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事故で接骨院に通っていました!
通院も終わり2年がたったころ、連絡がありどうやら接骨院側が水増し請求がばれたようで、保険会社からよばれました。
正直にいい、もらった慰謝料と弁護費用みたいなもの?をはらえといわれました。
ただ全部の案件が調べ終わったらと言うことでしばらく連絡はないとのことあれから1年たつのですが連絡いまだこず、同じ経験をされたかたで、どうなったか教えてほしいです!不安です。
接骨院側がからわけわからず進められ安易な気持ちでやってしまったことを後悔しています!
慰謝料は56万ぐらいいただいたのですが、指を骨折していた間病院も半年間かよっていて、内訳で接骨院の慰謝料なんて13万ぐらいだったのですが、56万全額払わなくてはいけないのでしょうか??
今さらそんなお金もないしはらえません。

A 回答 (3件)

あなたは、接骨院に協力させて保険会社から不正にお金を取ったと読めるのですが、正しいでしょうか?



接骨院があなたの知らないところで不正請求していたのであれば、あなたには関係ないことです。
しかし、接骨院と協力し合って行ったのであれば、あなたが首謀者であり、詐欺行為となりうる話でしょう。
払える払えないではなく、払わないといけません。分あkつであろうがなんだろうが仁段をまとめないと、刑事事件に発展するでしょうし、掲示民事で訴えられることになるかもしれませんね。

どういう経緯でばれたのかわかりませんが、診療報酬明細・レセプトや診断書などで保険会社は支払うはずです。当然、あなたからの承諾書等で保険会社が接骨院の柔道整復師、病院の医師などに問い合わせ等もできる状況で支払いを決定します。ですので、何年もたってからということは、あまりないと思います。
たぶん他にも接骨院がいろいろやらかしていて芋づる式的にばれたのでしょうね。

請求されるとしたら、不正に得たものと、保険会社がかかった費用ということではないですかね。保険会社が調査などのために弁護士を利用したのであれば請求の対象でしょう。ただ、納得できないものを支払わない自由はあなたにありますが、争えば争うほど不利になる恐れもあることでしょうね。

ご自身の責任ですが、責任を軽くするために弁護士を利用するのもあなたの自由です。
素人判断で払えないと言えば言うほど、相手は弁護士を使って争うことでしょう。
保険会社は金融庁の監督下に置かれ、不正な保険金不払いも含め問題があれば対処した結果も必要なことでしょうからね。

ちなみに、詐欺行為ともなれば、賠償などに代わってきますので、債務とも呼べなくなり、あなたが自己破産しても払わなければならない義務が付きまとうことでしょう。差し押さえの対象は見えるお金や財産だけでなく、あなたがもらう予定のお金も含まれます。ですので、あなたが働いていれば、働き先を把握されれば、勤務先へ給与の差し押さえもされかねません。そんなことされれば、会社での信頼を落とすことになり、最悪仕事してられないことでしょう。

働いている方であれば、50万や100万ぐらい、マチキンで金を用意することもできるでしょう。大ごとにならないようにしたうえで、お金で解決させてもらったほうが身のためでしょうね。どちらん強いても刑事事件にされるとなるのであれば、同棲sごとも社会的評価も落とすわけですから、払うのは先でもよいのかもしれませんね。
弁護士が介入し、不正だと断言していっているということ、それなりの証拠を固めているはずですからね。
もしかしたら、あなたが弁護士に依頼したくても、受けたくないと言われかねないかもしれません。だってあなたが弁護士費用を払えるかも微妙ですしね。負け戦の弁護であれば、依頼者から費用をもらわないといけませんからね。

ばれない人も多いかもしれませんが、ばれたら犯罪であるようなことをしてしまったのであれば、最悪の状況でしょう。接骨院の責任であれば、知らないを通すことですね。
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>事故で接骨院に通っていました!



そもそも、事故で整骨院なんかに行くのが馬鹿のすること。
保険が使えるからと安易に行くからこんなことになる。
(整骨院、接骨院が不正請求ばかりしていると言うことは普通の人は知ってる)


>今さらそんなお金もないしはらえません。

裁判になって敗訴すれば、強制執行されますが。
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当初から、そういうことを知っていたのですか?


