色彩を教える人になるための講座「色彩講師養成講座」の魅力とは>>

カルビーのポテトチップスなんて
値上げすると売れないからか知らないけど
今じゃ袋の中とかスカスカだよね
だんだけここ10年、15年で量減らしたんだろうってレベル。

セブンイレブンあたりもバイトの最低時給が関東だと1000円超えたとかもあり、
容器とかスカスカ、隙間がかなり目立つものもふえたよね。

ハーゲンダッツとか元からぼったくりの値段なのにさらに材料費高騰とかいって値上げしたり量減らしたりしてるけど、あれって欧米とかだと日本の半分程度の値段らしいね。
日本とうまく高価格商品としてうまく印象付けたのかしらないけど。

エナジードリンクなんかも
レッドブル一つみても
欧米の方がはるかに成分が濃いのに欧米の方がはるかにやすい
日本円で100円弱程度なのに
日本は205円
はっきりいってオロナミンCと大差ないんだよね

オロナミンCがイオンやツルハなどで10本で498円程度~598円程度
だいたい2本でレッドブル1本と同じ量だから
オロナミンCなら2本で120円程度、レッドブルは205円だからね。

ハウスメーカーも今は安く作ってなんぼだから欠陥住宅だらけ。

質問者からの補足コメント

  • どちらも日本で売っているのは日本法人ですね

    オーストリアの企業が日本で売っているわけでないし
    ハーゲンダッツも同様に。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2021/07/16 05:39
gooドクター

A 回答 (8件)

マーケティングの開発のやり方が発達したことで、昔みたいに良い商品を、できるだけ安い価格で提供すれば、消費者に評価されて自然に売れるというような単純な発想で商売する時代ではなくなったからです。


刑法犯である詐欺罪に踏み込まないギリギリのところで商売する商法が発達した時代です。
商品を事実上で値上げしたことを消費者に気づかれないようにするために、外装は殆ど同じで中身の分量を減らすなんてことは、質問者さまが気づかれたように普通に行われています。
大規模店舗では頻繁に行われている卵などの生鮮食品のセール。
実際は製造日が古くて高く売れない、産地が評判悪くて高く売れない商品を、製造日を、産地を、法律に触れない抜け穴を利用して偽装して、購入者を、さも安くてお得であるかのごとく騙して売っています。
国は消費者庁を作り、国民生活センターのような独立行政法人を作り、消費者を詐欺商法から守るような対策をしています。
その一方で、政府内閣がやることは、消費税抜きで商品価格を表示させたり、逆に消費税込みで表示させたり、その時々で、消費税増税の影響を国民に感じさせないことを最優先に決めているのが実態です。コロナ対策でマスクや給付金を国民へ支給するのも、沢山の中間業者を作り、それを決める政治家自身が、その業者からのキャッシュバックの儲けを得ることを最優先にした政策です。
政府自体がごまかし臭い、国民を騙した政府なのに、一企業が売らんがために、法律ギリギリの騙しをやったところで、それは責められないと思います。責めるべきところが違うと感じます。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

それにしてもセブンイレブンとかかなり・・・・・
ここ2,3年でセブンイレブンが改悪した商品

飲み物の半透明のカップに色付けをして、内容物を偽る。
セブンオリジナルの飲料でカップ上限まで入っているという見せかけパッケージだけど
実にパッケージをはがすと上の6分の1程度は空洞

サンドイッチも正面部分の見える所だけ具材が入っていて
見えない所は空洞

一番酷いものがセブンイレブンのここ3,4年の弁当
弁当本体が入っている内容器に対して外容器だけ大きい
なので実際の内容量や開封前の見た目よりかなり少ない

もともと日本は他人を見たら泥棒と思えと言われているし
日本は詐欺大国ですから(殺人や強盗などの犯罪は少ないが詐欺犯罪は世界トップレベルに多い国ですからね)

