祝Queenの日!フレディ・マーキュリーの年代別ファッション&ヒットソングまとめ

悩み相談をしてて今、心が病んでる者です…元々イジメで躁うつ病を患ってるのですが、またぶり返しているみたいです
理由を考えてるのですが当てはまる理由が分かりません…

原因1ダイエットるので食事をあまり食べてないから(食べない日は一日一食)

原因2悩み相談にはまり過ぎて皆が去っていったので悲しくなった

原因3ネット中毒で何もかもやる気がなくなった。顔も洗ってないし一日中ゴロゴロしててケータイばっかり

原因4会社の上司がうざい(貰えるはずの有給休暇を不正しやがった)

A 回答 (3件)

騙されたと思って、何も言わずに、しばらくの間とりあえず試してみて。


ベッドに寝た状態のままでもできるから。


《自律訓練法》
ー自己催眠によるリラックス状態の体験ー
まず、深呼吸をして気持ちを落ち着けリラックスした状態を作る(背景)。椅子に腰かけた状態でも仰向けで横になっても構いません。
最初は「右手」(利き手)に意識を向けて、右手の重さをただ感じるようにしましょう。同時に、心のなかで「右手が重たい」と唱えます。これを右手→左手→右足→左足の順で行う。

・第1公式(四肢の重感):手足が重たい(と心の中で数回唱える)
手や足には重さがあるため、からだの余分な力が抜けていて、からだの微妙な感覚を意識できるようになると自然と重さを感じるようになる。(感じても感じなくても第二公式へ進む)

・第2公式(四肢の温感):手足が温かい(と心の中で数回唱える)
リラックスするほど手足の温度は上がっていく。また手足には温度があるため、十分にリラックスできると「温かさ」を自然に感じるようになる。(第一と第二ができるまでは第三には進まない)

・第3公式(心臓調整) :心臓が静かに打っている(と心の中で数回唱える)
リラックス状態では、心臓は静かに打っている。それをただそのままに感じることで、さらに深くリラックスしていく。

・第4公式(呼吸調整) :楽に呼吸している(と心の中で数回唱える)
リラックス状態では、楽に深い呼吸をしている。それをただそのままに感じることで、さらに深くリラックスしていく。

・第5公式(腹部温感) :お腹が温かい(と心の中で数回唱える)
リラックス状態では、腹部が温まってくる。それをただそのままに感じることで、さらに深くリラックスしていく。

・第6公式(額涼感) :額が心地よく涼しい(と心の中で数回唱える)
深くリラックスしていくと、手足や腹部が温まると同時に、額はさわやかな高原で涼しい風を受けているような感覚になっていく。こうした状態をそのままに感じることで、さらに深くリラックスしていく。

一公式につき3分~5分程度が目安。
できなくても終わりましょう。
慣れてくると、すべての公式を同時に体感するようになります。
唱える回数は、特にこだわらなくて構いません。
あまり神経質になり過ぎず、気楽にやってみてください。継続が何より大事です。
終わったら最後に消去動作を行って、気分をスッキリさせます。
・両手を強く握ったり、開いたりする
・両手を組んで大きく伸びをする
・首や肩をよく回す
・その他、からだをほぐして自己催眠状態からさめる。

【 今すぐやってみる 】


【 参考サイト 】
・Well Link
「自律訓練法をやってみよう」
https://welllink.co.jp/health_info/autonomy/auto …


《マインドフルネス瞑想法》
ー今この瞬間に意図的に意識を向け、とらわれのない状態で、ただひたすら今を観るー
暗すぎず、明るすぎず、適度な温度でなるべく静かな場所を選びましょう。
リラックスできる体勢なら、あぐら・椅子・仰向けなど自由。

【 基礎編 】
1.背筋を伸ばし姿勢を整えます。
2.呼吸を整えながら1〜2度、深呼吸します。
3.目を閉じ、ゆっくりと鼻呼吸を始めましょう。
4.呼吸に意識を向け、お腹がふくらんだり、へこんでいく動きを観察してみましょう。
5.雑念が湧いた時は、一旦、素直にそれを受け入れ、再び今この瞬間に意識を向け、瞑想を続けてください。
6.3分程度行なったら、ゆっくりと目を開き、少しずつ意識を戻していきます。気が向いたら時間を延長しても構いません。