それとも、善意無過失ですか?
払う必要があるかどうかは、それ次第です。
弁護士に相談です。
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Q柔道整復施術療養費の架空・水増し請求について

妻が交通事故で、柔道整復に通院していましたが、完治して保険会社との示談の際、通院証明書を通院先から頂く様に言われ先生に書類を渡し、書いて頂いたのですが明らかに日数が水増しされていました。 妻は、毎日の日課で寝る前に当日あった出来事・明日の予定等を時間毎に記入していますので、それと照らし合わせても15日は違いますし、通院証明の通院日には海外に社員旅行した日にも通院した様に記載されています。
明らかに、水増し請求だと思いましたが保険会社には病院がした事だからと思いそのまま提出しました。
後日、この件が発覚した場合、当方にも詐欺罪等の処罰等はあるのでしょうか。
また、発覚する前に保険会社・警察に事情を説明したら罪にはならないのでしょうか。

Aベストアンサー

こういうケースは特別珍しいものではありません。どの整骨院(接骨院)でも(継続中も含め)経験あるでしょう。私も職業柄、数多くの不正は聞いてきましたが、この手口は日常茶飯事でおそらく他の手口も使っていると思います。私から言わせれば、整骨院(接骨院)は社会のガンです。日本全国全ての整骨院(接骨院)が不正に絡んでいる、といっても決して過言ではありません。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6138050.html
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6210113.html

↑このように彼らは “不正” に対して当たり前という意識を持っており、罪の意識レベルは非常に低いのが問題です。これは業界のトップが、保険の取り扱いなど会員に対して周知徹底するどころか、会を上げて不正を行っているからです。 「取れるところからは遠慮なく頂戴しよう」 今話題になっているどこかの国の様な発想です。事実、都道府県別の不正の統計では大阪が最も高く、東北地方は比較的低い数字が出ています。


整骨院、接骨院とは柔道整復師という国家資格です。柔道整復師という免許を正しく理解していますか?柔道整復師とは急性の打撲、捻挫、挫傷、(脱臼、骨折)の治療をする資格です。ですから慢性疾患全般は扱えません。特に腰痛や肩コリなどは勘違いされやすいですね。

これら “ケガ” の治療だけで生計がたつでしょうか?いまどきケガでは病院に行くでしょうし、打撲や捻挫だと思っても骨折を伴っているケースは非常に多いので、医学的にみてもレントゲンが撮れる病院に分があるといわざる得ません。

しかし街には整骨院(接骨院)が溢れかえっていますよね。なぜでしょうか?答えは健康保険システムを悪用し、水増し請求しているからです。

まず整骨院は 「保険が使えるマッサージ」 と触れ込み、多くの患者を集めます。慢性腰痛を 「階段から転倒して腰を打撲」 、肩コリを 「ゴルフスイング時に肩を捻挫」 など嘘の受傷理由を添付して、健康保険を偽装請求し荒稼ぎしています。この手口の他に、治療日数の水増し、治療部位数の水増しなども重ねています。

どういうことかというと、症状は “ただの肩コリ” のお客さんが、請求上は “転倒により肩の捻挫、肘の打撲、腰の捻挫で月15日間通院” という重傷患者さんになってしまうのです。奥様の場合も施術部位数の水増しはかなりの確率で行われていると思います。

しかもこれは日常的に行っているので、罪の意識が全く無い者もいます。不正は業界ぐるみで行われており、全国に約三万件と整骨院はあります。政府管掌系の社会保険から約400億円、老人保険系から約800億円、保険はさらに数種類あり、2007年度で約3000億円かかっています。ここ数年では4000億円ほどかかっていると見込まれ、その急増ぶりは尋常ではありません。もちろん言うまでもなく、保険料は我々の毎月のお給料から払われているものです。しかしそのほとんどが、不正請求ですから、医療費、消費税が上がるのも妙に納得です。ちなみに病院から患者を追い出し、自宅で介護する制度にして浮いたお金が3000億円です。

保険とは病気に対して使われるものです。妊娠出産や美容整形を例にとって見てもお分かりでしょう。あれは病気ではないので保険は一切使えません。腰痛や肩コリなども同じです。レントゲンがなければ痛みの原因は分かりませんし、医師法の関係などで柔整師には絶対に診断が出来ません。ただなぜかケガに関しては柔整師に裁量権が認められています。先ほどもお話したように、ケガの正しい診断にはレントゲンが必要です。どう考えても明らかに矛盾しています。


柔整師で生活が出来る = 保険の不正請求を行っている

というのが現場の実際であり事実です。


貴方の保険は組合健保ですか?組合健保であれば保険者に通告してください。国保であれば残念ながら「間違ったんですね」終わってしまいます。役所も国も、貴方が直接の被害者ではないので弁護士も動きません。もちろんあなたが主導の加害者にもなりません。ではなぜ国などの行政は動かないのか?

