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厚生年金は最低何年払えば年金もらえますか。何歳まで 支払えば年金もらえますか。最低支払い年月で毎月いくら もらえますか?

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A 回答 (5件)

> 厚生年金は最低何年払えば年金もらえますか。


厚生年金保険における保険事故は「老齢」「死亡」「障害」の3つが有ります。
ご質問者様は何をお知りになりたいのですか?


> 何歳まで 支払えば年金もらえますか。
> 最低支払い年月で毎月いくら もらえますか?
a 老齢給付[老齢厚生年金]
 ☆年金額は「平均報酬月額×月数×乗率」なので、最低保障額は存在しない
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenk …

 1 65歳以降の老齢厚生年金
  ・最低1か月の加入履歴が必要
  ・老齢基礎年金の受有権[現在は保険料納付等期間が25年以上]が有る事

 2 60歳代前半の老齢厚生年金
  ・最低1年以上の加入履歴が必要


b 遺族給付[遺族厚生年金]
 ☆年金額は「平均報酬月額×月数×乗率」なので最低保障額は存在しないが、月数が300月未満の者は300月で自動計算される。
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/izokunenki …

 ・被保険者期間中に初診日が有る傷病が原因で死亡するか、被保険者期間中に死亡。
 ・死亡時点で『国民年金の被保険者加入期間×2/3』以上の保険料納付済み期間を有する事。但し、現時点では特例が適用されているので、『直近1年間に滞納が無いこと』をクリアしていればよい。
  →極端な事を書けば、厚生年金に加入したその日に事故で死んだら保険給付の対象だから、厚生年金の加入月数に限定すれば1カ月ですね。【年金は月単位であり、加入した月内に資格喪失すると1カ月となる】


c 障害給付[障害厚生年金]
 条件は上記の「遺族厚生年金」とほぼ同じです。
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/shougainen …
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>厚生年金は最低何年払えば年金


>もらえますか。

年金は20~60歳の間の加入期間が
国民年金、厚生年金とおしで、
25年加入が受給の条件です。

今年8月から10年加入に短縮されます。
そのうえで厚生年金は1ヶ月以上加入
期間があれば、受給できます。

>何歳まで 支払えば年金もらえますか。
70歳まで保険料を支払えば、増え続けは
します。

>最低支払い年月で毎月いくら
>もらえますか?
厚生年金は年月だけでは、いくらもらえるか
は求まりません。
給料により保険料が変わり、年金額が変わる
からです。

国民年金(老齢基礎年金)は免除を受けない
限りは保険料も年金額も決まっています。

1ヶ月分で1,625円の年金となり、
10年加入で受給資格を得られますから、
1,625円×12ヶ月×10年=195,000円/年
となります。

厚生年金に10年加入した場合、
上記の老齢基礎年金に加え、老齢厚生年金が
標準報酬月額(給料月額)に応じた金額で
加算されて受給できるようになります。

いかがでしょうか?

参考
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenk …
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厚生年金は会社に勤めた勤続年数で支払いを受ける年金が決定をするので、


離職をした会社のすべてを合計して、最低が25年、最高が40年以上。
最低の25年に達してない場合は、国民年金を合わせて25年です。

会社に入社をして三年後に退職をした場合、厚生年金はもらえません。
貰えても年額一万円以下です。
60歳まで真面目に年金を支払っていれば、老後の年金は満額でもらえます。

http://think-nenkin.jp/presentation/
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厚生年金自体は1か月でもらえるよ。


正確には国民年金と合わせて25年必要ですが。。。
国民年金が10年に短くなれば、それでもらえる。
いろんな会社を転々としても、足し算でもらえます。
期間に応じてなので、数か月じゃあ高が知れてますが。
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ネット検索すればすぐにわかります。

一例、
https://allabout.co.jp/gm/gc/19608/
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Q厚生年金は25年納めないと、一銭も受給できない?