【 今すぐやってみる 】
https://www.youtube.com/watch?v=pAAzOD04SBs

【 応用編 】
《ウォーキングメディテーション》
歩きながら行う瞑想です。
1歩ごとに、自身の呼吸や足の裏の感覚、全身の動きなどをよく観察して行きましょう。
歩くときは、「左足、右足、左足、右足…」と足の動きを感じて頭の中で言葉を言いながら確認してみます。
《4-7-8呼吸法》
1.4つ数えながら、鼻呼吸で息をゆっくりと吸い込みましょう。
2.7つ数えながら息を止めます。
3.その後、8つ数えながら口から息を吐ききります。
《ボディスキャン》
1.仰向けに寝た状態になります。
2.目を閉じて、体の各部位に意識を集中させます。最初は頭から、目や耳、鼻、口へと。
3.さらに、そこから徐々に、上半身、下半身へと意識を移していきます。各部位にスポットライトを当てていくようなイメージです。

【 参考サイト 】
・COCOKURI
「マインドフルネス瞑想の効果・やり方まとめ」
https://www.cocokuri.com/blog/effectiveness-mind …
・Well Link
「マインドフルネスの実践」
https://welllink.co.jp/health_info/mindfulness/m …
・Mindful-Music
「ストレスに強くなれる!マインドフルネスの正しいやり方」
http://mindful-music.jp/how-to-be-mindfulness/
・Linkx
「眠れない夜はボディスキャン」
https://linkx.life/study/2660/

【 参考図書 】
ジョン・カバット・ジン, 春木豊
「マインドフルネスストレス低減法」
https://books.rakuten.co.jp/rb/4621895/


《コーピング》
ーストレスへの自覚的対処法ー
安心感を得られたり、癒されたりする自分流の「もの・こと」を準備しておく手法も効果的です。
たとえば、
・猫と遊ぶ
・猫を撫でる
・猫に話し掛ける
・〇〇君(〇〇さん)の笑顔を思い浮かべる
・父親(母親)の笑顔を思い浮かべる
・〇〇の CD を聞く
・△△の DVD を見る
・まぐろのトロを食べる
・焼肉を食べる
・公園にある桜の木を見に行く
・公園にある桜の木を触りに行く
というように、些細なことで良いので100個ほど書き出しておきましょう。
ストレスになりそうな場面で、「帰ったら〇〇をやってみよう」のように思い出すようにする。あるいはすぐに実行してみる。
また、実際に試してみて自分に合っていると判定されたものは習慣化する。
このことによってストレス耐性がつくことがわかっています。
100個の中身は時折精査して、効果が無さそうなものは他と入れ替えるようにします。

【 参考サイト 】
KUMORI nochi HARE
「ストレス解消法100個」
https://hare-media.com/1035/


正しい食事に留意しましょう。
コンビニ弁当やジャンクフードなどを控えめにし、手作りで多種類の食材をバランス良く摂ることが基本です。
また、セロトニンの元となるトリプトファン(必須アミノ酸)、トリプトファンからセロトニンを合成するのに必要な炭水化物、合成を促進するビタミンB6 を多く含む食品をバランスよく摂るようにします。
<トリプトファンを含む食材>
・魚卵(タラコ、スジコ、明太子など)
・ひまわりの種・アーモンド・ナッツ・ゴマ
・大豆製品(納豆、豆乳など)
・乳製品(ヨーグルト、チーズなど)
・鶏卵
・カツオ節
・バナナ・アボカド

<炭水化物を含む食材>
そば・白米・イモ類・果物

<ビタミンB6を多く含む食材>
・魚類(サケ、サンマ、イワシ、マグロ、カツオ、サバなど)
・バナナ
・にんにく、しょうが
・未精製の穀類(玄米、胚芽パンなど)
・豆類(大豆、ヒヨコ豆、レンズ豆など)