柔整師は、これはもともと柔道だけでは飯が食えない柔道家の、職業保護的な側面から生まれたものです。接骨院で保険の適応が認められているのは、昔は整形外科が普及していなかった、それが今でも既得権で続いています。しかし今では柔整師を取るために柔道をし、甘い既得権の蜜をすすって、国の医療費を圧迫しております。本末転倒です。

当然ケガのみの保険では生計は立たないですから、日常的に既出の手口を駆使しています。柔整師は会に入ることを半強制的に義務付けられています。これは私の憶測ですが、保険の偽装請求は業界ぐるみで行っているため、全国の柔整師を会で管理し、会として国会議員に献金をしているようです。自民党政権下では香川県の大物議員○村なんて名前はよく聞きました。民主の事業仕分けは期待しましたが、生煮えのパフォーマンスに終始がっかりです。

たまに会の意向に沿わない反乱分子がでてくると、会が全力で潰しにかかります。具体的には近隣に接骨院を乱立させるようです。ですから柔整師は会には抵抗できないようになっています。まさに鉄の結束力です。マスコミなどが騒ぎ出すと政治力を使って潰しにかかります。朝日新聞、ABC放送などはよくこの問題を取り上げますが、全て知らないうちに揉み消されています。


一番大事なのは我々エンドユーザーが不正に加担しないと言うことです。整骨院に行かないのは当たり前ですが、知らない人のために声を大にして訴える必要があります。今回のケースは交通事故ということなので、おそらく頸椎捻挫、腰椎捻挫などの病名がつくと思いますから(不正請求を抜きにした)制度的な問題はないと思います。

整骨院の前に整形外科でしっかりレントゲンを撮りましたか?交通事故であれば骨折なども心配ですし、治療にはお薬も非常に有効ですので、できれば整形外科で治療されるのがベストだと思います。ご説明したとおり整骨院は金儲けの資格に成り下がっていますので、非常にレベルの低い連中が多いです。十分お気を付けください。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。

こういうケースは特別珍しいものではありません。どの整骨院(接骨院)でも(継続中も含め)経験あるでしょう。私も職業柄、数多くの不正は聞いてきましたが、この手口は日常茶飯事でおそらく他の手口も使っていると思います。私から言わせれば、整骨院(接骨院)は社会のガンです。日本全国全ての整骨院(接骨院)が不正に絡んでいる、といっても決して過言ではありません。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6138050.html
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6210113.html

↑このように彼らは “不正” に対して当たり前...続きを読む

Q柔道整復師はなぜ逮捕されないの?

柔道整復師って、たいてい不正請求してますよね。私が通ってたとこも、私はまったくケガしてないんですが、勝手にケガしたことにされて保険適用されてしまいました。まあ、お金節約できるのは非常に助かるのですが。
疑問なのは、なんでこれだけおおっぴらに詐欺行為をしているのになかなか逮捕されないのでしょうか?
自分だけのこと考えるならお金節約できていいのですが、国民全体のことを考えると、やっぱり不正請求が横行するのはよくないと思います。どっかから圧力かかったりしてるんですかね。

Aベストアンサー

逮捕されていますよ。いつだったか忘れましたが、もう何年も前のことです。

5、6年くらい前までは柔道整復師が勝手にケガを「ねつ造」していました。保険の請求書に「犬の散歩をしていたら犬が急に走り出して腰を痛めた」とか勝手に書いていたのですよ。
そしたら、それをやっていたある柔道整復師が詐欺罪で逮捕されてしまいました。警察お得意の「一罰を持って十戒となす」ってやつですね。いってみれば誰もがやっていたので見せしめにされてしまったのですけれども。

業界は震撼しました。それは「もうこれからは保険の不正請求を黙認はしない」という国からのメッセージだったからです。
背後にあるのは、年々負担が増える健康保険の請求対策のためです。医療費の削減が国としても対策をとらなければならなくなったからです。医療費を削減するにあたって、なんで柔道整復師の不正請求を黙認し続けるんだって意見は医療業界では以前からあったのですよ。
業界団体は速やかに会合を開いて「もうこのようなことは再発させないため、云々・・・」という報告書を作成しました。それは厚生省の意向であったことは間違いありません。そういう報告書を出せといわれたんでしょうね。

だから今、接骨院や整骨院に行くと、いろいろ問診されながら、書類に「朝起きたら首を寝違えました」とか自分で書くようにいわれるはずです。向こうはもう書いてくれないんですね。なんとかかんとか誘導尋問されて「そういうことにしてください」みたいなニュアンスでいわれるはずです。
世事に疎い柔道整復師は未だに自分でちゃっちゃと書いている人もいるみたいですが、そんなのいつ逮捕されるかわかりゃしません。既に道はつけられてしまったのですから、もう黙認をしてくれないのに知らない人もいるんですね。あとはタレコミさえあればいつでも潰せるのですよ。