年金の受給について教えてください。

私の年金加入状況は、
・会社員時代の厚生年金が236か月
・退職後、フリーターとなり国民年金(第1号被保険者)が59か月
です。

このまま国民年金を支払い続け、会社員時代の236か月と合算し、300か月を越えたら年金がもらえるのだろうと考えていました。

先日、70歳すぎの某企業の社長に、
「厚生年金を25年払っていないなら、厚生年金はもらえないよ。あと6年どこかで働いて厚生年金を払いなさい」と言われました。
この論でいくと、今まで236か月納めつづけてきた厚生年金は、厚生年金単独として25年(300か月)納めないと高齢者になってから一銭も受給できない、ということになります。

そうでしたっけ? 混乱しています。
自分の解釈では、
年金は2階建て構造で、1階の国民年金、2階の厚生年金で、厚生年金を納めている=自ずと国民年金を納めていることになる。よって、国民年金はまずもらえる。
で、厚生年金は300か月とは関係なく、納めた分の比率でもらえる(国民年金にプラスして)、と理解していました。

今後は、フリーターのまま、あるいは社会制度が完備した企業での契約社員やパートでの雇用の両方が考えられます。
この社長の言うことが本当なら、フリーターのままでいるのは損に思います。

厚生年金の受給について、どうぞご教示をよろしくお願い致します。

年金の受給について教えてください。

私の年金加入状況は、
・会社員時代の厚生年金が236か月
・退職後、フリーターとなり国民年金(第1号被保険者)が59か月
です。

このまま国民年金を支払い続け、会社員時代の236か月と合算し、300か月を越えたら年金がもらえるのだろうと考えていました。

先日、70歳すぎの某企業の社長に、
「厚生年金を25年払っていないなら、厚生年金はもらえないよ。あと6年どこかで働いて厚生年金を払いなさい」と言われました。
この論でいくと、今まで236か月納...続きを読む

Aベストアンサー

昔は、国民年金や厚生年金はそれぞれ独立した制度でしたので、単独で被保険者期間を満たす必要がありましたから、その記憶のままなのかも知れませんね。

今は基礎年金制度が導入されてますので、どの年金制度も通算されます。
25年の保険料納付済み+保険料免除+合算対象の期間があれば年金を受給できます。

厚生年金については65歳前の特別支給は1年以上、65歳からの厚生年金は1ヶ月以上の加入期間があれば、上記条件も満たせば受給できます。
ご安心を。

Q年金は何年払えば受給できる

 年金って何年間払えば貰えるんですか?
 払うことが必要になった、年齢から払わないともらえないんですか?

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そうですね、下の方たちが言う通り、25年以上支払わなければなりません。年金を払う事が必要になった歳から払っていなくても25年以上払っていればもらえますよ。ただし、長い年月払っていたほうが多くもらえます。25年しか年金を払っていない人は、30年間払いつづけた人より貰える金額が少ないわけですね。ただし、過去払っていなかった分を、払う事は出来ますよ。例えば、20歳から25歳まで払っていなかったとして、25歳になってから払っていなかった5年間分を納めることも出来ます。ある意味、5年間の未払い期間を帳消しに出来るわけですね。

Q厚生年金は何年支払えばよいのでしょうか?

厚生年金を10年かけていましたが、支払い年数が足りないということで社会保険事務所で年金受給はできないといわれました。厚生年金の受給資格が発生するのに何年支払えばよいのでしょうか?

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厚生年金だけでの判定はありません
国民年金他の年金とあわせて25年以上の加入が 年金受給の条件です

詳細が不明ですが 結婚していて 配偶者が厚生年金であれば 第3号被保険者で加入期間を満足できる可能性があります
検索してお調べください

昭和20年前後の生まれで 加入期間が不足するのは かなりの異常です 

Q25年未満でも年金もらえますか?

こんにちは
私は国民年金を65ヶ月
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厚生年金は25年払っていなくても、支給年齢になれば、年金としてもらえると聞いたのですが

国民年金と厚生年金の合算の場合は、25年払っていなくてももらえるのでしょうか?

今後年金を払わなかった場合、支給年齢になった時もらえるのでしょうか?

