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胃がんでステージIIIですが民間療法で寛解された方の情報を提供して下さい。


最近まで高濃度ビタミンC療法をやりましたが、高額なうえ通うのが大変で止めてしまいました。後はノニジュース、メシマコブを飲んでいますが…
どなたか良い情報を教えて下さい。

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A 回答 (3件)

>抗ガン剤治療の副作用で心筋梗塞を起こして亡くなられた方



抗癌剤の副作用で亡くなる可能性と、役にも立たん民間療法に頼って早死にする
可能性を比べたら、どっちの可能性が高いかはわかりますよね?
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高濃度ビタミンC療法!そんな物効果がないって常識なのに。


ノニジュース、メシマコブも効果なし。


>では抗ガン剤治療をお勧めですか?

まぁ、こっちの方が効果はあるよね。嫌ならやめて民間療法に頼ればいい。
早死にするだけだから。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。抗ガン剤治療の副作用で心筋梗塞を起こして亡くなられた方などのお話を聞きました。そんな話しを聞くと心配だったのでご相談しました。

お礼日時:2016/12/16 21:40

そんなもので治るんだったら、医者いらん。

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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。では抗ガン剤治療をお勧めですか?

お礼日時:2016/12/15 16:36

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Q超高濃度ビタミンC点滴療法

癌で、超高濃度ビタミンC点滴療法を、体験された方が、おられましたら
超高濃度ビタミンC点滴療法後の、体調変化や経過、効果について教えて頂ければ幸いです。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

大腸からの肝転移があり、積極的治療が出来る状態ではなく余命3ヶ月との診断を受けた母が、高濃度ビタミンC点滴療法を週2回ペースで2年6ヶ月受けておりました。

点滴療法前は食事がとれず、身体のだるさが強いことから横になって過ごすことが多かったのですが、
点滴療法を開始して半月後あたりからベッドから離れる時間が増え、1ヶ月後くらいから食事がとれるようになりました。(この頃は週2回通院 1回 50グラム)

2ヶ月目以降は、週2回・1回 100グラムを点滴。 バスと電車を乗り継いでの通院が可能となり、洗濯物を干す等の軽い家事もこなすように。この頃から身体のだるさを訴えることがなくなりました。
点滴療法を受けた日は特に体調、気分ともに良く、食欲も増すようです。

私も50グラムを数回受けていますが、身体が疲れにくい、翌朝の目覚めがすっきりという印象。


癌が消失することはありませんでしたが、
最期まで寝込むこともなく、家族・友人との旅行(ゆったりペースではありましたが)食事会等も楽しめました。

母の場合、QOLを維持するという点では大変効果があったと思います。

大腸からの肝転移があり、積極的治療が出来る状態ではなく余命3ヶ月との診断を受けた母が、高濃度ビタミンC点滴療法を週2回ペースで2年6ヶ月受けておりました。

点滴療法前は食事がとれず、身体のだるさが強いことから横になって過ごすことが多かったのですが、
点滴療法を開始して半月後あたりからベッドから離れる時間が増え、1ヶ月後くらいから食事がとれるようになりました。(この頃は週2回通院 1回 50グラム)

2ヶ月目以降は、週2回・1回 100グラムを点滴。 バスと電車を乗り継いでの通...続きを読む

Qがんに効果のあるサプリメントについて

すい臓がんのステージIVb(肝臓に転移あり)と診断されました。
これから抗がん剤治療を進めていくのですが、医者から抗がん剤治療では完治しないと言われてしまいました。
そこで、わずかな期待かもしれませんが、免疫効果を高めるなどの効果が期待できるサプリメントを服用しようかと考えております。

現在、以下のサプリメントにて検討をしておりますが、他にお勧めのサプリメントなどありましたらお教えいただけませんでしょうか。

《検討中サプリメント》
 ・フコイダン
 ・糖鎖アラビノキシラン(オリザロース)
 ・IP-6 & Inositol (IP-6イノセル)

※サプリメントに対し過度の期待はしておりません、実体験などで効果があったかもなどありましたら教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

 
サプリメントを検討する前に、考え直していただきたいことがあります。

それは、抗がん剤という薬剤がどのようなものなのかを知った上で治療を受けるか否かを患者さんが決めるということです。医師の言いなりでは、自分の命を粗末に扱っていることになります。

