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中古20アルファード購入後、Dレンジ時のアイドリング低下の不調にて保証によりスロットルボディ清掃しても改善せず、スロットルボディ交換、オルタネーター交換、エアフロセンサー交換、コンピューターリセットしてもらいましたが改善しません。後、考えられる悪いところはどこなんでしょうか?詳しい方教えて頂きたいです。

A 回答 (5件)

アルファードにISCVなんて付いてないです。

昭和の車じゃないんですから。
エアフロ不調は、トヨタの場合エラー履歴出にくいです。
(そしてO2センサーも~エアフロも同様ですが、断線等していればエラー出ます)
で、アイドル不調の場合、最初にO2センサーを疑いますが、オシロで見てないでしょうか?
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iscvとかではないでしょうか。

アイドル・スピード・コントロール・バブルという
アイドリング時の回転数を安定して保つパーツで、基本は使う程に汚れていくので、
洗浄したり、新品と交換したりします。市街地をチョイ乗りばかりというシビアコンディション
走行のショートトリップばかりですと新車から3万kmとかで交換になることもあります。

■参考資料:TOYOTA (トヨタ) 純正部品 スロットルボデー アイドルスピードコントロール バルブ
https://store.shopping.yahoo.co.jp/storecell/190 …

アイドリング時というのは基本燃焼が燃えにくい感じで一酸化中毒とかになるような事故は大雪の際とか
あるように、安定感が乏しいというか、不安定になりやすい感じはあります。

1番疑わしい感じのエアフローセンサー交換してあるということですが、そもそも故障診断機にはエラーコード
ないのでしょうか。

Dレンジのみでなるという場合は、AT系ミッション不具合ということもあります。

外の方の回答にトルクコンバーター系不具合というものがありますが、タンクのような中にATFが入っている
パーツが、ATとかにはあります。

Dレンジに入れると、ドンと軽いショックなどがあり、電磁クラッチが繋がると、車はアクセルを緩めると
前に前にと進む感じがあり、でもブレーキペダルを踏んでいてもエンストしないという役割をしている感じ
です。

ただ、そこが悪いという場合は、そもそも現在の走行距離数とか気になる感じもあります。

OBD2コネクターに故障診断機を接続すれば、①エンジン系統、②ミッション系統、③ABS、④エアバッグ類
などの故障のエラーコードがECUから参照できたりします。

安いネットで買った故障診断機とかですと、エンジンの故障のセンサーとの通信エラーとかのみ見られるなんて
ケースもありますが、一般的に故障診断機はミッション対応しているので、AT系の不具合でもわかると思います。

ただ、AT系統が故障しているという場合、別の車に交換してもらうとかの方が良い気もします。
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距離は?


と、アイドルを上げる方法はないです。
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60の自動車整備士です。


トルクコンバーター、それも、ロックアップ制御の不具合では?。
以前、車種は違うが、同様のトラブルが有り、同じ様に交換、清掃、リセットをしたが改善せず、後はミッション関係しか無いと、ミッションをリビルト品に交換する際、リビルトメーカーから、「ミッショを交換する時に、トルクコンバーターも交換ろ。トルクコンバーターの、ロックアップ機構の不良も多々有るので。」と、言われたから。
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アイドリング、回転数をほんの少し上げる。


よくわかってない中古車屋なんでしょう。
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