旅先で恋に落ちたくなる?思わぬ運命の恋に巡り合う映画

パートで社会保険加入(介護ナシ)しました。

給料は10万1000円(交通費0円)くらいです。
健康保険9,676円
厚生年金12,484円
厚生基金3,540円
雇用保険708円の計26,408円を社会保険料として引かれてました。これって雇用保険以外は全額自己負担ですよね。

私は社会保険1万4000円程度だと思ってました。25日給料貰いましたが、会社に文句言っていません。
この場合、会社は保険負担してないのですか?それとも計算ミスですか?
HPの社会保険で調べましたら、健康保険は2倍の料金ですよね。年収見込み額は120万で月の金額いくら位ですか?
何も言わなかったら、年末の源泉徴収で払い過ぎた分は戻って来るのですか?
詳しい方がいたら教えて下さい。会社に報告したら、対応してくれますか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

アンサープラス

4~6月の総支給額を平均して求めるみたいですね。


また、給与条件が大幅に変更された場合には、年度の途中で変更となることもあるみたいですね。

【社会保険(厚生年金、健康保険)の保険料額はどのように決まる?|無料の保険相談・見直しの窓口なら保険クリニック【公式】】
https://www.hoken-clinic.com/teach_qa/detail46.h …

A 回答 (7件)

ちょっと高いですね。



101,000円の標準報酬月額は104千円となりますので、一般的な社会保険の料率(自己負担分)を掛け合わせると・・・

健康保険料 千分の41
4,264円

厚生年金保険料 千分の67.9
7,061円

となり、同額を会社も負担しているはずです。
厚生年金基金に加入している場合は、その場合の厚生年金保険料と、基金の保険料を合わせて一般的に社会保険における厚生年金保険料の自己負担分と同額となるのが通常でありますので、ご質問の場合は、厚生年金保険料と基金の保険料を足した金額が、上記の7,061円にならなければなりません。

・・・かなり引かれすぎですね。

考えられることとして、今回の給料は、最初だからたまたま少なかったなどということはありませんか?
社会保険の標準報酬月額は、あなたが実際にもらう給料の金額を予想して、届出書に記載します。
これは、最初の給料を記載するわけではなくて、今後、おおむねこれくらいの月額をもらうであろう金額を記載することとなっています。

そのため、最初に出た給料にしては、かなり大目の保険料となってしまうことが多々あります。

それと、厚生年金基金に加入されていることから、健康保険は健康保険組合ではないですか?
健康保険組合であれば、独自で健康保険料率を設定することが出来ますので、一般的な社会保険における健康保険料率よりも高いことがありえます。
と入っても今回の保険料は、104千円の保険料にしてみたとすると、高すぎますけどね。

どちらにしても、一度会社に聞いてみたほうが良いと思いますよ。
聞いてみた結果、会社負担分も支払っているようであれば、健康保険法および厚生年金保険法違反として、社会保険事務所に訴えてみるのも良いでしょう。
今の時点では、あくまでも推測の域を出ていませんしね。
    • good
    • 36

社会保険料は労使折半のはずです。

まず、会社に相談してみる。相談して納得できない場合は、社会保険事務所へ問い合わせてみると良いでしょう。。
    • good
    • 7

専門家紹介

木村正人

職業:ファイナンシャルプランナー

FP1-オフイス21 代表
[ エフピ-ワン-オフイスニジュウイチ ]
あなたの人生のアドバイザーFP1!
家庭のいち専業主婦から世界のトップ企業様までアドバイス!
これが誰にもひらかれたエフピーワンの心意気です!

詳しくはこちら

お問い合わせ先

073-402-5035

※お問い合わせの際は、教えて!gooを見たとお伝えいただければスムーズです。

専門家

ちょっと高すぎますね。



>何も言わなかったら、年末の源泉徴収で払い過ぎた分は戻って来るのですか?
=何も言わなければ、戻ってはきません。
年末調整はあくまでも源泉税です。年間社会保険料額は控除の対象になるだけです。