【 参考サイト 】
セロトニンDojo
http://www.serotonin-dojo.jp/Q&A4.html


睡眠リズムの検証も非常に重要です。
特に下記のような点に留意してみましょう。
・パソコン・スマホなどは就寝一時間前までに見るのを止める。
ブルーライトが日光と同様の作用があるため、眠りにつきづらい状態になります。
・就寝時間は一定にしなくて良い。
むしろ、眠れそうになるまで本を読んだり音楽を聴いて、時間を気にせず過ごすほうがよいでしょう。
・逆に起床時間は一定にする。
よく眠れなかったからといって遅くまで寝ていると、その晩も眠れなくなります。
i.起床後に日光を10分以上浴びる(特に午前中が有効)
睡眠と覚醒のリズムを司る体内時計は強い光を浴びると時刻がリセットされ、正しい時間を刻むことがわかっています。起床後に日光を浴びると、日中の眠気の解消とその夜の快眠に役立ちます。
・適度な運動 
日中からだを動かして軽く汗をかくと、適度な疲労感が睡眠の助けになります。
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この回答へのお礼

瞑想は良いらしいですよね、
心が強くなるとか聞きます
やった事がなかったので試して見ますねありがとうございます

お礼日時:2019/01/01 00:09

あなたの考える原因は、どれも当たっていません。


躁うつ病がそうさせているのです。
病気と割り切って、治療に専念することです。
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この回答へのお礼

今の環境のせいもあるんですかね?

お礼日時:2018/12/31 23:47

理由はスポンジのようにみんなの不幸を請け負っているからですね!質問者さんに言う事によってみんな厄払いして幸せになっています。

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過去、中学3年生の時にも双極性障害や摂食障害等色々な事で別の精神科へ通っていましたが、1,2ヶ月で通うのをやめてしまいました(理由は覚えてないです)

初めて今行っている精神科の先生の診察を受け、過去に別の精神科へ通院していた事や、現在の症状などを話した時、「でもさあ、学校は行けてるんでしょ?」と言われ、その言葉に少し不快感を覚えてしまいました。
その後も診察の時に、1週間内であった症状などを書いたメモを見せたりすると「でもこの症状、この前言ってなかったじゃん」など言われるので、詐病だと疑われているのかなと悲しくなりました。
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全然普通ではありません。

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回答よろしくお願いします。

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カサンドラ症候群かどうかの判断はできませんが、そうしたことが要因でうつになっていた可能性は極めて高いでしょうね。
ですので、『離婚して引っ越した』ことで本質的な要因は取り除かれている可能性も高いと思われます。

あとは適切な方法で減薬・断薬するだけですが、離脱症状がきついのでかなりの覚悟は必要になると思います。
パキシルはサインバルタと並んで、抗うつ薬の中では、最も断薬が難しい薬です。
また、パキシル以外にも何か服用しているとすれば、その順番や減量の匙加減など、やはり医師の指導が必要でしょう。

(認知行動療法関係参考サイト)
厚労省「患者さん用」
https://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/kokoro …
厚労省「治療者用マニュアル 」
https://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/kokoro …
・日本臨床心理士会
http://www.jsccp.jp/near/interview9.php
・東京認知行動療法センター
https://tokyo-cbt-center.com/

《非薬物治療》
・Tokyo DDC<drug-deprivation-clinic>
http://tokyo-dd-clinic.com/
・ナチュラルクリニック代々木
http://www.citydo.com/prf/tokyo/guide/sg/t000174628-top.html?c=0401018
はるの・こころみクリニック
http://www.nozaki-clinic.or.jp/jigyousyo/haruno/

《カウンセリング》
・東京都発達障害者支援センター
http://www.tosca-net.com/
・日本臨床心理士会
http://www.jsccp.jp/about/tel.php
・厚労省 こころの健康相談統一ダイヤル(0570-064-556)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000188813.html

カサンドラ症候群かどうかの判断はできませんが、そうしたことが要因でうつになっていた可能性は極めて高いでしょうね。
ですので、『離婚して引っ越した』ことで本質的な要因は取り除かれている可能性も高いと思われます。

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うつ病の主因はストレスと言われています。
ストレスが人体に与える影響は極めて大きく、下記のようなメカニズムでうつが発症すると考えて良いと思います。