おにぎりもかなり具の量が減ったみたいね
具を詰める所にかなりの空洞が最近のはあるようで


セブンって昔からこんなでしたっけ?
単に最近はSNSとかにさらされるからこういう悪徳が晒されているだけで昔からそうだったのかどうかはわからないけど、

高島屋なんかも少し前に安い国の牛肉などを産地偽り国内の高級牛といつわってたね
まぁワイドショーがバカに見せるために制作するとプロデューサーが暴露してたのと同じで

高島屋に飯くうやつも、一応、金はあるけど知識のない連中が多かったから気づかなったんでしょうね


ダウンタウンの浜田がやっている格付けチェックって番組あるけど
あれでもガクトやヨシキなどごくごく一部の人をのぞけば
芸能人ですら高級肉とスーパーで売っている安い肉すら目隠ししたら判断できない奴ばかりでしたしね。

お礼日時:2021/07/16 05:50

>欧米とかだと日本の半分程度の値段らしいね。


>欧米の方がはるかに成分が濃いのに欧米の方がはるかにやすい

これはだいぶ情報が古いのではないですか?
現在の欧米の物価は日本のおおよそ2倍程度高いです。
欧米はおろか、中国、東南アジアから見ても今の日本の物価は
「安い」という評価です。
他の回答にもありますが、海外から原材料を仕入れていて
原材料の価格が2倍近くなっているのに、物価をいつまでも上げない
日本市場がおかしいのです。

材料費高くなっているのに値段上げる気ない。
これで商売するには中身をごまかすか。
あるいは人件費を削減するか。
そんな感じです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

欧米とかだと日本の半分程度の値段らしいね。
>欧米の方がはるかに成分が濃いのに欧米の方がはるかにやすい ← レッドブルとハーゲンダッツの話をしているのであって、その他の物品や食品の話はしていません

レッドブルやハーゲンダッツに関しては欧米の方がかなり安い値段で売っています。

お礼日時:2021/07/16 13:34

売上至上主義から利益至上主義になったからですね。


で、それが株主の希望ということですね。
経営陣にしてみても、株主が利益至上主義の方が都合のいいことが多いです。
    • good
    • 0

補足回答です。



セブンイレブン、日本最大の小売業。商品開発、フランチャイズ店の小売りの経営のやり方まで、商品流通の全てを支配して利益を上げている、いかにも今世紀らしい、良い意味でも悪い意味でも最先端の会社。
質問者さまのように感じ、不信感を抱く消費者が増えることになれば、従来のこのやり方に黄色信号が点灯することになるでしょう。
    • good
    • 0

まあ仕方ないですよ。


ここ何十年くらい日本の所得は増えていないですし、「安さ(価格が低い)=善」「高い(値上げ)=悪」みたいになってしまいましたからね。
原材料価格の高騰とか、新たに「この基準値以下じゃないとダメ」みたいな基準ができて、一企業では吸収しきれないこともありますし。

ただ、ハーゲンダッツやエナドリなんかはイメージ戦略的なこともあるのではないでしょうか?
ハーゲンダッツは高いから(高級感があって)良い、エナドリは高いから効果がありそうみたいな。
    • good
    • 0

購買者からはボッタクリ、


従業員には還元せず。

内部留保、家族経営、潤うのは幹部まで。

客を馬鹿にして扱い、従業員は基から権利を与えないで剥奪する。

要は、生き難さを客や従業員に与え、利権と益だけ奪い取ろうというのが、日本の今の企業。

国のてこ入れなし。
国と企業が金で仲良くなって、国が企業益のお溢れに預かって、あなたの言うような企業を裏保護している。

悪質な企業と悪質な国。
    • good
    • 2

最大の理由は、日本人の多くが貧しくなったことでしょうね。


日本では、食品をはじめとして多くの商品の原材料は輸入に頼っています。
ところが、日本の国力低下で円安ですし、世界的にみて多くの輸入原材料は値上がりしています。

素直にその値上がり分を消費者に転嫁すると、サイフが軽くなった消費者は、その商品を買ってくれなくなります。
なので、日本のメーカは、価格据え置きで、商品の内容物を減らしたり、質を落として、いわゆる「ステルス値上げ」をしてきています。

ただ、もう「ステルス値上げ」では対処できなくなったので、すこし前から、素直に商品価格を値上げしているようです。
    • good
    • 0

ハーゲンダッツもレッドブルも日本のメーカーじゃないですよ?

この回答への補足あり
    • good
    • 2

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

gooドクター

このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

このカテゴリの人気Q&Aランキング