すぐ、会社の担当者に確認しましょう。
保険料の間違いを会社が確認すれば、翌月にでも差額分を返してくれると思いますよ。

↓  給与額を入力するだけで試算できますのでお試し下さい

参考URL:http://www.kawagoe.or.jp/tools/syaho.htm
    • good
    • 30

社会保険料は、料率とかで計算してもらえれば確認できると思いますので、社会保険事務所などで表を貰って確認すれば良いと思います。


何ならそこで相談すれば良いと思います。

ただ、社会保険は年収の縛りというよりも、労働時間での縛りに注意した方がいいでしょうね。

よく間違われている方がいるのですが、103万というのは、あくまでも所得税の扶養に入れるかどうかの境で社会保険とは関係ありません。

あるとすれば、130万以上というのがあるのですが、これは貴女の場合は120万円という事であたりません。
(過去1年間の所得が130万以上だと扶養に入れないのです)

恐らくこの場合、パートでもフルタイムに近い勤務時間をこなしておられるのではないでしょうか?
正社員の4分の3以上の勤務時間があれば、社会保険には加入しなければなりませんから。
(通常は週30時間を目安に考えればと思います)

ですから、社会保険に入りたくないのであれば、週20~30時間程度に調整するとか対策を考えれば良いと思います。
それは、会社の人と相談してみてください。

社会保険については全額自己負担というのは無くて、本来は労使折半ですから、その辺も併せて相談すればいいのではないでしょうか?

しかしながら、パートさんでも社会保険に加入させているというその会社は立派だと思いますよ。
前述のように社会保険は労使折半ですから、貴女が2万円以上の負担があるという事は会社も負担しているという事です。
通常、経費という事を考えれば、パートさんに調整をお願いするとか、時間を越えていても社会保険には加入しないような企業も実際多いですからね。

ちなみに、年末の年末調整は所得税を調整するものですから、社会保険の払い過ぎ等は戻ってきません。
    • good
    • 23

細かく計算したわけではありませんが、会社負担をした残りの半額を天引きしていると思います。


私は月収25万円くらいで、健康保険は会社が半額負担していても2万円以上払っていました。

ただ、相談主さんは、年収130万円未満なので、配偶者が会社員で社会(健康)保険に加入していれば、配偶者の健康保険の被扶養者に入れそうなのですが、ご相談主さまの会社で健康保険のみ脱退できるかどうかは、会社次第になります。

あと、年末調整で返ってくるのは、所得税の払いすぎ分と住民税の払いすぎ分だけなので、社会保険の徴収とはまったく関係はありません。
    • good
    • 23

そんなもんじゃないかと思います。



>健康保険9,676円
扶養がいない人程高くなります。

>厚生年金12,484円
これは間違いなく会社が半分負担してくれているものと思われます。
国民年金なんて全て自己負担で13000円ですからね。
いかに厚生年金が得かということが分かります。

>厚生基金3,540円
厚生年金基金については、その会社独自のものです。
無い会社も多いです。

年収120万円でしたら
主婦の場合、年収をギリギリ100万円以内に抑えて、
扶養に入った方が手取りが多くなるので、そうしている人が多いです。

また昨年、年収100万円以内でも社会保険に入らなければいけないように法律が変わると聞きましたが
結局はボツになりホッとしました。
    • good
    • 21

それはおかしいですね。


会社負担分も入っていますね。
単に間違っているのでは?
会社に確認するべきでしょう。
    • good
    • 19

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q月収10万円 社会保険加入について

来年から月収10万円の仕事に就きます。
会社から、社会保険か国民健康保険か選択ができるといわれました。
夫は自営業で国民健康保険・国民年金です。現在、夫婦ともに国民年金は一部免除されています。
そこで、社会保険に加入した場合の保険料はどのくらいになりますか。
また、それぞれのメリット・デメリットを教えてください。

Aベストアンサー

> 会社から、社会保険か国民健康保険か選択ができるといわれました。
法律上はそれは認められていません。
 ・国保:健康保険などの「被保険者または被扶養者」で無い者。
 ・健保:収入額に関係なく、常用性が有るのであれば「被保険者」として取り扱うのが法条文および通達の正しい解釈運用。


> そこで、社会保険に加入した場合の保険料はどのくらいになりますか。
0 そもそも
 社会保険と言った場合、最も狭い意味では「健康保険」+「厚生年金保険」の事を指します。
 しかしご質問内容を考えますと、給料から控除される社会保険料等をお知りになりたいのではないでしょうか?
 そこで、広い意味での「健康保険」+「介護保険」+「厚生年金保険」+「雇用保険」+「労災保険」で書き進めさせていただきます。

