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速度を一定に保つのが苦手です。少しずつアクセルを踏んでいくことを心がけているのですが、それでも標識の速度を超えてしまったり、逆に超えるのが怖くてアクセルを踏まずどんどん落ちていったりしてしまいます。速度を一定に保つコツを教えて欲しいです。
教官にはゆっくりアクセルを踏んでいけと言われたのですがそれだけではぜんぜん保てるようになっていなくて…

A 回答 (11件中1~10件)

アクセルの踏み方が間違っているのかも知れません。

アクセルは
右足で踏みますが、通常は右足の踵を床に付けて、つま先でアク
セルを踏みます。これだと速度は一定に保たれます。踵を床から
離すと一定の速度にする事は難しくなります。
もしかしたら焦って速度を上げようとして、踵を上げてアクセル
を踏んでいませんか。これはほとんど気が付かないで行っている
人が多いです。常に床に踵を付け、つま先でアクセルを踏む癖を
付けるように努力しましょう。
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教習所のコース内では難しいかもしれませんが、路上であれば前の車と安全な距離を保って、速度超過だけに気をつけてついてゆけば楽です。

前に車がいなければ、速度超過だけに気をつけて、多少の遅さは気にしない事です。
昔、JAFの雑誌に、メーターを隠して一定速度で走れるかという実験の記事が載っていましたが。テストコース内ですが、プロドライバーでも10%以上の誤差が出ていました。
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はい、みんな苦手ですw


上り坂で遅くなりし、カーブを曲がるだけでも遅くなります。でもそのうちクルーズコントロールや自動運転で勝手に一定速度を保ってもらえるようになりますから気にしないw
教習所ではしかたないから、風景の流れる速度などでおおよそ分かる程度でよいです。オーバーしたらブレーキ踏んで教えてくれますからねw
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目印なしに一定を保つのは、プロドライバーも難しいかもね。


特に一般道は、坂もあるし風も吹く。
スピードは頻繁に変わる。

だから俺は頻繁に速度計に目をやってるよ。
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大都市圏の人なら電車で運転席でブレーキの操作を見たことあるかもしれません。


停止する直前にレバーを戻しています。カックン停止にならないようにしています。
停止直zンの速度では、ブレーキの力はごくわずかでよいのです。またエアブレーキは開放してもすぐに空気は抜けません若干時間がかかります。
これを経験で予測して、停止と同時のタイミングで空気圧ゼロになるように操作、停止後にエアの圧を高くしてそれ以上動かないようにしています。
アクセルもゆっくり踏みこめば円jン回転数の上昇も大火に大きく遅れずに行いてきます。
習熟者の運転は、大きく踏み込み、エンジン回転数が上昇し始めると、すでに緩め始めていますエンジン回数が落ちるのと、車の速度が上がって、ちょうどよくなる点を経験で体で覚えています。
また重要なのは、重たい車ほど慣性エネルギーで動き続ける、という感覚を持つことも重要です、走行抵抗があるので、速度は減少しますがアクセル放したただけではすぐには止まりませんね。
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#5です。

お礼ありがとうございます。

まだ教習中だったんですね。ならばちょっと補足を

まず教官が「ゆっくり踏んでいけ」というのは、足の動きと実際のエンジン回転が上がるのが同じになるからです。

いきなりぐっと踏んでもエンジンの回転がそこに追いつくにはタイミングがずれるので、最初は「アクセルを踏んでも全然スピードが追いつかない」というのを経験していると思います。

この「ズレ」がアクセル操作のもっとも重要な部分で、スピードが合わないのも「アクセルの踏み加減とエンジンの出力は必ずしも同じじゃないから」なんです。

だから教習中ならまず「アクセルとエンジン出力のずれ」を感じられるようになってください。それを感覚的に覚えると、ぐっと運転がうまくなるはずです。
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まず「アクセルだけではスピード調整できない」ということを知っておくほうがいいでしょう。



アクセルは「60キロまで踏んだら、そこでピタッとスピードを維持してくれる」というものではないからです。

たとえば、同じアクセルの踏み加減でも、平坦な道と上り坂ではスピードが異なるのはわかると思います。アクセルはあくまで「エンジンの出力を踏み加減で調整できる」だけで、同じ出力でも上り坂ならスピードはでないし、逆に下り坂なら踏んでいる以上にスピードがでます。

だから平坦な道でも、たとえば「この部分はちょっと上っている(下っている)」なら同じアクセルの踏み加減ではスピードが落ちたり、逆に上がってしまったりします。
 強風が向かい風で吹いているなら、常にアクセルを強めに踏まないとスピードがどんどん下がってしまうでしょう。

じゃあ、どうしたらいいのか?というと、もしタコメーター(エンジン回転計)がついているなら「同じ回転数を維持するように、常にアクセルを微調整する」訓練をするのがよいです。

タコメーターがないなら、目標スピードを決めて「アクセル開度を微調整する」訓練が必要です。

で、質問者様はたぶん「踏み加減の微調整」ができないと思いますので、ほんのちょっとだけ踏むには「足首を動かすのではなく、親指を動かして調整する」やり方を覚えるといいと思います。

まず足の裏でべたっと踏んでいるなら、親指などの指を使ってアクセルを調整できるように練習するほうがいいです。
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この回答へのお礼

ありがとうごさいます。自分のことを振り返ってみるとアクセルを足の裏でベタッと踏んでいるなと気がつきました。親指を動かす感覚が大切なんですね!路上教習の時実践してみます!

お礼日時:2022/03/25 11:22

アクセルの踏み方が極端なのでしょうね



アクセルを踏むときに、かかとを床に付けて、
かかとを支点にしていますか?
かかとが床から浮いていると、アクセルを踏み過ぎてしまったり
逆に、緩めすぎてしまう事になりますからね。

道路の勾配の変化・速度など 体感で覚える事
それによって、緩やかな アクセルワークが出来るのです
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アクセルは「踏む物」ではなく「離す物」だ....と考えると良いです。



スピードメーターはしょっちゅう見るものではありません。
運転が下手な者のする行為です、同時に事故を誘発してしまいます。

オーケストラの演奏家がしょっちゅう指揮者を見続けますか?
「チラ見」じゃありませんか?
スピードメーターも「チラ見」で構いません。
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いましたね。


タクシー、前の車に追走状態なのに、アクセル踏みつけては放し、踏みつけては放し、の繰り返しの運転手が。
何事も予測して、前もって判断して行動する、それができないだけ。
コツなんてありません、能力があるかないかです。
人の筋肉の動きもそうです、脳からの指令はすべて事前に予測して指令するそうです。
自分の体の場合は本能が働くが、機械等、間接的になると対応できない。
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