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抗生物質をあまり続けて飲むと身体に良くないと、医師から聞いたことがあるのですが、ここのところ色んな病気が重なって(虫歯やら鼻の病気やら)飲み続け状態です。
病院で処方される量は、大体3日分(5日分出すところもあり)で、飲み終わったと思ったら別のところに炎症が出て、また処方されて、1週間経っても治りが悪くて、また飲んで・・・というのを繰り返しています。
抗生物質を長期飲むと、身体にどのような影響が出るのですか?
気になっているのは(関係ないかもしれないけど)歯科の治療の際の麻酔の効きが最近急に悪くなった事があります。
飲んでいるのは主にフロモックス、1回だけジスロマックも飲みました。
ご回答よろしくお願いいたします。

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A 回答 (6件)

こんにちは。


抗生物質を長期飲んでよくないのは基本的には耐性菌の問題です。耐性菌というのは抗生物質に対する抵抗性を持った菌のことで細菌も生き物ですから長い間抗生物質にさらされると何とか生きようとその物質に対する抵抗性を身につけようとします。一度抵抗性を持つと飲んだ薬だけでなく違う種類の薬を飲んでも抵抗性がつきやすくなり、挙句の果て何にも薬の効かない菌になってしまいます(多剤耐性菌といいます)。ですのでベストな飲み方は細菌が確実に死滅する濃度になる量を最小限の期間で服用し一気にやっつけてしまうことです。
あと体に対する副作用としては腸内の細菌が死んでしまって下痢になったり、いわゆる善玉菌が死んだ跡に別の菌が繁殖してしまう、菌交代症なんかがあります。

ついでに麻酔の話ですが歯がめちゃくちゃ痛いとき(炎症が強いとき)麻酔は効きにくいです。これは病巣が炎症で酸性になっており麻酔薬が分解してしまうからです。私も以前通常の2倍ほど使ってもまったく効かず、薬で炎症を治してから歯の治療をした事があります。かなり辛いですよね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
長期服用は無敵の菌を作り上げてしまうのですね・・・。
こわいですね。
よくわかりました。

麻酔は、炎症が強いというのが当てはまるように思います。
すっごく痛いんです・・・。

色々参考になるお話をありがとうございました。

お礼日時:2004/09/20 23:51

長期間と言っても、同じ抗生物質を1年とか半年とか続けて飲んでいるのでしょうか。


もし、そうであれば危険です。耐性菌ができたりしてその抗生物質(その種類の)が効かなくなる可能性があります。
すぐに、医師に相談してください。

フロモックスはセフェム系抗生物質です。
ジスロマックはマクロライド系抗生物質です。
種類が違いますので、併用は気にしなくても良いと思います。

麻酔と抗生物質の因果関係はないといえます。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
飲み始めてからは、まだ半年にはならないくらいです。
今まで毎日途切れることなく飲み続けていた訳ではないのですが・・・
1ヶ月の間に5~10日くらいの間だけ、連日で服用するというのを毎月繰り返している状態です。
しかし最近、効きが悪いような気はするんです。
不安なので、医師には話してみようと思います。

補足日時:2004/09/20 23:08
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No.3ですが、


URLが思ったように表示されませんでした。

かぜの薬-1の中の
抗菌薬のところに
フロモックス
ジスロマック
についての解説があります。

参考までに。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
参考になりました。

お礼日時:2004/09/20 23:08

参考にしてください。



フロモックス
http://www.okusuri110.com/biyokibetu/biyoki_00_0 …

ジスロマック
http://www.okusuri110.com/biyokibetu/biyoki_00_0 …
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抗生物質にも多種あり、


また個人差もありますから一言では片づけられないと思います。

このあたりが
http://www.ne.jp/asahi/tattyan/kenkoukouza/Site/ …
比較的解りやすいかと思います。

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/tattyan/kenkoukouza/Site/ …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
とても参考になりました。