よろしくお願いします

Aベストアンサー

受給資格は、現在 いろいろな制度の加入併せて25年以上となっています。
つまりは25年以上あれば 年金はもらえる

無い場合は、さらに カラ期間といわれる期間ある場合は年金額には反映しないが期間にはたしてもらえるので それも併せて25年以上であっても もらえる

>厚生年金は25年払っていなくても、支給年齢になれば、年金としてもらえると聞いたのですが

そうとは限りません、25年が基本ですが、生年月日により 特例が設けられています。
例えばs26年生まれの方なら 厚生年金のみ20年以上でも もらえます
そのほか s20年生まれ女性なら35歳以上で15年以上加入なら もらえるとかの特例もあります。
質問者さんが何歳なのか不明ですが、s31年4月2日以降生まれなら もう特例はありません、すなわち併せて25年以上が基本となります。

ただし、消費税とのからみで
この受給資格を10年とすることが決まっています(27年10月予定)
ですので、施行されれば これ以降は老齢年金の受給資格あり とはなります。
掛ける年数が少なければ、受ける資格ができたとしても少ない物になるでしょう。

また、障害、遺族についてまで受給資格ありにはなりません、これらは納付要件といわれる条件を満たす必要が基本的にはあります。
つまり 払わなかったら これらの保証はうけられないことが考えられます。
また60歳までは強制加入なので、必ず加入する必要があります。

短絡的に受給資格できたら納めなくてよいというのは問題があります。

受給資格は、現在 いろいろな制度の加入併せて25年以上となっています。
つまりは25年以上あれば 年金はもらえる

無い場合は、さらに カラ期間といわれる期間ある場合は年金額には反映しないが期間にはたしてもらえるので それも併せて25年以上であっても もらえる

>厚生年金は25年払っていなくても、支給年齢になれば、年金としてもらえると聞いたのですが

そうとは限りません、25年が基本ですが、生年月日により 特例が設けられています。
例えばs26年生まれの方なら 厚生年金のみ20年以上でも も...続きを読む

Q医療費控除還付されないの?

本日税務署に行き、医療費控除をしに行きました。
確定申告用紙B
旦那の源泉徴収
医療費の明細書
医療費の領収証を提出しまた。

28年度に医療費が70万程かかったので、
旦那の所得から計算すると還付されるはずですが、
1万円ほど納付しなくてはならないと
納付書を渡されました。

これは医療費は還付されないということでしょうか?
控え用紙の還付される税金の部分は△になってます。

年末調整はきちんとしていて、
2万程還付されたのですが、
医療費控除申告で納付してくれって
意味がわかりません。

正確には言えませんが
ざっくり言うと
旦那の所得金額250万、
所得から差し引いた医療費控除60万、
社会保険料控除 57万

16歳未満の扶養2人
私は収入なしです。

私の申告に誤りがあるのでしょうか?
わかる方お願いします。

Aベストアンサー

No5です

上記の金額に対して、申告書Bで展開した数値を書いておきます。
(元数字には丸め込みがありますので、表示数字にも誤差はあります)

         源泉徴収票         源泉徴収票に
         を展開           医療費控除追加
まる9      2500000       2500000

まる11           0        600000
まる12      570000        570000
まる21~22   380000        380000
まる24      380000        380000
まる25     1330000       1930000

まる26     1170000        570000
まる27       58500←ここはOK?  28500
まる38       58500←ここはOK?  28500
まる40       58500←ここはOK?  28500
まる41        1228           598
まる42       59728         29098
まる44                     16000※1
※1まる44は、本来ならば、59700が入るべき数字となるはずで、源泉徴収票の源泉徴収税額も、59700になっているべきはず。⇒これで約30000円戻る
まる45       59700※2       13000※3
※2源泉徴収票に記載される源泉徴収税額
※3源泉徴収票が16000円のため、13000円追徴となってしまう。

この結果が、まる47(還付時)かまる48(追徴時)へ表示される。

源泉徴収票の源泉徴収税額が決めてで、正しくは59700円(若干の差が出ますが)


訳の解らない事を言っている人がいますが、社会保険料は問題になるような誤差はありません。

No5です

上記の金額に対して、申告書Bで展開した数値を書いておきます。
(元数字には丸め込みがありますので、表示数字にも誤差はあります)

         源泉徴収票         源泉徴収票に
         を展開           医療費控除追加
まる9      2500000       2500000

まる11           0        600000
まる12      570000        570000
まる21~22   380000 ...続きを読む

Q4月からの国民年金保険料の金額が、16490円になるけど、この金額を見て、どう思いますか?