【 メカニズム 】
ストレスを最初に感知するのは恐怖や不安に関与する扁桃体で、脳側頭葉に左右対で備わっている。
扁桃体がストレスを感知すると間脳にある視床下部に信号が送られ、ここから副腎皮質刺激ホルモン放出ホルモン(CRH)が分泌される。
CRHにより脳下垂体前葉からの副腎皮質刺激ホルモン(ACTH)分泌が促進される。
ACTHは副腎皮質を刺激し、コルチゾール(抗ストレスホルモン)などの分泌を促進する。
これがストレスに対処するためのメカニズム、ストレス反応です。しかし、ストレスが強すぎたり慢性的だったりすると、一連のこうしたストレス反応が中止できなくなる。
コルチゾールが分泌され続け、結果的に枯渇状態に陥ってしまうわけです。副腎が疲弊してストレスに対抗できなくなり、副腎が制御している血糖値・血圧・免疫系などにも異常をきたすようになる。
これがストレスを深刻化させる副腎疲労(アドレナル・ファティーグ)と呼ばれるもの。
また、コルチゾールの過剰分泌が脳内のセロトニン分泌を抑制するとともに、記憶や情動を司る海馬の神経細胞(樹状突起)を減少させることもわかってきている。セロトニンの減少と海馬の損傷・委縮によって、うつ病の原因になったり、認知機能の障害をもたらします。ただ、この海馬の萎縮は可逆的であるとされている。

ところで、ストレス反応によって分泌される抗ストレスホルモンは、ストレスという異常事態に対処すべく分泌されるわけで、本来は生体の防衛反応と言えるものです。
コルチゾールだけでなく、アドレナリン、ノルアドレナリンなども抗ストレスホルモンとして分泌される。
アドレナリンは自律神経の交感神経に作用し、心臓の心拍数を上げたり血管を収縮させる(神経で血管を締めつける)ことで血圧を上げたり、血小板に作用し血液を固まりやすくする。また、呼吸数増加、筋収縮力増大、血糖値増加なども促進します。
原始の時代には、野生動物などに対する(狩り・脅威といった)緊急事態に際し、闘争、逃走のどちらにも有効な反応で、緊急事態が去れば、こうしたストレス反応は収束していました。
しかし、現代人は慢性的なストレスにさらされ続けており、強い負荷を伴うストレッサーの出現や繰り返しのストレスなどによって閾値を超えてしまう危険性と常に隣り合わせの状態にあると言えるでしょう。


【対処法】
こうしたことから、ストレスを排除、あるいは軽減することで、うつから脱することができると考えて良いのではと思います。
同じストレッサーからの刺激を受けても、人によってストレスになったりならなかったりします。
まず体質(遺伝)が要因のひとつ。
また、幼少時の生育環境で過度な不遇状態を経験していると耐性が弱くなるとされています。
不規則な生活習慣を持っている人も一般的に耐性が弱い。
しかし、なんと言っても、物事を論理的に解釈・判断できなければ無用の悩みや苦悩を抱え込んでしまうので、論理的思考ができないと耐性が弱くなる傾向が強いということは言えるように思います。
ストレス対処の基本は回避・休養・論理です。
可能な範囲でストレッサーを避け、ストレスを受けてしまった場合には積極的に休養をとり、論理的に対処しましょう。

体質(遺伝)は変えようがないと思われがちですが、「自立訓練法」や「マインドフルネス」といった手法によって、それ相応の効果が実証されています。
生育環境が要因の場合は、「精神分析療法・精神分析的心理療法」などが有効になる場合も多いでしょう。
不規則な生活習慣は、「食事管理」や「睡眠管理」に留意が必要になります。
論理的対処に関しては、「認知療法・認知行動療法」などが有効でしょう。
他にも対人関係療法など色々ありますが、元を言えば、すべて認知療法の考え方に根差していると言って良いと思います。
ストレスを自覚的に制御するという意味でコーピングという手法も効果的です。

【 参考サイト 】
ウィキペディア(Wikipedia)
「ストレス (生体)」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9_(%E7%94%9F%E4%BD%93)