しかしながら、保険請求ができることは柔道整復師の存在意義に関わる大問題なので、柔道整復師業界も必死です。10年くらい前まではその不正請求し放題だったので莫大な利益を上げて、「開業すれば年収一千万は堅い」といわれていたのですが、例の小泉改革で柔道整復師を育成する学校の新設ができるようになり文字通りの「雨後の筍」で学校が猛烈に増えました。学校が増えれば柔道整復師の数がものすごく増え、柔道整復師は今や「供給過剰」状態です。「開業したけど儲からずに廃業した」という話はまったく珍しくなくなりましたね。「既存の整骨院を患者さん込みで継がないと成り立たない」ともいわれます。
実は柔道整復師の学校では不正入学も当たり前だったのですよ。五百万から三百万が相場といわれていました。有力な柔道整復師の知り合いがいれば裏金は少なくて済んだのですが、コネもないのに入学しようとすると非常にお金がかかるものだったのです。なにしろ卒業すりゃ年収一千万堅かったのですから。でも今は自由化により学校が増えたのと前述の事情によって裏金の話は聞かなくなりましたね。その代り、学生時代にやれ研修だ業界組合費だとか様々な名目でお金を要求されます。

整骨院(接骨院)の患者の90%以上は保険によるものでしょう。あとは交通事故なんかの保険請求が少々と、まれに整体などの自由診療をやっているところもあります。だけど、儲けのほとんどを保険に頼っているので保険からお金が出てこないと経営が成り立たないのです。
かといって、正直に商売をやると今は「ケガの治療」ならまず整形外科に行きますでしょ。でも腰痛や肩こりで整形外科なんてなんの役にも立たないんだけどさ。ちなみに、肩こりって病気はないので、本当は病院でも整骨院でも肩こりで保険を使うことはできないのです。みんな適当に「頸椎捻挫」とか名目をつけてくれるのですよ。ちなみに「肩こり」って日本人独特の症状で、英語はもちろんなんと韓国語にも「肩こり」に相当する言葉がないのです。英語で「ステューデントショルダー」とかいうときもあるんですが、一般のアメリカ人には通じない言葉です。

ではなぜ柔道整復師だけが堂々とやってられるのかってことですが、それは彼らの名前に秘密があります。「柔道整復師」でしょ。そう、「柔道」の文字がありますね。元々柔道整復師はケガをした柔道選手のための手技治療がルーツでした。そして柔道といえば先日終わったオリンピックでも花形競技のひとつであり、日本のお家芸というか国技ともいわれるような競技です。だいたい金メダルが取れないと大騒ぎするほどでしょ。それだけに、資金力も豊富で政治家へのパイプも太い。代議士をやっている元金メダル選手もいますよね。政治力がハンパないのです。これは日本最大の圧力団体のひとつともいわれる日本医師会もオイソレと手を出せないほどの実力なのです。
ゆえに、かつてはアンタッチャブルともいえる領域だったのですが、最近の医療費事情からもう今までのような商売はできなくなったのですね。
日本医師会は柔道整復師から保険を請求する権利を奪いたくて奪いたくて仕方がないのですが、そこは柔道整復師としても生死にかかわる問題なので決して認めないのです。

個人経営の整骨院なら小さいことをいいことにまだ不正請求をやっているところもありますが、儲かっているところとか、チェーン展開をしている整骨院なんかはいつどこで密告されるか分からないので大っぴらな不正請求はしてないはずですよ。

なお、柔道整復師の名誉のためにいうと、元々柔道のケガに対する手技治療がルーツですから、骨折の整復なんかは整形外科なんかに行くよりずっと早くかつ後遺症のリスクも少なくできるのですよ。ただ、最近は骨折して整骨院に行く人がほとんどいなくなったので若い柔道整復師の中には「骨折の整復なんて学校で習っただけでやったことはありません」なんて人も珍しくなくなりました。だけど、50代より上の世代のベテラン柔道整復師の先生方は骨折の治療なんて本当に上手ですよ。

逮捕されていますよ。いつだったか忘れましたが、もう何年も前のことです。

5、6年くらい前までは柔道整復師が勝手にケガを「ねつ造」していました。保険の請求書に「犬の散歩をしていたら犬が急に走り出して腰を痛めた」とか勝手に書いていたのですよ。
そしたら、それをやっていたある柔道整復師が詐欺罪で逮捕されてしまいました。警察お得意の「一罰を持って十戒となす」ってやつですね。いってみれば誰もがやっていたので見せしめにされてしまったのですけれども。

業界は震撼しました。それは「もうこれか...続きを読む

Q探偵調査って本当にあるのですか?

色々とこちらで調べていたら下記のURLを見つけてしまい内容を読んだら驚きました。

嘘では無いと思いますが、後遺障害の調査中や認定後も探偵を雇って調べるなんてあるのでしょうか?

