春秋戦国時代の美術品として帛画がありますよね?これについて何でもいいので教えてください。線で描かれている、ということですが

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A 回答 (2件)

帛(はく)


http://contest.thinkquest.gr.jp/tqj1999/20208/le …


http://rdmn1.nime.ac.jp/cdrom01/ri.htm
(Image)


馬王堆古墳出土帛画(長沙)
http://www.lett.hiroshima-u.ac.jp/~pamph98/chute …
(Image)


T字型帛画 bohua
http://www.dab.hi-ho.ne.jp/y-okubo/vocab.htm


「すぐわかる東洋の美術」―絵画・仏像・やきもの&アジアの暮らしと美術
http://www.yakimono.net/book/2000.htm
第1章 絵画(帛画と画像石―最古の中国絵画;...


「続・中国発掘物語」
http://karigari.omosiro.com/books/JT-10-01.html
「画幡と帛画」...


中国北部で完全な帛画が出土
http://www.china.org.cn/Beijing-Review/Beijing/B …



http://www.nichibun.ac.jp/text/fn78.html


はくしょ[帛書]
http://www.taniguchi.co.jp/inpaku/jiten/ha.htm
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 紙が発明される以前に白絹に文字や絵を書かれたもので、「竹簡」や「木簡」で使われていた筆を使ってかかれているため、線画が中心ですが、線画に限らないと思います。


(例)
http://jjkk.human.kobegakuin.ac.jp/prof/nakamura …
http://www2k.biglobe.ne.jp/~akaneko/kamisaki/tuk …
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春秋戦国時代について小説を書きたいと思っているのですが春秋戦国時代について小説が書けるほど詳しく説明してる本はありませんか 歴史書とか史記の翻訳とかでもいいです

Aベストアンサー

春秋戦国時代について書かれた本は、それほど多くないのですが、次の本はお勧めできますね。

司馬遷(著)/小竹文夫、小竹武夫(共訳)『 史記 』(ちくま学芸文庫)全8巻

参考URL:http://www.amazon.co.jp/%E5%8F%B2%E8%A8%98%E3%80%881%E3%80%89%E6%9C%AC%E7%B4%80-%E3%81%A1%E3%81%8F%E3%81%BE%E5%AD%A6%E8%

Q【歴史・戦国時代の日本人口の矛盾】戦国時代の歴史教科書の総人口がおかしいことに気付いた。 戦国時代の

【歴史・戦国時代の日本人口の矛盾】戦国時代の歴史教科書の総人口がおかしいことに気付いた。

戦国時代の日本人口は1000万人くらい。

少なく見積もっても800万人。

で、大名に万石という土地を分け与えて国を管理していた。

そのときに3番目に多くの土地を貰っていたのは九州の大名で86万石。

天皇の朝廷
その時の天下人
でこの3番目の九州の大名

3番目の九州の大名で86万石。

日本で3番目に多くの領地を貰っている大名で最大で86万人しか食べられない。

ということは最低でも800万人国民いたとしたら、大名の数が当時の数と合わない。

本当はもっと総人口は少なかったのでは?

天下人と天皇の朝廷は大名に年貢を納めさせたので大名の万石から譲り受けたわけだからノーカウントとして、残り714万石。

あとの大名は10万石とかですよね。

当時の大名ってそんな数いませんよね?

おかしくないですか?

Aベストアンサー

士農工商のうち、武士以外が米を食っていたとでも?

Q春秋戦国時代の戦争時の旗について

気になったことがあるので質問します。

三国志などを読んでいると、戦争時に国の名を掲げた旗と一緒に従軍している将軍の旗(馬印?)があることが多いですよね。

春秋戦国時代にそういったものは存在したのでしょうか?
敵味方の区別をするという意味では、必要だと思うのですが、いろいろ探してみたものの、あるかどうかがはっきりしないので、もしわかる方がいらっしゃったら回答をお願いいたします。