【認知療法・認知行動療法】
が最善の解決策だと個人的には考えています。
ストレスとなっているものを冷静に分析し、論理的に解決策、あるいは改善策を探ってみましょう。
具体的な要因が見つけづらければ、下記のストレスチェックを行って参考になさってください。点数表示させることができます。あくまで参考ですが。
http://www.nhk.or.jp/special/stress/01.html#check
(参考サイト)
・認知行動療法センター
http://cbt.ncnp.go.jp/guidance/about
・認知行動療法センター eラーニング
https://cbtt.jp/videolist/crtmanytypeofjob/20141_2
・日本臨床心理士会
http://www.jsccp.jp/near/interview9.php
・東京認知行動療法センター
https://tokyo-cbt-center.com/
・認知日本認知・行動療法学会
http://jabt.umin.ne.jp/index3.html
・厚労省「患者さん用」
https://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/kokoro/dl/04.pdf
・厚労省「治療者用マニュアル 」
https://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/kokoro/dl/01.pdf


【薬物療法】は、自殺の危険性があったり、動くことすらままならず、自立した社会生活が営めないほど弱っているなど、生命の危機が迫っているような緊急事態の場合にのみ、カンフル剤的に利用されるべきものです。

抗うつ薬(SSRI など)はセロトニンを増やすことで元気を出させる薬とされています。
ただ、実際には、脳の神経細胞にあるトランスポーターという膜たんぱく質の働きを阻害する形で作用します。
つまり、神経細胞の一部を変質させることで元気を出させる、という仕組みです。
ところが、神経細胞のそうした変質が脳全体にどのような影響を及ぼすのかはほとんどわかっていません。
化学的には服用後すぐに効果が出てもよいのですが、通常はひと月前後を要します。
この間、どんな作用が脳内で発生しているのかは未だ研究段階であり、明らかになっていないのです。
最近では、海馬の神経再生に関与しているのではないかという説も出ていますが、研究段階にすぎない。
つまり、どんな副作用が発現するかは、精神科医にもわかっていない。
抗うつ薬の双璧とも言えるパキシルやサインバルタでは、それぞれ1000人に3人、2人という自殺関連の副作用が臨床試験で確認されている。
そうした状況で、神経細胞の一部を変質するのですから、これだけでも十分に危険なものであることがお分かりになると思います。
精神薬全般の危険性については下記動画が詳しいです。

断薬という選択肢もあります。
下記のように、専門にしている医院もあるぐらいですが、断薬・減薬に詳しい精神科医もいるでしょう。
主治医と相談してみるのも一法かと。一人で断薬するのは危険です。
・Tokyo DDC<drug-deprivation-clinic>
http://tokyo-dd-clinic.com/
・ナチュラルクリニック代々木
http://www.citydo.com/prf/tokyo/guide/sg/t000174628-top.html?c=0401018
はるの・こころみクリニック
http://www.nozaki-clinic.or.jp/jigyousyo/haruno/

https://www.youtube.com/watch?v=nOG4ynmjRFo&list=FLsTR5Y4qteCIGGfOq4O5A2w&index=4&t=40s


うつ病の主因はストレスと言われています。
ストレスが人体に与える影響は極めて大きく、下記のようなメカニズムでうつが発症すると考えて良いと思います。

【 メカニズム 】
ストレスを最初に感知するのは恐怖や不安に関与する扁桃体で、脳側頭葉に左右対で備わっている。
扁桃体がストレスを感知すると間脳にある視床下部に信号が送られ、ここから副腎皮質刺激ホルモン放出ホルモン(CRH)が分泌される。
CRHにより脳下垂体前葉からの副腎皮質刺激ホルモン(ACTH)分泌が促進される。
ACTHは副腎皮質を刺激し、コ...続きを読む