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1318793

Aベストアンサー

可能性を否定することはできません。

例えば自賠責側が支払いを認めたものであっても、その契約者(事故相手)がそれについて不審を抱いているとすれば、行動にでることも考えられます。

長年事故処理に携わっていると、明らかに保険金目当てとしかいえない行動に出る被害者がいるということもわかってきます。

探偵を雇って…ということについては直接わかりません。ただ、治療期間が極端に長くなったり、無駄な通院をしていると保険会社が判断した場合など、医療調査があったりすることは事実です。

自賠責保険にしても任意保険にしても余分の保険金を払うことは極力したくないはずです。ちなみに支払われる保険金は、契約者の負担する保険料が全てです。無駄な保険金を支払うということは、速保険料アップにつながる結果になります。

複数回事故を起こす方…というのもありますが、医療機関の中にも保険期間から見た場合「要注意」のところもあります。

Q医療費不正請求告発先を教えて下さい

接骨院が不正請求をしていました。

初めての接骨院通いだったため不審に思っても何もできませんでした。

見られると困るのであまり詳しくは書けませんが
例えば、1回目と2回目同じ月に行ったのに『1回目は先月来たことにしておいて。それの方がお互い得だから』とか。
こっちは得をする事は無いと思いましたがマッサージを手抜きされると困るので黙っておきました。

また、『多く(回数)来たことにしておくね。』といわれたり。
どうも他院より安くやっているようで、暗黙の了解になっていて私のように知らずに行く人は珍しいようです。


調べてましたが、自分の医療費が違うということを申し出ることができるのはわかりましたが
差額を返金してもらうことを目的としているわけではないし、
また、その接骨院に自分の名前が知られたくはありません。
(その接骨院にはもう通っていませんが間接的に知り合いがいてもめごとは避けたい)

接骨院を告発したいのですが方法を教えて下さい。

Aベストアンサー

相談内容読みました。

実は、接骨院の不正請求は結構多いのです。

保険組合からのお知らせで通院履歴を見て、回数が違う、回数が多い等の問題に気付くそうです。

昔、ある人が接骨院の通院履歴を日記で記録していて、親族の証言もあり、証拠が明確でした。

そして、その証拠を通院している接骨院に電話したところ、『許して欲しい』と泣きつかれた話を聞いたことがあります。

その言い訳は、『保険で治療できないところを治療しているから』という言い訳だったと覚えています。

相談者のかたの相談内容と似ています。

怒りがこみ上げてくるのなら【健康保険組合】に電話してください。

証拠があれば、尚更に説得力があります。

【健康保険組合】に電話する際に、証拠があるなら接骨院の通院回数が違う、日記等に記録があり、親族の証言もあると伝えてください。

不正請求されるのは、【健康保険組合】なので【健康保険組合】が被害者だと考えると、接骨院と被害者どちらが可哀想なのでしょうか。

知り合いがいるから名前を伏せたいと言われますが、他の人も通院履歴を不正に多く請求されている人がいると考えると
もっと怒りがこみ上げてくるかもしれません。

※相談者の知り合いの方も通院していたらその他の人も騙されていると思うのですが、どうでしょうか?

先ずは、【健康保険組合】に電話してみてはどうでしょうか。

詐欺として、その接骨院が刑事事件として立件されるのは、高額の詐欺事件で、その場合は逮捕される可能性が高いです。

こういう問題は、揉めると思ったうえで刑事告発するなら刑事告発してください。

相談内容読みました。

実は、接骨院の不正請求は結構多いのです。

保険組合からのお知らせで通院履歴を見て、回数が違う、回数が多い等の問題に気付くそうです。

昔、ある人が接骨院の通院履歴を日記で記録していて、親族の証言もあり、証拠が明確でした。

そして、その証拠を通院している接骨院に電話したところ、『許して欲しい』と泣きつかれた話を聞いたことがあります。

その言い訳は、『保険で治療できないところを治療しているから』という言い訳だったと覚えています。

相談者のかたの相談内容と似...続きを読む

Q柔道整復師水増し保険請求は法律ではどう処罰されます?

整骨院などで肩こり、腰痛、肩こりなどの保険適応外ものへの施術を保険適用で治療しているところがある場合、保険組合、行政などに調査?してもらった場合、保険の悪質な改ざん割り増し請求、二重帳簿が会った場合、法律ではどのように処罰されますか?注意で終わる?
警察とかにお世話になるんですか?国家資格(柔道整復師)もなくなるのですか?まず社会保険事務所行って調べてこのような治療受けてないとかわかったときはやはり、社会保険事務所にすべて任せたほうがいいのでしょうか?それとも、弁護士に相談した方がいいのですか?刑罰では事実上、どんな罪名で、どういう処置がまっているのでしょうか?しかし、柔道整復師法代17条の2に「秘密を守る義務」が規定されているそうなので、一般の患者がどうこうわめいたところで、金逆にふんだくられるだけ???

