢において自分に遅刻する傾向があることを認めるニュアンスです。"Usually not."と答える場合は、「いつもは遅刻しない(が、たまに何らかの理由で遅刻することもある)」と、大勢において遅刻することを否定するニュアンスです。こういう違いかと思います。

Oxford University Press 'A Practical English Grammar' の日本語版『実例英文法』の説明に準拠してお伝えします。

alwaysもusually も「頻度の副詞」で、頻度の副詞の中でもoftenやonce、sometimesなどと同じグループに属します。もう一つのグループはnever、ever、seldomなどです。

alwaysのグループは原則としてbe動詞の後ろに置かれます。その他の動詞では、その動詞の前に置かれます。【ただし、動詞が助動詞と組合わさる時は最初の助動詞のあと、また疑問文であれば「助動詞+主語」のあとに来る】
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QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

QDoとDoesの使い方

DoとDoesの使い方がよくわかりません。
それで、問題集をやっていたのですが、
( )Mark and judy study jyapanese?
の質問文の( )に入るのはDOとDOESどちらですか?
私はdoを入れたのですが、なんとなくでよくわかっていません。
どなたか、英語がものすごく苦手な自分にも分かるようにDOとDOESの使い方を教えて下さい!お願いします。

Aベストアンサー

簡単ですよ。難しく考えないことです。
 
主語が「I」と「YOU」以外の単数(一人、一つのもの)ならDoesを使います。これだけです。 

 ・主語が単数(一人、ひとつ)ならDoesで、複数(二つ以上)はDoです。
 ・「I」と「You」は例外です いつでもDoです。

この場合主語はMark and Judy(二人)で複数ですから、正解はDoです。

 中1で完全にわかることは難しいので、このくらいの覚え方でいいと思いますよ。あきらめずに続けていれば、だんだんとわかります。たくさんの例文を暗記していくと、はじめ質問者様のように、混乱することもありますが、あきらめずに暗記を続け、文法問題を少しずつこなしていくと整理がついてきます。気になったら学校の先生にすぐ教えてもらうことです。一番安くて身近ですから。
頑張ってください。

Q不可算名詞にも冠詞?

NHKラジオ英会話講座より (英作文)
If it weren't for the rain, we'd be able to go to the zoo today.
雨じゃなければ、今日動物園に行けるのに。

(質問)[rain],[snow]などは、数えられない名詞で、冠詞は付かないのではないでしょうか? 「不可算名詞には冠詞は付かない」と断言するのは間違いでしょうか?ややこしい質問ですみません。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

不可算名詞には,
「一つの」という意味のある
不定冠詞 a, an はつきません。

不可算名詞は基本的に抽象概念を表す抽象名詞と,液体や材質を表す物質名詞があります。
beauty「美」という抽象名詞も,「美人」の意味になれば可算化して a がつきます。
kindness「親切」という抽象名詞も,「具体的な親切な行為」の意味になれば可算化して a がつきます。
coffee「コーヒー」という物質名詞も,「一杯のコーヒー」という意味で
a coffee とすることもあります。

これに対して,定冠詞 the は,可算名詞・不可算名詞関係なく,用いられます。

rain は一種の物質名詞ですが,「今降っている雨」という特定の雨であれば the がつきます。
There is some water left in the glass.
「グラスに水がいくらか残っています」
I'd like to drink the water.
「その水を飲みたいです」
のように,water も物質名詞ですが,
「特定の水」の場合は the がつきます。

不定冠詞は
one → an(すべての語で)→ 原則 a,一部の語で an
ですので,不可算名詞にはつきませんが,
定冠詞 the は that から来ており,特に可算・不可算は影響しません。

不可算名詞には,
「一つの」という意味のある
不定冠詞 a, an はつきません。

不可算名詞は基本的に抽象概念を表す抽象名詞と,液体や材質を表す物質名詞があります。
beauty「美」という抽象名詞も,「美人」の意味になれば可算化して a がつきます。
kindness「親切」という抽象名詞も,「具体的な親切な行為」の意味になれば可算化して a がつきます。
coffee「コーヒー」という物質名詞も,「一杯のコーヒー」という意味で
a coffee とすることもあります。

これに対して,定冠詞 the は,可算名...続きを読む

QSo ~ as と As ~ as の違い

例えば構文集に
「私の知る限り」は
So [もしくはAs] long as I know
「はやくも~のころには」は
As early as ~
と出ています。

そこで質問なのですが、それぞれどういう時にSo asを取ったりAs asを取ったりするんですか?
というのも、全部as asで覚えようとしても問題文ではso asで出ることが多いし、
かといってso asで覚えようとしたら今度はas asでなければならない表現が
あるようなので、覚えづらいのです。

(根本には比較と関係代名詞の両方でso asを習うために、イマイチas as(so as)の
正体がつかめていない、というのがあります。)

Aベストアンサー

No.1で回答した者です。

おっしゃるとおり、twice as ... as は前に twice という副詞がついているので as ... as ですね。

so (as) far as は、副詞が前につかなければ so でも as でも構いませんが、副詞が前につく場合は as を用います。

たとえば...