1 基本事項
 ・健康保険及び厚生年金の保険料は「標準報酬月額」と言うもので使います。
 この標準報酬月額は、(被保険者)資格取得時[事務では「取得時決定」と呼んでいる]には「見込みの月収+1か月分の通勤費用」から導かれるので、今回は通勤費用込みで10万円と仮定すると、標準報酬月額は『98千円』です。
 ・雇用保険は次の条件がすべて合致した場合に強制加入です
 (1)雇用保険の適用事業所に雇用されている[大抵は該当]
 (2)雇用契約(或いは実体として)に基づく所定労働時間が「週20時間(休憩時間を除く)」以上である。
 (3)暦日(実労働日ではない)で31日以上の雇用となっている。
 (4)上記条件が該当した時点でその労働者の年齢が65歳未満である。

2 健康保険料
 健康保険は加入する健康保険の保険者および支部によって料率が異なります。
 そこで、「協会けんぽ」の中で一番料率の高い「佐賀県支部」でけいさんしてみます。
 98千円×102.1/1000÷2≒5,003円

3 介護保険料
 ご質問者様の年齢が不明なので・・・40歳以上ですと、健康保険料と一緒に介護保険料が徴収されます。
 こちらも「佐賀県支部」で計算すると
 98千円×15.8/1000÷2≒774円

4 厚生年金保険
 厚生年金の保険料率は全国一律なので
 98千円×178.28/1000÷2≒8,736円

5 雇用保険料
 こちらは賃金が支給される毎に『支給額(交通費を含む)×保険料率』で計算。
 で、雇用保険料の保険料率は業種によって3区分されていますが、大抵の企業は5.0/1000[労働者負担分]なので
 10万円×5/1000=500円

6 労災保険料
 労災保険は、会社側が全額負担なので、労働者負担額はゼロ円。
 なお、適用事業所であれば加入は強制であり、「Aさんは対象だけど、Bさんは希望していないから非加入」と言う事は原則としてあり得ません。また、たとえ週1時間程度の労働者であっても労働中に被災すれば保険給付の対象者になりえます。

★2~6の合計[推定値]
 1万5013円<介護保険の対象者である場合>
 1万4293円<介護保険の対象者ではない場合>
☆10万円の給料から上記金額が控除された後の金額が8万8千円未満なので、所得税法に基づく届出書類を会社に提出すれば、源泉所得税は控除されません。


> また、それぞれのメリット・デメリットを教えてください。
健保や厚生年金などに加入するメリットはありますが、加入によるデメリットを私は思いつきません。
1 健康保険
 ・加入する健康保険によっては、法律で定められた以上の額で保険給付がなされる。
 ・病気やケガで会社を一定日数以上休んだ場合、「傷病手当金」が給付される。そして、一定期間以上健康保険に加入しているものが「傷病手当金」を受給しながら会社を辞めた場合には、資格を喪失しても給付が継続される。
 https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g3/cat310/sb3040/r139
 ・「育児等休業」や「介護休業」を取得した場合、定められた期間中の保険料は免除される。復職後に免除されていた期間の保険料を納める必要はない。

2 厚生年金保険
 ・厚生年金保険料を納めると、自分の国民年金保険料を納めたことになる。
  →今回、ご質問者様は国民年金保険料より安い厚生年金保険料となっていますが、それでも国民年金を納めたことになる。
・「育児等休業」や「介護休業」を取得した場合、定められた期間中の保険料は免除される。復職後に免除されていた期間の保険料を納める必要はない。
 ・別途、受給要件は定められていますが、「老齢厚生年金」「障害厚生年金」「遺族厚生年金」は、ご質問者が納めた厚生年金保険料の金額[正確には標準報酬月額]と月数の実績を使って計算されます
  →仮に今回のご質問の状態で40年間(20歳~60歳未満)厚生年金に加入したとすると、国民年金の保険料の半額して本人は納めていないのに、「老齢基礎年金」が満額支給されたうえで、実績に基づく「老齢厚生年金」が受給できると言う事です。
 ・不幸にも厚生年金に加入中に生じた病気やケガが原因で「障害」となったとして、国民年金だったら等級が「1級または2級」出ないと保険給付がなされないが、厚生年金は「3級」に対して単独で支給される。尚、「1級または2級」であれば、障害基礎年金+障害厚生年金となる。