Aベストアンサー

#3です。

>じゃやばい事やってるんですかね。

実際に行って施術を受けてみないことには、なんともいえませんね(笑)

>でも実際そういう所の摘発ってどうやるのかな?
>突然査察みたいなのくるんですかね?

やはり、実際に施術を受けた方からの訴えや、保険者からの調査依頼に基づき、社会保険事務局の調査官は調査をします。
そして訴えのあった保険者を含め、他の別の保険者に対し、その接骨院からの請求書をすべて取り寄せ精査し、疑いが濃くなる様であれば接骨院に踏み込んでの調査になるようです。

>「療養費支給申請書」を開示お願いしたら、どっさり、耳鼻科、内科とか来たらどうしょう、、(笑)。

開示請求は、特定の病院(接骨院)の、なん月分の請求書について開示するものですから、他の病院等の開示請求は、また別にしなければなりません。
ですから、一緒に他の明細が含まれるということはありません。

>電話帳にものってないので、怪しいっすね。

最近できたのであれば、電話帳にも載っていないケースがあります。
でも、かなり前から開業しているのに、電話帳に載っていないというのはちょっと怪しいですね。

#3です。

>じゃやばい事やってるんですかね。

実際に行って施術を受けてみないことには、なんともいえませんね(笑)

>でも実際そういう所の摘発ってどうやるのかな?
>突然査察みたいなのくるんですかね?

やはり、実際に施術を受けた方からの訴えや、保険者からの調査依頼に基づき、社会保険事務局の調査官は調査をします。
そして訴えのあった保険者を含め、他の別の保険者に対し、その接骨院からの請求書をすべて取り寄せ精査し、疑いが濃くなる様であれば接骨院に踏み込んでの調査になる...続きを読む

Q知り合いのじゅうせいしが保険金詐欺で逮捕されました。交通事故で通院していた患者の通院日数を水増し請求

知り合いのじゅうせいしが保険金詐欺で逮捕されました。交通事故で通院していた患者の通院日数を水増し請求し、不審に思った共済組合が警察に相談したという流れのようです。もしかしたら、何年も前から同じような不正な請求をしていたのかもしれません。

質問なんですが、数年前にケガ(捻挫)でこの接骨院にかよい傷害保険を使って保険金をもらいました。2カ月くらい通って数十万円もらいました。その時は金額が多すぎるかな?と思ったのですが、知り合いだし、そのままにしていました。

そのじゅうせいしが逮捕された事で、余罪追及などで不正が発覚した場合、警察から事情を聞かれたり、罪に問われるような可能性はあるでしょうか?

Aベストアンサー

カルテの保管期間が、5年となっています。
それを超える場合、治療院にカルテが無ければ難しいでしょう。
カルテが有った場合、警察から「問い合わせ」があるかもしれません。
しかし、水増し請求での詐欺は立件が難しく、相談者に当時の記憶が無くても当然です。
もし、警察からの問い合わせ等があれば「5~6年前のことで、何日通院したかも記憶がありません」と言えば問題ないでしょう。
警察と言えど、記憶がないものを証言させることはできません。
また、相談者が「率先して」水増し請求を行っていなければ心配することはありません。

Q保険会社は被害者側に尾行・内偵をする?

車対車+人身事故(過失割合100対0の大きい貰い事故)
の被害者側からの質問です。
交渉が長引き、未だ示談となっていない案件があります。

知り合いから、「保険会社は調査員を送ってくる事があるから身の回りには気をつけなさいよ。」
と言われまして、それ以来周りの目線がやけに気になります。
被害者側の落ち度を探す。という目的だとするとうかうかしていられませんし…
コレがいわゆる保険金支払査定調査員というやつでしょうか。

保険会社が調査員に尾行させるようなことはあるのでしょうか?
もし尾行されるとすると対抗手段はあるのでしょうか。
どうかご教授下さい。

Aベストアンサー

神経質になりすぎですよ。年間百万件近くも交通事故があるのです。単独事故ではない場合がほとんどなので、損保会社の処理件数になると100万や200万の単位どころでじゃないのです。徹底的にやるときは、詐欺の疑いが濃厚なときだけです。あなたには大きな事件でも、保険会社にとっては日常的な事案なのです。重箱の隅を突けば不払いは・・・とありますが、この場合は不払いとは言いませんね。払う必要を認めないから払わないだけです。不払いは、払わなければならなかったにも拘わらず、請求がなかったからと払っていなかったケースなどを言います。

Q交通事故 被害者がいつまでも通院したら??