Q心療内科に行きたい

私は中学生の時に自傷行為と自殺未遂をしました。
母は泣いて、私はもうしないと誓いました。
三年くらい、我慢していたのに、またやってしまいました。どうしたらいいかもうわからないです。何度ももう大丈夫だと思っても、また、死にたくなってしまう。リストカットもやってしまった。やらないって決めたのに。なのに、なのにして、しまって。
それで、このままじゃ、きっとダメだと思います。
心療内科を母に何度か進められてはいたのですが、断り続けてきました。私は逃げるためにリストカットもして、自殺未遂もしたんです。だから病院になんか行けないって思う気持ちもあります。
私は普通に笑えます、元気ですし、ご飯もちゃんと食べてます。
でも、たまに吐いちゃうんです。食べたもの。自分を傷つけないと感情が抑えられないんです。今までは自分を噛んだりしてました。切るということはしてなかったです。
この程度でも病院に行っていいんでしょうか。
普通に元気ですし。ちゃんと頑張ろうと思えば頑張れます。
行きたいって言ってもいいのか、すごく不安になります。自傷行為をしてしまったこと言った方がいいのか迷います。約束を破ってしまったから伝えるべきなのではとも思います。悲しませるだけでしょうし。どうせ傷だらけなんだから、一つ二つ増えたところで傷が治ったら大差ないだろうなという思いもあります。
病院に行ってもいいのでしょうか。どうしたらいいのでしょう?どうしたら大丈夫になりますか?

私は中学生の時に自傷行為と自殺未遂をしました。
母は泣いて、私はもうしないと誓いました。
三年くらい、我慢していたのに、またやってしまいました。どうしたらいいかもうわからないです。何度ももう大丈夫だと思っても、また、死にたくなってしまう。リストカットもやってしまった。やらないって決めたのに。なのに、なのにして、しまって。
それで、このままじゃ、きっとダメだと思います。
心療内科を母に何度か進められてはいたのですが、断り続けてきました。私は逃げるためにリストカットもして、自...続きを読む

Aベストアンサー

#11です。

>全部話さないとダメなのですね。

精神科や心療内科で薬を処方しないことはあり得ません。
間違った薬を処方されてしまう危険性を回避するためには必要でしょうね。
病院に行くにしても、カウンセリングを受けるにしても必要になると思います。
たったひとつ言わなくて済む方法としては、自分自身で合理的な思考ができるようになる必要がありますが、これはかなり難しいでしょう。

色々、新しい情報を教えてくださり感謝します。
原因らしきものは、把握なさっているようですね。
ただ、あなたがひとつ勘違いなさっていることがあります。
犯罪を行なうにも、必ず、そこには理由・原因がある、という点です。

おぎゃあと生まれてきた赤ちゃんが、何の影響も受けていないのに犯罪に走ることはありません。
遺伝・生育環境をはじめ、色々な人との触れあい、付き合い、環境から受ける様々な刺激によって犯罪の下地は醸成されます。
つまり、はっきり申し上げると犯罪は、あなただけの責任ではないのです。
むろん、犯罪と名がついているのであれば、法律的にはあなたの責任になるでしょう。
しかし、そうした犯罪を行ってしまうような精神状態になったのは、あなたの責任ではないという点が極めて重要です。
あなたは、周囲の環境からのプレッシャーに弱い体質だったというだけのことなのです。
体質や性格が弱いといって、人を責めることはできますか?
合理的ですか?
違いますよね?
あなたを慰めるために言っているわけではありません。
わたしは、ただ真実を言っているだけです。
そして、真実を知ることが、まさに正しい認識、合理的・論理的な認識につながる。
真実や正しい認識は、脳の負担にならないので気持ちが楽になるのです。

あなたは今、「不合理な思い込み」に陥っています。
専門用語ではイラショナルビリーフと呼ばれているもので、これは、あらゆる精神疾患の最大要因と言えます。
これがストレスを作り出していると言っても過言でありません。
わたしがあなたのことを知らないから、そんなことを言うのだ、とあなたは思うかもしれませんが、それは違います。
たしかに詳しいことは知りませんが、人間というのは、どんなことでもできる存在です。
どんなことでも私は驚きません。
精神科の医師やカウンセラーなら、なおさらでしょう。
あらゆる人間を見てきているはずです。

いずれにせよ、貴女の場合も、あなた自身が否定される理由は、まったく無いということなのです。
まず、こうした当然のことをしっかりと認識できるかどうか、という点が極めて重要になります。
そこまであなたを追い詰めた理由になる、何らかのストレスがあったはずです。
そして、繰り返しになりますが、それはあなたの責任ではありません。
それを排除するか、または、それに対する考え方、つまり認知の仕方を変えることで、ストレスはストレスでなくなることが非常に多いです。
これが、#12さんもおっしゃっているところの認知行動療法、あるいは認知療法の目的です。
場合によっては、精神分析的心理療法という手法が効果を挙げることもあるでしょう。
ストレスが解消される、あるいはストレスに対する考え方、認知の仕方が改善されれば、死にたいという気持ちは、おそらく解消、あるいは軽減されると思います。