お礼日時:2004/09/20 23:04

こんにちは。


専門家ではありませんが・・・。抗生物質多様の弊害の一番は耐性菌の発生です。薬自体が効きにくくなったり、効かなくなったりしていきます。
一気に飲んで細菌をやっつけないといけないところ、ちょっと飲んではやめてちょっと飲んではやめて・・・と繰り返す事で菌が生き残り、薬に対して耐性を持つというものです。抗生物質はだらだら飲むべきではありません。基本的な事ですが、抗生物質は細菌類にしか効きませんので、炎症が細菌性のものでなければ意味がありません。
麻酔の効きは体が麻酔に慣れる事でも起こってきますよ。(そんなに虫歯が多いのでしょうか?)
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
長期服用はそのような害があるのですね。
処方された通りにガバガバ(?)飲んでましたが・・・
もう効いていないのかも・・・。
あまり痛みが治まらないんですよね。

歯科の麻酔は、ここ最近では1ヶ月半くらいの間に3回打ちました。
そのくらいで身体が麻酔に慣れてしまうのですか?

お礼日時:2004/09/20 23:02

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先生は耐性菌の可能性があるとおっしゃっていて、今度はもっと強い抗生物質(クラビット 500mg、5日分)を出していただきました。
今日から服用し始めていますが、もしこの抗生物質も効かない場合はどうなってしまうのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

抗生物質には、いくつかの系統があります。
一般に有名なのは、ペニシリン系です。
最初に、発見・使用されたので有名です。

今回の治療で最初に利用したセフゾンは、セフェム系という
抗生剤です。
クラビットは、ニューキノロン系という抗生剤です。
他にも、マクロライド、テトラサイクリンなどがあります。
なので、クラビットが効かなくても、まだ、手は残っています。

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 一般人の意見ですが、抗生物質とは、細菌を殺したり、繁殖出来なくする薬品ですから、服用すると、体質によっては、腸内細菌のバランスが崩れて、便通等に異常が見られる事があります。
 腸内細菌のバランスが崩れているのですから、服用を中止しただけでは回復しない事もあり得ます。
 ヨーグルト等には、生きたまま腸まで乳酸菌が届く事を謳っている製品がありますから、暫くの間、その様な謳い文句のある製品を複数種類、摂取し続けられては如何でしょうか。
 その際には、空腹時や食事直後に摂取すると、胃酸が盛んに分泌されて、折角摂取した乳酸菌が胃酸によるダメージを強く受けるため、食後1時間位経った頃に摂取するのが効率が良いと言われている様です。

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 ヨーグルトよりも菌の数が大量ですので、効き目が強力で、速効性もあるかも知れません。
 下記のURLに掲載されている製品は、そのほんの一例で、どの様な製品があって、どれが良いのかは、薬局で相談されると良いと思います。

【参考URL】
 新ビオフェルミンS錠|ビオフェルミン製薬株式会社
  http://www.biofermin.co.jp/products/biofermin_s/index.html

 一般人の意見ですが、抗生物質とは、細菌を殺したり、繁殖出来なくする薬品ですから、服用すると、体質によっては、腸内細菌のバランスが崩れて、便通等に異常が見られる事があります。
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Q抗生物質の服用について・・・

6月15日のお昼ごろ、外出先のトイレで右のわき腹にイボのようなものを発見しました。
よくよく見てみるとイボでもなさそうなのでその日の夜に引っ張って取ってみると「マダニ」らしき虫でした。
6月10日に友人たちとバーベキューに山へ行きました。
その時に持ち帰ってきたとしか考えられません。

翌日6月16日に皮膚科へ虫ももって行ってきました。そしたらやっぱり「マダニ」だとのこと。
「引きちぎってしまった虫を肉眼で見ても口が皮膚に残っているかどうかわからないからとりあえず様子をみよう」と言われ10日分の抗生物質を処方してもらいました。
薬の名前はミノマイシン50mgです。

私は妊娠希望です。
今月も6月13日に子作りのため主人と仲良くしました。
もし、妊娠が成立していたら10日間の抗生物質を服用が終わる頃には3週目の終わりごろになってしまいます。
皮膚科の医師には「妊娠の可能性があるかもしれない」と伝えましたが愛想もなく「飲んでください」の一言でした。