4月からの国民年金保険料の金額が、16490円になるけど、この金額を見て、どう思いますか?

Aベストアンサー

高く感じる

Qねんきん定期便を見たのですが少ない気がします。

ねんきん定期便が届いたのですが、厚生年金が少ない気がします。

ねんきん定期便を見ると、
一般厚生年金の欄が192ヶ月とあり、
厚生年金保険料の合計が400万円ぐらい、
老齢厚生年金が28万円ぐらいとなっています。

厚生年金を16年納めてこれだと、
定年まで残り24年間働くとしても、70万円ぐらいにしかなりません。

月で割ると5.8万円です。
老齢厚生年金が満額もらえたとしても、
合計で12万円ぐらいです。

将来貰える年金ってこんなものでしょうか?
普通の会社員で、厚生年金基金には入っていないと思います。

ネットで調べると、世の中の平均の厚生年金支給額が、だいたい月15万円ぐらいだと聞き、低くて不安になりました。
詳しい方、教えてください、

Aベストアンサー

ちょっと既回答が目に余るので…A^^;)
ご説明します。

年金の計算方法は、下記に記載があります
ので、詳細な計算方法はご確認下さい。

厚生年金額の計算方法
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-03.html

自分の年金のシミュレーションは、
『ねんきんネット』にIDを登録し、
今後の年収の見通しを入力していくことで
これまでの実績と見通しで受給見込みの
年金額がシミュレーションできます。
http://www.nenkin.go.jp/n_net/index.html

もっと簡易な確認方法としては、
以下の計算式で求めることができます。

年収×0.5481%
=1年厚生年金に加入した場合の
 厚生年金額

例えば、現在のサラリーマンの平均年収は
約442万です。
https://doda.jp/guide/heikin/

そうしますと、
442万×0.5481%≒2.42万/年
が、老齢厚生年金の受給額
となります。

厚生年金に加入した期間が、
20~60歳の40年間とし、
その期間ずっと現在の平均給与年収
だったとすると、
2.42万×40年=①96.8万
が、老齢厚生年金受給額となります。


老齢基礎年金はもっと簡単な計算となり、
20~60歳の間での国民年金、厚生年金の
加入期間で計算します。

20~60歳の40年間加入していたなら、
1,625円×12ヶ月×40年=②78万
となるのです。

①老齢厚生年金96.8万
②老齢基礎年金78万
の合計で、  174.8万
となるのです。

ですから、現在の平均給与からすると
月14.5万といったところになり、
ご質問の
>世の中の平均の厚生年金支給額が、
>だいたい月15万円ぐらい
ということになるのでしょう。

因みにあなたの厚生年金の状況から
逆算すると、
28万÷16年÷0.5481%
≒320万が、これまでの平均給与額だった
ことになります。

加入期間が16年とのことなので、
本当は新人の3年間は『0.5481%』
の係数がもう少し高かった(0.7125%)
ですが、そこは今回省略します。

320万という金額をみて、現在
どう感じるかです。
『そこまで年収は少なくない。』
と思うならば、今後の伸び率を
考慮してかまわないです。

例えば、現在賞与込で年収450万
あるなら、今後この金額が下がる
ことは考えづらいと思います。

そうすると、
450万×0.5418%≒2.5万となり、
今後の24年間の分は、
2.5万×24年= 60万
となり、これまでの28万を足して、
28万+60万=88万
となります。