3 雇用保険
 ・一定の加入実績を取得した後に会社を辞めた場合、いわゆる「失業保険」が受給できる可能性がある。
 ・受給できなくても(敢えて受給しなかった場合も含む)、資格喪失から1年以内に再び雇用保険に加入すれば、加入していた期間は通算されるので、給付される日数が増える。
 ・後払いになるが、認定を受けた教育機関の講座を受講して、一定の成績(資格試験合格は問わないモノが多い)で受講を終了すると、受講料の一部が「教育訓練給付金」として受給できる。
 http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/shokugyounouryoku/career_formation/kyouiku/index.html
 ・「育児等休業」や「介護休業」を取得した場合、給料がでないので保険料は発生しないが、未収入では生活できないので、一定期間に限定されるが、給料の何割かが給付される。復職後に追加で保険料を納める必要はない。
  https://www.hellowork.go.jp/insurance/insurance_continue.html

4 労災
 ・先ほど書きましたように、労働者本人が負担する保険料はゼロ円。
 ・仕事に起因する「病気やケガ」に対して保険給付がなされるが、治療費は原則としてゼロ円。休業や障害に対する補償も充実。
 ・通勤途上での「病気やケガ」も給付の対象。治療費(一部負担金)は1つの労災事故に対して200円を1回払うだけ。他は通常の労災と同じ扱い。

> 会社から、社会保険か国民健康保険か選択ができるといわれました。
法律上はそれは認められていません。
 ・国保:健康保険などの「被保険者または被扶養者」で無い者。
 ・健保:収入額に関係なく、常用性が有るのであれば「被保険者」として取り扱うのが法条文および通達の正しい解釈運用。


> そこで、社会保険に加入した場合の保険料はどのくらいになりますか。
0 そもそも
 社会保険と言った場合、最も狭い意味では「健康保険」+「厚生年金保険」の事を指します。
 しかしご質問内容を考えますと、給...続きを読む

Q月給17万の社会保険はいくらぐらいですか?

いつもお世話になってます。

去年、正社員に内定されたのですが、
お給料の基本給が17万円です。
一概にはいえないと思いますが、社会保険(3点セット)がつくと税金でいくらぐらい引かれるのでしょうか?
手取りはずっと少なくなりますよね?


今までずっと社会保険無しのバイトだったので、一体どれぐらい社会保険でひかれるものなのか解らないので、だいたいの目安でもよいので教えて下さい。

何故知りたいかというと、現在その会社に就職しようか非常に迷ってるんです。
年間休日60日で、夏季も年末年始もGWの休みも無しの会社なので条件的にあまりよいとはいえないので、あとお給料面ではどうなのか知りたいのです。

どんな事でもいいのでアドバイス下さい!宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

エクセル形式のファイルをダウンロードして確認しましたところ、
社会保険料控除後の金額が149,695円の場合、源泉所得税は、(扶養家族がいない場合)5,250円でした。
よって、149,695円-5,250円=144,445円になるようです。
差し引かれる合計金額は25,555円程度になると考えられます。
(甲欄適用の場合で計算しています。)

Qパートで15万円の税金はいくらくらいかかりますか

こんにちは、
扶養家族から外れることになり、これからいくらくらい税金がかかるか心配で投稿しました。
家族3人(夫、わたし、息子)3人の家族構成です。

平均月額15万円くらいの収入の見込みで、社会保険、厚生年金、雇用保険とで
いくら引かれるのか分かられる方、お願いします。
また夫の税金は扶養から外れることでどのくらいの税金がふえるかも教えてほしいです。

Aベストアンサー

>平均月額15万円くらいの収入の見込みで、社会保険、厚生年金、雇用保険とでいくら引かれるのか…

通勤手当など、支給されるものすべてで「15万円くらい」、40歳未満、東京都、協会けんぽ、の場合の「目安」です。

・健康保険料:約7千500円
・厚生年金保険料:約1万3千円
・雇用保険料:700~800円

・社会保険料合計:約2万1千円

『総務の森>計算ツール』
http://www.soumunomori.com/tool/

>夫の税金は扶養から外れることでどのくらいの税金がふえるか…

あくまでも「目安」ですが、

・配偶者控除額38万円×所得税率(5%~40%)=増える所得税額
・配偶者控除額33万円×個人住民税の所得割税率(10%)=3万3千円(増える個人住民税額)

となります。

『配偶者控除』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1191.htm
『所得税・住民税簡易計算機』
http://www.zeikin5.com/calc/
※「収入が【給与所得のみ】」の場合の「目安」です。

