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今年慶応商学部を受ける者です。 赤本を時間通りに解いてみたら英語は4割〜5割 地理5割〜6割 数学2割でした。その結果を受け止めて、最近は毎日15時間は勉強しています。 まだ間に合いますか?

A 回答 (5件)

#4ですが失礼しました、倍率が高いのはAではなくB方式、英語+地歴+論文テストの数学を使わないほうです。

回答の内容文脈自体は訂正ありません。それにしても歴史でなく地理を選んでいるということはなおさら不利(併願も容易でない)でしょう。
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2割の数学に頼らなければならない(B型で論文テストに変えられるのにそうできないほど論述が壊滅的かA型の倍率にビビッている)時点でアウトです。

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一日10時間を半年(180日)間、というのは、3年間(1000日)に直すと、


10時間×180日÷1000日=1.8時間
で、毎日1.8時間余分に勉強しました、という意味。
慶応は、難関大学と言って良いでしょうから、そもそも毎日何時間勉強したから受かります、とは言えないでしょう。
毎日何時間か勉強すれば受かるところは、難関大学と言いません。それでも受かるかどうか判らないのが難関大学。
しかも、それが1.8時間増量では、なんとも言えないと思います。
また、点数と学習進度や学力が比例しているとは限らず、あと少しで学力が爆発的に上がるところ、ということも無いことは無いです。
間に合っちゃうことが絶対に無いとは言いきれない。
ただし、その確率は、模試の判定通りか、勉強量から、それより若干良いくらい、でしょう。
模試の判定は、統計情報。
過去、あなたと同じ偏差値の人が、どうだったか、という結果に基づいています。
どうなるか、はそっちを見た方が良い。
その他、地力地頭、成績の推移、学習時間の推移、等々判断材料は色々あるかとは思いますが、それ抜きなら河合辺りの情報を見た方が良い。
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無理でしょう。


それで間に合うなら誰も苦労しません。
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今高1なら間に合うかも知れません。

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