最近、事故を起こしてしまいました。

一時停止をし、のろのろと出たら、不注意で相手の車にぶつけてしまいました。
(相手の方もスピードは出ていませんでした)


私の車はよく見たらわかる程度の、擦り傷が付き、
相手の車は無傷でした。
(警察の方もそうおっしゃっていました)


相手の方が、
凄まじい衝撃で、首、肩、腰、腕、とにかく全身痛いそうで、めまいもするそうです。


その日のうちに、菓子折り持参で謝罪し、あとは保険会社にお任せするとお話してきました。



その後、保険会社から連絡がきて、相手の車は修理、場合によっては、ボディを取り替えると。


そして、病院には通院し続けるそうです。


警察の方もおっしゃっていた様に、車のボディに傷はありません。

どこを修理するのでしょうか?


ケガ具合は正直、本人しかわからないと思いますが、
スピードが出ていないのに、全身痛いとは…

とちょっと不思議。


謝罪しに伺った時は、小走りをし元気な姿を見てしまったので、また不思議です…。


よく事故で、大したケガじゃないのに、いつまでも通院する悪質な被害者がいるとも聞きました。


でも、保険で出るのは、
実際かかった医療費分だけではないのでしょうか?


通院すればする程、お金がたくさん貯まるなどのメリットがあるのでしょうか…?


通院され続け、今加入している保険会社にご迷惑をかけたり、
保険ではまかないきれなくなったりでもしたらと不安です。

最近、事故を起こしてしまいました。

一時停止をし、のろのろと出たら、不注意で相手の車にぶつけてしまいました。
(相手の方もスピードは出ていませんでした)


私の車はよく見たらわかる程度の、擦り傷が付き、
相手の車は無傷でした。
(警察の方もそうおっしゃっていました)


相手の方が、
凄まじい衝撃で、首、肩、腰、腕、とにかく全身痛いそうで、めまいもするそうです。


その日のうちに、菓子折り持参で謝罪し、あとは保険会社にお任せするとお話してきました。



その後、保険会...続きを読む

Aベストアンサー

保険会社に任しときなさいな、それで良いのですよ。

そうそう、事故につけて金儲けする輩がいますよ、だってね、通院1日するだけで、自賠責では8400円の治療費とは別に慰謝料と言う物が貰えます、100日通院すれば・・・84万ですね、そこまで通院は出来ないでしょうけど、保険会社により治療打ち切りされ、後は後遺障害の認定受けて下さいとなります。

質問文を読む限りでは、過失相殺事故ですから、質問者様100%悪いわけではないでしょ。
その辺も含め保険会社に任しとけば良いのですよ。

裁判に訴えるとか脅そうとする輩もいます、ですが安心して下さい、弁護士費用・裁判費用・裁判所出廷は保険会社が対応ちゃんとしてくれます、ご安心を。

相手から連絡来て、何か請求されても、一切認めない、返事もしないをよく覚えておいて下さい、平謝りする必要もありません、保険会社に任してるの一点張りで良いです、相手が怒っても、保険会社に苦情お願いしますで良いです。

>通院され続け、今加入している保険会社にご迷惑をかけたり、
保険ではまかないきれなくなったりでもしたらと不安です。

そんな心配は無用、人身無制限で加入してるでしょ、問題ない、これが保険会社の仕事です。
永久に通院を認める保険会社はありません。



実際、質問者様も首が痛いと病院いけば、あら不思議、全治2週間程度の頚椎捻挫(鞭打ち)の診断書が出ますよ、目には目をと言ってやり返す人もいます。
人身事故になりますから、質問者様に行政処分(免停等)と刑事処分(罰金等)が処分対象になります、事故内容や今疑問に思ってる事を書き留めて、検察に呼ばれた時に釈明して下さい。

まともな検察なら不起訴もありえますからね。


現状の今は相手に関わらない事ですよ。

保険会社に任しときなさいな、それで良いのですよ。

そうそう、事故につけて金儲けする輩がいますよ、だってね、通院1日するだけで、自賠責では8400円の治療費とは別に慰謝料と言う物が貰えます、100日通院すれば・・・84万ですね、そこまで通院は出来ないでしょうけど、保険会社により治療打ち切りされ、後は後遺障害の認定受けて下さいとなります。

質問文を読む限りでは、過失相殺事故ですから、質問者様100%悪いわけではないでしょ。
その辺も含め保険会社に任しとけば良いのですよ。

裁判に訴えるとか脅...続きを読む

Q自動車事故で保険会社から調査って・・・

噂ですが・・事故の休業損害補償について「3ヶ月をこえるものは調査(勤務会社に)が入る」と保険会社がたまにいってくるようですが、この調査とはどういったものでしょうか?たとえば 事故による首の捻挫に対する治療期間がおもに3ヶ月だからそれで3ヶ月を超える場合といっているのでしょうか?友達が勤務先に調査がはいるよと保険会社にいわれ、なにか恐い印象があるようです、会社に調査がはいるのはほんとうなのでしょうか?また調査とはどういう調査をするのでしょうか?