後で薬剤師にこの抗生物質は赤ちゃんの骨の形成や歯の形成に影響を与えるものだと聞きました。

妊娠の有無はまだ分からないので自分の体を優先に考えて今は服用していますがやっぱり心配です。

どなたか詳しい方、宜しくお願いします。

6月15日のお昼ごろ、外出先のトイレで右のわき腹にイボのようなものを発見しました。
よくよく見てみるとイボでもなさそうなのでその日の夜に引っ張って取ってみると「マダニ」らしき虫でした。
6月10日に友人たちとバーベキューに山へ行きました。
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「引きちぎってしまった虫を肉眼で見ても口が皮膚に残っているかどうかわからないからとりあえず様子をみ...続きを読む

Aベストアンサー

抗生物質ですから,10日も飲めば効果は十分期待できます.安心して大丈夫です.

Q抗生物質について

私は月に一回ぐらい風邪をひきます。
病院にいって普通の風邪薬ではなかなか治らず、そのうち(風邪をひいてる途中)に大病に発展します。

それを知ってるせいか、よくクラビットかジスロマックを処方されます。
実際治らなくても、抗生物質を変えた途端に治ったりします。
しかし、医師によっては強い抗生物質を使うといざという時きかなくなるからやめた方がいい。
といわれるのですが、どうなのでしょうか?
風邪ひきやすいですし、心配です。

Aベストアンサー

確かに、抗生物質の乱用は推奨されるモノではありませんが

>普通の風邪薬ではなかなか治らず、そのうち(風邪をひいてる途中)に大病に発展します。
という状況である以上、処方することによるデメリットと処方しないことによるデメリットとを
天秤に掛けた結果処方するのでしょうし、服用すべきでは無いでしょうか?

抗生剤は複数の系統に分かれていますから、単一のモノへの耐性があってもそれ以外の系統で対処可能です。

危険なのは、沢山の種類を一度に長期間服用することです。

どんな『大病』なのか分かりませんが、風邪を引かない予防策、引いてしまった場合の早期回復(大病に至る原因の回避)が大事なのでしょう。

危険だから処方されても飲まない、最後まで飲みきらない。と言うのがもう一つの危険要素。

Q抗生物質の選択に関して

獣医師ですので、薬についての知識は人並みぐらいにはあると思います。
抗生物質に関しての質問です。
獣医業界では抗菌剤使用の選択として、基本は感受性検査の結果や病変への移行です。しかし、盲目的に使用する時は移行や感染菌を類推して選択します。その中で比較的旧世代のもの(第一世代セフェムやアンピシリンなど)を選び、投薬期間はきちんと用いて、耐性菌の発生を懸念しています(重度の疾患では異なりますが)。
ところが私のいく耳鼻科や眼科、歯科で処方されるのは、キノロン製剤や第3世代セフェムや他の新しいものなど。そちらの方がよく効くとは思いますが、どうなんやろうとおもうこのごろです。私が行く病院がおかしいのか、それは医療現場で主流なのか疑問に思っております。

薬剤師、医者の立場からご意見聞かせて頂けると助かります。

Aベストアンサー

こんにちは。製薬会社で働いている者です(薬剤師でもあります)。

残念ながらというべきか、感受性に対しては獣医業界の方が臨床よりも真面目に対応しているとお考えになった方が宜しいです。
既にお気づきかとは思いますが、医療機関における抗菌剤の処方は殆どが医師の経験に基づいてなされているのが現状でしょう。きちんと感受性を検討した上で処方されているのは結核等の限られた疾患についてのみだと思います。抜歯後の感染予防や簡単な尿路感染症などでしたら、大概が「まぁこんなもので」的に抗生物質を処方されてしまう場合が大半ですし、検査によって大凡の原因菌等の当たりはつけても感受性までは検討していないと思います。変な話ですが「結果として効果があればそれでよし」的な考え方が支配的なのかなと感じています。
また比較的新しい世代の抗生物質の処方が多い理由としては薬価が高いことも一因だと思います。


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