念のため、患者さん側は、いつ医師から説明を受けて、いつからどのような抗がん剤の投与を受けたか、どのような検査を受けたかを記録しておくことをお勧めします。

事前に、使用する抗がん剤の名前を医師から知らされていると思います。その名称がわかれば、ご自分でどのような薬なのかを知ることができます。
製薬会社では、製造者責任を問われてはたまりませんから、悪まで使用する患者さんに責任がありますよということで責任追及を回避するために、医療用医薬品の添付文書(取扱説明書)を病院に渡しております。(ウェブでも公開されています。)
医師は製薬会社に代わって使用したい抗がん剤の副作用などを詳しく説明する義務も負っています。患者さんに承諾を求めるわけです。医師(主治医)がこの義務を果たしていなければ医療法違反を犯したことになります。

がんは、サプリメントのことを考えなくても治せる性質のものです。

まず、薬(抗がん剤)でがんを治すという固定観念を捨ててください。
薬を使用する目的が、患者さんの認識(完治のため?)と医師の認識(1週間でも延命できればよし?)では全然違い、大きなズレがあります。
もしも抗がん剤は安全だと医師が言うなら、医師自身に目の前で体験して見せてもらってください。医者は絶対にしないはずです。
それもそのはず、抗がん剤は「毒薬」又は「劇薬」と明示された猛毒物だからです。医者自身が最も嫌う治療法なのです。
抗がん剤は、細胞毒であり、がん細胞と正常な細胞との区別なく細胞を死滅させる薬品です。
加減次第で絶命します。頻繁に細胞分裂を繰り返す毛根や粘膜細胞が特に叩かれます。

がんは、体を傷つける手術・放射線・抗がん剤以外の治療法で治せる性質のものです。
お勧めは、一種の免疫増強剤を用いる方法と治療器を使う方法の二通りです。どちらも副作用がなく仕事も普段通りにできます。普及していないだけです。ご希望でしたら、ご案内もできます。


サプリメントについて(例示)
免疫力が働くには、腸が健全でなければなりません。リンパ球の7割近くが腸に集中していて、がんに対する免疫も腸に8割かた集中しているようです。このことから、
人工的に濃縮又は合成して食品として摂取することにより、健康増進を図ろうとするものです。
製品にはピンからキリまであり、健康食品(販売)会社の言うことだけを鵜呑みにしないでいただきたい。資金に余裕のある方は、実際に治った方の話しを聞いてから試すのも良いでしょう。自分に効くとは限らないことを念頭に入れてご検討ください。

○免疫乳酸酵母:原種菌(乳酸菌群+酵母菌群+放線菌群)で構成。
原種菌が分泌する物質で、腸内細菌のバランスを整えて腫瘍免疫に直接働きかけるというもの。  http://www.geocities.jp/haiganjp/ 

○サメ抽出脂質:ニュージーランド国立オタゴ大学におけるサメ肉の脂質研究で腫瘍血管新生抑制作用が(サメ軟骨よりも百倍)あることを解明したそうです。サメはがんにならない生物として知る人ぞ知る存在なのだとか。
http://immuno-research.com/j/forum2005koestler.htm

○オメガ-3:
オメガ-3脂肪酸を多量摂取することで、がん抑制効果があるというもの。酸化しやすいため、製品にはピンからキリまであるようですから宣伝には気をつけましょう。
http://www.hakuraidou.com/info/omega3.htm
http://www.californiakurumi.jp/health/omega3.html

○AHCC:Active Hexose-Correlated Compound(活性糖類関連化合物集合体)の略
http://ahcc.jpn.org/ahcc.html

○アガリクス:(姫マツタケ、メシマコブ等)
β‐グルカンという六炭糖類が腸を刺激する作用があるというもの。腸から吸収はされないようです。

○プロポリス:
ミツバチが分泌する蜜蝋で、強い殺菌作用・抗菌作用を利用するもの。幼児には強過ぎるので避けるようにと言われているようです。

○キチン・キトサン:
カニ・エビの甲羅に含まれる動物性繊維(アセチルグルコサミン)の一種で、抗菌・抗腫瘍作用があるというもの。

○スピルリナ:藍藻類。
フコイダン同様に作用するもので、より安価。
http://spirulinas.info/

○CPL:Cyclic Poly Lactate(環状重合乳酸):
リンパ球・白血球を介さずにがん細胞を自滅させるというもの。正常細胞を元気にし、異常細胞のエネルギー産生を抑制してがん細胞を自滅させるという。
http://www.pecall.jp/sapri/s_cpl03.htm