Aベストアンサー

まずはっきりしている事。
三国志の中に、たとえば倭人伝で魏から邪馬壹国の難升米に黄幢を授けた、とありますが、学説ではこれは黄色の軍旗です。
文字が書いてあったかどうかは不明ですがあってもおかしくはない所でしょう。
では漢字そのものの普及はどうか?
一説によると文字というものが広く使われるようになったのは東周になってからだといいます(私はこの説に説得力を感じます)。
具体的に言うと、西周時代までは漢字の使用そのものが殷および周によるほぼ独占状態であって、青銅器に鋳込むかたちで、魔術的役割を果たしていたというのです。それが周の実際は分裂から弱体化の時期を経て春秋時代になり、漢字の使用(漢字を司る技術者そのものも含めて)の拡散・一般化が起きたという説です。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4121015932/249-7932277-6597123?v=glance&n=465392
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4061495089/249-7932277-6597123?v=glance&n=465392
など。

従って春秋期以後はそういう使われ方をされだしてもおかしくはありません。ただし、当初は敵味方の区別や将軍の地位などより、もう少し呪術的意味が込められていた事でしょう。
同様に(というよりこちらの方が先か?)色・絵柄なども重要な要素であったと思われます。
それ以上は知りません。

なお、

>三国志などを読んでいると、戦争時に国の名を掲げた旗と一緒に従軍している将軍の旗(馬印?)があることが多いですよね

ってのはたとえば「横山光輝さんのあれ」とかですか?いいたくないけどあれはかなり考証は適当というかでたらめですよ?その辺はちょっと検索しただけでも山ほど出てくる話なので楽しむのは兎も角信用などなさらぬように。

まずはっきりしている事。
三国志の中に、たとえば倭人伝で魏から邪馬壹国の難升米に黄幢を授けた、とありますが、学説ではこれは黄色の軍旗です。
文字が書いてあったかどうかは不明ですがあってもおかしくはない所でしょう。
では漢字そのものの普及はどうか?
一説によると文字というものが広く使われるようになったのは東周になってからだといいます(私はこの説に説得力を感じます)。
具体的に言うと、西周時代までは漢字の使用そのものが殷および周によるほぼ独占状態であって、青銅器に鋳込むかたち...続きを読む

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秦の始皇帝が天下統一の際ほとんど殺戮してしまったのでしょうか。
羊飼いをしていた楚の懐王の子孫(懐王・義帝)なんて話もありましたが、公式な記録で判明しているケースはないのでしょうか。
(太公望、管鮑の二人、晋の重耳等々、天下に名をなした人の子孫は絶滅ってのはさみしい気がします)

Aベストアンサー

太公望の子孫は、斉王家でしたが、秦の成立よりも前に田氏に国を乗っ取られた際に滅亡しています。

管鮑の二人は、管仲については子孫が三国時代(魏呉蜀)に子孫が出てきますし、鮑叔の方も斉の名家として、地味に生き残っています。

有名どころでは、本当か嘘か孔子の末裔が今も生き残っていたりしますね。三国時代に孔融という名で子孫も出ています。

春秋時代の王家は、少なくとも直系は大部分が始皇帝と、その後の項羽と劉邦に殺され、生き残りも相当部分が呂氏に殺されています。

Q昔(戦国時代くらい)の女性の装飾品について

 昔の女性の装飾品は、簪だけなのでしょうか?
中国とか、ヨーロッパとかは、ネックレスや、ピアス等をつけていますが、邪馬台国?には、勾玉の首飾りはあった(?)ように思えますが、それ以降、オハグロ とか(装飾ではありませんが) 【大奥】とか、NHKの大河ドラマとか、では、ピアスやネックレスのようなモノは見たことがありません。 そう言ったモノは付けてなかったのでしょうか?
【カンザシ】だけ?

Aベストアンサー

古墳の副葬品を見ると、首飾り、腕輪、耳飾りなど結構しゃれた装飾品が多数あります。ところがその後の時代(奈良時代くらいか)になると、ご質問のようにそうしたものが姿を消し、ごくわずかな例外をのぞき、明治時代に復活するまでアクセサリーが消えてしまいます。戦国時代ですと、「キリシタンのロザリオ」がありますが、これは祈るための道具であり、後世の装飾品と完全に同一視はできないでしょう。(古墳時代の装飾品にも呪術的・宗教的な意味があったでしょうけれど…)

このことを正面から論じた書籍があります。
『謎解き アクセサリーが消えた日本史』 (浜本隆志著・光文社新書)

この理由はなかなかの難問のようで、万人が納得する通説のようなものは今のところないようです。


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