詳しい状況がわからないので確定的なことは申し上げられませんが、どうするかは、あなたが決めるしかありません。
理想を言えば、#12さんのおっしゃるように、カウンセリングを受けることです。
そして、正しい認知ができるようになるための助言をしてもらう。
しかし、死にたいという気持ちが強くなりすぎる前には、薬の助けが必要になるかもしれない。
先に申し上げた通り、わたしは基本的に精神科での薬物療法には反対の立場です。
理由はすでに申し上げましたが、副作用による悪影響の危険性が大きすぎるからです。
しかし、たとえ後で危険になっても、とりあえず目の前の危険を防ぐことが必要な場合もあります。
あなたがどの段階なのかは、ネット越しではわかりません。
公的機関に相談すれば、おそらく病院を勧められる可能性が高いと思います。
ただ、精神科の薬で治癒することはありませんので、その点だけは覚えておく必要があります。
抗うつ薬は、あくまで不安な気持ちを一時的に隠す効能があるだけです。
不安の原因を取り去ってくれるわけではないので、その原因になっていることを解決するか、または、認知の仕方を変えるかしないと、根本的な解決には至らない、ということです。

#11です。

>全部話さないとダメなのですね。

精神科や心療内科で薬を処方しないことはあり得ません。
間違った薬を処方されてしまう危険性を回避するためには必要でしょうね。
病院に行くにしても、カウンセリングを受けるにしても必要になると思います。
たったひとつ言わなくて済む方法としては、自分自身で合理的な思考ができるようになる必要がありますが、これはかなり難しいでしょう。

色々、新しい情報を教えてくださり感謝します。
原因らしきものは、把握なさっているようですね。
ただ、あなた...続きを読む

Q電気けいれん療法について、どの、向精神薬をのんでも、統合失調症が、良くならず、無虚、自閉で、毎日何も

電気けいれん療法について、どの、向精神薬をのんでも、統合失調症が、良くならず、無虚、自閉で、毎日何もせずに生きています。この、療法で回復できた方おられるでしょうか?今かかっている、病院ではm-ectは、設備がないので、紹介状を書いてもらい、某大学病院とかで、なるのでしょうか?あと費用面や、リスクも、知りたいです。宜しくお願いします!

Aベストアンサー

私自身(うつ病)、大学病院でm-ECT(電気けいれん療法)を受けたことがありますが、精神科病院以外の精神科入院病棟のある病院であれば、どこでもやっていると思いますよ。精神科病院は麻酔医がいないのでできませんが。電話でご確認ください。

さて、m-ECTについてですが、適応があるかどうか検査が必要になります。そこで、適応があると診断されれば、医師の判断でm-ECTを行います。

病院によって回数が異なるのですが、4~12回(週に2回)くらい行います。
朝起きて、水すら飲まずに朝一の手術室が開くのを待ちます(午前9時まで)。パンツは大人用紙おむつに履き替えて手術室へ向かいます。手術台に横になり、手の甲に全身麻酔を注入する痛みを和らげる麻酔を行い、その後、全身麻酔を行います。目をつぶって開けたら20分くらい経過していて、その間に100Vの電流をこめかみに5秒程度流されていました。初めて行った時には首が痛かったですね。酸素吸入をしながらストレッチャーで精神科病棟に戻ります。

費用については、入院治療になりますので、入院費がかかり、1回のm-ECTの料金は1万円程度(3割負担)です。

リスクについては、全身麻酔を行わずにやっていた70年代の頃は、けいれんで首の骨が折れるなどの問題があったそうですが、現在の方法ではそのようなリスクはありません。

また、統合失調症の患者さんの場合、陰性症状が酷いようであればm-ECTは良く効くようで、受けてみる価値のある治療方法ですね。

私自身(うつ病)、大学病院でm-ECT(電気けいれん療法)を受けたことがありますが、精神科病院以外の精神科入院病棟のある病院であれば、どこでもやっていると思いますよ。精神科病院は麻酔医がいないのでできませんが。電話でご確認ください。