 × I'll do my best hard so far as possible.
 ○ I'll do my best hard as far as possible.

ということになります(この hard は副詞の hard です)。

Q助動詞mustの過去形について

 助動詞musutには、
(1)義務(~しなければならない)
(2)断定(~であるに違いない)
 という2つの意味があり、過去形が存在しないとのこと。
(1)の場合は=have toなので、mustの過去形はhad toとわかるのですが、(2)の場合は、現在形なら≠have toですが、過去形なら=had toということでよいのでしょうか?参考書を見ても明確な説明がないので質問します。

Aベストアンサー

>(2)の場合は、現在形なら≠have toですが、過去形なら=had toということでよいのでしょうか?

○ 「~であるにちがいない。」という意味は「must」だけでなく「have to」で表すこともできます。(当然、過去形は「had to」になります。)しかし、その使われ方には少し違いがあるようです。

○ 「must」は論理的な推論に基づいた主観的結論を表すのに用いられるのに対し、「have to」は外的な証拠に基づく推定を表す場合に用いられます。

 (1) You must be hungry after you walk.
 (2) I heard a girl's mutter,"Shit!" It had to be Jenny.

○ なお、「have to」はアメリカ語法であり「must」より使用頻度が低いという説もありますが、最近ではイギリスでも使用されるケースが増えているようです。また「have to」は口語であるとする人もいるようです。

○ 「have to」が「~に違いない。」という意味を表すことがあることを知っておくことは有益でしょうが、実際に自分で使う場合には「must」にしておいた方が良いでしょう。言葉は生き物ですので、数年後には、断定の「have to」が「must」と全く同じ使われ方をする時が来るかもしれませんね。

>(2)の場合は、現在形なら≠have toですが、過去形なら=had toということでよいのでしょうか?

○ 「~であるにちがいない。」という意味は「must」だけでなく「have to」で表すこともできます。(当然、過去形は「had to」になります。)しかし、その使われ方には少し違いがあるようです。

○ 「must」は論理的な推論に基づいた主観的結論を表すのに用いられるのに対し、「have to」は外的な証拠に基づく推定を表す場合に用いられます。

 (1) You must be hungry after you walk.
 (2) I heard a gi...続きを読む

Qfromとbyの使い方

自分がこの記事を書きましたという意味を込めるには、どちらを使うのが妥当ですか?

from○○(自分の名前)

by○○(自分の名前)

fromとbyの使い分け方が解りません・・・

Aベストアンサー

一番です、補足有り難うございました。

それなら、タイトルに「My Message」として、最後に


by Ryumiko 
from Ryumiko


どちらでも良いかと、でも、「by」ならある程度客観的評論みたいな感じ、「Ryumikoが考えて書いたんだぞっ!、これがワタシの意見」みたいな、「from」ならかなり個人的な感想を述べたメッセージ「Ryumikoの想い届けます」みたいな感じが出せると思います。

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q比較級 than SV について

こんにちは。比較級を勉強しているのですが、以下の文で
thanの後がSVになる場合とそうでない場合の違いがわかりません。
どういう時に than SV になるのか教えていただけると助かります。

〈thanの後がSVにならない場合〉
She walks more slowly than other girls.
He can speak English better than me.
Tom got to the station earlier than his friends.

〈thanの後がSVになる場合〉
He read the book more carefully than I did.
My brother studies much longer than I do.
Do you study harder than he does?

よろしくお願いします!

