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妻将棋を解いて将棋が強くなりたいです。どうすれば、強くなりますか!!

A 回答 (4件)

詰将棋を解いて将棋が強くなりたいなら、詰将棋を実際に解きましょう。


詰将棋は、簡単な問題でも以前やった問題でもいいので、とにかく数をこなすことが大事です。
3手詰〜7手詰くらいの問題を何度も反復して解くことから始めるといいと思います。
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この回答へのお礼

どうも有り難うございます。助かりました!!サンテレビでも詰将棋問題を解いているのでもっと沢山解いてみようと思います。三球!!

お礼日時:2017/06/19 13:25

詰め将棋にも、詰め将棋のための詰め将棋と実戦詰め将棋があります。



詰め将棋のための詰め将棋は、実戦ではどう考えてもそのような局面は現れません。
ただ、詰め将棋を解く手筋の発想を磨くことはできます。

実戦詰め将棋は、実戦の場でありそうな局面です。
もしこの局面になって自分の手番なら勝ちです。

とすれば、実戦ではその局面を作れるようにすれば良いわけです。
これが終盤力です。

詰め将棋に限れば、実戦詰め将棋を数多くこなすことです。
9手詰め位までのものを時間があるときにやりましょう。
手数の長いものは途中の変化が膨大になりますので、間違ってしまうと詰みません。
これでは実戦では負けてしまいますので、短い手数のものから確実にこなしましょう。

終盤の力がついても、序盤、中盤がお粗末ではせっかくの終盤力が活きません。
序盤は定跡を覚えることです。

変化まで覚えれば、どこかで優劣不明になりますから、序盤で不利になって挽回できずに負ける、ということは避けられます。
当然、途中で相手が間違えればそれで優勢になりますから、そのままの状態が維持できれば勝てます。

中盤から終盤に繋ぐ部分は最も実力差が現れる部分です。
お互いが定跡を知っており間違えなければ、駒組みが進みどこかで戦端が開かれることになります。

そこからの応手は、数多く実戦をこなして身に付けるしかありません。
上手く行けば、詰め将棋の局面にできます。
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詰め将棋のほかに、逃げ将棋というのもあります。


http://ihat.co.jp/ihabu/problem/index.html

ご参考まで。
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「妻将棋」でなく、「詰将棋」ね。



易しい問題から、こつこつと、数をこなす事。
ただし、詰将棋が強くなっても
将棋そのものが強くなる保証は有りませんよ。
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公的な研究機関の研究者です。
純粋数学の研究ではないのですが、数学をかなり使います。

数学的には、あなたが完全に正しいです。
数学的には、先生が完全に間違っています。
(一切の余地なくです)

「=」の記号は方程式を意味し、方程式は「両辺が等しいこと」以外の意味は一切持ちません。
「段落の使い方」や「幅」や「改行」によって、異なる意味を持たせるなどというルールは
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なお、以下の本を一読されるとよいかもしれません。
自然界の中で虚数はどのように機能しているかなどが書かれています。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/4315520268/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4315520268&linkCode=as2&tag=atarimae1-22

参考まで。

えっとそれは「複素数は実世界でどのように役立つのか?」ということでしょうか?
たぶんそういうご質問ですよね?

量子力学や電磁気学では必須です。これ無しには成り立ちません。
ということはパソコンやスマートフォンをはじめとする半導体を使用した機器が機能しているのは複素数(虚数)を使った自然現象の理解(電子の動きの理解)があってこそのことだと言えます。
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(1-0.175)は、去年を1としたときの減った割合を表すものです
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1-0.34は、おととしを1としたときの今年の比です、。0.66(64%)ですね

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かけ算で考えてみましょうか。ここの式は問題とは全然違います。
おととしを1として、去年にその8割、今年に、去年の5割になったとします
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(1-0.175)は、去年を1としたときの減った割合を表すものです
去年1にたいして、今年は0.825(82.5%)です
1-0.34は、おととしを1としたときの今年の比です、。0.66(64%)ですね

ここでなぜ(おおとしから今年にかけて減った割合)から(去年からことしに減った割合)をかけるのでしょうか。

かけ算で考えてみましょうか。ここの式は問題とは全然違います。
おととしを1として、去年にその8割、今年に、去年の5割になったとします
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