さて、m-ECTについてですが、適応があるかどうか検査が必要になります。そこで、適応があると診断されれば、医師の判断でm-ECTを行います。

病院によって回数が異なるのですが、4~12回(週に2回)くらい行います。
朝起きて、水すら飲まずに朝一の手術室...続きを読む

QAVを見る事を止めたいです。

AVを見る事を止めたいです。
AVを見ることに嫌悪感を感じています。自分は男ですが、誰とでもセックスをできるという自分自身の性癖が嫌いです。セックスは好きな人としたいものですが、性欲は毎日襲ってきます。
またストレスや孤独でAVに逃げてしまうことが多いです。出せばスッキリはするのですが、内心は自分のやっていることが良くないと思っています。
AVを見ず、性欲を発散していくにはどうしたらいいでしょうか。

Aベストアンサー

至って正常で健康なんだと思う 自分を制御するのに、オナニーは恥ずかしく、後ろめたさなど考えることはありません。そのような気持ちを抑えている方が犯罪に近づく
そのような性癖の人は多いいと思いますよ。若いのだから人に迷惑のかかるような犯罪行為より全然良いでしょう
自然と収まりますよ。好きな人ができるまで貯めときましょうと考えるようになりますよ!

Q精神科系の病院やクリニックで薬を処方されている方

定期的に血液検査は受けておられますか?
副作用を最低限に抑えられるような気もするのですが、実情はどうなっているでしょうか。
教えてください。

Aベストアンサー

血液検査では異常なしでも副作用が出ることはあります。血液検査は内臓が末期状態になった時にやっと分かるようなものです。そこまで行ってからでは遅いです。

Q健常者でも統合失調症になりますか?

健常者(発達障害が無く、家族、身内も健常者)、両親もいて虐待を受けたことが無いという人でも、統合失調症ってなりますか?

Aベストアンサー

>統合失調症ってなりますか?

色々な要素がありますので一概には言えませんが、環境によるストレスが原因で発症することは多いです。

>統合失調症にならないようにするにはどうすれば良いですか?

1.なんらかの問題を抱えているのであれば、その問題から逃げず論理的に分析し、冷静に解決策を模索する。

2.精神科・心療内科・メンタルクリニックなどの門をくぐらない。
たとえば統合失調症治療薬として、日本で一番売れているジプレキサという薬があります。
この医薬添付文書の冒頭には次のように(赤字で)書かれている。
【警告】
1. 著しい血糖値の上昇から、糖尿病性ケトアシドーシス、糖尿病性昏睡等の重大な副作用が発現し、死亡に至る場合がある~。
https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/medley-medicine/prescriptionpdf/530471_1179044F4028_1_31.pdf
また、治験時には、0.46%(一万人当たり46人)が自殺を企て、そのうち0.14%(一万人当たり14人)が、実際に自殺している。
自殺したくなった人0.15%(一万人当たり15人)も含めると、0.61%(一万人当たり61人)が自殺に駆り立てられたことになります。
こうした薬を平気で処方するのが今の精神医療業界です。
幻覚・幻聴は0.53%
譫妄・妄想が0.28%
極めつけは、
統合失調症の発症が0.05%(一万人当たり5人)いる。
向精神薬全般に言えることですが、副作用に悩まされて服用を中止しようと思っても、かなり難しい。
特にジプレキサの禁断症状は最右翼と言われており、極めて危険なものです。
向精神薬の危険性について詳しくは下記動画でご確認をいただければと思います。

https://www.youtube.com/watch?v=nOG4ynmjRFo&list=FLsTR5Y4qteCIGGfOq4O5A2w&index=4&t=40s

>統合失調症ってなりますか?

色々な要素がありますので一概には言えませんが、環境によるストレスが原因で発症することは多いです。

>統合失調症にならないようにするにはどうすれば良いですか?

1.なんらかの問題を抱えているのであれば、その問題から逃げず論理的に分析し、冷静に解決策を模索する。

2.精神科・心療内科・メンタルクリニックなどの門をくぐらない。
たとえば統合失調症治療薬として、日本で一番売れているジプレキサという薬があります。
この医薬添付文書の冒頭には...続きを読む


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