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これから未来100兆年後地球は世界は人類はどうなってますか?もし100兆年後に人類が生存しているならば
現在の人類をどう思うのでしょうか?

A 回答 (12件中1~10件)

太陽の寿命はあと50億年くらいで、最後は爆発して地球も飲み込まれてしまうみたいなので、まだ人類が続いてたら、“ 新しい地球 ” に移住してるかな…♪



どこか近所の星の宇宙人と、私達はこんな青い綺麗な星に住んでたんだヨ♪って、未来のスマホ?片手に地球を紹介してるかも…♪

あるかなぁ?どこかに、地球によく似た、地球の生き物達や人間が暮らせる星と、仲良くなれる宇宙人の星…♪
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この回答へのお礼

進化した人類を見たいな 外見は 感情は今と同じかなあ

お礼日時:2022/09/23 16:19

ツルッツルでしょうね。

いらない機能が退化するでしょうから。
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お前も他の人も100兆年後のことは分からない。

つまらないことを考えるな。
宇宙は永遠なのか、消滅するのか。それは仏陀さんに聞け。
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過去も未来もなく、今の連続があるだけなので、歴史の教訓を学んだりするのは当然だが、100兆年後の地球や地球人類がどうなっているかは、どうでも良く、現在の地球人類が未来の地球人類を作り出すわけだから現在が大切なわけですな、核戦争が起きかねない状況だがね。

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まず、今の「年」や「時間」という単位や概念も、今のサイクルも無くなって、新たな単位になっているでしょう。



数十億年後は、地球上での生活が困難になるから、
人類が絶滅するか、生き残るとしたら「テラフォーミング」(宇宙ステーションか他の惑星に移住)した生活になっているでしょう。

環境も生活も激変する訳だから、数億年単位で、身体が環境に適応するべく進化していき、ホモサピエンスとは言えない身体になっているでしょうね。
まあ、1兆年後に今のこの宇宙があるとは思えないけど、
仮に、今の宇宙が存続して、100兆年も存在するなら、現在の人類の事を「恐竜」程度に思うでしょうね。
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哺乳類(ほにゅうるい)が誕生したのは2億3千万年前で、人類が誕生したのは僅か20万年前ですよ。



100兆年後なんて、地球そのものさえどうなっているか分かりません。
私の個人的な見立てでは(なのでハッキリした根拠はありません)、1千年後でさえ人類は安泰に生存しているか、怪しいと思っています。
J. Richard Gottの終焉議論を参考にすれば、人類は95%の確率で8百万年以内に絶滅するようです。ですが、到底そこまでは持たないように私は思うんです。

それほど早く人類が絶滅する可能性があるのは、(核やテロを含めた)世界戦争、未知のウイルスや病原菌によるパンデミック、科学(化学物質を含む)や医学の誤った発展・使用による自滅、巨大隕石や小惑星の地球への衝突、激しい気候変化、人類が生きられる自然環境(とくに生態系)の激変などで、幾らでも心配されるリスクがあります。

そういうのをかいくぐって、人類が長く生き延びるられるか、です。
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太陽がなくなれば地球は公転しなくなるので1年はどうやって算出するのか疑問

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この回答へのお礼

人間は進化し過ぎたんでそろそろ他の惑星に乗っ取られます

お礼日時:2022/09/23 17:07

映画『A.I.』のラストに出てくる未来人みたいに魂や芸術を知らないなら、ちょっと切ないかな…



最新科学で身体をサイボーグに、記憶や脳をコンピュータデータに変換することも夢ではないようですが、病気や怪我や寿命があったり、ちょっと不自由でも生身の身体と、笑ったり、泣いたり、喜んだり、豊かな感情で、愛情を持って周囲を見つめられる、未来人だといいですネ(*^^*)

命は、限りがあるから愛しいのだと思います…♪
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/ …

インタビュー前編
https://www.nhk.jp/p/gendai/ts/WV5PLY8R43/blog/b …

インタビュー後編
https://www.nhk.jp/p/gendai/ts/WV5PLY8R43/blog/b …
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恒星は質量がおおきいほど、寿命が短くなっています。


太陽はあと50億年程度しか存続できません。
太陽よりもっと小さい恒星、赤色矮星は最もながくても100兆年です。

100億年たてば銀河系で目に見えるような星はすべて寿命を終えます。
100兆年たてば構成素の者が存在しません。
残っているのは恒星の燃えかすの黒色矮星と中性子星、ブラックホールです。

1000兆年になれば、もう空にはなにも見えません。
宇宙膨張が続いているとすれば、いっそう希薄な宇宙となります。
そんな中で生物が生きていけるとも思えません。

そう言う意味では私達は星空を観測できる絶好の時期に生まれているのですよ。
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この回答へのお礼

そう思うとなるほど今の宇宙が無くなったらまた新しい宇宙が出来るんだ

お礼日時:2022/09/23 16:49

1995年頃 西半球で人が快適に暮らせる時間終わは2050年予想


夏の最高気温が50度越えヒートアイランド化
2080年には居住地放棄、不能地域は現れる。
人口増の歯止めからずに食料不足と水不足、南極も溶け
2100年には人が快適に住める地域の消滅
現在、それを抑え込む法が整備中

近い将来、
国際的には 地球を冷やす装置の開発
酸素が薄くなるのを抑える装置義務化
人口食料の開発
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この回答へのお礼

どっちにしてもその時まで生きてないでしょう
ただせめて100万年後の世界が見たいなあ
皆さんもワープが出来たら見たいでしょ

お礼日時:2022/09/23 16:17

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