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その割には、ソ連軍に完膚なきまでに叩きのめされたのはなぜですか?

A 回答 (10件)

#9の方と同じく、統制、精神力が強かったに一票(ただし、時代はノモンハン事変)。


なので、機械化が進んだソ連軍相手にそれなりに戦った、それ自体が脅威。もし関東軍の機械化が進んでいたなら、恐らく圧勝というところなのかもしれません。

今の北朝鮮第八軍と同じようなものでしょうね。一人の兵で10人を相手にできる精神力、殺人技能、身体能力。でも空爆をくらったり戦車で攻撃されれば役立たずのレベルです。
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最強というのは装備では無く、意気込みというか精神力ではありませんか?


上層部が最強と宣伝していただけでは?
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NO.2です。


不可侵条約締結前と、第二次世界大戦中~後期では意見が分かれると思います。

NO.5さんの情報が、かなり核心をついているのではと思います。

大戦末期、逃げたのは別の部隊では?

元駐在の関東軍は太平洋のパラオ諸島ペリリュー島守備で、米軍相手に2000名の戦死者を含む10,000名のアメリカ軍死傷者を出す、戦闘をしています。
今日現在でもこの記録は、更新されていません。(アメリカ軍最高数の戦死者)

素人情報ですが。。。。。
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世界最強では無い。

普段は威張りまくって、危なくなると国民を置き去りにした界最凶の軍隊であったことは確か。現在のミャンマーの軍事政権並みかも。
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無敵艦隊が敗れたのと同じこと。


口だけなら何とでも言える。
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「関東軍は世界最強の軍隊だった」なんて誰が言ったんですか?? 私は聞いたことがないのですが。



なお、関東軍がソ連軍に敗北したのは、米軍との戦いで消耗していたところを、日ソ不可侵条約を一方的に破棄したソ連に不意打ちされたのが主な理由だと認識しています。ただ、「完膚無きまで叩きのめした」というのはソ連側の宣伝で、ソ連崩壊後、実はノモンハン事件の際にソ連軍がおびただしい犠牲を払ったことが明らかになったそうです。南方に移された関東軍精鋭がペリリュー島の戦いで米軍を大苦戦させてるとこをみても(一人目の司令官は精神を病んだ)、世界最強級の軍隊であったことは確かだと思います。

たとえ世界最強のポテンシャルがある軍隊でも、疲れてるところを「友軍」に襲われたら不利でしょう。
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世界最強では無いし、ソ連軍に完膚なきまでに叩きのめされてもいない。



ソ連参戦前に大部分は南方に転戦しているし残りも民間人を残したまま逃げ帰っている。
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世界最強の軍隊ではなかっただけのことです。



日露戦争で、内政問題を抱えて戦争どころじゃなかったロシアに勝たせてもらったことに味をしめて、ソ連軍を相手にすればどうなるか、の確かな情報も持たずに、自軍の戦力に奢りを持ち、ソ連軍を侮っていたからです。
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詳しくないですが、戦車などの火力差じゃないですかね。


敵飛行場空爆では、結構、戦果上げたようですが。(時期がよく分からないけど)

後、ロシアの諜報機関・当時の報告では、日本軍歩兵は、士気が高く強いが、肝心の指揮系統が腐敗していて上手く機能していないとか、ヤフー記事か何かで読みました。

つまり、学歴の高い士官が出世する為、自分の戦績を悪くしたくないので本国に虚偽の報告をしたりした為、敵軍の正確な(撃破状況など)情報が得られず、戦争で上手く戦略するとか戦果を上げれなかったと。
記事では、腐敗した官僚制度(士官)みたいな内容でしたね。

詳しくないですし、記事の内容が正しいのかも分かりません。

きっと、他の方が真実を書いてくれるのでは。
素人情報で申し訳ありません。
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世界最強じゃないから(笑)



世界最強はアメリカですよ。
経済も軍事力も。

そもそもあの当時、既に何倍も国力に差があった米国と戦争すること自体が、もう戦略的に無謀ですし。

つまり、オツムも無能だったんです。
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