老齢基礎年金78万を合わせて、
88万+78万=166万(月13.8万)が、
65歳から受給できる老齢年金となります。

次に、これじゃあやっていけない。
という部分ですが、これはこれから
年金を受給する全ての人の課題です。
年金の税制の優遇などがあり、手取りは
それほど目減りしませんが、それでも
きつく見えるかもしれません。

ですから、政府は確定拠出年金の個人型の
適用拡大をしたり、厚生年金加入者の拡大
を図ったりしているわけです。
(夫婦での年金額を増やすといった取組み)

因みに厚生年金は、どんなに年収があっても、
上限があります。
簡潔に言うと年収1000万以上となっても
年金額は上がらないのです。
保険料がそのあたりが上限だからです。

ですので、
1000万×0.5481%≒約5.5万
40年間ずっと1000万だったとしても、
220万にしかならず、老齢基礎年金を
足しても300万に届かないということです。

ですから、誰しも老後への年金以外の
準備が必要となるのです。
一番のネックは60~70歳です。
今後年金を受ける人は60~65歳は、
『空白期間』となります。
また、将来年金受給開始が70歳に延びる
可能性はあるでしょう。

以上を踏まえて、老後のことを意識されて
確定拠出年金や個人年金など様々な制度を
ご検討されるとよいと思います。

いかがでしょうか?

ちょっと既回答が目に余るので…A^^;)
ご説明します。

年金の計算方法は、下記に記載があります
ので、詳細な計算方法はご確認下さい。

厚生年金額の計算方法
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-03.html

自分の年金のシミュレーションは、
『ねんきんネット』にIDを登録し、
今後の年収の見通しを入力していくことで
これまでの実績と見通しで受給見込みの
年金額がシミュレーションできます。
http://www.nenkin.go.jp/n_net/index.html

もっと簡易な確認方法としては...続きを読む

Qうちの旦那転職ばかりしていて給料が、上がらないので、生活が苦しいです。 私の給料は月に1万円あるかな

うちの旦那転職ばかりしていて給料が、上がらないので、生活が苦しいです。
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「料理レシピ本」を出す

Q国民年金は絶対オトクなのになぜ未納率が高いのか?

「年金は若い世代にとっては払い損だ」という論が有ります。ネットで調べてみると払い損なのは大きな赤字になっている厚生年金に限った話であって、国民年金については払ったほうがむしろトクをするようです。国民年金は払った人だけが受け取る賦課方式の上に、不足分は税金で補填されるので払っておいて損しないシステムなのだのです。さらに払えば税控除還付も受けられるし、良いことづくめなはずです。
 多くのサイトで「厚生年金は払い損。逆に国民年金は払ったほうが絶対オトク」といっているのに、現実にはどうして国民年金を払わない人が多いのでしょうか?

Aベストアンサー

>どうして国民年金を払わない人が多いの>でしょうか?
はっきり言えば、国民年金加入者に低所得者
が多いからです。
目の前の生活費から月額16,260円の
保険料を『取られる』感覚を持つ人が
多いのでしょうね。

自営業を始める、例えばお店を始めると
いった人は、なけなしの資金を投じて
お店を始めるわけです。
その状況で保険料等払えるわけないと
いうことになるのでしょう。

また、失業した人や離婚した主婦は
これまで自分で社会保険料を払った
実感がなく、抵抗感が大きいのでしょう。

猶予や免除の申請でお役所や年金事務所
を相手にするのも抵抗感が大きいので
しょう。
このあたりはかつての社会保険庁の怠慢や
不祥事も影響しているでしょうね。

年金改革法案で加入10年で受給権を
得られるようにしたのは反対です。

そんなことより20~60歳といった
年齢の制約や保険料の払い込み額や
方法(ある時払い)等をもっと柔軟に
した方が『未納』といった状況は
避けられるのではないかと考えます。

Q貯金ゼロって何がやばいんですか?カネが無いなら買い物を我慢するだけでは?

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借金を甘く見ないで。
貯金しとかないと生きられませんので。
息しているだけで、金掛かるよ。


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