○核酸(DNA(サケの白子),RNA(ビール酵母)):
核酸は、体内生成される物質で、摂り過ぎは、がん細胞の餌になるとも言われているもの。直接がん細胞への作用はしていないようです。健康維持食品という位置づけになるようです。

○ビタミンD:太陽を浴びると体内生成されるもの。
不足すると、がんの増殖を促進してしまうという。
http://vitamine.jp/bita/bitad.html
 
お大事に!
 

 
サプリメントを検討する前に、考え直していただきたいことがあります。

それは、抗がん剤という薬剤がどのようなものなのかを知った上で治療を受けるか否かを患者さんが決めるということです。医師の言いなりでは、自分の命を粗末に扱っていることになります。

念のため、患者さん側は、いつ医師から説明を受けて、いつからどのような抗がん剤の投与を受けたか、どのような検査を受けたかを記録しておくことをお勧めします。

事前に、使用する抗がん剤の名前を医師から知らされていると思います。その名称が...続きを読む

Q抗がん剤を断ることは悪いことですか?

母が抗がん剤治療を受けたくないことを、病院側に伝えられません。
いつも付き添ってくれる友人も、抗がん剤治療は絶対するべきだ、といい、
2回目は友人に連れていかれるようです。

私と父は母の気持ちをよく聞いて、もうしなくていいのではないか?と思っています。

しかし、抗がん剤をしないことに賛成した私にいわれることは、
しなかった結果がよくなかったときに、あなたに負担がかかる、といわれます。
病気の治療というより、周りの心理戦のような気がして、本人の意思は関係なくなってしまってます。

今は、抗がん剤を受けたくないという母に賛成してる私と父が悪者になっています。

実際、知り合いの父親が、元気に4クール目にいどんだ結果、
あっというまに亡くなりました。
家族は絶句だったようです。

病院に断りの電話をすることを母に頼まれていますが、
怒られるか、冷たくあしらわれるか、また考え直すように説得されるか、
話すのも億劫になっています。
断ることは、非常識というか、悪いことなんでしょうか?

Aベストアンサー

No.10です

私の主人は 特に挑戦するタイプではありません
命がかかった病気だから前向きになるしかなかったのです

ガンという病気を普段からよく勉強してて ゆっくり考える間はあったのです
何もしなければ 死ぬ・・・わかっているからこそ 前向きに頑張ったのです

手術をした主治医は 抗がん剤の効果をあまり期待してはいません
なので どこか抗がん剤を引き受けてくれるところ探さないと・・・と病院を紹介してくれました
最初の病院は断られました
主人は かなり落ち込んで・・・・
次に紹介してもらった病院は 抗がん剤の専門チームです
主人は喜びました

命がつながった。。と思ったのでしょう

結局 抗がん剤の効き目を見るまもなく 機能が落ちていって・・
しかし主人は 亡くなるほんの少し前まで
治る!と言う希望を持つことが出来ました

お母さんの場合ですが
元気だから治ったと思ってというか 元気だから抗がん剤が必要ないと思われているのならちょっと話は違うかな。。。と思いますが 必ずしも抗がん剤をすることが延命になるとは限らないと・・・

その副作用はかなりのものだと・・・。

>断ることは、非常識というか、悪いことなんでしょうか?
 そんな事はないと思います
 断る勇気も必要です

No.10です

私の主人は 特に挑戦するタイプではありません
命がかかった病気だから前向きになるしかなかったのです

ガンという病気を普段からよく勉強してて ゆっくり考える間はあったのです
何もしなければ 死ぬ・・・わかっているからこそ 前向きに頑張ったのです

手術をした主治医は 抗がん剤の効果をあまり期待してはいません
なので どこか抗がん剤を引き受けてくれるところ探さないと・・・と病院を紹介してくれました
最初の病院は断られました
主人は かなり落ち込んで・・・・
次に紹介してもら...続きを読む


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