※分かりにくい点があればお知らせ下さい。

*****
(その他参考URL)

『社会保険』
http://kotobank.jp/word/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E4%BF%9D%E9%99%BA?dic=daijisen
>>…医療保険・労働者災害補償保険・雇用保険・介護保険・年金保険など。
---
『~年金が「2階建て」といわれる理由~』
http://nenkin.news-site.net/kiso/kiso03.html
『第1号被保険者』(と関連リンク)
http://www.nenkin.go.jp/n/www/yougo/detail.jsp?id=152
『厚生年金保険の保険料』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1971
---
『あなたも入るかもしれない?協会けんぽって何|日経トレンディネット』(2008/10/02)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20081001/1019299/
『健康保険(協会けんぽ)の事務と手続等』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1964
---
『従業員負担の雇用保険料の計算方法は?』(2008年1月18日)
http://www.sr-kyuyo.com/koujyo/koyouhokenryo/hokenryo_keisan.html
---
『全国社会保険労務士会連合会>各種相談窓口 』
http://www.shakaihokenroumushi.jp/general-person/soudan/

---
『住民税とは?住民税の基本を知ろう』(更新日:2013年05月13日)
http://allabout.co.jp/gm/gc/14737/
『住民税の所得控除一覧 |東京都主税局』
http://www.tax.metro.tokyo.jp/shitsumon/sonota/index_j.htm#j3

※間違いのないよう努めていますが、最終判断は各窓口に確認の上お願い致します。
※なお、ご紹介したサイトの信頼性についてはご自身でご判断ください

>平均月額15万円くらいの収入の見込みで、社会保険、厚生年金、雇用保険とでいくら引かれるのか…

通勤手当など、支給されるものすべてで「15万円くらい」、40歳未満、東京都、協会けんぽ、の場合の「目安」です。

・健康保険料:約7千500円
・厚生年金保険料:約1万3千円
・雇用保険料:700~800円

・社会保険料合計:約2万1千円

『総務の森>計算ツール』
http://www.soumunomori.com/tool/

>夫の税金は扶養から外れることでどのくらいの税金がふえるか…

あくまでも「目安」ですが、

・配偶者控除額38万...続きを読む

Q基本給8万円以下の時の厚生年金保険料について教えてください

最近、経理の仕事を始めたばかりの事務員です。
社会保険料についてご教授ください。

社長の奥様のお給料が今年の1月より
100,000円 → 80,000円に減額になりました。

新しい給与になって3ヶ月たったら社会保険事務所に
月額報酬変更届を出して処理してと言われ、
今日届け出はしてきたのですが、
今月のお給料の明細をどう計算したら良いかわかりません。

1月~3月までは

基本給:80,000円
健康保険料:4,018円
厚生年金:7,348円
手取額:68,634

と書いていました。

社会保険事務所からいただいた保険料額表をみると
基本給80,000円の場合は、

健康保険料:3,198円
厚生年金:空欄

でした。

以上の内容で、

・新給与になってから3ヶ月たってから届け出をするのはなぜか。

・4月のお給料では3,198円のみの控除で良いのか。

を教えてください。

当社の徴収方法は、25日のお給料で預かった保険料を
その月の末日に納入する形になっています。

説明の足りない部分もあるかと思いますが、
よろしくお願いします。

最近、経理の仕事を始めたばかりの事務員です。
社会保険料についてご教授ください。

社長の奥様のお給料が今年の1月より
100,000円 → 80,000円に減額になりました。

新しい給与になって3ヶ月たったら社会保険事務所に
月額報酬変更届を出して処理してと言われ、
今日届け出はしてきたのですが、
今月のお給料の明細をどう計算したら良いかわかりません。

1月~3月までは

基本給:80,000円
健康保険料:4,018円
厚生年金:7,348円
手取額:68,634

と書...続きを読む

Aベストアンサー

固定的賃金の変動による降給があり3ヶ月経過したので随時改定を行ったと言うことです。

健康保険は給料10万円は第5級で標準報酬月額は98,000円
給料8万円は第3級で標準報酬月額は78,000円

固定的賃金の変動+2等級以上の変動で随時改定の対象。

厚生年金は標準報酬月額が98,000円で第1級でその下はないため、変動しません。

厚生年金の受給額は標準報酬月額が98,000円で計算される為にデメリットはなく、
健康保険料は ”健康保険は保険料によって診察、治療内容が変わることがないので少しでも安くしたい”ということです。

・4月のお給料では3,198円のみの控除で良いのか?
ダメです。保険料は毎月翌月末が納付期限なので、前月分の保険料を控除することになります。
4月給与から控除するのは3月分保険料なので3,198円ではありません。4,018円です。

5月控除から3,198円になります。

Q月収13万円の私の厚生年金はいくら?