Aベストアンサー

こちらでいろいろな考えが出てきています。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1654320.html

単純にいうと,接続詞か前置詞か。
さらに接続詞なら省略も含まれる。
さらには,接続詞と言っても従属接続詞的な場合もあれば等位接続詞
的な場合もあり,関係代名詞的なものもある。

than the record のように接続詞的には説明できず,
句構造(前置詞)としか考えられないものが出てくる。

He is taller than me.
は長い間,日本では誤りだとされてきました。
he is tall と I am tall と比べるんだから I という主格。

現実には He is taller than I. という英語は避けられ,
He is taller than I am.
とするか,
He is taller than me. とする。

than me というのはネイティブにとっては極めて普通の英語です。

He likes her better than he likes me. の省略が
He likes her better than me. だという意見もよく見ますが,
He likes her better than I like her. も
He likes her better than me. と言えます。

まさしく,日本語の「彼は私より彼女の方が好きだ」という日本語で
「私より」が「彼は」との比較か,「彼女を」との比較か
あいまいになるのと同じ。
than me というのはそういう表現です。

上であげた質問の回答にもありますが,than ~は先に表現ありき,
文法の説明は後付け。

こちらでいろいろな考えが出てきています。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1654320.html

単純にいうと,接続詞か前置詞か。
さらに接続詞なら省略も含まれる。
さらには,接続詞と言っても従属接続詞的な場合もあれば等位接続詞
的な場合もあり,関係代名詞的なものもある。

than the record のように接続詞的には説明できず,
句構造(前置詞)としか考えられないものが出てくる。

He is taller than me.
は長い間,日本では誤りだとされてきました。
he is tall と I am tall と比べるんだから I という主格...続きを読む

Q英語 「形容詞+名詞」と「名詞 of 名詞」 の使い分け方

英語を独学で学習しています。

ある程度の理解(TOEIC700点程度)は取れるのですが、基本的なことで疑問を感じ始め、それが頭から離れないので投稿させていただきます。

形容詞は名詞を修飾するものとして理解はしています。
しかし、ときおり名詞 + of + 名詞 にて「○○の□□」といったように、ofを使用することによって、名詞によって名詞をすることもできると思います。


beautiful princess  美しい王女
princess of beauty   美人の王女
通例としてはbeautiful princess を使用することは分かるのですが、後者も文法としては間違っていないように思います(自分で書いていて違和感はありますが)。

英語の表現として、「この場合は形容詞+名詞、この場合は名詞+of+名詞。」といったように慣例として表現方法があるのかもしれませんが、正しい文法上でこれらの使い分けを明確に定義できるものでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

of + 抽象名詞で形容詞の機能を持つ、という話をどこかで聞いたことはありませんか?
なければ検索してみて下さい。
たくさん説明が出てくると思います。

とりあえず辞書をひいてみましょう。
たとえばジーニアスにはこう書いてあります。

2[記述] …の性質を持つ, …の
《◆(1)年齢・色彩・形状・寸法・価格・職業・役割などを表す名詞と用いる.
(2)of+名詞は限定的にも叙述的にも用いられる》
a person of courage 勇気のある人《◆with は随伴的な意味が強い: a girl with long hair 長い髪をした少女》
a matter of importance 重大な事柄(=an important matter)
the grace of a dancer ダンサーらしい優美さ
a boy of ten (years)=... (((英)) of) ten years old 10歳の少年(=a ten-year-old boy)
a husband and wife of 20 years 結婚して20年になる夫婦
potatoes of my own growing ((やや古))私が栽培したジャガイモ(=potatoes I grew myself)
We are (of) the same age [height]. 我々は同じ年ごろ[身長]だ.


このように、形容詞と同じように働きます。
1.名詞修飾
・a woman of ability 有能な女性.
・a man of tact 如才のない男性.
2.SVCの補語
・This book is of (great) interest [importance, value, use].
この本は(大いに)興味深い[重要だ, 価値がある, 役に立つ].



一般には、形容詞を使うのが普通で、「of + 抽象名詞」はやや堅めの文章に使われる、という認識でいいでしょう。

We are (of) the same age [height]. なんかはよく使われるので、特にかたいとは思われませんが、そういう例外はあるということで。

of + 抽象名詞で形容詞の機能を持つ、という話をどこかで聞いたことはありませんか?
なければ検索してみて下さい。
たくさん説明が出てくると思います。

とりあえず辞書をひいてみましょう。
たとえばジーニアスにはこう書いてあります。

2[記述] …の性質を持つ, …の
《◆(1)年齢・色彩・形状・寸法・価格・職業・役割などを表す名詞と用いる.
(2)of+名詞は限定的にも叙述的にも用いられる》
a person of courage 勇気のある人《◆with は随伴的な意味が強い: a girl with long hair 長い髪をした少女》
a matt...続きを読む


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