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面接で言う志望理由は、志望理由書と全く同じでは駄目ですよね?でもそうなるとどういうところを変えればよろしいのでしょうか?内容自体は一緒じゃないとあれですけど、言い方(言葉)を変えるとかですか?

A 回答 (3件)

全く違えば「何言ってるの?」と感じますね。


面接では、理由書で割愛・省略したことを補足するのが普通と考えます。
つまり、理由書の内容を肉付けできるような要項を表現すれば良いでしょう。
具体的には、エピソードであるとか、感銘を受けた事柄や人など。
そういった補足の上でなら、あるいは「理由書で書いた以外にも~」と前置きして他の理由を付け足すのはアリです。

言い方を変えただけでは、人間的に浅い印象を与えるだけです。
志望理由は単なる面接対策ではなく、本心からそう思うこと、あるいは強く思う暗示が必要と考えます。
「本当に必要なのだ」と思うことで、目の奥の色が変わります。
面接官は、そういう内面を見る目的を持ったプロですから、表面だけ繕うパフォーマンスは逆効果です。
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例えば。

。。

面接官:
志望動機を聞かせて下さい。

面接者:
はい。願書にも書かせていただきましたが、これこれしかじかで御社を志望しました。そう考えるようになったのはかくかくしかじか。。。

こんな感じで願書には(スペース的に)書けなかった志望するに至った背景、そう考えるきっかけになったエピソードなども含めてなるべく手短にまとめて話をするとよいでしょう。

参考まで。
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いや、同じで良いと思いますよ。


ただ、一字一句を覚えて、棒読み状態ではなく、面接なので、面接官に話すように、話し言葉で言えば良いと思いますよ。
そこには志望理由書に書けなかったこと(たとえばエピソードなど)を添えればなおいいでしょう。
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