月収13万円で厚生年金を25年納めた場合、65歳からいくらもらえるのでしょうか?
また、女の場合、55歳からもらえるって本当ですか?

Aベストアンサー

>女の場合、55歳からもらえる

それは質問者さんの親世代ぐらいの話ですね

現在受給されているかたでも支給開始は60歳、 S 41.4.2 以降生まれになりますと65歳になります
http://hccweb1.bai.ne.jp/~apadi703/txt7.htm

もし月収13万で、25年分しか支払わなかったとすると・・・
年額80万前後になります(生年月日、国民年金加入などがあれば多少変わります。今後の法改正や年金資金の運用によっても変わります)
40年間、月給13万で厚生年金に加入すると年額120万ぐらいになります

参考URLで計算してみてください。あくまでも概算ですが目安に。

参考URL:http://www.sia.go.jp/sodan/nenkin/simulate/top.htm

Q年収120万にかかる所得税と住民税

を教えて下さい。
年収=120万円
基礎控除=38万円
給与取得控除が180万以下なので収入×40%より、
給与取得控除=120万円×40%=48万円

課税所得=収入-(基礎控除+給与所得控除)より、
課税所得=120万円(38万円+48万円)=34万円

課税所得が195万以下は5%の課税より、
所得税=34万円×5%=1.7万円
なので12で割、月に1400円程度の所得税で正しいでしょうか。

次に住民税です。
住民税=所得割額(10%)+均等割額(4000円)
まず所得割と均等割がどちらもかからない場合に、
合計所得金額が35万円以下があります。

均等割りのみ課税の場合は
総所得金額等が35万円以下があります。

上で出した課税所得税と、
合計所得税と総所得税等の違いがわかりません。
自分の場合はどうなるのでしょうか。

Aベストアンサー

>年収=120万円…

それが「給与」であるなら、「所得」は 55万円。
【給与所得】
税金や社保などを引かれる前の支給総額から、「給与所得控除」を引いた数字。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm

[所得] - [所得控除の合計] = [課税所得]

「所得控除」
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1100.htm
は個々人によって該当するものが違いますので、お書きの情報だけでは最終判断まではできません。
まあ、基礎控除以外は一つも該当しないと仮定すれば、
[課税所得] = 55万 - 38万 = 17万円

>課税所得が195万以下は5%の課税より…

この話が去年以前の復習でなければ、復興所得税が加算されるので
[当年の所得税] = 17万 × 5.105% = 8,600円 (100円未満切り捨て)

>なので12で割、月に1400円程度の所得税で…

所得税は 1年が終わってからの後払いです。
月々の源泉徴収は、あくまでも仮の分割前払い、取らぬ狸の皮算用にすぎません。

年の初めや途中に今年はどれだけ稼げるか分からないのに、年額を 12で割るような計算はできません。

皮算用は皮算用専用の早見表によります。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2012/data/01_1.pdf

>総所得金額等が35万円以下があります…

その給与以外に収入源がなければ、
[所得] = [総所得] = [総所得等] = [合計所得金額]
皆同じで、あなたの場合は 55万円です。

>自分の場合はどうなるのでしょうか…

同じく、基礎控除以外の所得控除は一つも該当しないとして、住民税の基礎控除は 33万なので
[課税所得] = 55万 - 33万 = 22万円

[所得割] = 22万 × 10% = 22,000円
[均等割] = 4,000円
[翌年の市県民税] = 26,000円

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>年収=120万円…

それが「給与」であるなら、「所得」は 55万円。
【給与所得】
税金や社保などを引かれる前の支給総額から、「給与所得控除」を引いた数字。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm

[所得] - [所得控除の合計] = [課税所得]

「所得控除」
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1100.htm
は個々人によって該当するものが違いますので、お書きの情報だけでは最終判断まではできません。
まあ、基礎控除以外は一つも該当しないと仮定すれば、
[課税所得] = 55万 - 38万 = 17万円

...続きを読む

Qフリーター月収10万弱の国保険料は?