Aベストアンサー

休業の実態調査と言う事です。保険会社には強制的に調査できる権利はありませんので保険会社の損害調査員かあるいは保険会社によってはリサーチ会社などで聞き取り調査を致します。特別に問題が在りそうな案件では弁護士に依頼する事もあります。内容的には勤務実態はどうだったか、事故の治療期間の休業損害請求期間に会社は給与を支払っていないのかどうか、(実際には会社で立て替えた場合は会社に求償権が有ります)有休の扱いに付いての会社の考えは、更には会社として怪我で勤務が出来ないような状況と考えているのか。と言うような調査を致します。尚 「3ヶ月こえるものは調査がはいる」と決まっているわけでは有りません、受傷部位と休職状況を考慮して保険会社の損害調査員が判断致します。

Q保険の不正請求(整骨院など)

近々身内が整骨院を開業予定です。
(鍼灸師・柔腹師の資格あり)
不況の中、経営は大変だとは思うので応援したいと思っているのですが・・・
「保険を使える整骨院は保険の不正請求など当たり前のようにしている」
というウワサを聞き、少し不安になっています。
友達などからは、こうでもしないと収入につながらないんじゃないの?
と言われてしまいましたが、身内からこのような詐欺まがいの仕事をするような人が出て欲しくないと思うばかりです。
(仕事内容的にはとても尊敬できる仕事だと思うのですが)

このような保険の不正請求は当たり前の事になってしまっているのでしょうか?
それとも一部の人だけで、まじめに経営をしている整骨院もあるのでしょうか?

現状を知ったところで何が出来るってわけではありませんが、実際に整骨院を経営されてる方やお勤めの方からお答えいただけると有り難いです。

Aベストアンサー

>このような保険の不正請求は当たり前の事になってしまっているのでしょうか?

残念ながら当たり前になってきています。
罪の意識が全くないんですね。そこが問題だと思います。


>それとも一部の人だけで、まじめに経営をしている整骨院もあるのでしょうか?

ないことはないでしょうが、きわめて0に近いのではないでしょうか?
そもそも、柔整師が治療を行って良い疾患は打撲、捻挫、挫傷、(骨
折、脱臼)です。骨折、脱臼は医師の同意が必要です。
http://www.shadan-nissei.or.jp/judo/faq.html

いまどきこれらのケガは整形外科に行きますよね?
そうです。柔整師は真面目に行えば生計が立ちません。保険請求も上記
の5疾患に限られます。しかし柔整師は慢性の腰痛を「階段から落下の
際腰を強打」などと虚偽の受傷理由で保険を請求しています。

全国に約三万件と整骨院はあります。政府管掌系の社会保険から約400
億円、老人保険系から約800億円、保険はさらに数種類ありますから、
年間で約2000億円ほど、かかっているのではないでしょうか?しかしそ
のほとんどが不正請求で、整形外科の請求を越すようになっています。
いわゆるケガだけの治療でここまで行きますか?そんなに頻繁にケガし
ますか?数字だけ見たって納得できないです。これが国、健保組合の財
政を圧迫しております。我々の医療費、消費税が上がるのも妙に納得し
てしまします。


鍼灸ももっていれば、鍼灸施術を柔整の保険で請求するのは常套手段で
すね。困ったもんです・・・


さらに柔道整復師は「あんまマッサージ指圧師、はり師、きゅう師法」
にある “マッサージ施術は医師とマッサージ師に限る” にも違反し
ています。しかもこれまた、保険でやっちゃうもんですから、もう何が
なんだかメチャクチャで、何でもありの世界です。今マッサージ師さん
は大変困っています。



・保険の偽装請求
・あ・は・き法違反
・柔道整復師法違反(5疾患以外の治療)

などを日常的に節操なく悪質に行っているので、超個人的な考えです
が、柔道整復師という社会のガンは無くなった方が良いと思っていま
す。気分を害されたかもしれませんがこれが真実です。ゴメンナサイ。

>このような保険の不正請求は当たり前の事になってしまっているのでしょうか?

残念ながら当たり前になってきています。
罪の意識が全くないんですね。そこが問題だと思います。


>それとも一部の人だけで、まじめに経営をしている整骨院もあるのでしょうか?

ないことはないでしょうが、きわめて0に近いのではないでしょうか?
そもそも、柔整師が治療を行って良い疾患は打撲、捻挫、挫傷、(骨
折、脱臼)です。骨折、脱臼は医師の同意が必要です。
http://www.shadan-nissei.or.jp/judo/faq.ht...続きを読む


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