 賃貸に住み 月収10万弱のパートなのですが
国保に加入した場合 自治体などによって算出方法が違うのは 分かりましたが
概ねの 額でいいので教えてもらえますか?
年齢は42で  現在は 勤め人をしているので 社会保険に加入してます
来年分は今年の所得が算出基準となるようですが
転職をして来年から月収10万のパートにるので 支払い自体は再来年からになると思いますが

Aベストアンサー

>転職をして来年から月収10万のパートにるので 支払い自体は再来年からになる

来年の保険はどうする予定でしょうか?

会社の健康保険は「当年の収入で、当年の保険料を決める」仕組みです。
一方、国保は「前年の収入で、当年の保険料を決める」仕組みです。
退職して国保になるなら、今年の収入で来年は保険料を納めることになります。

さて、具体的な保険料ですが、率直に申し上げて、計算できません。
自治体によって差が大きすぎる上に、あなたの家族構成もわかりませんので、一言で申し上げられません。
試しに「年収120万円、42歳、単身」で概算してみたところ、以下のような数値が出ています。

私の住むA市;約75,000円
隣にあるB市;約45,000円
同県内のC町;約100,000円
同県内のD町;約25,000円
※いずれも年額。減免は考慮せずに計算。

同じ県内でもこれだけの差がありますから、『概ね』という答えも難しいと思います。
さらに家族がいれば、また異なる金額になってきます。

更に、低所得者への減免制度なども、自治体によって大きく違います。
無収入でも容赦なく年6万円以上の保険料を徴収する自治体もあれば、無収入は全額免除という自治体もあります。
とはいえ、減免制度がまったくない自治体はありませんので、年収120万円なら多くの自治体で何らかの減額が受けられると思います。
お住まいの自治体で減免制度がどうなっているのか、この点も役所でしっかり聞いてみることをお勧めします。

なお、退職後の保険は、国保に切り替える以外に、「任意継続」という制度もあります。
現在の健康保険に引き続き加入できる制度です。
ただし、事業主負担がなくなるため、保険料は現在の2倍になります。
その上で、国保といずれが得か、判断すると良いでしょう。

>転職をして来年から月収10万のパートにるので 支払い自体は再来年からになる

来年の保険はどうする予定でしょうか?

会社の健康保険は「当年の収入で、当年の保険料を決める」仕組みです。
一方、国保は「前年の収入で、当年の保険料を決める」仕組みです。
退職して国保になるなら、今年の収入で来年は保険料を納めることになります。

さて、具体的な保険料ですが、率直に申し上げて、計算できません。
自治体によって差が大きすぎる上に、あなたの家族構成もわかりませんので、一言で申し上げられません。...続きを読む

Q年収120万では働き損になりますか?

現在パートの求職中です。
応募してみたい企業があり、でも働き損になる?と悩んでおります。

1日6時間、週5日勤務で残業なし、時給850円です。
月20日働いたとすると、10,2000円になります。

ここから、税金や社会保険が引かれるので
手取り額が減ってしまうのは分かりますが、
手取りがどれくらいになるのかが分からず。

また、現在主人の会社から扶養手当を月13,000円頂いています。

この条件だと、働き損になるでしょうか?

Aベストアンサー

いわゆる扶養家族の問題だと思います。
ご主人の所得税扶養控除 103万円まで完全に控除
それを越えると141万円まで徐々に控除額が減る。

健康保険・厚生年金の扶養家族 130万円→120万円なら問題なし。

会社の扶養手当の基準 不明。ただし一般的には健康保険基準か所得税基準

なので損得を考えると会社の基準によります。

120万円分働いた、ご主人の税率10%と仮定して・・・・

1)103万円以上は家族手当が出ない場合。

13000円X12ヶ月=156000円の収入減。
ご主人の扶養控除額の減少による所得税の増加17000円ほど
家族手当減少による所得税の減少16000円ほど
なのでざっと16万円ほど減少ですね。
160000/850=190 なので190時間無駄働き。

130万円以上は扶養家族手当が出ない場合。
ご主人の扶養控除額の減少による所得税の増加17000円ほど
17000/850=20 なので20時間無駄働き。

無駄働きというのは失礼な表現かも知れませんが、夫婦の合計収入で言うと奥さんの収入が増え、旦那さんの収入が同じだけ減る計算です。

一度ご主人の会社の規定を聞かれてから決められたらいいと思います。

いわゆる扶養家族の問題だと思います。
ご主人の所得税扶養控除 103万円まで完全に控除
それを越えると141万円まで徐々に控除額が減る。

健康保険・厚生年金の扶養家族 130万円→120万円なら問題なし。

会社の扶養手当の基準 不明。ただし一般的には健康保険基準か所得税基準

なので損得を考えると会社の基準によります。

120万円分働いた、ご主人の税率10%と仮定して・・・・

1)103万円以上は家族手当が出ない場合。

13000円X12ヶ月=156000円の収入減。
ご主人の扶養控除額の減少による所得税の増...続きを読む

Q9万円の給料の場合の税金。

アルバイトで9万円程稼いだ場合、色んな税金?が発生すると思うのですが
その場合、どのような税からいくら引かれるのか?自分の手元に残る額が
大体どのぐらいのものかのかを知りたいと思っています。
色々調べてみたのですが、給料から色々と引かれるとのことで
少し不安になっています。

恥ずかしいお話なのですが、税金等の事があまりよく分かりません。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

・前提・・学生(昼間)、健康保険は親の健康保険に入っている場合
・引かれるのは税金は所得税だけ
 900000以上~91000未満の場合、230円か3200円のどちらか
 どちらになるかは、「給与所得者の扶養控除等申告書」をアルバイト先に提出していれば
 230円の方、出していなければ3200円の方になります
・下記が給与に関する所得税の引かれる金額の一覧表
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2012/data/01_1.pdf
 「給与所得者の扶養控除等申告書」を提出していると甲欄の金額(230円)、提出していないと乙欄の金額(3200円)になります

・参考:学生でない場合は、雇用保険料が引かれます、アルバイト先で社会保険(健康保険、厚生年金)に入っている場合は、健康保険料、厚生年金保険料も引かれます

Q住民税は、およそでいいのでいくらなのか教えて下さい

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払ってる人がいるようです。

国民年金が全国一律15240円だったと思います、年間約18万円
国民健康保険が私の市だと、月16000円くらいで、年間約19万円

この2つだけで年間37万円も払わなければならないです。

住民税というのが、いくらかかるのか全くわからず
ネット上では年間10万以上は払うように書かれているのですが

ということは、年金、健康保険、住民税を合計すると年間50万以上
必要のように思えてしまうのですが、これは本当なのでしょうか?

私は年収200~230万位で 
年金は銀行引き落とし、健康保険は払い込み用紙で毎月払う形
住民税は毎月払うのでしょうか?

毎月払えれは、楽なのかと思いきや、年収200万くらいで
年間10万~30万 高い人は50万くらいだそうなんですけど

自由になるお金減りすぎますよね。

あと40歳になると、介護保険料 というのが発生するみたいなんですが・・

年収からこれらを全部引いてしまうと、手取り150万くらいになってしまうのですが
こんなんで、ひとり暮らしは可能なのでしょうか?

月の収入で見ると

月給 180,000円
年金  -15,000円くらい
健康保険-16,000円くらい
所得税 -7000円くらい
住民税 -???円(仮に10,000円として)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄手取り 132,000円 

醜い数値が出ました。

ひとり暮らしをしたら

知人の話では家賃4万円で光熱費いれるとトータル6万円くらいだそうです。
食費が、節約を常に考えても、1日1000円でも月3万円
この時点ですでに9万円です。 
残りは42000円、これで生活できるのでしょうか・・

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払...続きを読む

Aベストアンサー

年収210万円とした場合の住民税
住民税は「所得割」と「均等割」の2つの課税があります。
所得割
1360000円(所得)-370000円(社会保険料控除)-330000円(基礎控除)=660000円(課税所得)
660000円(課税所得)×10%(税率)=66000円
これに、均等割5000円がプラスされ71000円が税額です。
なお、給与所得の場合、「収入」から「給与所得控除(年収によってきまります)」を引いた額を「所得」といいます。

71000円÷12=5900円/月
が、毎月の給料から天引きされます。

なお、所得税は7000円も引かれません。
4000円くらいですし、最終的には引かれた所得税の一部が年末調整で還付されます。
年末調整のとき、1年間に払った年金と国保の保険料申告することを忘れないですることです。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング